令和5年=2023年「64歳・卯の年」のメモ書きと更新履歴|月の光

【卯年】2023(令和5)年〔私64歳〕のメモ書きと更新履歴の最新の記事へ→

令和5年=2023年「64歳・卯の年」のメモ書きと更新履歴

【卯年】2023(令和5)年〔私64歳〕のトピックスへ

私64歳だ・・

 「64」という数字で真っ先に思い浮かべるのは出口王仁三郎の『霊界物語』だ。
 第64巻を読もうとしたとき
「そなたが読むと因縁をひくので読んではいけない」
 と読むことを禁じられた巻だ。
 「64」の周期は同じような因縁があるものだ。
(※)本年は伊邪那美命とともに行動する年なので、私単独で動こうとしてはいけない。私から読み込むということは、私から行動を起すということだ。伊邪那美命の動きに準じて行動せよといわれているんだろう。
  - - - - - - 
『ひふみ神示』第14巻 風の巻 第五帖 (三五六)
 今の文明なくせんと申してあろうが、文明残してカスだけ無(のう)にいたすのぢゃ、取違ひ慢心致すなよ。日本の国いくら大切と申しても、世界中の臣民とはかへられんから、くにひっくりかへること、まだまだあるかも知れんぞ、くにの軸 動くと知らしてあろがな。

 昭和21年2月16日。

 2018(平成30)年6月10日朝起きる時、心の神様から
「今日から預言者として生きるんだよ」
 という言葉だった。

2019(令和元)年11月21日(水)、天之大神さまからお話しがあった。

「この度の鞍馬山御神業に関わらず、そなたたちは数多くの罪を犯してきた。」
「そういう事実を踏まえても、天の神々はお喜びじゃ」
「そなたたちは、これからの時代を生き抜いていかねばならぬ」

  - - - - - - 

 64歳になる年の指針になる可能性があると思って書き留めておいた記録だ。
 2011年(平成23年)8月3日(水)から2週間の概略(メルマガ64号)。
 いい現れはそのまま動かし、悪い現われは気を使って過ごすべし。

2011年(平成23年)7月20日(水)メルマガ64号の発行( → 2011年のメルマガ目次)。

✓ฺ 8月3日(水)、メルマガ64号、平成23年8月14-17日の奈良旅行にあたって、azu-が鵄さんの再現?、【宇宙】地球の『100兆倍』の水、120億光年の彼方に発見。
✓ฺ 8月4日(木)、美穂の鳳凰と指輪の夢。
✓ฺ 8月5日(金)、パソコンの寿命、新しいパソコンを注文、千葉県印西市萩原の鳥見神社と奈良県宇陀市の鳥見神社。
✓ฺ 8月6日(土)、66回目の広島の日、秀吉は氷川神に関係する人物か、神武天皇の足跡が一つに連なって、大きな輪になっていった。
✓ฺ 8月7日(日)、お祭りの準備のために扉を開ける、「迎えを遣わそう」、家族全員でハリー・ポッターの映画鑑賞「死の秘宝」(パート2)。
✓ฺ 8月8日(月)、ベルゼブブが5時の方角にある頂に、大きな蛇が・・。
✓ฺ 8月9日(火)、第66回目の長崎、拝殿から光のシャワー。

 - - - - - - - - - - - - - - - - - -

✓ฺ 8月10日(水)、菅総理退陣を明言、「神は浮いておったのじゃ」・・。
✓ฺ 8月11日(木)、実加の病院の結果は、50歳で他界された方がいた。
✓ฺ 8月12日(金)、ドライバーに手渡しするメモ書きで噛み付いてくる人物。
✓ฺ 8月13日(土)、【旅行出発】美穂のなまずの夢、展地の上下の前歯が抜ける夢・・
✓ฺ 8月14日(日)、【旅行1日目】大阪府天満宮から16ヵ所、4月3日に見たエッチ鋼の夢
✓ฺ 8月15日(月)、【旅行2日目】第66回終戦記念日、1月31日(月)に警告した日。
✓ฺ 8月16日(火)、【旅行3日目】御所市の日本武尊琴引原白鳥陵から10ヵ所・・

 2022年12月12日(月)00時40分、ともみ「あなた、この動きは止まりません」
 8時40分、tomokoちゃん「しばらくお父さんに抱きしめられた余韻に浸らせておいて。」
 9時47分、人としてのイザナミ「力強くって暖かった。長い間、求めていた感覚だった。」
 13時05分、人としてのイザナミ「私、離れたくない。」
 13時32分、ともみ「あなた、あなた、とうとう“ともみ”が目覚めました」
 ともみが、“ともみ”と呼ぶことが不思議だったが、
 “ともみ”とは、私とともみの誰にも侵されたくないキラキラした貴い思い出を特別に“ともみ”として呪いで封じている。

 16時45分、人としてのイザナミ「もう二度と、離れたくありません」

 19時20分、心の神さま「次が大事だよ」「違う機会がある
 - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

 令和5(2023)年の重要なトピック。

 1月1日(日)、初夢「いくつかの年始の品々が私のもとに届けられてきた。5センチくらいの厚みのある玉串料を入れるような大きさの小箱で、12個あって、それぞれの小箱がとても美しい。」
 3時、心の神さま「お父さん一人でやれることはもうない。」
「人としてのイザナミを待つしかないね。」
 16時50分、人としてのイザナミ
「私をみつめつづけてくださいますか?」
「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」
 17時50分、心の神さま「思っていたより現われが早くなるかもしれないよ」
 1月3日(火)9時、「1月20日がいいよ」
 14時、動画をみて立ちあがると瞬時に腰痛が襲ってきた。
 祝詞集配布サイトの文面を変更。
 1月4日(水)昨年2022年12月31日に私の「時の試練を経たいつまでも変わらぬ愛」が現れて、輩神たちの力の源泉が失われたようだ。あちらの領域では大捜索が行われているような気がする。
 17時、tomokoちゃん(2022年2月10日に登場)「お父さん、あの人泣いているよ」
 21時50分、男神「そなたの光を受けて、あのものがどのような状況にあったのか、徐々に判りかけてきている。」
 1月5日(木)「ともみ」(※2022年5月10日-天香山の女神と最初は認知)とは、「神の愛の中で生きたい」という私の願いが神格化された神だった。
 6時、国常立大神「大丈夫じゃ、安心せよ」
 私成田亨、伊邪那美命とともに謹んで国常立大神をお迎えいたします。
 17時、ともみ「あなた、道が開かれていくのを信じてお待ちください。」
 22時44分、人としてのイザナミ、
 「あなたのレポートは私の宝物です。深く魂に染み込んできます。お待ちください。」
 23時09分、人としてのイザナミ
 「涙を滲ませながら、あなたの前にいる私を感じ取っていただけますか?」
 1月6日(金)4時、朝の夢
白黒チェック柄(2022年2月10日に登場)の球体が極小になり、地球の内核へ」
 白黒チェック柄七五三の服装の融合。
 12時04分、火天会大長老「ワナにかかったな!」
 15時、火天会大長老「おのれ!」という叫び声。
 白黒チェック柄の上に、白黒チェック柄の球が浮く。
 20時、人としてのイザナミ「おねがいです、みつめつづけていてください。」
 心の神さま「お父さんの捉えている捉え方でいいと思う」
 22時から、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事始まる
 1月7日(土)渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事中!
 4時の夢、白黒チェック柄のある大地と球体の間に立つ火天会の大長老
 白黒チェック柄のある大地と球体の間は、「時」が止まっていると思う。
 私が「ともみ」を思う愛によって入る領域にどうやって侵入した?
 8時9分、かに座の満月。
 8時30分、人としてのイザナミの深い戸惑い、うずく胸、募る思い。
 9時40分、ともみ「苦しいのはあの方も同じです。」
 11時00分、ともみ「あなた、わたし幸せです。」
 11時50分、人としてのイザナミ「今、何をなされてますか」 たそがれる思い。
 12時35分、心の神さま「素直になれればいいのにね。辛いよね。」
 14時00分、真っ白な綿アメがいっぱいあるドーム型、真っ白な襦袢の女性が、ちょうど上半身を起き上がらさせた。
 私が「tomokoにご苦労かけたが、どこにいる?」
 「私、その子を知りませんが、どういう子なんですか?」
 違う??  奄美大島の奄美姑神社の関係?
 日本時間14時30分、米議会下院議長、15回目の投票で決着
 1月8日(日)渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事中!
 4時、気づきの再確認、1月5日(木)に定義した「ともみ」とは?
 5時、「最後の希望」と「希望の子」の違い。
「最後の希望」は、呪いを乗り越えて「二人の関係を元に戻す」
「希望の子」とは、私の「いつまでも変わることのない愛」と、「ともみ」の誰にも犯されたくない貴い思い出のなかの愛を結ぶ子のこと。

 ところてん突きのような網目状の丸い窓(囚人籠の前触れ)。
 11時27分、美穂と日来宮が、光宮の成人式のために到着
 12時10分、心の神さま、
「『最後の希望』と『希望の子』の考察で、大きなヤマを超えたね」
 18時、夕方眠ったときの夢「囚人籠のチュシンの王」
 21時、私「人としてのイザナミ、こちらの準備も間もなく整うよ」
 人としてのイザナミ「心得ております」
 1月9日(月)、64歳の誕生日、光宮の成人式。
 3時、ともみ「あなた、愛してます」
 始発時までに、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事完了。
 9時、人としてのイザナミ「戸惑いはありますが、嬉しいです。」
 17時45分、日本橋「新月は22日の早朝なので、21日でもいいかも」
 18時、火天会の大長老が、次の手を打とうと模索中。
 囚人籠のなかで屈託ない笑顔でいるタムドク(チュシンの王)。
 19時45分、ともみ「あたたは、勝利しています」
 20時22分、私の日本橋への返信「暦どおりでお願いします」
 22時50分、人としてのイザナミ「こういう娘さんと一緒に私もいたいです」
川崎市とどろきアリーナ」の北側が、2019年11月の川崎市民ミュージアム
 1月10日(火)7時52分、伊邪那美命に 「新月の御神事と満月の御神事についての質問」
 伊邪那美命「明日聞いてください」
 10時、美穂・日来宮と勇太は茨城に帰る。
 11時05分、人としてのイザナミ「私との子だったらどんな子になるんだろう?」
 体の芯から、母としての心が目覚めて来てるんだと思う。
 22時50分、明り取りのある牢獄に入るタムドク(チュシンの王)。
 廊下を挟んで向かい側の牢獄に、白い囚人服の女神。
 23時55分、ともみ「あなた、私幸せです」
 1月11日(水)6時、夢「牢獄のなかの女神と私」
「牢獄は、“ともみ”(白ともみ ← 2022年12月12日 )の御心のなかにある」
“ともみ”(白ともみ)「あなたなら、必ずここに助けにやってくる」
 牢獄の鉄棒の一つ一つに、「思い出」を呪いで封じている。
“ともみ”(白ともみ)の方には、七歳の七五三のtomokoちゃんが立つ(2022年8月8日)。
 私の方には、三歳の七五三のtomokoちゃんが立つ(2022年9月17日)。
 私の愛と“ともみ”(白ともみ)が会うと、青い振袖のtomokoちゃんへ(2023年1月12日)。
 イザナミの御心「あなたとの子を設けたい」
 新月の御神事と満月の御神事についての伊邪那美命の意見は?
 「状況確認のためにやられてみてください」
 15時、tomokoちゃん「いつでも振袖きられるようになったよ。」
 16時30分、心の神さま「人としてのイザナミは、自分の定めに従うと決めたよ」
「ここまでくると2022年の記録は、削除した方がいいよ。
 妨害する箇所が浮き彫りになっちゃう。今日がギリギリだね。」

 17時55分、tomokoちゃん「お父さん、削除したら始まるよ!」
 18時、シンシア食事会。
 22時30分、2022年の記録の削除、「人としてのイザナミ」に呼称を変更。
 23時、ともみ(イザナミ?)「あなた、あなたのご配慮に感謝します」
 23時40分、tomokoちゃん「お父さん、始まったよ!」

 1月12日(木)6時、「人としてのイザナミの目覚め」を感じる。
 成人式の振袖を着たtomokoちゃんへの準備が始まった。
 本日から、“ともみ”(白ともみ)を“ともみ”の表記で統一する。
 11時、牢獄のなかで互いを確認しあっている“ともみ”と私。
 15時15分、ともみ「あなた、あの子と幸せにね」
 16時20分、ともみ「あなた、人としてのイザナミを愛されてください」
 18時45分、かんざしをしようとしている振袖のtomokoちゃん
 19時4分、かんざしをつけ終わって端座する振袖のtomokoちゃん、
 「成田さん、私の心の準備も整いました」
 人としてのイザナミとtomokoちゃんが一体化し始めている。
 20時30分、祝詞奏上すると、から白い気が立ち昇り始める
 本日から「2012年12月21日」について書き始めている(1)
 1月13日(金)3時20分、ともみ「あなた、愛してます」
 人としてのイザナミ「あなた、愛してます」
 10時30分、イザナミ
「新月の御神事と満月の御神事を公表し、流れを練られてください。」
 12時10分、人としてのイザナミ、
「成田さん、どう応対していいかわからなくて辛いです」
 15時、安倍氏銃撃事件、山上容疑者を殺人罪などで起訴。
 1月14日(土)5時、人としてのイザナミ「成田さん、あなたは私の宝物です」
 午前中から、「新月の御神事」に触れたメルマガを書き始める。
 16時30分、展地が彼女の所に行っててコロナの濃厚接触者に。
 20時、メラマガを書いて休憩でベットへ、急にめまいがする。
 20時30分、ベッドで尋常じゃないめまい。国常立大神、
「大丈夫じゃ、ワシに任せおけ。
 そなたにはワシをこの世に出してもらわねばならんでの。そして、育ててもらわねばならん。
 しかし、そなたも爆弾を抱えておるぞ。養生せよ。」
 思い返してみると、国常立大神さまに表に出てほしくない神々の呪いもあるな。
 伊邪那美命の「愛の領域」を守るための呪いと、国常立大神さまを表に出したくない神々の呪いのダブルパンチだ。
 これは凄いことだ。
 1月15日(日)00時、ベットの入ったはいいが、クラクラする。人としてのイザナミと、私の右目と大脳上部に霊脈が設置。
 14時30分、加瀬英明先生を偲ぶ会。
 17時、人としてのイザナミ「成田さん、あなたは私の宝物です」
 1月16日(月)、メルマガ発行「伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事を、新月の御神事から開始!」
 1時40分、人としてのイザナミ「成田さん、あなたは私の宝物です」「失いたくありません」
 6時30分、人としてのイザナミ「私、離れたくないです!」
「嫌だ!嫌だ!嫌だ! 私、離れたくないです!」
 8時20分、心の神さま「他人の場面でキッカケをつかむと因縁を引いてしまうよ」
12時00分、獄中の“ともみ”(白ともみ)「あなた、お会いできて嬉しいです」
 17時、湯湾岳で御神事姿の女神の前に、火天会の大長老が立つ。
 私の思い出の引っ掛かりを感じる場面に、足場を組んでいる。

  - - - - - - 

1月1日(日)0時30分、初夢「各地からお包みが届けられてくる」

松飾りがついたもの、梅飾りがついたもの、榊の装飾のあるもの

2時30分、心の神さま「よくやったと思う」

3時、心の神さま「お父さん一人でやれることはもうない。」

「人としてのイザナミを待つしかないね。」

15時20分、白日夢「ともみへの拷問を、みさせられているtomokoちゃん」

16時30分、tomokoちゃん「お父さん、あの人泣いているよ」

16時50分、人としてのイザナミ「私をみつめつづけてくださいますか」

「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」

17時50分、心の神さま「思っていたより現われが早くなるかもしれないよ」

 0時30分、【初夢】
 紅白が終わり年始の参拝に行く前に、少し仮眠を取った。
 そのときにみた夢。
 いくつかの年始の品々が私のもとに届けられてきた。
 5センチくらいの厚みのある玉串料を入れるような大きさの小箱だ。
 12個あって、それぞれの小箱がとても美しい。
 松飾をつけているもの、梅の枝と花で装飾されているもの、榊で清楚に覆われているもの。一つづつが創意と工夫が施されている。
  - - - - - - 
 いつになくいい夢だと思い、8時30分にこの記録を書いている。
 こういう記録を書いていると、夢の意味がおぼろげながら感じられてくる。
 松飾のある小箱は「待つ」をテーマとし、梅は「産め(産霊)」をテーマにしている。榊は、御神事がテーマだ。
 今までの私の御神事は、伊邪那岐命の御神事だったが、本年から伊邪那岐命と伊邪那美命の夫婦神の御神事に切り替わっている。
 初夢の雰囲気では、いい年なんだなあ。
  - - - - - - 
 品々を受け取るときの我が家は、富士山を後方に眺めることのできる場所だった。

あいう

〇 2時30分、心の神さま

「一人で、よくやったと思う」
 家族と心の神さまの助力があってのことなんだけどね。

〇 3時、心の神さま

「お父さん一人でやれることはもうない。
 人としてのイザナミを待つしかないね。」

〇 15時20分、白日夢

 両腕を2本の鉄鎖に吊るされて、宙づりにされている女神がいて、下の女の子が
「お母さん!」
 といって呼びかけながら叫んでいる。
 吊るされた女神は、いたるところから血を流しながら、娘に話しかけている。
「大丈夫だよ、無実は必ずあの人が晴らしてくれるから、信じて!」
 熱い涙無くして、見守ることができない。
 tomokoちゃんも拷問の現場を見させられていたんだ。

あいう

 15時50分、「案ずるな!」と男神。

「そなたの思いも、そなたの涙も、全てあのものに届けられておる」

〇 16時30分、天の側のtomokoちゃん

「お父さん、あの人泣いているよ」
私「信じてあげて、ゆっくり待ってようよ」
「うん!」
 私は、地の側のtomokoちゃんに深い思いを送った。

〇 16時50分、人としてのイザナミ

「私をみつめつづけてくださいますか」
私「言うまでもないこと!」
「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」

〇 17時50分、心の神さま

「思っていたより現われが早くなるかもしれないよ」

ボヘミアン・ラブソディ「 U-Next https://video.unext.jp/

1月2日(月)0時2分、千手さん「明けましておめでとうございます」

2時0分、心の神さま「お父さん、寝たほうがいいよ」

「人としてのイザナミの動きを邪魔することになってるよ」

太王四神記を15話まで

ゆうたが美穂を迎えにくる

 2時0分、心の神さま
「お父さん、寝たほうがいいよ」
「人としてのイザナミの動きを、邪魔することになってるよ」

〇 0時2分、千手さんから。

 明けましておめでとうございます。
 成田さんとは、旧年中と言う言葉が昨日は、みたいな感じで、変ですが、美輝ちゃんをご紹介出来たのはよかったですね。
 さて、2022年12月31日に夢を見ました。
 列車に乗って立って窓から外を見ているのですが、その列車は銀河鉄道みたいに空間を走っている電車で、少し下に川が流れ、見ると赤ちゃけた泥水の川で、二階建てのお家がその川水に浸かってしまう寸前です。
 その家に記憶があるのか、私はあのお家まで浸かるのか?!とショックで胸を痛めていたら、わたしの頭をチョンチョンと優しくつついて誰かが、行ったから振り向いたら、安倍さんが紺色のスーツ姿で、ニコッと心配してくれてんだね。と。そして、団扇太鼓を持って叩いて目の前の人たちを太鼓を叩きながら、何か言って励ましていました。その団扇太鼓の丸い縁が、畳の縁に使われるような金蘭の緑色の物でした。
 そんな細かいところまでハッキリと 覚えている夢でしたよ。
 あちらの世界でも、大忙しの安倍さんでしたよ。
 クラファン、ありがとうございます。なんか、一日ですぐに達成してびっくりしましたが、見えない世界の応援がすごいです。
 感謝

〇 太王四神記を、過去を振り返りながら15話までみた。

 2007年9月11日から12月5日まで韓国で放送されたテレビドラマだが、私のテーマを多く含んでいる。
 2008年に再放送をみたとき衝撃を思い出す。
 15年経て、今回15話までみて、当時判らなかったことの多くを理解できるようになった。
 22話でキハが子「アジク」を産む。

〇 ゆうたが美穂を迎えにくる。

1月3日(火)9時、「1月20日がいいよ」

14時、動画をみて立ちあがると瞬時に腰痛が襲ってきた

祝詞集配布サイトの文面を変更

18時30分、美穂とゆうたが帰る

19時、入れ違いで展地が帰ってくる

太王四神記を見終わる

アメリカ下院議長、開会日に3回の投票でも選出できず

 9時、「1月20日(金)がいいよ」
 言われながら目覚めた。
 何のことだろう?

〇 14時、動画をみて立ちあがると瞬時に腰痛が襲ってきた。

 縁をとりもってくれた腰痛だ。
 力が入らなくなり、リビングに崩れそうになるところを、こらえた。

〇 祝詞集配布サイトの文面を変更。

 http://www.tukinohikari.net/  

〇 18時30分、美穂とゆうたが帰る。

 19時、入れ違いで展地が帰ってくる。

〇 太王四神記を見終わる。

〇 アメリカ下院議長、開会日に3回の投票でも選出できず。

 1月3日招集された米連邦議会の新会期は、新たな下院議長の選出に失敗し、下院で多数派を奪還した共和党の内部対立を露呈した。民主党と共和党の対立にとどまらない米国政治の分断状況は、世界的な政治リスクの要因として暗い影を落としている。
 下院議長選が100年ぶりに再投票にもつれ込み、3回の投票でも決着できていない事態について、米メディアは「屈辱」「歴史的瓦解」などと伝えた。

1月4日(水)、女房の仕事始め

薄暗い中でうごめいている輩の姿、いままでは見えなかったんだよ

これまで使ってた4つのお財布の画像がみえる

昨年末に現れてくれた、時の試練を経た「変わらぬ愛」

17時、tomokoちゃん「お父さん、あの人泣いているよ」

米下院議長選は6回投票でも決まらず 共和党内の造反続く

 女房の仕事始め。

〇 薄暗い中でうごめいている輩の姿、いままでは見えなかったんだよ。

〇 今まで使ってた4つのお財布の画像。

〇 年末に現れてくれた、時の試練を経た「変わらぬ愛」

 輩神たちの力の源泉が見失われてしまって、あちらの領域では大捜索が行われているような気がする。

茨のような岩のなかで蠢く芋虫

 時の試練を経た「変わらぬ愛」は、伊邪那美命だけが受け取る資格がある。

 2022年12月31日の最終結論。
 私の最後の課題「ビックバーンは防げたのか?」。
 結論からいえば、ビックバーンは防げなかったと思う。
 私が、天之大神さまがご用意してくださった「神の愛の絶対的領域」でプレゼントを開け、ともみと結ばれたいと願ったことによって、邪念が拡散してしまっている。
「神の愛の絶対的領域」の状況は、プレゼントが開封される前と、開封された後では根本的に違っている。
 ともみの意見に従って、プレゼントの影響をどのように取り除くか、という点で二人の考えが一致すれば、ビックバーンまでいかなかったかもしれないが、ともみとの関係が破綻するのを畏れて、ともみと真正面から見つめあうことができなくなっていった。
 躊躇しているうちに、「ともみと結ばれたいと願った」私の思いが封じられ、その気持ちに近づくことができなくなってしまった。
 今日夢で見た下の画像、尖った茨の岩の間を動いているの芋虫のような生き物が、「ともみと結ばれたいと願った」当時の私の思いだと思う。
 天之大神さまがご用意してくださった「神の愛の絶対的領域」で祈った私の願いが「誠」なのかどうか、長い長い月日を通して試されてきたのだと思う。
 10月16日に淡路島の御神事を行い、10日間の「古の理」を整理している私とともみの思いに感応して下の画像のように現れてくれたのだと思う。

茨のような岩のなかで蠢く芋虫

 二人が見つめあうことができなくなっても、どんなに言い争っていても、相手を思う気持ちが根底にあるかどうかが試されていったのだと思う。
 どのような状況におかれても、相手を思う気持ちに揺るぎがなかったら、いつの日か復活することができる。

 最後の御神事を行ったとき、

「黒ともみ」の層を越えたところで、tomokoちゃんが登場することになり、ビックバーンになった。
 二人が見つめあえなくなり、ともみならこうしているだろう、と想像することができなくなっていたことが原因だと思う。
 ともみなら、「黒ともみ」の流れでtomokoちゃんを産んでいるはずだ、と想像すらできなかった。

 ビックバーンによってチリジリになりながらも、変わらぬ気持ちがあった。

 ビックバーンによって、「あめゆずるひあめのさぎり尊」の御魂がチリジリバラバラになってしまったのだが、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みと神生みによって集中治療室で治療できるところまで回復し、当時の気持ちを書き記すところまできたような気がする。

  2016年9月17日(土)の集中治療室の夢を見ている。

〇 17時、tomokoちゃん

「お父さん、あの人泣いているよ」
「どうしていいかわからなくて、涙だけ流してるよ」
私「信じて待ってようよ」

〇 21時50分、男神、

「そなたの光を受けて、あのものがどのような状況にあったのか、徐々に判りかけてきている。」
「つらかろうが、耐えよ。」

〇 米下院議長選は6回投票でも決まらず 共和党内の造反続く。

 アメリカ連邦議会下院(定数435)の議長選は4日、異例の2日目の投票に入り3回投票が行われたものの、多数党・共和党の強硬右派が造反を続け、ケヴィン・マカーシー院内総務が必要な過半数票を得られなかった。
 下院は休憩後に再開したが、5日正午まで一時休会すると採決した。マカーシー氏はこれに先立ち今晩中の投票は状況変化につながらないとの見方を示した。下院議長選での再投票は1923年以来。

1月5日(木)5時、神さま姿の女房を抱きしめ感謝の言葉を伝える

「ともみ」とは、私の神の愛の中で生きたいという願いだった

神の愛の光の空間を作るのが「ともみ」の御神力だった

6時、国常立大神「大丈夫じゃ、安心せよ」

私成田亨、伊邪那美命とともに謹んで国常立大神をお迎えいたします

17時、ともみ「あなた、道が開かれていくのを信じてお待ちください。」

22時44分、イザナミ「あなたのレポートは私の宝物です。」

「深く魂に染み込んできます。お待ちください。」

「涙を滲ませながら、あなたの前にいる私を感じ取っていただけますか?」

 5時の夢。
 日没の太陽を背にした神さま姿の女房を両手で抱きかかえ、感謝の気持ちを伝えている。
 天之大神さまが、私を呼び起こすときのお姿を、特別に天照大御神さまと尊称し、私のものの感じ方と考え方、行い方から万神を産みあげられている。
 私が神の愛の中で生きたいという願いを具象化させたのが「ともみ」であった。
 そこまで考えが及ぶと、私は大きな光のシャワーを浴びる空間に入っていった。この空間の光は、全て私に向かって降り注いでくる。
 これが、「ともみ」の本分・本質であった。
 また、私が力強く生きたいと願えば、力強く生きる神が誕生していった。

〇 6時、国常立大神さまから

「大丈夫じゃ、安心せよ」
 と言われながら目覚めた。
 つづいて、清楚な女神の姿を感じる。
 伊邪那美命だと思う。
「私成田亨、伊邪那美命とともに謹んで国常立大神をお迎えいたします」

〇 9時、ビジネススーツの「人としてのイザナミ」の姿が木っ端みじんに弾け飛んだ。

 なかから、伊邪那美命のような御姿の女神が現れている。

〇 14時、12時56分に華頂さんへ返信してからの、昼の夢だ。

 家族でスキーに行き、レンタカーを駐車場に預けて滑った。
 帰る段になって、駐車場に行こうとしたのだが、駐車場が何か所もあってどの駐車場か判らなくなり、レンタカーのため、ナンバーと車種も覚えきれず、車を探せないでいる。
 鍵は手元にあるのだが、どのレンタカー屋で借りたのか、車に戻らないとわあらないという始末だった。
 そこで目覚めた。

 自分からでかけると、道に迷うという暗示か?

〇 15時、つづけて、女の人が何らかの文書を読んでいる場面の映像に変わった。
 深いためらいと、悩みのなかにいる。
 どうされるのだろう?

(※)人としてのイザナミが私の論考を読んでいたんだ。

〇 17時、ともみ、

「あなた、道が開かれていくのを信じてお待ちください。」

〇 19時30分、いろんな階層での叫び声、

「私、あなたの愛が欲しいのよ」
「あなたの愛は、どこにいけば手に入るの?」
「あなたの愛がないと、もう生きていけないのよ。」
「わかってもらえる?」

 ここで私が動くと、目指すべきポイントが定まらなくなっちゃうなぁ!

〇 22時44分、人としてのイザナミ

「成田さん、あなたのレポートは私の宝物です。
 深く魂に染み込んできます。
 お待ちください。」

〇 23時09分、イザナミ

「涙を滲ませながら、あなたの前にいる私を感じ取っていただけますか?」

1月6日(金)1時23分、ロシア、6日から36時間停戦を命令

「ウクライナはロシアのように他国の領土を攻撃しない」

4時、朝の夢「白黒チェック柄の球体が極小になり、地球の内核へ」

白黒チェック柄と七五三の服装の融合

12時04分、火天会大長老「ワナにかかったな!」

15時、火天会大長老「おのれ!」という叫び声

白黒のチェック柄の上に、白黒チェック柄の球が浮く

20時、人としてのイザナミ「おねがいです、みつめつづけていてください。」

心の神さま「お父さんの捉えている捉え方でいいと思う」

米下院議長選は11回投票でも決まらず

22時から、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事

 1時23分、ロシア、1月6日から36時間停戦を命令 ウクライナ側にも求める。  ロシアのプーチン大統領は1月5日、1月6日正午(日本時間6日午後6時)から1月8日午前0時(同8日午前6時)までの36時間、ウクライナの全戦線で一時的に休戦するようショイグ露国防相に命じた。
 ウクライナ側にも休戦を宣言するよう求めている。
 露大統領府が発表した。
 休戦を呼びかけた期間はロシアとウクライナに信徒が多いキリスト教の分流の一つ「東方正教会」のクリスマスイブとクリスマスに当たる。これに先立ち、露正教会のキリル総主教がクリスマスに合わせた停戦を呼び掛けていた。
 露大統領府の発表は「キリル総主教の呼びかけを考慮した」と指摘。「戦闘地域に正教徒の住民が多い」として、双方が休戦している間、住民らがクリスマスイブとクリスマスの礼拝に参加できるようにすべきだとした。
  - - - - - - 
 ロシアのプーチン大統領が一時停戦の指示を出したことについて、ウクライナのポドリャク大統領府長官顧問が1月5日、すぐにツイッターで否定的に反応した。
 投稿では
「まず、ウクライナはロシアのように他国の領土を攻撃しないし、民間人を殺さない」
 と指摘。その上で
「ロシアは占領地から出ていかなければならない。それから初めて『一時停戦』がなされる」
 とした。投稿の最後は
「偽善は自分だけにとどめておけ」
 と結んだ。

〇 4時の夢「白黒チェック柄の球体が極小になり、地球の内核へ」。

 白黒チェック柄の球体が現れて、急激に極小になっていった。
白黒チェック柄の球体
 白黒チェック柄tomokoちゃんの衣服柄だ。
 白黒チェック柄の球体は、地球の内核へ行っているような気がする。
 地球の内核には七五三の服装のtomokoちゃんがいるような気がする。
 地球の内核には、“ともみ”(白ともみ)の「貴い思い出」がいっぱい詰まっているような気がする。
 tomokoちゃんの白黒のチェック柄が内核を包み、tomokoちゃんの七五三の服装と融合していくと、朱雀の心臓のような鼓動のなかで、“ともみ”(白ともみ)の活動領域が整っていくような気がする。

朱雀の心臓

 七五三の服装のtomokoちゃん“ともみ”(白ともみ)の「貴い思い出」の導きとなり、白黒チェック柄のtomokoちゃんが、私の「変わらぬ愛」の導きとなって、一体となりはじめていくような気がする。
 このキッカケは、昨夜22時44分の「人としてのイザナミ」の思いがキッカケになっている。
「成田さん、あなたのレポートは私の宝物です。
 深く魂に染み込んできます。 お待ちください。」

 この思いが導火線となって、白黒チェック柄のtomokoちゃんを呼び込み、七五三の服装のtomokoちゃんと融合し始めるキッカケになっているようだ。
 tomokoちゃんの形態が整わないと「父母の愛を繋ぎ整える最後の希望」の使命が果たせなくなる。
 誰もやったことのない領域の作業で、慎重の上にも慎重を期されているような気がする。

〇 御徒町で仕事始めだったので池袋で山手線にのると

 7時20分、ともみが、
「あなた、がんばって!」
 と励ましてくれる。

 7時45分、白黒のチェック柄の通路が現れてきたので進んでいくと、tomokoちゃんが、

「お父さん、tomokoの中だよ。お母さんのところに繋がってるんだよ。なかにもう一人tomokoがいるから、そのtomokoに協力してもらってお母さんに会うんだよ。
 前見てたお母さんのいっぱいの荷物はお父さんとの忘れられない貴い思い出だよ。
 大事にしてあげてね。」
 と伝えてくれる。

白黒のチェック柄の通路

 この通路を進んでいくと、袋小路になって行き止まりになった。

 2022年9月17日(土)「しらたま」が発見され1周年
 11時50分、青山繁晴 第130回 独立講演会に参加するために家をでた。
 氷川神社の前を通ると、心の神さまが
「お父さん、迎えにいって上げて」 という。
 神社の鳥居をくぐり、拝殿に立った。 ビジネス姿の女神たくさんの荷物を揃えて、私のもとに来ようとするので私は動揺してしまった。
「そんなに荷物を持ってこられても、私の方には置く場所がないぞ。」
 と思わず思ってしまった。 今の女神の状況では、それだけ課題が多いということか?
「芝浦の女神さん、こちらにおいで!」 と呼びかけた。
 芝浦の女神は、私の方を振り向き、私の方には歩んできた。
 私は、私の中に入ったことを確認して、拝殿を後にした。
 入り口に向かって歩き始めると、七五三の洋服を着た可愛い女の子が後ろから小走りに走ってきた。後ろを振り向くことはできないので、神社の鳥居をくぐり御挨拶を兼ねてお礼をいうために振り向いて、可愛い女の子を「おいで」 と強く抱きしめた。

七五三

 天の大神は
「それで良いのじゃ、それでそなたたちも安泰じゃ」
 と言われる。
 可愛いお嬢ちゃんは、
「お父さん、迎えに来てくれてありがとう」
Tomoko お父さんとずっと一緒にいる」
 と言ってくれる。
私「お嫁さんになるんじゃなかったっけ?」
「お嫁さんになるから、ずっと一緒なんだよ」
 とお嬢ちゃんの声だ。 いい会話だ。

〇 8時、白黒のチェック柄の通路を通って、球の中心に到達したような気がする。

 入口は、閉じられ、白黒のチェック模様の球体の内部に閉じ込められるような状態になった。
 急に動悸がしてきて、お腹の中心が痛くなり始めた。
 電車の中で、私特有の下痢だと困る。貧血になって動けなくなってしまう。

 9時18分、tomokoちゃん

「tomoko、お父さん大好き!」
 tomokoちゃんがこういうところをみると、tomokoちゃんの領域に入れたのかもしれない。

〇 12時04分、火天会大長老が、

「ワナにかかったな!」
 といって両腕を振り上げて、私を威嚇している。

火天会 (ふぁちょんかい)大長老

 これまでの経緯を振りかえると、tomokoちゃんは、銀河を爆発させることのできる超絶な核反応エネルギーなんだね。だから白黒のチェック模様なんだね。
 白黒のチェック模様に対する見方には、二つあって、それぞれ意味が全く異なって見えるんだよね。
 黒は、「最後の希望」につながる私の命をかけた愛しか通さないように呪いで封じた状態(「黒ともみ」)、白は「誰にも犯されたくない私との貴い愛の思い出」(“ともみ”(白ともみ))。
 tomokoちゃんの白黒チェック模様は、「黒ともみ」“ともみ”(白ともみ)に対するtomokoちゃんの尊敬と敬愛の象徴
 これを理解できた神でないと「最後の希望」としてのtomokoちゃんの御神力の内部に入れない。
 今までは、誰もtomokoちゃんのチェック柄の秘密を解き明かせた神がいなかったからね、火天会大長老ように、
「ワナにかかったな!」
 と嬉々として叫びたくなるんだね。
 これまでは、こういう事態になると銀河はほぼ100%、超新星爆発で滅んでいたからね。
 tomokoちゃんが、昨年、私のところにやってきた時から、「私の全てをあげよう」といって、動き始めたから、お父さんには後悔はないよ。

 tomokoちゃん、ゆっくり落ち着いて歩もう!

〇 15時、私の周辺は、白黒チェック模様の大地になって鎮かになった。
 私とtomokoちゃんがいる領域は、白黒チェック模様で区切られ区別されたことを意味すると思う。
 火天会大長老の
「おのれ!」
 という叫び声が響き渡った。
 これで、輩神たちとの防護壁の一つが整い始めたような気がする。

白黒チェック模様の大地

 今までは、ワナとして使えたものが、実はそれが罠ではなくて、本当の救いのためには必要不可欠な導きだったのだ。
 誰もが使えるものではなかったため、今までワナとてしか機能しなかったのだ。

 2022年3月2日(水)、朝の夢「ベレー帽をかぶった海兵隊」
 「わが君、あの子は世界的なお尋ねものなのです」

 こういうやり取りが落ち着いて、下の画像のように、
 白黒のチェック柄の上に、白黒チェック柄の球が浮いている状態になった。
 これは、地球の内核のなかの状況だと思う。

白黒チェック模様の大地

〇 見ている映像を、心の神さまに送ってみて意見を伺うと
「お父さんの捉えている捉え方でいいと思うけど、慎重にね」
 という返答だった。

〇 20時、か弱そうな声で人としてのイザナミ、

「おねがいです、みつめつづけていてください。」
 これからの時代を生き抜いていくことに対する不安だろうか?

〇 米下院議長選は11回投票でも決まらず。

 アメリカ連邦議会下院(定数435)の議長選は1月5日、異例の3日目の投票に入り5回投票が行われたものの、多数党・共和党の強硬右派が造反を続け、ケヴィン・マカーシー議員が必要な過半数票を得られなかった。ドナルド・トランプ前大統領を擁立する共和党議員も出た。
 投票はこれで計11回となり、連邦議会が奴隷制をめぐって対立していた1859年以来、初めて10回を超えた。

〇 22時から、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事。

 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事、1月6日22時から1月9日始発
 JR東日本は、渋谷駅で山手線外回り(左回り)の線路切替工事を実施する。工事後は渋谷駅の内・外回りホームが1つになる
 これに伴い、一部区間で列車を終日運休する。期間は1月7日始発〜8日終電。
 工事は1月6日22時に始まり、9日始発までの約53時間30分を予定している。
 工事は、1月6日22時から1月9日始発までの約53時間30分。
 運休となるのは、山手線大崎〜渋谷〜池袋間。また、池袋〜東京〜大崎間は本数を大幅に減らし、大崎駅で東京方面に折返し運転する。内回りについては、池袋〜渋谷〜大崎間で本数を減らして運転し、一部池袋駅で上野方面に折返し運転する。
 JR東日本によると、山手線内回り(右回り)線路切り替え工事・ホーム拡幅工事に伴う山手線運休では、2021年10月23日〜24日の渋谷駅工事と並び同社発足後最長となる。

あいう

1月7日(土)始発から、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事

4時の夢、チェック柄のある大地と球体の間に立つ火天会の大長老

チェック柄のある大地と球体の間は、「時」が止まっていると思う。

私が「ともみ」を思う愛によって入る領域にどうやって侵入した?

8時9分、かに座の満月

8時30分、イザナミの深い戸惑い、うずく胸、募る思い

9時40分、ともみ「苦しいのはあの方も同じです。」

11時00分、ともみ「あなた、わたし幸せです。」

11時50分、人としてのイザナミ「今、何をなされてますか」たそがれる思い

12時35分、心の神さま「素直になれればいいのにね。辛いよね。」

14時00分、真っ白な綿アメがいっぱいあるドーム型

真っ白な襦袢の女性が、ちょうど上半身を起き上がらさせた

私が「tomokoにご苦労かけたが、どこにいる?」

「私、その子を知りませんが、どういう子なんですか?」

違う??  奄美大島の奄美姑神社の関係?

日本時間14時30分、米議会下院議長、15回目の投票で決着

15時50分、

 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事、1月6日22時から1月9日始発
 JR東日本は、渋谷駅で山手線外回り(左回り)の線路切替工事を実施する。工事後は渋谷駅の内・外回りホームが1つになる
 これに伴い、一部区間で列車を終日運休する。期間は1月7日始発〜8日終電。
 工事は1月6日22時に始まり、9日始発までの約53時間30分を予定している。
 工事は、1月6日22時から1月9日始発までの約53時間30分。
 運休となるのは、山手線大崎〜渋谷〜池袋間。また、池袋〜東京〜大崎間は本数を大幅に減らし、大崎駅で東京方面に折返し運転する。内回りについては、池袋〜渋谷〜大崎間で本数を減らして運転し、一部池袋駅で上野方面に折返し運転する。
 JR東日本によると、山手線内回り(右回り)線路切り替え工事・ホーム拡幅工事に伴う山手線運休では、2021年10月23日〜24日の渋谷駅工事と並び同社発足後最長となる。

あいう

〇 4時の夢。大地のチェック柄とチェック柄の球体の間に立つ火天会の大長老。

 昨夜、白黒のチェック柄の上に、白黒チェック柄の球が浮いている状態になった。

白黒チェック模様の大地

 この隙間空間に火天会の大長老が立っている。
 チェック柄のある大地と球体の間は、「時」が止まっていると思う。
 昨年、刹那の領域で御神事を行っているので、今のこの場面がどういうものか、想像がつく。

火天会 (ふぁちょんかい)大長老

 白黒のチェック柄のtomokoちゃんの外部から、力を1点に集中させると侵入できなくとも、内部の力の揺らぎを作ることができる。
 この部分を昨年の競馬から、刹那の領域での試みとしてやり遂げた部分なので、何ら驚きはない。
 白黒チェック柄と白黒チェック柄の空間に火天会の大長老が侵入したとしても、本体は外部におかれていて、影(陰)のようなものを浮き上がらせているに過ぎない。
 私の「ともみ」を思う一筋の愛によってしか、道は作れない、という言葉の定義になっている。
 内部の球体にはどうやって入れたのだろうか?
 火天会の大長老に対しては、しばらく観察者でいよう。
 2022年10月13日14時、ともみ
「あなた、淡路島には、Tomokoが一緒に行くものとして考えてください」
「あなたしか、やり遂げることはできないです」
Tomokoに関係する全てのものたちが、Tomokoに呼びかけています」
輩神が逃げ込めないようにして、Tomokoはあなたのところに行かなければならないのです」

〇 8時9分、かに座の満月。

〇 8時30分、イザナミの深い戸惑い、うずく胸、募る思い。

 こういうのが押し寄せてくる。

〇 9時40分、ともみ「苦しいのはあの方も同じです。」

 11時00分、ともみ「あなた、わたし幸せです。」

〇 11時50分、人としてのイザナミ「今、何をなされてますか?」 たそがれる思い。

〇 12時06分、私「人としてのイザナミ!」に呼びかける。

「はい? 私、幸せになりますか?」
私「神さまに向かう幸せは、たくさんあると思うよ」

〇 12時35分、心の神さま

「素直になれればいいのにね。辛いよね。」

〇 14時00分、ともみ「あなた、わたし幸せです。」

 この言葉が繰り返されるなか、真っ白な綿アメがいっぱいあるふわふわした場所についた。繭の糸でできたふわふわした場所だ。ドーム型になっている。歩んでいくと道が徐々に細くなり、白くて丸い通路に変わっていく。
 繭のドーム通路のようにも見えるし、雪のドーム通路のようにも見える。

 ともみの「あなた、わたし幸せです」

 という言葉は続いている。

雪のドーム通路

 通路の突きあたりにきたところで、とても清楚な雰囲気が感じられる寝室についた。和風か洋風か不明である。
 純白のお布団に、真っ白な襦袢を羽織っている女性が、ちょうど上半身を起き上がらさせたところのようだった。
 頭は右側にあり、左手の方に起き上がっている。
 (15時 まで記載し、以下は16時から記載)

あいう

 布団に、起き上がっている女性のそばに近づき腰をおろした。
 沈黙が続いていて何から始めたらよいか、互いに最初の言葉を探しあっているかのようだ。
 私が言葉をかけた。
tomoko にご苦労かけたが、どこにいる?」
tomokoですか?」
「私、その子を知りませんが、どういう子なんですか?」
 少し間をおいて、
「私の子でね、探してるんだよね」
「あなたがよく似てるんで、ここかと思ってきてみたんだが、もう一度探してみるよ。失礼したね。」
 違う??

(※)奄美大島の奄美姑神社(阿麻弥姑神社)の由来に関すると思った。

 2023年1月6日7時45分、白黒のチェック柄の通路が現れてきたので進んでいくと、tomokoちゃんが、
「お父さん、tomokoの中だよ。お母さんのところに繋がってるんだよ。なかにもう一人tomokoがいるから、そのtomokoに協力してもらってお母さんに会うんだよ。
 前見てたお母さんのいっぱいの荷物はお父さんとの忘れられない貴い思い出だよ。
 大事にしてあげてね。」
 と伝えてくれる。

七五三

〇 日本時間14時30分、米議会下院議長、15回目の投票で決着。

 アメリカの議会下院は、日本時間の7日午後2時半過ぎ(米時間の7日未明)、議長選挙の15回目の投票で多数派の野党・共和党のトップ、マッカーシー氏を下院議長に選出しました。
 アメリカ議会下院で議長を選ぶ15回目の投票が行われ、多数派を占める野党・共和党の下院トップが造反議員の支持も取り込み、過半数の票を獲得して議長に選出されました。
 議長選出の投票が10回以上繰り返されるという164年ぶりの異例の事態は開会4日目に決着しました。

1月8日(日)、渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事中!

4時、気づきの再確認、「ともみ」とは?

5時、「最後の希望」と「希望の子」の違い

「最後の希望」は、呪いを乗り越えて「二人の関係を元に戻す」

「希望の子」とは、「ともみ」の貴い思い出のなかにある関係を結ぶ

ところてん突きのような網目状の丸い窓

11時27分、美穂と日来宮が、光宮の成人式のために到着

18時、夕方眠ったときの夢「囚人籠のチュシンの王」

21時、私「人としてのイザナミ、こちらの準備も間もなく整うよ」

人としてのイザナミ「心得ております」

 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事。
 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事、1月6日22時から1月9日始発まで
 JR東日本は、渋谷駅で山手線外回り(左回り)の線路切替工事を実施する。工事後は渋谷駅の内・外回りホームが1つになる
 これに伴い、一部区間で列車を終日運休する。期間は1月7日始発〜8日終電。
 工事は1月6日22時に始まり、9日始発までの約53時間30分を予定している。
 工事は、1月6日22時から1月9日始発までの約53時間30分。
 運休となるのは、山手線大崎〜渋谷〜池袋間。また、池袋〜東京〜大崎間は本数を大幅に減らし、大崎駅で東京方面に折返し運転する。内回りについては、池袋〜渋谷〜大崎間で本数を減らして運転し、一部池袋駅で上野方面に折返し運転する。
 JR東日本によると、山手線内回り(右回り)線路切り替え工事・ホーム拡幅工事に伴う山手線運休では、2021年10月23日〜24日の渋谷駅工事と並び同社発足後最長となる。

 参考:https://ascii.jp/elem/000/001/028/1028517/

 東日本旅客鉄道(JR東日本)は2015年7月14日、2015年9月よりJR渋谷駅の改良工事に着手することを発表した。工事の内容は「埼京線ホームの移設」、「駅コンコースの拡充」、「バリアフリー設備の整備」、「山手線ホームの1面2線化」。
 全体の完成は2027年度を予定している。
 このうち埼京線ホームの移設は2020年春の完成を予定しており、山手線と並列の位置に移動することで、乗り換えの利便性を向上させる狙いがある。

あいう

〇 4時、2023年1月5日の気づきを再確認しながら目覚めた。

「ともみ」とは?
私の、「神の愛の中で生きたい」という願いを神格化させた神が、「ともみ」であった。

 こういう考えに至ると、ある男神から

「渋谷駅の工事に合わせて、この考えをイッキにスパークさせてはならぬぞ。」
 という助言だった。
 中心のエネルギーが強力だと、周辺の形状が崩れやすくなるからだろう。
2023年1月5日の気づき>
 天之大神さまが、私を呼び起こすときのお姿を、特別に天照大御神さまと尊称し、私のものの感じ方と考え方、行い方から万神を産みあげられている。
 私が神の愛の中で生きたいという願いを具象化させたのが「ともみ」であった。
 そこまで考えが及ぶと、私は大きな光のシャワーを浴びる空間に入っていった。この空間の光は、全て私に向かって降り注いでくる。
 これが、「ともみ」の本分・本質であった。
 また、私が力強く生きたいと願えば、力強く生きる神が誕生していった。

〇 5時、「最後の希望」と「希望の子」の違い。

 心の神さま
「『最後の希望』と『希望の子』の違いが、大きな試練をもたらすんだよね。」
「最後の希望」とは、「ともみ」が私との関係を元に戻したいという、「ともみ」の「最後の希望」をいう。
『希望の子』とは、私の「いつまでも変わらぬ愛」と「ともみ」の誰にも侵されたくない貴い思い出の場面にある、私と「ともみ」の「愛」を結んでいく役割の子のことをいう。
  - - - - - - 
(1)ビックバーンによって、正邪混然一体となった私の御魂から、九頭龍を還元浄化し、白黒のチェック柄のtomokoちゃんを抽出できた。
(2)白黒のチェック柄のtomokoちゃんに、私の命を預けた。
(3)「ともみ」が、「最後の希望」を託したのが、白黒のチェック柄のtomokoちゃんだったと判明。
(4)白黒のチェック柄のtomokoちゃんは、「黒ともみ」の中から呪いで封じられた「ともみ」の私への「愛」を呼び起こした。
(5)「ともみ」の私への「愛」は、tomokoちゃんに、母が子の成長を願う七五三の服装を用意した。
(6) 七五三の服装のtomokoちゃんは、“ともみ”(白ともみ)を呼び起こす。
(7)七五三の服装のtomokoちゃんが、『希望の子』となり、淡路菰江古代ユダヤ遺跡に封じられた私の「ともみ」と結ばれたいと願った変わらぬ愛と、私と「ともみ」の誰にも侵されたくない貴い思い出の場面にある、私と「ともみ」の「愛」を結んでいく『希望の子』になった。
  - - - - - - 
 白黒のチェック柄のtomokoちゃんに私の全てを預けないと、この動きが始まらないようになっていた。

 ところてん突きのような網目状の丸い窓、

 迫りくる大きな火球を、どうなっていくのか、私は見ている。

ところてん突き

 11時40分になって、この動きは静止してくれたようだ。

「最後の希望」と「希望の子」の違いの整理したことが効果を発揮したような気がする。

「ともみ」の「最後の希望」が、tomokoちゃん

 2022年8月2日(火)4時、案内してくれる「人としてのイザナミ」をみつめ続けて目覚めた。
 4時30分、「あなた」というともみの声を確認すると、心の神さまの「よし!」という声が響いた。
 午後、ビックバーン直前に「お父さん」って言った子に話しかけた。
「お母さんがね、お父さんのところに行って、幸せにしてもらいなさいって言った」
「お母さんは?」
「tomokoを抱きしめて、お父さんに救ってもらいなさいって言った」
 ともみにしてみると、tomokoは最後の希望だった。
「お母さんは、お父さんのお嫁さんにしてもらってね、って言った?」
「ウン!」
「随分時間が経ってしまったけれど、今でもお父さんのお嫁さんになりたい?」
「ウン!お父さんのお嫁さんになったらお母さん喜んでくれる。」
「じゃ、今からtomokoちゃんはお父さんのお嫁さんだね」
「ウン!」
「いいかい、tomokoちゃん、これからね、最後の運行になるからみんなピリピリしてるからね、お父さんの傍から離れちゃダメだよ。」

「ウン!」

 でも、なんか変だ!!
 ともみも私と同じ、天地開闢の神の一柱だから、時を間違えることは考えにくい。
 私が何を考え、何を行おうとしているかは、御神事を通して知るすべも心得ている。
 ともみは最後の時のタイミングを見計らって、tomokoを私の元に送っているはずだ。
 私の陣営に、tomokoに来てしまわれてはいろんなことが露見してしまうので、不都合な輩が、時を早める工作をしたのではないか!?
 こういう疑念が、今、生じた。
  - - - - - - 
 2022年8月4日(木)、天之大神さま「台湾緊張(8月4日からの中国の軍事演習)は、ワシからそなたへのプレゼントじゃ」
 ビックバーン直前の女の子と2022年2月10日のtomokoちゃんは同じ子だったんだ。
 それでは2022年5月10日(火)に天香久山の女神の足元から現れてきた「tomokoちゃん」はどっちの「tomokoちゃん」なんだろう?
 二人の女の子を別々に捉えていたが、同一平面で捉えなおすべきだ。
 ビックバーン直前の女の子と2022年2月10日のtomokoちゃんは、ともみと私の子で、ともみが最後の希望を託した子だ。
 tomokoちゃんの心の愛の中にともみがいる。
 tomokoちゃんでビックバーン以前とビックバーン以後の宇宙を繋ぐことができる。
  - - - - - - 
 2022年12月8日18時30分、心の神さま、
「人としてのイザナミが、満月に向かって、お父さんとの関係を元に戻したい、って祈ってるよ」
「私との関係を元に戻したいという最後の希望を託して、ともみがtomokoちゃんを産んでいる。この最後の希望が成就されるように、全大宇宙最強の呪いがかけられている。
 「私との関係を元に戻したい」という願いが、tomoko ちゃんの本質で、ともみの「最後の希望」そのものだ。

 生命の本質に到達したんだ。

 19時30分、氷川神社から満月を見ていると、気品ある気高い透明な声で、ともみが、
「あの子(心の神さま)が言われるように、あのこ(人としてのイザナミ)は、あなたとの関係をもとに戻したいと思ってるのですよ」
  - - - - - - 
 12月11日10時46分、ともみ
「今あの子の心の扉が、開かれようとしています」
 黒くて大きな鉄扉が、内から外へ開かれようとしている映像が現れてきた。

 13時38分、

 黒くて大きな鉄扉のなかには、私とともみの誰にも侵されたくない貴い思い出がいっぱいあった。私が左腕でともみを抱きしめ、愛を確かめあったときの貴い思い出がいっぱいあった。
 ともみは、宝石のような思い出をtomoko ちゃんの魂の中心にすえ、私との関係が元に戻るように祈ったのだ。
 まさに、ともみの「最後の希望」を、tomoko ちゃんに託した。
  - - - - - - 

<ともみの思い出にある「父母の愛を結ぶ希望の子」>

 2022年10月20日(木)、光宮20歳の誕生日と誕生会、あの人を1年思い続けた。
 6時30分、私
「tomokoちゃんは、お父さんとお母さんの愛を結ぶ希望の子なんだよ」
  - - - - - - 
 2022年10月26日(水)、1年前、人としてのイザナミから伊勢と出雲の石を受け取っている。
 6時16分、輩神「おのれ、俺を破滅させるつもりか!」
 7時30分、ちびっ子tomoko ちゃん「成田さんを私がこれから導きます」
 座敷童のように私を導きながら、学んでいこうとしているのかもしれない。
 10時20分、ちびっ子tomoko ちゃん「私は、お父さんとお母さんの愛を結ぶ希望の子です」
 12時00分、気品のある透明なキレイな声で、
「私はTomoko、お父さんとお母さんの愛を結ぶ希望の子です」
 17時30分、輩神「おのれ!俺一人で破滅してなるものか、Tomokoを道ずれにしてやる」
 車中で「私のために、新月の会にはでてきてください」
 19時25分、國貞美樹さんとフェイスブックで繋がる。
 22時00分、人としてのイザナミ「私を、いつまでもみまもりつづけてください」
 人としてのイザナミは、遠い昔のともみがやったことをやろうとしている。
  - - - - - - 
 2022年10月28日(金)7時50分、不明男神(国常立尊?
「ここまで来たのなら、そなたたちでやってくれぬか?」
 来年の国常立大神の岩戸開きの件だと思う。
 17時57分、tomokoちゃん「私はTomoko。お父さんの愛とお母さんの愛を結ぶ希望の子。」
 19時53分、千手さんから華頂さんへの質問。

〇 11時27分、美穂と日来宮が、光宮の成人式のために到着。

 大平のお母さんが送ってきてくれた。

〇 12時10分、心の神さま、

「『最後の希望』と『希望の子』の違いが、大きな試練をもたらすんだよね。」
 と言っていたが、午前中の考察で
「大きなヤマを超えたね」
 という感想になってくれた。
 神々は、私の言葉の定義で動いているので、定義の仕方が、神々の世界の趣旨を反映していないと、動きに混乱がでてくる。

〇 18時、夕方眠ったときの夢「囚人籠のチュシンの王」。

 囚人籠にいれられて運ばれていくタムドク(チュシンの王)。
 屈託ない笑顔でいる。
 自分の罪で全てが始まっていったので、自分が全ての罪を認めれば、多くの人が救われると悟ったのだと思う。
 2023年1月7日に火天会の大長老の動きが封じられたのを確認して、囚人籠に入っていったのだと思う。

囚人籠

〇 21時、私「人としてのイザナミ、こちらの準備も間もなく整うよ」

人としてのイザナミ「心得ております」

1月9日(月)、64歳の誕生日、光宮の成人式

3時、ともみ「あなた、愛してます」

始発から、渋谷駅が通常稼働

9時、人としてのイザナミ「戸惑いはありますが、嬉しいです。」

17時45分、日本橋「新月は22日の早朝なので、21日でもいいかも」

18時、火天会の大長老が、次の手を打とうと模索中

囚人籠のなかで屈託ない笑顔でいるタムドク(チュシンの王)

19時45分、ともみ「あたたは、勝利しています」

20時22分、私の日本橋への返信「暦どおりでお願いします」

22時50分、伊邪那美命「こういう娘さんと一緒に私もいたいです」

「川崎市とどろきアリーナ」の北側が、2019年の川崎市民ミュージアム

 64歳の誕生日、光宮の成人式。

〇 3時、ともみ、

「あなた、愛してます」

〇 始発から、渋谷駅が通常稼働。

あいう

 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事。
 渋谷駅で山手線外回りの線路切替工事、1月6日22時から1月9日始発まで
 JR東日本は、渋谷駅で山手線外回り(左回り)の線路切替工事を実施する。工事後は渋谷駅の内・外回りホームが1つになる
 これに伴い、一部区間で列車を終日運休する。期間は1月7日始発〜8日終電。
 工事は1月6日22時に始まり、9日始発までの約53時間30分を予定している。
 工事は、1月6日22時から1月9日始発までの約53時間30分。
 運休となるのは、山手線大崎〜渋谷〜池袋間。また、池袋〜東京〜大崎間は本数を大幅に減らし、大崎駅で東京方面に折返し運転する。内回りについては、池袋〜渋谷〜大崎間で本数を減らして運転し、一部池袋駅で上野方面に折返し運転する。
 JR東日本によると、山手線内回り(右回り)線路切り替え工事・ホーム拡幅工事に伴う山手線運休では、2021年10月23日〜24日の渋谷駅工事と並び同社発足後最長となる。

〇 9時、人としてのイザナミ

「戸惑いはありますが、嬉しいです。」

〇 12時30分、光宮の成人式の写真を新宿の十二社熊野神社で撮影。

光宮の成人式の写真

光宮の成人式の写真

 この2枚をフェイスブックにアップ。

〇 17時45分、日本橋

「あけまして、おめでとうございます。
 また、お誕生日おめでとうございます。
 今月の新月は22日(日)の早朝なので神月の会は21日(土)でも良いのかとも思いますが、都合はいかがですか?」

〇 18時、火天会の大長老が、次の手を打とうと模索中。

 模索しても、刹那の領域で、時が止まっているんだから、多くのこともできないと思うんだけど、どうなんだろう?

囚人籠のなかで屈託ない笑顔でいるタムドク(チュシンの王)。

 自分の犯した罪で全てが始まっていったので、自分が全ての罪を認めれば、多くの人が救われると悟ったのだと思う。
 2023年1月7日に火天会の大長老の動きが封じられたのを確認して、囚人籠に入っていったのだと思う。

囚人籠

〇 19時45分、ともみ

「あたたは、勝利しています」

〇 20時22分、私の日本橋への返信。

「新年あけましておめでとうございます。
 今日は光宮の成人式だったので、大きなヤマを越えた感があります。
 また、暦は暦で、満月と新月は定まっています。
 新月の会は、暦の通り、1月22日にお願いします。」

(※)私の誕生日に、「時」をズラそうとするのはいかがなものか!

〇 22時50分、伊邪那美命、

 伊邪那美命の気配を感じてみるに、現実的な現われがあるまでは、慎重に対処すべし、という姿勢を堅持している。
 フェイスブックに、本日の新宿十二社熊野神社での成人式の写真を掲示したのだが、イザナミの
「こういう娘さんと一緒に私もいたいです」
 という思いが伝わってくる。
 あるいは
「私もこの娘さんと同じような幸福感を、感じることができるようになりますか?」
 という問いも感じてくる。

〇 本日の仕事は、「とどろきアリーナ」での川崎市の成人の集いだった。

 「川崎市とどろきアリーナ」の北側が、川崎市民ミュージアムで、2019年11月1-2日に地下倉庫の記録映像の救出を行った場所だった。
 御代変わりが行われた2019年に過去の記録を救出した場所で、成人式の準備の仕事になっているのも、重要な意味があるような気がする。
 車で現地に行くときの目安に「小杉神社」がなっているので、お礼参りはこちらでするようにと言われているのかもしれない。
 2019年11月1日(金)、川崎市民ミュージアムで地下倉庫の救出(1)。
 2019年10月12日の台風19号で氾濫した多摩川の水で水没した川崎市民ミュージアムの地下倉庫。
 書籍の廃棄処分作業と映画とテレビの資料の救出。
  - - - - - - 
 2019年11月2日(土)、川崎市民ミュージアムで地下倉庫の記録映像の救出(2)。
 2019年10月12日の台風19号で氾濫した多摩川の水で水没した川崎市民ミュージアムの地下倉庫。
 車の出入りするシャッターを切り落としている。
 シャッターが開かれれば、重機を倉庫に入れることができるので、掃除もしやすくなるだろう。

(※)“ともみ”(白ともみ)の動きが整う予兆になった。



1月10日(火)6時42分、昨日から女神(伊邪那美命)の姿が見えている

7時52分、私「新月の御神事と満月の御神事について」質問

伊邪那美命「明日聞いてください」

10時、美穂・日来宮と勇太は茨城に帰る

11時05分、イザナミ「私との子だったらどんな子になるんだろう?」

体の芯から、母としての心が目覚めて来てるんだと思う

12時、ソフトバンクエアの解約申し込み手続きの確認

20時、新月の御神事(案)と満月の御神事、案としてはある

22時50分、明り取りのある牢獄に入るタムドク(チュシンの王)

廊下を挟んで向かい側の牢獄に、白い囚人服の女神

23時55分、ともみ「あなた、私幸せです」

 6時42分、伊邪那美命。
 昨日から女神の姿が見えているのだが、伊邪那美命だと思う。
 以心伝心のあり方が問われていて、言葉を発していけない時期なっているのかもしれない。
 私の心臓の方に入ろうとされている。
 「九十の領域」に関係している姿だと思う。

〇 7時52分、新月の御神事と満月の御神事について、私

「日月地の呼吸を整えるために、新月に御神事と満月の御神事を伊邪那美命とともに行って、国常立大神の岩戸開きを迎える。
 伊邪那美命の意見はどうか?」
 伊邪那美命
「明日聞いてください」

〇 10時、美穂と日来宮、勇太は茨城に帰る。

〇 11時05分、人としてのイザナミ

「成田さんの子だと、あんな感じの子が生まれるんだ。
 私との子だったらどんな感じの子になるんだろう?
 私、何考えてるのかしら。」
 体の芯から、母としての心が目覚めて来てるんだと思う。

〇 12時、ソフトバンクエアの解約申し込み手続きの確認。

〇 20時、新月の御神事(案)と満月の御神事。

(案)新月の御神事のイメージは、前日に祭壇を設け、日の出前に御神事。
 捧げた榊を夕方に四方八方に奉納。

〇 22時50分、明り取りの小窓のある牢獄。

 下から上がってくる床があり、ひっくり返る板の間がある。
 空間が大きく動いて、明り取りの小窓が右手にある牢獄に変化していった。
 囚人籠に入っていたタムドク(チュシンの王)は、明り取りの窓から外を見上げて屈託なく笑っている。

牢獄

 牢獄の内部をみてみると、廊下を挟んで向かい側の牢獄に、白い囚人服の女神が一人だけ座っている。
 その姿をみて、安心している私がいる。

向かいのある牢獄

 2023年1月1日15時20分に、拷問されている女神と女の子の白日夢を見ていたが、この牢獄の場面につながっていたんだ。
 2023年1月1日16時50分、人としてのイザナミが
「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」
 と決意したので、この牢獄の場面になっている。
 1月1日15時20分、白日夢。
 両腕を2本の鉄鎖に吊るされて、宙づりにされている女神がいて、下の女の子が
「お母さん!」
 といって呼びかけながら叫んでいる。
 吊るされた女神は、いたるところから血を流しながら、娘に話しかけている。
「大丈夫だよ、無実は必ずあの人が晴らしてくれるから、信じて!」
 熱い涙無くして、見守ることができない。
 tomokoちゃんも拷問の現場を見させられていたんだ。
 16時50分、人としてのイザナミ、
「私をみつめつづけてくださいますか」
私「言うまでもないこと!」
「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」

〇 23時55分、ともみ

「あなた、私幸せです」

1月11日(水)6時、夢「牢獄のなかの女神と私」

「牢獄は、“ともみ”(白ともみ)の御心のなかにある」

“ともみ”(白ともみ)「あなたなら必ずここに助けにやってくる」

牢獄の鉄棒の一つ一つに、「思い出」を呪いで封じている

私の方には、三歳の七五三のtomokoちゃんが立つ

“ともみ”(白ともみ)の方には、七歳の七五三のtomokoちゃんが立つ

私の愛と“ともみ”(白ともみ)が会うと、青い振袖のtomokoちゃんへ。

イザナミの御心「あなたとの子を設けたい」

13時、新月(満月)の御神事についての伊邪那美命の意見は?

「やりとおせそうかどうか、一回試みてもいいのではないですか。」

15時、tomokoちゃん「いつでも振袖きられるようになったよ。」

16時30分、心の神さま「人としてのイザナミは、自分の定めに従うと決めたよ」

17時55分、tomokoちゃん「お父さん、削除したら始まるよ!」

18時、シンシア食事会

22時30分、2022年の記録の削除「人としてのイザナミ」に呼称を変更

23時、ともみ(イザナミ?)「あなた、あなたのご配慮に感謝します」

23時40分、tomokoちゃん「お父さん、始まったよ!」

 6時、朝の夢。
 昨日感得した牢獄は、“ともみ”(白ともみ)の御心のなかのようだ。

向かいのある牢獄

 “ともみ”(白ともみ)の御心のなかに、私の牢獄があり、“ともみ”(白ともみ)自身の牢獄もある。
 ということは、“ともみ”(白ともみ)には、
「私なら必ずここに助けにやってくる」
 という確信があったからこそ、牢獄のなかに私の場を設けておいてくれたらしい。
 二人が穢れに犯されないように、“ともみ”(白ともみ)の願いを込めて“ともみ”(白ともみ)のなかで封じていたものらしい。
 牢獄を構成している鉄棒の一つ一つが、犯されたくない貴い思い出を封じており、白黒チェック柄のtomokoちゃんが守護されている。

白黒チェック柄

 白黒チェック柄のtomokoちゃんの呪縛を解くと、七五三のtomokoちゃんが現れてくる。
 私の方には、三歳の七五三のtomokoちゃんが立つ。

七五三

 “ともみ”(白ともみ)の方には、七歳の七五三のtomokoちゃんが立つ。

七五三、七歳

 私の「いつまでも変わることのない愛」と“ともみ”(白ともみ)が出会うと、二十歳成人式の青い振袖のtomokoちゃんになって現れるようだ。

 実に細心の注意をもって防御されている。

 鉄棒の一つ一つが呪いで封じられていて、この呪いを解くには、白黒チェック柄のtomokoちゃんの力が必要らしい。
 呪いの解かれた愛と思い出は、tomokoちゃんの心のなかで生き、私との関りの始まりとなっていくようだ。

 ここまで考えが至ると、イザナミの御心に

「あなたとの子を設けたい」
 という願いが思い浮かぶようになっている。
 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みと神生みの始まりとなってくれるだろうか?

 10時、この投稿を書いているとき、「tomokoちゃん」が、

tomokoに成人式の振袖用意してくれるの?」
 と聞いてくるので、二人で振袖の画像をみて意見交換していた。
 色使いなどの全体の構図は下の振袖でいいのだが、色調に情念の色合いが強い。
 もう少し、清楚感のある「黒」と「赤み」が欲しいところ。
「tomokoちゃん」
「もう少し時間をかけて探そうよ」
 というと、
「いいよ」
 という。

振袖

「でもね、お父さん、tomoko、もうすこしで振袖が必要になると思うよ」
 ということだった。
 急ごう!
 振袖を着た「tomokoちゃん」が、イザナミであり、その上位に伊邪那美命がいらっしゃる。

 12時に再度選定し、上の画像との比較にはいる。

 足元から立ち昇る気配。
 秘めたる情熱の赤み。
 私がよく左腕をまわした左肩。
 雰囲気はあってる。
 神さま服は白地だが、成人式の振袖は、これまでの行きがかりを考慮すると及第点だと思う。

振袖

 2022年12月12日(月)13時32分、ともみ
「あなた、あなた、とうとう“ともみ”(白ともみ)が目覚めました」
 暖かいベットのなかで、二人でいる姿を互いに確認しあっている。
 ともみが、“ともみ”(白ともみ)に呼びかけているのが不思議だったが、
 tomokoちゃんのなかに、宝石のようにきらめく貴い思い出のなかで眠りについている“ともみ”(白ともみ)がいる、 と気づいた。
 19時20分、心の神さま「次が大事だよ」
私「違う機会があるっていうこと?」
「そうだよ」
 人としてのイザナミと私の関係を整えるための「特別な場」が準備されているらしい。   - - - - - - 
 2022年12月13日(火)00時36分、目覚めた“ともみ”(白ともみ)が、
「あなた、ご無事だったんですね」
 涙ぐみながら話しかけてくる。

 心の神さま「鬼界カルデラの噴火は、ひとまず回避されている」

(※)純白のお布団に、白襦袢を着て眠りについていた女神が、鬼界カルデラの女神であり、“ともみ”(白ともみ)だ。
  - - - - - - 

 2022年12月15日(木)18時10分、2つの論考をポストに出しに行った。

  - - - - - - 
 2022年12月16日(金)5時、ともみ「あなた、嬉しいです」
 14時45分、ともみ「あなた、心落ち着けて、静かに時をお待ちください。」
 15時13分、“ともみ”(白ともみ)「ご無事だったんですね。」 「言葉がありません」

 17時、“ともみ”(白ともみ)「結ばれたいです」

 tomokoちゃん 「お父さんと、結ばれたいです」
 人としてのイザナミ 「成田さんと結ばれたいです」

〇 13時、昨日の新月の御神事(案)についての伊邪那美命のお考えは?

 昨日の新月の御神事(案)と満月の御神事についての伊邪那美命の意見は?
「やりとおせそうかどうか、一回試みてもいいのではないですか。」
  - - - - - - 
(1)新月の前日夜に祭壇を設け神籬を設置し、新月の日の日の出前に、御神事。
(2)新月当日の夜に祭壇を撤去。
(3)榊は、満月の日まで、我が家の御神前の榊として使用する。
 満月の同じ御神事を行う。
 これで1回やってみて、私の御神事のやり方を練り上げていく。

〇 15時、tomokoちゃん

「お父さん!」
 という声でお昼寝から目覚めた。
お父さん!tomoko、いつでも振袖きられるようになったよ。
 神さまが『いいよ』って言ってくれた。
『お父さんに教えていいよ』っていわれた。」

(※)新月と満月の御神事に対応させて、こういうリアクションになっている可能性がある。

 昨年2022年7月30日の約束を実行に移すときがきた、と告げられたのだと思う。

 2022年7月30日15時30分、新宿の事務所から新潟に電話。
 新潟への電話のあと、妻神のともみが、
「あなた、あなたが私とtomokoの二人を救うのは無理だと思います」
 午前中にともみが私に語りかけてくれてから、諸状況を勘案した結果の意見のようだ。
「あなたは人として生きておられて、さらに私とtomokoの二人に気を集中させなければいけないのはとても酷です」
「わたしは、tomokoの愛の中に入るので、あなたが元の世界に御帰りになられるときに私を一緒に連れて行ってください。これは私とあなたの約束ということでお願いします。」
 2022年6月18日に天香久山からボストンバックを引いてtomokoちゃんと一緒に私のところにやってきてから、毎日毎日、胸の依り代に気を送り続けてきた。
 今日は、42日めになる。
 今日は、昨日、天之大神様から「最後のシコリじゃ」と指摘された場面を振り返っていた。
 私が妻神を見つめ続けてあげなかったために、二人の関係が破綻していった。
 この場面からやり直そうと思い直していたのだが、
「あの場面からはやり直せません。だって、今はtomokoがいるもの!」
 とともみはいう。
「あなたが、tomokoの愛のなかから入ってくだされば、tomokoの愛の中で私はあなたをお待ちできます。」
「そして、あなたが元の世界に帰るときに、あなたと御一緒させてください。」

〇 16時30分、心の神さま

「人としてのイザナミは、自分の定めに従うと決めたよ。」

 16時40分、ハイエースを運転して、新宿に向かっているとき

「ここまでくると2022年の記録は、削除した方がいいよ。
 妨害する箇所が浮き彫りになっちゃう。今日がギリギリだね。」

 という助言もあった。

 家に帰ったら削除しよう。

〇 17時55分、tomokoちゃん

「お父さん、削除したら始まるよ!」

〇 18時、シンシア食事会。

〇 22時30分、シンシア食事会から帰宅。

 2022年の記録の削除、そして「人としてのイザナミ」に呼称を変更。
 2022年の記録の削除「愛の中に憎しみが入っていったこれまでの経路はふさがなければならぬ」と天之大神さまに言われた事柄の実行となっている。

 2016年6月30日(木)、「愛のなかに憎みが入り込み、愛は憎しみを育てた」
 天之大神からいくつかの説明があった。
「糸魚川の件は決着がついた」
 ということだった。
愛のなかに憎みが入り込み、愛は憎しみを育てた
愛の中に憎しみが入っていったこれまでの経路はふさがなければならぬ
 と話されて、幾重もの扉が閉ざされて、いつもの空間に戻っていった。

 天之大神からいくつかの説明があったのち、

「そなたにはワシの杖を進ぜよう」
 と言われて、大神の杖は私の手元にある。
「救いに使え」
 とも言われた。
「この度のことを考慮して、あと30年そなたにあげよう」
 とも言われた。
 昨年の暮れに
「あと30年じゃ」
 と、30年寿命を頂戴していたので、これにもう30年加算されるらしい。
 いいことかどうかわからないが、最後まで見届けよう。

 2016年7月17日(日)、朝の夢「何もなくなっている地下の空洞倉庫」

 筒状の線路を通過する新幹線に乗って、出発している。
 到着した場所は、地下の空洞倉庫だ。
 小さなドーム状の空間が短い筒で結ばれている倉庫だ。
 以前もここに来たことがる気がする。
 その時は、白骨が砂利のように敷き詰められていて、異様な空間だったと思う。
 今は、わずかな白骨の欠片があるだけで、きれいさっぱりに片付いている。

 車で席書大会に移動していると、天之大神の御言葉があった。

「あってはならぬ世界じゃ」
 天之大神が指摘されている「世界」というのは、人の苦しみを養分にして生きていく世界のことだ。
 こういう世界があれば、いつまでたっても、この世の苦しみがなくならない。
 黄泉国(読み国)に「そういう世界」が作られたのだろうか?
 波動と波動の差分にそういう世界が生じているのかもしれない。
 スサノオ命は黄泉国の調査に行っていたのだ。
 渡辺和美氏から連絡が来るのに対応しているか?

 23時、人としてのイザナミ(ともみ?)、

「あなた、あなたのご配慮に感謝します」
 2022年の記録の削除と、2023年の表記の修正の件だと思う。

〇 23時40分、tomokoちゃん

「お父さん、始まったよ!」

1月12日(木)6時、「人としてのイザナミの目覚め」を感じる

成人式の振袖を着たtomokoちゃんへの準備が始まった

本日から、“ともみ”(白ともみ)“ともみ”の表記で統一する

11時、牢獄のなかで互いを確認しあっている“ともみ”と私

15時15分、ともみ「あなた、あの子と幸せにね」

16時20分、ともみ「あなた、人としてのイザナミを愛されてください」

18時45分、かんざしをしようとしている振袖のtomokoちゃん

19時40分、かんざしをつけ終わって端座する振袖のtomokoちゃん、

「成田さん、私の心の準備も整いました」

人としてのイザナミとtomokoちゃんが一体化し始めている

20時30分、祝詞奏上すると、杖から白い気が立ち昇り始める

本日から「2012年12月21日」について書き始めている(1)

 6時、「人としてのイザナミの目覚め」を感じながら、私は目覚めた。

 ここまで到達できた経路を塞ぐために、昨晩、2022年の記録は削除している。

 昨年2022年12月30日に“ともみ”(白ともみ)に対する「黒ともみ」がいることをハッキリ自覚していた。 「黒ともみ」は2022年10月29日に
「私は今日でお終いです」
「長い間、ありがとうございました」
 との言葉を残して、使命を終えている。
 白黒チェック柄のtomokoちゃんが「最後の希望」としての本質と本分を発揮し、「黒ともみ」を還元浄化に向かわせ、私の側に三歳の七五三服のtomokoちゃんを呼び起こしている。
 次、三歳の七五三服のtomokoちゃんは、七歳の七五三服のtomokoちゃん“ともみ”(白ともみ)を呼び起こしている。
 三歳の七五三服のtomokoちゃん七歳の七五三服のtomokoちゃんが合流して、成人式の振袖を着たtomokoちゃんが現れることができるようになった。

 今の段階が、ここだと思う。

振袖

 成人式の振袖を着たtomokoちゃんのなかで、私の「いつまでも変わらぬ愛」と“ともみ”(白ともみ)の「誰にも犯されたくない私との貴い思い出」が結びあう。
 これが、「希望の子」としてもtomokoちゃんの本質・本分である。

 本日から、“ともみ”(白ともみ)“ともみ”の表記で統一する。

〇 11時、牢獄のなかで互いを確認しあっている“ともみ”と私がいる。

向かいのある牢獄

 牢獄の鉄棒の一本一本が、白黒チェック柄のtomokoちゃんの封印になっていて、“ともみ”と私の何物をも畏れぬ無垢な愛によって呪いが解け、思い出が一つづつ蘇ってくる。
 それをやり遂げてくれるのが成人式の振袖を着たtomokoちゃんだ。

〇 15時15分、ともみ「あなた、あの子と幸せにね」

 いよいよ本格的な動きが始まる!

〇 16時20分、ともみ「あなた、人としてのイザナミを愛されてください。」

 人としてのイザナミに、伊邪那美命が重なろうとしている。
 あとは、私次第なんだろう。

〇 18時45分、かんざしをしようとしている振袖のtomokoちゃん

「かんざしに関する夢」は、「魅力ある女性としての存在感が強まって男性を強く惹きつける」や「憧れていた男性に対する恋心が成就する」といった恋愛関連のポジティブな意味も持っています。
 振袖を着て、身だしなみを整えて、準備が整っていることを示しているのだと思う。
 須佐之男命が櫛名田比売を髪の中に隠して八岐大蛇退治に向かっている物語もある。

かんざし

 19時40分、かんざしをつけ終わって端座する振袖のtomokoちゃん

「成田さん、私の心の準備も整いました」
 と告げてくる。
 ここに至ると、人としてのイザナミの声とtomokoちゃんの声の判別がつきかねるようだ。

 一体化し始めているのかもしれない。

 念のため白黒チェック柄のtomokoちゃん
「受け入れてもらえている?」
 と問うと
「ウン」
 と大きく首を縦に振ってくる。
 振袖のtomokoちゃんがみえてくるということは、七五三の服装の階層を通過したということだ。

〇 20時30分、御神前で祝詞奏上すると、杖から白い気が立ち昇り始めている。

 イザナギとイザナミを固く結ぶ魂の霊線(霊気)だろう。

〇 本日から「2012年12月21日」について書き始めている(1)。

1月13日(金)3時20分、ともみ「あなた、愛してます」

人としてのイザナミ「あなた、愛してます」

10時30分、イザナミ「新月の御神事を公表し、流れを練られてください。」

12時10分、人としてにイザナミ「成田さん、どう応対していいかわからなくて辛いです」

15時、安倍氏銃撃事件、山上容疑者を殺人罪などで起訴

 3時20分、ともみ「あなた、愛してます」
 人としてのイザナミ「あなた、愛してます」
 私も「愛してるよ」 と返している。

〇 8時10分、人としてのイザナミ

「あなた、あなたのことを思うと、いてもたってもいられなくなります。」

〇 10時30分、イザナミ

「新月の御神事と満月の御神事を公表し、方向を見定め、流れを練られてください。」

〇 12時10分、人としてにイザナミ

「成田さん、どう応対していいかわからなくて辛いです。身を切られるくらいつらいです。」

〇 14時、安倍氏銃撃事件、山上容疑者を殺人罪などで起訴。

 安倍晋三・元首相が奈良市で銃撃されて死亡した事件で、奈良地検は13日、無職山上徹也容疑者(42)を殺人罪と銃刀法違反で起訴した。事件は裁判員裁判で審理される見通し。
 奈良地検は今月10日まで約5か月半にわたって、山上容疑者の鑑定留置を行った。関係者によると、精神鑑定で善悪を判断する能力などに大きな影響を与える精神疾患は認められなかった。地検は、山上容疑者が手製の銃や火薬を製造し、安倍氏の演説予定を調べるなど計画的に行動したとして、刑事責任能力に問題はないと結論づけた。

1月14日(土)5時、人としてのイザナミ「成田さん、あなたは私の宝物です」

午前中から、「新月の御神事」に触れたメルマガを書き始める

16時30分、展地が彼女の所に行っててコロナの濃厚接触者に

20時、メルマガを書いて休憩でベットへ、急にめまいがする(1)

20時30分、ベッドで尋常じゃないめまい

国常立大神「そなたにはワシをこの世に出してもらわねばならんでの」

 5時、人としてのイザナミ、
「成田さん、あなたは私の宝物です」
 伊邪那美命のこの感覚がトカラ列島の「宝島」という名称の根拠だと思う。
 同時に、“ともみ”の本質と本分である。

〇 午前中から、「新月の御神事」に触れたメルマガを書き始める

〇 16時30分、展地が彼女の所に行っててコロナの濃厚接触者に。

 明日の早朝に展地のパソコンを届けにいこう。

〇 20時、メラマガを書いて休憩でベットへ(1)。

 めまいでクラクラする。
 心の神さまが
「大丈夫だよ、心落ち着かせていていいよ。」

〇 20時30分、ベッドで尋常じゃないめまい。

 御神前にたどりつき祝詞奏上。
 国常立大神さま
「大丈夫じゃ、ワシに任せおけ。そなたにはワシをこの世に出してもらわねばならんでの。そして、育ててもらわねばならん。
 しかし、そなたも爆弾を抱えておるぞ。養生せよ。」
 思い返してみると、国常立大神さまに表に出てほしくない神々の呪いもあるな。
 伊邪那美命の「愛の領域」を守るための呪いと、国常立大神さまを表に出したくない呪いのダブルパンチだ。
 これは凄いことだ。

1月15日(日)00時、ベットの入ったはいいが、クラクラする

人としてのイザナミと、私の右目と大脳上部に霊脈が設置

6時00分、記録の整理

7時00分、展地にパソコンを届けにいく

14時30分、加瀬英明先生を偲ぶ会

17時、人としてのイザナミ「成田さん、あなたは私の宝物です」

メルマガを書いている(2)

 00時、ベットの入ったはいいがクラクラする。
 自分の寝る場所だけが特殊な場になっていて、その影響でクラクラするようだ。
 心の神さまの意見を伺ってみると、メルマガを書き始めてから、磁場に変化が生じたようだ。
 2022年1月10日7時52分に新月の御神事を行うという発想が生じ、そして同日22時50分に明り取りのある牢獄に入った。
 2022年1月11日13時、昨日の新月の御神事についての伊邪那美命のお考えを再度問うと
「やりとおせそうかどうか、一回試みてもいいのではないですか。」
 2022年1月11日22時30分、シンシア食事会から帰宅してから、2022年の記録の削除、そして「人としてのイザナミ」に呼称を変更した。
  23時40分、tomokoちゃん「お父さん、始まったよ!」と告げられ、
 2022年1月12日18時45分、かんざしをしようとしている振袖のtomokoちゃんの姿を送ってもらい、19時40分、かんざしをつけ終わって端座する振袖のtomokoちゃんから
「成田さん、私の心の準備も整いました」
 という声が届いた。
 めまいをもたらすほど強力な磁場変化があって、1月10日22時50分に入った牢獄に焦点を合わせると、牢獄で人としてのイザナミと意見交流できるようにしてもらえたような気がする。
 右目の上部の大脳に強力な磁場が当てられ、人としてのイザナミと通信回路が開いたような気がする。

〇 14時30分から、加瀬英明先生を偲ぶ会。

 1月15日(日)14時30分から文京シビックセンター26Fスカイホールで加瀬英明先生を偲ぶ会が開催される。
 加瀬英明先生と加瀬英明先生の大きな功績に黙祷を捧げたい。

〇 17時、人としてのイザナミ。

「成田さん、あなたは私の宝物です」
「あなたを誰にも渡したくありません」

〇 メルマガを書いている(2)。

1月16日(月)1時30分、メルマガを書き終えて発行手続き

「伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事を、新月の御神事から開始!」

1時40分、人としてのイザナミ

「成田さん、あなたは私の宝物です」「失いたくありません」

6時30分、人としてのイザナミ「私、離れたくないです!」

「嫌だ!嫌だ!嫌だ! 私、離れたくないです!」

8時20分、心の神さま「他人の場面でキッカケをつかむと因縁を引いてしまうよ」

12時00分、獄中の“ともみ”「あなた、お会いできて嬉しいです」

12時30分、カナダの松田和代さんに2つの論考を発送

14時40分、新月の御神事用に榊を注文

17時、湯湾岳で御神事姿の女神の前に、火天会の大長老が立つ

私の思い出の引っ掛かりを感じる場面に、足場を組んでいる

18時37分、人としてのイザナミ「成田さん、私は幸せです」

「今日一日、あなたの御心のなかに、このままいさせてください」

 1時30分、メルマガを書き終えて発行手続き。
 第287号_「伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事を、新月の御神事と満月の御神事から開始します!
 http://www.tukinohikari.jp/ch/2023/01/16/shingetu/

〇 1時40分、人としてのイザナミ

「成田さん、あなたは私の宝物です」
「失いたくありません」
 といっている。

〇 6時30分、「新月の御神事」のメルマガを発行すると、人としてのイザナミ

「私、離れたくないです!」
「嫌だ!嫌だ!嫌だ! 私、離れたくないです!」

〇 7時26分、カナダの松田さんから論考の注文があった。

 2023年1月1日の初夢の「松飾り」に由来する場面かな?
 1月1日0時30分、【初夢】
 紅白が終わり年始の参拝に行く前に、少し仮眠を取った。
 そのときにみた夢。
 いくつかの年始の品々が私のもとに届けられてきた。
 5センチくらいの厚みのある玉串料を入れるような大きさの小箱だ。
 12個あって、それぞれの小箱がとても美しい。
 松飾りをつけているもの、梅の枝と花で装飾されているもの、で清楚に覆われているもの。一つづつが創意と工夫が施されている。
  - - - - - - 
 いつになくいい夢だと思い、8時30分にこの記録を書いている。
 こういう記録を書いていると、夢の意味がおぼろげながら感じられてくる。
 松飾りのある小箱は「待つ」をテーマとし、は「産め(産霊)」をテーマにしている。は、御神事がテーマだ。
 今までの私の御神事は、伊邪那岐命の御神事だったが、本年から伊邪那岐命と伊邪那美命の夫婦神の御神事に切り替わっている。
 初夢の雰囲気では、いい年なんだなあ。

〇 8時20分、心の神さま

「日本橋の関わる場面のキッカケを利用するのは、やめたほうがいいよ。
 二人の貴い場面に、入れてはいけない因縁を滑りこませてしまうよ。」
「しかるべき場が準備されてくるよ。」

〇 12時00分、獄中のなかで“ともみ”

「あなた、お会いできて嬉しいです」
私「今後の動きについてはTomokoたちに任せよう。」
「はい。」
私「新月の御神事と満月の御神事で、お会いできるように祈っていよう。」

〇 14時40分、「新月の御神事」の榊の注文。

 松田さんの松に、榊だなあ。
 何気に初夢につながる場面になっている。

〇 1月16日17時、湯湾岳で御神事をした女神が、立ちながら気を失っている。

 目の前に、弱った火天会の大長老が立とうとしている。
 その動きを察知して、タムドクは、女神の前に立ち、抱きかかえる。
 火天会の大長老は、女神から力を吸い取ろうとしたようなのだが、力を得ることができなくなり、その場に崩れていく。

あいう

 大長老から「黒い気」が抜けると、その姿は、タムドクの幼少期の姿に変じていった。

あいう

 私のなかの思い出の引っ掛かりを感じる場面に、足場を組んで実体化させてきたらしい。 巧妙なやり方だが、実に穢らわしい反吐がでるやり方だ。

 回避方法と対策は、いつまでも見つめあいつづけるしかない。

〇 18時37分、人としてのイザナミ

「成田さん、私は幸せです」
「今日一日、あなたの御心のなかに、このままいさせてください」
 新年になってから目まぐるしく動いた神霊界の状況を踏まえて、心の底からの感想だと思う。
  - - - - - - 
✓ฺ 1月1日15時20分の妻神が拷問を受けている白日夢。
 16時50分、人としてのイザナミ、
 「あなたを信じ、私の心の扉を開いて、あなたを迎え入れます。」
✓ฺ 1月8日18時、囚人籠に入っているタムドク(チュシンの王)。
✓ฺ 1月9日9時、人としてのイザナミ
 「戸惑いはありますが、嬉しいです。」
 18時、囚人籠のなかで屈託ない笑顔でいるタムドク(チュシンの王)。
✓ฺ 1月10日22時50分の牢獄
✓ฺ 1月11日6時、「牢獄は、“ともみ”(白ともみ ← 2022年12月12日 )の御心のなかにある」
 16時30分、心の神さま、
 「人としてのイザナミは、自分の定めに従うと決めたよ。」
 22時30分、潜入ルートの削除。
✓ฺ 1月12日18時45分、振袖のtomokoちゃん
✓ฺ 1月13日10時30分、伊邪那美命、
 「新月の御神事を公表し、流れを練られてください。」
✓ฺ 1月16日メルマガ発行。
 メルマガ発行の趣旨を理解してもらったのだろう。
 第287号_「伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事を、新月の御神事と満月の御神事から開始します!
 http://www.tukinohikari.jp/ch/2023/01/16/shingetu/
 18時37分、人としてのイザナミ
 「成田さん、私は幸せです」
 「今日一日、あなたの御心のなかに、このままいさせてください」

1月17日(火)5時46分52秒、阪神淡路大震災から28年

5時、朝の夢「アルファードを知らぬ3人の男たちが利用している」

アルファード後ろの荷台に茶色の尖がり靴があることを確認

車は御神事を象徴、アルファードは「神の絶対的愛の領域」を象徴

11時、人としてのイザナミ「成田さんを受け入れることに、もう迷いはありません」

「成田さんを、真直ぐに受け入れます」

心の神さま「はやる気持ちを抑えてよ!」

13時30分、輩神「世の中がどうなっているのかもわきまえず、のんきなもんじゃ!」

15時30分、イザナミがtomokoちゃんではなく「私に直接 お尋ねください」

23時30、ともみ「あなた、耐えて!」

23時50、tomokoちゃんに尋ねてから、イザナミだと思う

ともみはtomokoちゃんが優先されることを願っていると思う

 5時46分52秒、阪神淡路大震災から28年。
 昨日メルマガを発行しておいて良かった。

〇 5時、朝の夢

 自分の住まいからステーションワゴン式の「アルファード」に乗り、出張で仕事をしていた。仕事が終えて車を止めた場所に戻ってみると、3人の男が私のステーションワゴン式の「アルファード」から出てきている。
 夢の場面では、機械式の地下に収納される駐車場の場面になっている。
 地下から地上に上がってきたところに私が戻ったという場面設定だ。

あいう

 3人の男は、私が車を止めている間に、車を勝手に運転していたらしい。
 私の車であることを確認するために、後ろの荷台に茶色の尖がり靴があるか探してみた。
 茶色の尖がり靴があったので、私の車両だということだ。
 どうして私の車を無断で使ったのかを問うと、
「いや、私たちは新規オープンのお店があって、その店の準備のためにこの車両を使っていたものです」
 と意味不明に弁明をしている。
 鍵がないと運転できないはずだが、どうやって鍵を調達したのか不明だ。
 無断で運転されている間に、事故や交通違反を犯されている可能性がある。
「警察を呼ぶので、警察に事情を話されてください。」
「詳しい事情は、警察立ち合いの元で聞かせてもらいます。」
 と警察を呼んだ。

 私の「アルファード」を私の知らない間に、利用されている事実が判明した。

 今後、「アルファード」を使えなくなったなぁ、と思ったところで目覚めた。
 目覚めてから、夢の状況を確認していると、1人の男が、その場から逃げようとした。
 即座に行く先に高くて黒い壁が現れて進路を塞いだ。
 2023年1月5日にスキー場に行って、駐車場が判らなくなり、レンタカーを探せなくなった夢もみている。
 2023年1月5日14時、12時56分に華頂さんへ返信してからの、昼の夢だ。
 家族でスキーに行き、レンタカーを駐車場に預けて滑った。
 帰る段になって、駐車場に行こうとしたのだが、駐車場が何か所もあってどの駐車場か判らなくなり、レンタカーのため、ナンバーと車種も覚えきれず、車を探せないでいる。
 鍵は手元にあるのだが、どのレンタカー屋で借りたのか、車に戻らないとわあらないという始末だった。
 そこで目覚めた。

 自分からでかけると、道に迷うという暗示か?

(※)11時30分の、夢の解釈。

 車は、御神事を象徴しているようだ。
 ということはレンタカーは、他人の御神事を象徴している。
 他人の御神事(レンタカー)では、私の御神事趣意書がないために、私が行くべきところにいけない、という暗示らしい。
 私の御神事の象徴で「アルファード」が登場するわけだが、「アルファード」で、「神の絶対的愛の領域」も象徴されている。
 アルファードを3人の男に使われていたということは、「神の絶対的愛の領域」への侵入者は3名いるという事らしい。
 2012年8月23日の朝の夢。(赤字は2023年1月17日の書き込み
 大きな家の玄関に私が立っている。
 中から召使と共にこの家の主人らしい人物が出てきた。
 その人物は手に「光を発している棒」をもっている。
「この棒を肩に当てても痛みを感じない人のみが、この部屋に入れる」
「その人物を私たちは待っていた」
 と告げてくる。
 私の両肩にその棒を当てると、私は痛みどころか、妙に癒される感覚を覚えた。
 特に小学校のときに壊した左肩は実に心地よかった。  

鉄格子の部屋に封じられている4名の夢

 私は、鉄格子(白黒チェック柄のtomokoちゃんだ)のハマッタ部屋に入った。
 中には4名いる。
 人のように思えるのだが、妖怪のごとく醜く変じている。
 一人は背中にカメの甲羅のようなものを背負っている。
 甲羅のある人物の足に、私は手をおいて擦ってあげながら、
「どうしてこうなったの?」
 と問いかけた。
「よく判らない」
 という。  

「私が作っているお札立てを、その壁に掲示してみてはどうか」

 と提案してみると、
「御札が入っていなくとも、お札立てだけでも厳しい」  

 という。

 事情を飲み込めず、調査のために町に行って調べてみよう、ということになった。  

 家の外に出ると、部屋の外の部分の窓にも堅牢な鉄格子がハマッテいる。

 車の方に歩いていくと、どういうわけか、アルファード(神の絶対的愛の領域)がお祓い所に入っていて、私たちが入れそうにない雰囲気だった。
 しかも、お祓い所の外では、中に私たちが入らないように「女の人」(黒ともみ)が宙に浮いて見張っている。  

祓い所にあるアルファード

 そのため、町に歩いて出かけたのだが、私たちを町に行かせないように、追っ手が迫ってくる。
 連れと一緒に逃げたのだが、連れは体力の限界らしく、走りきれないでいた。
 そのため私は連れを背負って逃げた。
 その連れは、長い白髪の老人天之大神さま)に変じていた。
 走って逃げ切れるものではないと悟り、車のところまで戻った。
 車に戻ってみると、アルファード(神の絶対的愛の領域)は祓え所の処で、4つのタイヤが奪われてしまっていて、身動き取れない状態だった。
 そこで目覚めた。  

「そなたのこれまでの動きを、振り返っておったのじゃ」

 という天之大神の言葉であった。  

 目覚めてからも夢は進行していた。

 4つのタイヤが奪われたアルファード(神の絶対的愛の領域)から、2つの足が生えてきて、アルファードは自由に動き回れるようになっていた。
 2つの足は赤い靴をはいている。
 フロントガラスには両目が浮かび、シッカリ動く準備が整っている。
 どうやら、アルファードに乗ることは出来るらしい。  

 これまでの動きを振り返ってみよう。

 日本各地を周って、「怒りと憎しみ」や「妬みや恨み」という人の感情の物質レベルの根源を探ってきた。
 この「怒り」「憎しみ」「妬み」「恨み」が、堅牢な鉄格子がハマッテいる部屋に封じられているという4人の夢として現われたのだろう。
「御札が入っていないお札立てだけでも厳しい」というのだから、神に目を向けるような心性とは逆のものだと理解しうる。  

 私の動きを探る「女の人」(「黒ともみ」)がいることから、私には監視がつけられていたらしい。

〇 11時、人としてのイザナミ

「成田さんを受け入れることに、もう迷いはありません」
「成田さんを、真直ぐに受け入れます」

 心の神さま

「はやる気持ちを抑えて!」

〇 13時30分、輩神かな?

「世の中がどうなっているのかもわきまえず、のんきなもんじゃ!」

 心の神さま

「お父さん、踏ん張りどころだよ!」

〇 15時、tomokoちゃんと心の神さまの声が似ているように聞こえる。

 心の神さま
「兄と妹だもの、声は似てるよ。」

〇 15時30分、tomokoちゃんに尋ねようとすると、イザナミが、

「私に直接 お尋ねください。」
 という。
私「私と直接話せるようになった?」
「成田さんがメルマガを書いていて頭がクラクラした1月14日から、成田さんの声が聞こえるようになりました」
私「人の意識上には昇ってる?」
「時間が、もう少しかかりそうです」
私「意思疎通はできていると考えていい?」
「私の方では大丈夫ですが、人の意識にのぼるにはもう少し時間がかかりそうです」
私「私がやったほうがいいことはある?」
「今までの通り、成田さんの愛で包んでください。心地いいです。」

(※)その後、酒池肉の乱舞の映像がチラつく。

(※)1月18日の注記。tomokoちゃんとイザナミの関係。
 この声の主は、本当に「イザナミ」だったんだろうか?
 よしんば、「イザナミ」だったとしても伊邪那美命と「イザナミ」では階層構造が違う。
 さらに「人としてのイザナミ」と「イザナミ」も階層構造が違う。
 伊邪那美命、イザナミ、「人としてのイザナミ」という階層がある。
 ともみにも、
(1)全体像としてのともみ(※2021年は姫巫女と認識、2022年5月10日-天香山の女神として認知、2022年7月2日に名を知る)
(2)「黒ともみ」(2022年10月29日まで)
(3)“ともみ”(白ともみ)と(2022年12月12日)
(4)“ともみ”(白ともみ)のなかに、“白黒花柄のともみ(やまださん)がいる(2023年1月18日)、
(5)並立して真っ黒な着衣の女(やまださん)(2023年1月27日)
 の5つの階層がある。
  - - - - - - 
 tomokoちゃんにも、
(1)白黒チェック柄のtomokoちゃん(2022年2月10日に登場し、2月13日に私のもとにやってくる)
(2)七歳の七五三のtomokoちゃん(2022年8月8日に登場)
(3)三歳の七五三のtomokoちゃん(2022年9月17日に登場)
(4)成人式の振袖のtomokoちゃん(2023年1月12日)
 という4つの階層のtomokoちゃんがいた。
 2022年2月13日にtomokoちゃん
「お祖母ちゃんがね、お父さんと結婚しろ、っていってた」
「tomoko、幸せになれる?」 と私に聞いてくる。
「大丈夫だよ、安心していいよ」 と伝えた。
 2022年のこの日から、tomokoちゃんともみに焦点を合わせてこれまで動いてきた。
 それを急に、イザナミに
「私に直接 お尋ねください。」
 と言われても、筋が違うような気がする。
  - - - - - - 
 2021年11月27日に天香久山の女神から、天香具山の内部に連れて行ってもらい、「金輪際」の状況をみている。
 2022年5月10日(火)10時の白日夢、天香具山の女神の足元からちっちゃな「tomokoちゃん」が現れてきて、tomokoちゃんと天香具山の女神の関りを知る。
 ビックバーンの直前に「お父さん」と私に語りかけてきた女の子がtomokoちゃんだ。
  - - - - - - 
 2022年5月13日昼過ぎ、大島紬の女神「tomoko 、お暇(いとま)するよ」
「嫌だ!お父さんと結婚するんだよって言われてるから、嫌だ!」
「この子ができたことをあなたに知られたら、拒絶されると思ってました」
  - - - - - - 
 2022年5月23日(月)13時、諏訪御神事の女神、
「昔のように私のことを思ってくださいますか?」
「まずこの子(三歳?)を幸せにしてあげてください」
「そのことを見届けてからあなたのところに行かせてください」
  - - - - - - 
 2022年6月4日、白襦袢の女神は
「この子(七歳?)を連れて行ってください」
「私はこの子の御魂の中に入り、この子とともに罪を晴らしてのち、あなたにお会いしたいと思います」
 2022年7月30日、ともみから
「わたしは、tomokoの愛の中に入るので、あなたが元の世界に御帰りになられるときに私を一緒に連れて行ってください。これは私とあなたの約束ということでお願いします。」

〇 23時30、「ともみ」

「あなた、耐えて!」
 と急に聞こえてくる。
 メルマガを発行したことによって、私にとって面白くない何かが起こっているのだろう。

〇 23時50、tomokoちゃんとイザナミについて。

 昼過ぎに、tomokoちゃんに尋ねないで、
「私に聞いてください」
 とイザナミ(?)に言われたのが引っ掛かっている。
 「ともみ」は、tomokoちゃんを救って欲しいと願っているのだから、tomokoちゃんに尋ねて、次、イザナミに尋ねるのが筋なような気がする。
 優先順位はどちらだろう?
 心の神さまと、実加の関係からいったら、心の神さまが最優先されるのだが、こういう筋でいくとtomokoちゃんを優先すべきだと思える。

(※)見直しが必要だ。

1月18日(水)7時、ともみ「あなた、危機は回避されました」

tomokoちゃんが入力で、伊邪那美命は出力の関係にある

伊邪那美命へは「あなたは動けるだろうか?」と問う方がいい

7時30分、牢獄の白襦袢の女神の内部に白黒花柄のともみが現れた

「長い間、あなたをお待ち申し上げておりました」

「1月16日のあの場面を、私もあなたと一緒に確認しました」

牢獄のなかにいる白襦袢の女神の背後に立つ火天会の大長老

白黒花柄のともみの定義

現状の姿が最高到達点だということだ ← この世に立ち戻った

だから、彼女に関わると、知りたいことの多くがヒモ解かれていく

14時10分、スカイブルーの石「そなたたちの活動資金にせよ」

15時30分、御守りに持っている石袋から強烈な光がではじめた

17時、ともみ「あなた、感謝します」

19時、白黒花柄のともみ(やまださん)「あなた、感謝します」

21時、天之大神さま「大きな歯車が廻ってくれたのぉ!」

22時、白黒花柄のともみ「御一緒する以外ありませんね」

 7時、ともみ「あなた、危機は回避されました」
 昨日1月17日15時30分、tomokoちゃんに尋ねようとすると、イザナミが、
「私に直接 お尋ねください。」
 と言う。
 なんか違和感があったのだが、そのまま推し進めてみた結果、
 23時30、ともみに
「あなた、耐えて!」
 と言われた。

 一晩熟考して、7時、ともみ「あなた、危機は回避されました」ということになった。

 tomokoちゃんと伊邪那美命は、入力と出力の関係になっている。
 私がtomokoちゃんを通して、tomokoちゃんのなかにいる“ともみ”(白ともみ)をみて、思いを定めると、伊邪那美命の御神力として現れてくるのだ。
 出力側の伊邪那美命から御神意を探っても、入力側の御神意に到達できない。
 伊邪那美命に問う問い方は、御神事の趣意書を提示して
「あなたは動けるだろうか?」
 という問い方がふさわしいと思う。
 伊邪那美命が動けない場合は
「時をお待ちください」
 というようなリアクションがある。
 伊邪那美命のリアクションをみて、tomokoちゃん“ともみ”(白ともみ)の意図を推し量っていくのだ。
 昨日tomokoちゃんに尋ねようとしたとき、イザナミが
「私に直接 お尋ねください。」
 と言ってきたが、伊邪那美命にしても、ともみにしてもtomokoちゃんにしても、ここまででしゃばらないだろう。

 太王四神記のキハの一場面を、輩神たちに悪用されたようだ。

〇 7時30分、牢獄のなかの白襦袢の女神の内部に、白黒花柄のともみ(やまださん)が現れた。
「長い間、あなたをお待ち申し上げておりました」
2023年1月16日17時のあの場面を、私もあなたと一緒に確認しました」

白黒花柄のともみ

 今この記録を書いているとき、牢獄のなかにいる白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の背後に、火天会の大長老がいて、白襦袢のともみに襲いかかろうとしている。

火天会 (ふぁちょんかい)大長老

 ここまで完璧な呪いで封じているにも関わらず、牢獄のなかに侵入できるのは不思議だ。
 “ともみ”(白ともみ)とは、tomokoちゃんのなかで守られている、私とともみの宝石のようにきらめく貴い思い出のなかにある愛の神格化された姿だ。
 “ともみ”(白ともみ)の定義は、「誰にも犯されたくない私との貴い思い出のなかの愛に生きる」であった。
 ところが、2023年1月16日17時の場面では、タムドクの9歳ごろの思い出の部分に火天会の大長老は巣くっている。
 15-6歳くらいのプレゼントをした時の思いに巣くっていたのではなかった。
 “ともみ”(白ともみ)の定義にあるように、「私との貴い思い出の愛」に生きようとする限り、火天会の大長老の呪縛からは逃れることができない。
 恋心が芽生え始めた時の「とまどい」に、「黒い煙」が巣くって実体化されている。
 15-6歳くらいのプレゼントをした時の思いから侵入し、どこまで深く犯されているか実態が把握しきれない。
  - - - - - - 
 2023年1月5日に定義したともみとは、「神の愛の中で生きたい」という私の願いが神格化された神だった。
 “ともみ”(白ともみ)とは、tomokoちゃんのなかで守られている、私とともみの宝石のようにきらめく貴い思い出のなかにある愛の神格化された姿だ。
 ちょっとしたイタズラが原因で前の宇宙は滅んだ。
 前の宇宙が滅んだ原因を言葉で分析し、言霊にのせて原因を除去し、次の新しい大宇宙を創っていく。
 火天会の大長老の呪縛から逃れるには、 「“ともみ”(白ともみ)の内部に、神の愛の中で生き続けようとする私を、愛しつづけようとする姿を神格化する必要があった」。
 それが、白黒花柄のともみ(やまださん)であった。
 換言すると、
「私はともみのなかで生きようとしてきたが、その私を愛する神を、“ともみ”(白ともみ)の内部に白黒花柄のともみ(やまださん)として神格化させている。」
 tomokoちゃんの中に“ともみ”(白ともみ)は庇護されていて、“ともみ”(白ともみ)の内部に白黒花柄のともみ(やまださん)として神格化させている。
 無限にループしていくじゃないか!
 この循環を誠実に、誠心誠意の真心をもって関わっていくことが大事なんだ。

 今現在の物事に立ち向かう姿勢と、未来に立ち向かっていこうとする姿勢が重要だ。

 今と未来に立ち向かう姿勢に過去を洗い出していこうとしている。
 過去・現在・未来が一体となった「中今」の境地で「今を生きる」
 2023年1月16日5時に「新月の御神事」のメルマガを発行。その流れでみた白日夢だ。
 2023年1月16日17時、湯湾岳で御神事をした女神が、立ちながら気を失っている。
 目の前に、弱った火天会の大長老が立とうとしている。
 その動きを察知して、タムドクは、女神の前に立ち、抱きかかえる。
 火天会の大長老は、女神から力を吸い取ろうとしたようなのだが、力を得ることができなくなり、その場に崩れていく。

あいう

 大長老から「黒い気」が抜けると、その姿は、タムドクの幼少期の姿に変じていった。

あいう

 私のなかの思い出の引っ掛かりを感じる場面に、足場を組んで実体化させてきたらしい。 巧妙なやり方だが、実に穢らわしい反吐がでるやり方だ。

 回避方法と対策は、いつまでも見つめあいつづけるしかない。

 現状が最高到達点だということだ。 ということは、この世に立ち戻ったのだ。

 だから、彼女に関わると、知りたいことの多くがヒモ解かれていくんだ。
 この理屈が判った。

〇 14時10分、昨日の出来事からここまで分析すると、心の神さまが、

「祝詞奏上してごらん!」
 といってくれる。

 祝詞奏上する直前の映像。

 白黒花柄のともみ(やまださん)の胸が開かれて、スカイブルーの石ころがゴロゴロでてきていた。
「そなたたちのこれからの活動資金にせよ」
 という声が響いてきた。

スカイブルーの石ころ

 祝詞奏上を始めると、西から黒髪で白装束の古代の女が、一群を引きつてて、東へと進軍している。
 女なのだが、途中から神武天皇に重なって見えてくる。
 どういう場面を見ているのだろう。
 しばらくすると11時の方角に黒い道が現れてきた。
 記録として残す。
 心の神さまが、「祝詞奏上してごらん!」と言ってもらえているので、他所で何らかの動きがあるんだろう。

 1月3日に「1月20日(金)がいいよ」と言われたでしょ?

「たった今、その通りに動き始めたよ。」
「楽しみに待ってた方がいいよ!」

〇 15時30分、御守りに持っている石袋から強烈な光がではじめた。

 2022年6月18日にボストンバックを引いたビジネススーツ姿の女神とtomokoちゃんが、天之香具山から私のマンションに引っ越してきた。
 そのときから、私のお守りの石を依り代としていることになった。
 シッカリした宮では祀れていないが、その代わり常に肌の温かさとぬくもりでつつんでいる。
 その御守りの石袋から強烈な光がではじめた。
 何か大きな悟りを開いたのだろうか?
 記録として残しておく。

〇 17時、ともみ「あなた、感謝します」

〇 19時、白黒花柄のともみ(やまださん)

「あなた、感謝します」

白黒花柄のともみ

〇 21時、天之大神さま

「大きな歯車が廻ってくれたのぉ!」

〇 22時、白黒花柄の人「ここまで全体像が示されたら、御一緒する以外ありませんね」

〇 22時50分、お風呂に入ってお守りの石を身に着けると、お守り全体が熱気を帯びて、間もなく強烈な光を発しそうな雰囲気だ。
 15時30分に、お守りの石袋から強烈な光がでていたが、超新星爆発のガンマ―線放射に例えることができそうだ。
 白色矮星と白色矮星が合体し始めが、牢獄内での出会いか。
 白黒花柄のともみ(やまださん)との出会いが、白色矮星と白色矮星の合体で、次の大宇宙の誕生か?

1月19日(木)00時1分、夢「ハラさん匹田、私の3名でスキー場にいる」

ロープが緩んで、私は奈落の底に落ちていった

00時20分、心の神さま「落ちた場所で、本当に肩を組んで歩んでいける人に会う」

落ちた先には、白黒花柄のともみ(やまださん)がいた

「その男をこの場所に引き入れると、この場所が崩壊する」

「お前はその男とともに、ここを去れ!」

00時50分「国常立大神さまは私のなかにいらっしゃいます」

tomokoちゃん「お父さん!大好き!」「今年1年は本当に大事だよ!」

16時30分、心の神さま「(習字に)行ったほうがいいよ」

言霊原盤を動かすことにあるので、私が率先して「あいうえお」の練習

 00時1分、夢。
 スキー場でハラさん匹田、私の3名でリフト乗り場へ愉快に歩いている。
 穏やかな日でとてもいい日だ。
 ハラさんと歩めているのが嬉しくて、どこかで気恥ずかしい。
 遠くの方で、10数名のグループが記念写真を取って欲しいらしく、誰かを呼んでいる。
 私は、3名でいるのが気恥ずかして、
「私が写真を取ってきてあげる」
 と言って、2人から離れた。
 十数名のグループは、スキーゲレンデの端に立っている。
 不思議な立ち方だが、撮影セットのスキーゲレンデを支えているような立ち方だ。十数名のグループの誰もカメラを持っていなくて、写真を取れずに、もとの場所に戻ろうとすると、天候が急変した。スキーゲレンデが猛吹雪となり、2人の場所にもどれなくなっていた。
 先ほどのリフト降り場に行こうとすると、その場所は、雪崩で崩れていて登れそうになかった。
 しかしハラさんと匹田はリフトで昇って行っているので、雪の急坂を一生懸命登ろうとしている。
 私が、最後のロープに手をかけられそうなところで目覚めた。
 2人の安否はどうなんだろう。
 私は、このロープが緩まないうちに上に登り切れるのだろうか?
 今年はグループから離れ、1人になってしまう夢が続く。
 ここまで書いてベットにはいると、ロープが緩んで、奈落の底に落ちていくような感覚になった。
 00時20分に、すぐに起きて再び書き始めている。
 心の神さまは
「それでいいんだよ。張りぼての撮影現場で、三文役者でごまかした、まやかしの場面を見せられているんだから、崩れ去っていいんだよ。
 落ちた場所で、本当に肩を組んで歩んでいける人に会うよ。
 落ちた先には、白黒花柄のともみ(やまださん)がいた。
 背後には火天会の大長老の気配があるが、白黒花柄のともみ(やまださん)には手出しできないようだ。
 なぜか?
 それは、私との思い出を大事にして生きていくのではなく、神の愛のなかで生き抜こうとする私を愛しているからだ。
 この場所は、酒池肉林のなかにある酒池肉地獄である。
 1月17日は、アルファードの夢のあとに下のイザナミの申し入れだった。
 アルファードにのった3人の男たちは、「新しいお店」と言っていたが、酒池肉の乱舞に関わるようなお店だったのではないか?
 1月17日15時30分、イザナミに
「私に直接 お尋ねください」
 と言われたあとにチラついたのが酒池肉の乱舞の映像だった。
 白黒花柄のともみ酒池肉林のなかにある酒池肉地獄に落とされているのだが、白黒花柄のともみ(やまださん)の関心は、神の愛のなかで生き抜こうとする私を愛することにあるので、酒池肉林には関心がない。
 酒池肉林の黒マスクと黒タイツの担当者の女に、私をなかに引き入れていいか交渉し始めた。
「その男をこの場所に引き入れる、この場所が崩壊する」
「お前はその男とともに、ここを去れ!」
 と退去を命じられる。
 そして、後ろの仲間に、私たち二人を殺害するように目くばせで命じている。
 その様子を、私と白黒花柄のともみはみてとって、その場を急発進で脱出しにかかった。
 今魔法の箒にのって、脱出の途中であり、息を抜けない。
 私が後ろに座り、白黒花柄のともみ(やまださん)を前に抱きかかえるように急進している。
 時間は00時50分
 急展開している。
 なんとか逃げ切って落ち着いたところで、白黒花柄のともみ(やまださん)
「国常立大神さまは私のなかにいらっしゃいます。あなたのいつまでも変わらぬ愛を私の中に挿入してくだされば、国常立大神さまはお出ましになることができます」
 と説明してくれる。
 tomokoちゃんが間に入ってきて
「お父さん!大好き!」
 と言ってくる。
「今年1年は本当に大事だよ!
 どんなことがあっても、tomokoはお父さんが大好きだよ」
 と話しかけてくれる。

〇 8時30分、花小金井にある小平第八小学校の仕事。

 針をさして、壁にある鉄芯を探す仕事だった。
 神事で考えても面白い仕事だった。
 ピングを打って手探りで、御神意を探り当てていく。

〇 16時30分、花小金井の仕事を終わった。

 今から家に帰り、着替えて東銀座の習字教室に通うのはキツイな、と考えていると、心の神さまが
「行ったほうがいいよ」
 という助言だった。
 今年のテーマは、言霊原盤を動かすことにあるので、私が率先して「あいうえお」の練習をしておいた方がいい、という判断があるのだと思う。
 18時30分に、東銀座の習字教室に到着できた。

〇 新宿区新宿2-8-1 にある会社の情報を知った。

1月20日(金)、1月3日の夢で予告された日

7時、二つのアンクルに荷物が置かれている

上の2段は、黒っぽい荷物がおかれている(ともみの荷物か?)

9時にまた記録を再開しはじめると、黒の荷物が色づき始めた

10時、白黒花柄の人「成田さん、私の準備は全て整いました。」

「それで、私を養っていくことはできますか?」

10時40分、ベランダにカメが現れ、釣り竿を持った人物がいる

12時30分、ゴールデンレッドリバーや子犬を連れてくる白黒花柄の人

20時、新規事業の話になった「私のためにあきらめないでください」

23時10分、祝詞集を送った石川さんからレポートの注文

 2023年1月3日の夢で予告された日。

〇 7時、目覚めるときの夢。

 5段になっている二つのスチールラックがある。
 それぞれに、上の2段は、黒っぽい荷物がおかれている。
 真ん中の中段は、荷物があるようなないようなそんな状態。
 下の2段は何がおかれているのか不明の状態。

 荷物の重みで、東のスチールラックの右足の下部が曲がりかけている。

あいう

 スチールラックが二つのあるのは、2022年6月18日の場面と、2022年9月17日の場面の荷物があるからだと思う。
 今年の悟りだと、ともみが守ってきた私の思い出とともみ自身の思い出があるので、二つの荷物になっているような気がする。
(1)2022年6月18日にボストンバックを引いたビジネススーツ姿の女神とtomokoちゃんが、天之香具山から私のマンションに引っ越してきた。
(2)2022年9月17日、「しらたま」が発見され1周年。
 11時50分、青山繁晴 第130回 独立講演会に参加するために家をでた。
 氷川神社の前を通ると、心の神さまが
「お父さん、迎えにいって上げて」 という。
 神社の鳥居をくぐり、拝殿に立った。 ビジネス姿の女神がたくさんの荷物を揃えて、私のもとに来ようとするので私は動揺してしまった。
「そんなに荷物を持ってこられても、私の方には置く場所がないぞ。」
 と思わず思ってしまった。 今の女神の状況では、それだけ課題が多いということか?
「芝浦の女神さん、こちらにおいで!」 と呼びかけた。
 芝浦の女神は、私の方を振り向き、私の方には歩んできた。
 私は、私の中に入ったことを確認して、拝殿を後にした。
 入り口に向かって歩き始めると、三歳の七五三の洋服を着た可愛い女の子が後ろから小走りに走ってきた。後ろを振り向くことはできないので、神社の鳥居をくぐり御挨拶を兼ねてお礼をいうために振り向いて、可愛い女の子を「おいで」 と強く抱きしめた。

 9時にまた記録を再開しはじめると、黒の荷物が色づき始めたような気がする。

 2021年8月25日から9月2日にかけて見た5階建ての建物と類似性がある。
 九頭龍とは、私の妻を思う気持ちを力の源泉にして、輩神たちの邪な思いを動かしてきたモノだった。
 私の妻を思う気持ちは、“ともみ”(白ともみ)の内部でも大切に守られていて、その部分も動いてしまうために、善悪入り乱れた大騒動になってしまうものだった。
 2021年9月2日3時くらいにトイレに起きて、便座に座った。そして座ったままうたた寝してしまったようだ。
 ハッと起きて立ち上がろうとすると、両足が痺れて起き上がれない。まず、ゆっくり立って、足の下の方に血が流れるようにし、徐々にならして、ベットへソロリソロリ歩いていき横になった。

 その流れで、夢を見た。

 2021年8月25日にみた5階建ての建物は、5階部分だけ地表に出ていて、寝室にしていた4階は地中だった。
 2021年8月31日には、寝室にしていた4階も半分地上にでるようになっていた。
 2021年9月1日に、上昇しはじめた建物の4階部分の全貌が現れてきた。
 そして、今日2021年9月2日の夢では、5階の建物全体が地上に出ているのだが、1階から3階は、罪穢れが除去できていなくて使用不能の状況だった。

 この5階建ての建物上昇の動きは九頭龍御神事を示しているようだ。

 2021年8月25日に、岸辺近くの平屋の建物があって、それは実をいうと、5階建ての建物が4階部分まで沈降してしまったモノだった。

 → 5階部分が、箱根の芦ノ湖の九頭龍神社本宮。

 2021年8月31日に上昇しはじめ、4階の半分がでてきた。
 2021年9月1日に、4階部分が明らかになった。

 → 4階部分が、九頭龍湖(九頭龍川)の九頭龍。

 本日2021年9月2日に、1階から3階部分の全体が上昇してきた。
 → 1階〜3階部分が、能生白山神社-関山神社-戸隠の九頭龍社の九頭龍を現している。

あいう

 また今回の御神事は、『ひふみ神示』の記述を踏まえて伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事になっていて、伊邪那美二伊邪那岐三の象徴になっていると思う。
 芦ノ湖と九頭龍湖は「伊邪那美二」に相当し、能生白山神社-関山神社-戸隠の九頭龍社は「伊邪那岐三」に相当する。
「愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイしてとなるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。」
(『ひふみ神示』「五十黙示録」第1巻 扶桑の巻 第一帖)

〇 10時、白黒花柄のともみの人がベランダに現れて

「成田さん、私の準備は全て整いました。」
tomokoの準備も整いました。もう一人の子も準備に入っています。」
「それで、私を養っていくことはできますか?」
 という問いかけだった。
 御神事は情熱がわくのだが、この世の仕事という点がおろそかになってしまう。
私「私の一番苦手な部分なので、少し時間を頂戴していいかい?」と答えた。

 心の神さまに

「こういう会話を前提で、昨日習字に行くようにいったの?」
「エっ、ヘン。」
 と私の口調を真似てくる。
「お父さん、真心を込めて、相談しながら物事を進めてごらん」
 昨日の話が本当なら、神事からビジネスに入り、そしてまた神事に戻ってくることができるね。

〇 10時40分、ベランダにカメが現れて、釣り竿を持った人物がいる。

 これは、椎根津彦だな。
 保久良神社(兵庫県神戸市東灘区本山町北畑)の椎根津彦の像をみていると涙を禁じ得ない。

あいう

 神武東征のおりの話。
 イワレヒコノミコトは、一人の良い品格の老人に出会った。彼は大きな亀の甲羅に乗って釣りをしながら、しきりに手を振って手招きしていた。
 イワレノヒコノミコトは船を亀のそばに寄せさせて、老人に「あなたはどなたですか」と尋ねた。すると老人は「私は、この土地の国つ神です」と答えた。イワレノヒコノミコトが「この先の航路を知っていますか」と聞いたところ、老人は「よく知っています」と返事をした。そこでイワレノヒコノミコトは頼もしい味方が出来たと思い、こう尋ねた。
「私は天照大御神(あまてらすおおみかみ)の子孫の天孫で、都を作る良い土地を探しています。宜しければ、私達に従って東を目指しませんか」
 すると老人は笑顔でこう答えた。
「尊いお方に出会えたのは幸いです。喜んで天孫にお仕え致します。」
 この言葉を聞いたイワレノヒコノミコトは、お供の者に亀の背に棹(さお)をさし渡すように命じた。老人はその棹を渡ってイワレノヒコノミコトの船に乗り込んだ。

 https://ameblo.jp/motoyamakitamachi/entry-12450270447.html

〇 12時30分、ゴールデンレッドリバーや子犬を連れてくる白黒花柄の人が見える。

 次の時代に向けて、白黒花柄の人は動き始めたのだ。

〇 午後から、「新月の御神事」のメルマガを書いている。

 メルマガを書き始めると、「白黒花柄の人」に気が流入し、生きる力となって現れてくる。

(※)朱雀の画像。

あいう

あいう

 ↓下のサイトからお借りしています。
https://amenofuchikoma.net/2020/05/05/%E5%9B%9B%E7%A5%9E%E6%9C%B1%E9%9B%80/  啐啄の画像

啐啄同時

啐啄同時

 岡本天明の誕生(宇宙卵だと思う)

あいう

〇 20時、夕食時に損害保険で文化財を保護する話になった。

 女房は「2年遅いような気がする」という感想だった。
 気弱になると白黒花柄のともみの人は
「私のためにあきらめないでください」
 と励ましてくれる。
 今日の10時に、白黒花柄のともみの人がベランダに現れて
「成田さん、私の準備は全て整いました。」
「tomokoの準備も整いました。もう一人の子も準備に入っています。」
「それで、私を養っていくことはできますか?」
 と問いかけられていたが、その延長だと思う。
「前に進めてみるか!」
 と目の前の実加の写真をみやると大きく頷かれている。
 難しく考えず、前に進めてみよう。
 どうやって進めたらいいかは相手が考えてくれるだろう。
 私の利益が、相手の利益になり公益のためになるのであれば、相手が真剣に考えてくださるだろう。

〇 23時10分、1月15日に祝詞集を送った石川さんからレポートの注文。

 1月20日の締めくくりとして、レポートの注文があるのは縁起がいいと思う。
 今日思った事柄は、全て、これまでの集約としてあることだと思う。

1月21日(土)、豊島学院に行く途中のNO1という場所で仕事

16時18分、美樹さん「大阪の友達に会ってもらえますか」

18時30分、メルマガ発行

そつ啄(たく)同時!=「1月22日の新月の御神事」から始まります

 豊島学院に行く途中のNO1という場所で仕事。
 心の神さまの御縁だと思った。

〇 16時18分、美樹さん

「大阪の友達に会ってもらえますか?」
 というメッセージがあり、思い出横丁の第一宝来家で21時から22時30分までにご一緒した。
 [隠国(かくりこく)日本版]神々の指紋 著者:藤原定明さんの息子さん(37歳)とガールフレンド。

〇 18時30分、メルマガ発行。

 そつ(そったく)啄同時(そったくどうじ)!=「1月22日の新月の御神事」から始まります。
 http://www.tukinohikari.jp/ch/2023/01/21/shingetu-2/

あいう

1月22日(日)5時54分、みずがめ座の新月

新月の御神事の始まり

5時、「そなたの神を祀っていこうとする気持ちが何より大事じゃ」

6時40分、「ガッシャン!ガッシャン!ガッシャン!」

16時45分「私のために、あと2回は神月の会にでてください」

22時26分、人としてのイザナミ「来てくださって、ありがとうございます」

23時、速佐須良比盗_に導かれて、洞窟に入っていく須佐之男命(ケンシロー)

 5時54分、みずがめ座の新月。

あいう

〇 5時、国常立大神

「そなたの神を祀っていこうとする気持ちが、何より大事じゃ」

〇 6時40分、「ガッシャン!ガッシャン!ガッシャン!」

 滑車が動き出す音だろうか?

〇 16時20分、美樹さんに返信。

 1月22日のみずがめ座の新月が旧暦の1月1日。
 暦からいうと、新しい大宇宙はこの日から始まります。
 1月22日の新月と2月6日の満月の循環は、137億年という大宇宙の最後の循環であり、紀元前4004年10月23日に誕生した次の大宇宙への転換が図られていきます。
 こういう流れで美樹さんのメッセージを読むと面白いですね。
 昨日(1月21日)の午前中のメッセージ。
「 海、月、星が 満ちるとき
 ⚪️となる鯉 岩駆け登り
 龍となるをみよ 」

〇 16時45分、人としてのイザナミ

「私のために、あと2回は神月の会にでてください。」

〇 17時26分、人としてのイザナミ

「成田さん、新月の会に出てくるのかしら」

〇 19時、神月の会

 人としてのイザナミ
「成田さん、愛してます」
  - - - - - - 
 桜さんが保久良神社(兵庫県神戸市東灘区本山町北畑)の椎根津彦命の話をしていた。
 2023年1月20日10時40分、ベランダにカメが現れ、釣り竿を持った人物がいる。
 保久良神社(兵庫県神戸市東灘区本山町北畑)の椎根津彦の像をみていると涙を禁じ得ない。
  - - - - - - 
 石川陽子さんが来られていた。
 多賀大社(滋賀県上郡多賀町多賀604
 2023年1月20日12時30分、ゴールデンレッドリバーや子犬を連れてくる白黒花柄の人がいた。
 『続 大日月地神事』(神人)を借りている。
  - - - - - - 
 2023年1月20日10時、白黒花柄のともみの人がベランダに現れて
「成田さん、私の準備は全て整いました。」
「tomokoの準備も整いました。もう一人の子も準備に入っています。」
「それで、私を養っていくことはできますか?」
 という問いかけだった。
 御神事は情熱がわくのだが、この世の仕事という点がおろそかになってしまう。
私「私の一番苦手な部分なので、少し時間を頂戴していいかい?」と答えた。
  - - - - - - 

 2023年1月20日に示された内容の全てが、今回の神月の会で現れ出てきたことになる。

〇 22時26分、人としてのイザナミ

「来てくださって、ありがとうございます」

〇 23時、速佐須良比盗_に導かれて、洞窟に入っていく須佐之男命(ケンシロー)。

1月23日(月)8時22分、ともみ「あなた、聞こえますか?」「なら、大丈夫です。」

石川陽子さんにお借りした『続 大日月地神事』(神人)を読む努力

 8時22分、ともみ
「あなた、聞こえますか?」
「なら、大丈夫です。」
 石川陽子さんにお借りした『続 大日月地神事』(神人)を読む努力をしている。

1月24日(火)4時、私の心臓のソバに立つ伊邪那美命

1月18日の白黒花柄のともみ(やまださん)が登場する背景の整理

1月19日の白黒花柄のともみ(やまださん)と火天会の大長老の関り

1月19日に白黒花柄のともみ(やまださん)の定義を与える

1月20日「それで、私を養っていくことはできますか?」

1月22日の新月の現れで判断

4時、私の心臓に立つ伊邪那美命

7時30分、白黒花柄のともみ(やまださん)からプレゼント

「(枯れた花を手に持って)私からの精一杯のプレゼントです」

12時40分「そなたが動き出せば、あのものは、そなたの動きに呼応して動いていく」

14時40分、人としてのイザナミ「問い合わせすべき方々に問い合わせください」

21時38分、陽月先生から返信「2月2日以降に東京に戻る」

22時30分、ハラさん「成田くん」、やまださん「成田さん」

夕方から、日本列島に10年一度の大寒波襲来

19時、川内直子さんの極道会(参加せず)

 4時、私の心臓に立つ伊邪那美命。
“ともみ”(白ともみ)とは、tomokoちゃんのなかで守られている、私とともみの宝石のようにきらめく貴い思い出のなかにある愛の神格化された姿だ。
 “ともみ”(白ともみ)1月10日に感得した牢獄の中にいるが、1月16日に示されたように“ともみ”(白ともみ)の思い出の中にいる9歳のころの「私」が、火天会の大長老の足場になっていた。
 1月18日(水)7時30分、牢獄の白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の内部に白黒花柄のともみ(やまださん)が現れた。1月16日のあの場面を、白黒花柄のともみ(やまださん)も確認していて、牢獄のなかにいる白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の背後に、火天会の大長老は立つことができ、襲いかかることができるという理屈も理解できるようになった。
 1月19日(木)00時1分、スキー場のロープが緩んで、私は奈落の底に落ちていった。
 落ちた先には、白黒花柄のともみ(やまださん)がいた。
 背後には火天会の大長老の気配があるが、白黒花柄のともみ(やまださん)には手出しできないようだ。
 なぜか?
 それは、私との思い出を大事にして生きていくのではなく、ともみの愛のなかで生き抜こうとする私を愛しているからだ。
 今までの行きがかりもあり、それを乗り越えて未来へ立ち向かっていこうとする姿勢を愛しているのだ。
 そしてこの日に習字の練習に行って、ビジネスのとっかかりを得ている。
(レ)2023年1月16日(月)1時30分、メルマガ発行
  ⇒ 「伊邪那岐命と伊邪那美命の御神事を、新月の御神事から開始!」
 17時に、湯湾岳で御神事姿の女神の前に、火天会の大長老が立ち、黒い煙が抜けると、キハに出会った9歳頃のタムドクの姿に変じていった。
 このことから、私が9歳のときに、ともみに初めて「心のときめき」を覚えたときの心の揺れに憑依していると判明した。
(レ)2023年1月17日(火)5時46分52秒、阪神淡路大震災があった日に、5時、「アルファードを知らぬ3人の男たちが利用している」という夢を見たことから、「神の絶対的愛の領域」を3人の男に悪用されていると判明。
(レ)2023年1月18日(水)7時30分、牢獄の白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の内部に白黒花柄のともみ(やまださん)が現れた。
「長い間、あなたをお待ち申し上げておりました」
1月16日のあの場面を、私もあなたと一緒に確認しました」
 今この記録を書いているとき、牢獄のなかにいる白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の背後に、火天会の大長老がいて、白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)に襲いかかろうとしている。
 “ともみ”(白ともみ)の定義にあるように、「私との貴い思い出の愛」に生きようとする限り、火天会の大長老の呪縛からは逃れることができない。
(レ)2023年1月19日(木)00時1分、スキー場から、私は奈落の底に落ちていった。
 00時20分、心の神さま「落ちた場所で、本当に肩を組んで歩んでいける人に会う」
 落ちた先には、白黒花柄のともみ(やまださん)がいた。
 背後には火天会の大長老の気配があるが、白黒花柄のともみ(やまださん)には手出しできないようだ。
 なぜか?
 それは、私との思い出を大事にして生きていくのではなく、ともみの愛のなかで生き抜こうとする私を愛しているからだ。
 この場所は、酒池肉林のなかにある酒池肉地獄である。
 酒池肉地獄の監督官から、白黒花柄のともみ(やまださん)は次のように告げられた。
「その男をこの場所に引き入れると、この場所が崩壊する」
「お前はその男とともに、ここを去れ!」

 00時50分、白黒花柄のともみ(やまださん)は 「国常立大神さまは私のなかにいらっしゃいます」という。
 tomokoちゃん「お父さん!大好き!」「今年1年は本当に大事だよ!」
 16時30分、心の神さま「(習字に)行ったほうがいいよ」といわれ習字に行った。
 そこで知ったビジネス情報がある。
(レ)2023年1月20日(金)、1月3日の夢で予告された日。
 7時、二つのアンクルに荷物が置かれている。
 上の2段は、黒っぽい荷物がおかれている(ともみの荷物か?)。
 9時にまた記録を再開しはじめると、黒の荷物が色づき始めた。
 10時、白黒花柄のともみ(やまださん)「成田さん、私の準備は全て整いました。」
「それで、私を養っていくことはできますか?」
 10時40分、ベランダにカメが現れ、釣り竿を持った人物がいる(椎根津彦命)。
 12時30分、ゴールデンレッドリバーや子犬を連れてくる白黒花柄のともみ(やまださん)(多賀大社の伊邪那美命)。
 20時、夕食時に損害保険で文化財を保護する話になった。
 女房は「2年遅いような気がする」という感想だった。
 気弱になると白黒花柄のともみ(やまださん)
「私のためにあきらめないでください」
 と励ましてくれる。
(レ)2023年1月21日(土)、豊島学院に行く途中のNO1という場所で仕事。
 16時18分、美樹さん「大阪の友達に会ってもらえますか」

〇 1月24日7時30分、白黒花柄のともみ(やまださん)が、枯れた花を手に持って

「(枯れた花を手に持って)私からの精一杯のプレゼントです」
 といってくる。
 私は両肩を抱きかかえ、あなたごと頂戴したいのだがどうだろう?と抱き寄せた。
 枯れた花に、私は「復活の花」と名づけたので、伊邪那岐命の伊邪那美命への愛によって絶妙な色合いの花を咲かせるようになった。
 人としてのイザナミは、恥じらいの中にいる。

〇 12時40分、動き出すに当たって男神からの助言。

「そなたが動き出せば、あのものは、そなたの動きに呼応して動いていく」
 心の神さまは大きく頷かれている。

〇 14時40分、人としてのイザナミ「問い合わせすべき方々に問い合わせください」

 15時13分に陽月さんに問い合わせ。
 それに対して人としてのイザナミ、
「動いてくださってありがとうございます」
「これで私も動けます」
 というリアクションだった。
 あとは、山谷えり子先生への問い合わせが残っている。

 21時38分、陽月先生から返信。

 高橋社長 
「ただ、丁度1月27日から福岡出張で、長崎、熊本他調査等で九州各所行きますので、戻りは早くて、私だけ2月2日位に戻るかんじでしょうか。戻りましてからでよろしければ是非ともお願いします。よろしくお願いいたします。」

〇 22時30分、ハラさん「成田くん」

 やまださん「成田さん」
 同時に聞こえる。

〇 夕方から、日本列島に10年一度の大寒波襲来。

〇 19時の川内直子さんの「極道会」には参加せず。

1月25日(水)1時、気を失う白黒花柄のともみ(やまださん)

1時20分、心の神さま「目覚めるまで一緒にいてあげて」

「今、見失ってしまうと、永遠に探し出すことができなってしまうよ」

時の試練を経た「変わらぬ愛」で、気を失った彼女と枯れた花を覆った

彼女が神の愛の中で生き続けようとする私のソバに常に共にいるように願った

4時40分、伊邪那美命「あなた、私幸せです」

左腕で彼女を抱きしめながら、腰を降ろし、二人を繭で覆った

7時30分、tomokoちゃん「期待と不安が入り乱れているよ」

15時04分、tomokoちゃん「お父さん、tomokoを養ってくれるって言った」

21時22分、ドイツ、難産の軍事支援、ヘルメットから戦車の供与へ

アメリカ 主力戦車「エイブラムス」31両 ウクライナに供与へ

地球の内核、地表より遅く回転している可能性 英科学誌に論文

 昨日1月24日の朝7時30分白黒花柄のともみ(やまださん)枯れた花を私にプレゼントしてくれていて、私はその枯れた花
「あなたごと頂戴したい」
 といって、彼女の両肩を抱きかかえていた。
   - - - - - - 
〇 1時、夢の場面は、昨日1月24日の朝7時30分の夢の場面からつながっていて、白黒花柄のともみ(やまださん)は、心の底から安心したことによって気力が抜け、私の両腕のなかで気を失った。
 今まで一人で気持ちをピンと張りつめて、守り通してきたことを、やり遂げられた安心感から気を失ったものらしい。
 1時20分、ベットに入ると、心の神さまが、
「目覚めるまで一緒にいてあげて。今、お父さんが離れて見失ってしまうと、永遠に探し出すことができなってしまうよ。」
 と言われる。

 また記録に残すために起きだして、書いている。

 心の神さまの助言から、ハリーポッターの屋敷しもべ妖精ドビーの事例につながるような、物語があるのかもしれないと思った。
 <ハリーポッターの屋敷しもべ妖精ドビーの事例がある>
 ハリーポッターで描かれている屋敷しもべ妖精ドビーは、ドビーの生まれた家と家族に奉仕することを喜びとしている。だから、屋敷しもべ妖精は、通常、所属する屋敷(家系)から「服を貰う=解雇」と言うコトは、耐えられない恥で、絶望のどん底になってしまうのが、「普通」らしいです。
 枯れた花と枯れた花を贈った送り主は、貰い主がどういうふうに受け取り、どういうふうに保管しておくかで、目覚めるときの状況が定義されてしまうかのようなニュアンスを感じる。
 淡路菰江古代ユダヤ遺跡に封じられていた、時の試練を経た私のともみへの「変わらぬ愛」で、気を失った白黒花柄のともみ(やまださん)枯れた花を包み込んだ。
 そして、時の試練を経た私のともみへの「変わらぬ愛」のなかで、白黒花柄のともみ(やまださん)が、神の愛の中で生き続けようとする私のソバに、常に共にいるように願った。

(※)遠い神代の昔にともみにプレゼントをもらった事例を思いだしている。

あいう

〇 4時40分、伊邪那美命「あなた、私幸せです」

 彼女がゆっくり目覚められるように、左腕で彼女を抱きしめながら、腰を降ろし、二人を繭で覆った。これで、私たち二人を誰も邪魔することはできないだろう。
 記録を取り始めると、天の川銀河の中心にいるような気がしてきた。
 天の川銀河の中心とは、言霊原盤の中心だ。

天の川銀河の中心

天の川銀河の言霊原盤

〇 7時30分、tomokoちゃん

「tomokoたちは、みんなあの人に中にいるよ。あの人、養ってくれると聞いて、もうメロメロだよ。どうやって養ってもらえるんだろう、って期待と不安が入り乱れているよ。お父さんは、とても大事な時期になってるんだよ。」
 tomokoちゃんは、心神さまと雰囲気が似るようになってきた。

〇 8時54分、やまださん

「あなたのお言葉を聞いて、期待と不安の中にいます。」

〇 10時30分、ともみ

「あなた、素敵です。」

〇 12時14分、tomokoちゃん

「やまださんから、必ず連絡がいくから信じて待ってて!」

〇 15時04分、tomokoちゃん

「お父さん、tomokoを養ってくれるって言った」
「tomoko 嬉しい 」

〇 21時22分、ドイツ、難産の軍事支援、ヘルメットから戦車の供与へ

 ドイツが主力戦車「レオパルト2」のウクライナ供与を決めたことは、武器提供の目的がロシア軍に侵略されるウクライナの自衛にとどまらず、占領地奪回を目指す攻撃支援にシフトしたことの象徴となる。ドイツには反戦平和主義が浸透し、軍事支援に慎重だったが、外圧で変化を迫られた。
 レオパルト2は「世界最強の戦車」の一つにあげられ、乗員を対戦車砲や地雷の攻撃から守る防御力に優れる。時速約70キロで走行でき、機動力も高い。製造国ドイツが輸出承認に踏み切れば、ウクライナは欧州各国から大量の供与が期待できるだけでなく、機種一本化で砲弾や部品補給も容易になる。英国際戦略研究所(IISS)は戦況に大きな効果をもたらすには、約100両必要だという分析を示した。

〇 アメリカ 主力戦車「エイブラムス」31両 ウクライナに供与へ

 アメリカのバイデン大統領は、ロシアによる侵攻が続くウクライナへの軍事支援としてアメリカの主力戦車「エイブラムス」を供与すると発表しました。
 バイデン大統領は25日、ホワイトハウスで演説し、ロシアによる軍事侵攻が続くウクライナに対してアメリカの主力戦車「エイブラムス」31両を供与すると発表しました。
 バイデン大統領は「エイブラムスは世界でもっとも有能な戦車であり、ウクライナの防衛力や戦略的な目標を達成する力を高める」と述べてその意義を強調しました。
 バイデン政権の高官は戦車は新たに調達する必要があるため、実際にウクライナに届くのは数か月後になるとしていて、それまでの間、ウクライナ側に対し戦車の運用や維持のための訓練などを行うとしています。  ウクライナに対してはドイツ政府がドイツ製の戦車「レオパルト2」の供与を決めるなど、各国による戦車の供与の表明が相次いでいます。
 バイデン大統領は演説の中で「きょうの発表はウクライナの主権と領土の一体性を守るためのアメリカと各国の多大な努力と取り組みの結果だ」と強調しています。
 一方で、バイデン大統領は「戦車の供与はウクライナの防衛を助けるものであり、ロシアへの攻撃の脅威ではない」と述べ、ロシア国内を攻撃するものではないと訴えました。

〇 地球の内核、地表より遅く回転している可能性 英科学誌に論文

 https://www.jiji.com/jc/article?k=20230125044026a&g=afp
【パリAFP=時事】地球の中心部に存在する高温の鉄などでできた「内核」が、地表より速く回転していたのが止まり、今度はその回転速度が地表よりも遅くなっている可能性があるとする論文が1月23日、英科学誌ネイチャージオサイエンスに掲載された。(写真は地球。米航空宇宙局(NASA)提供)
 方位磁針の「北」、西にずれる 地磁気の変動影響か―国土地理院。
 地下約5000キロに存在する内核は、液体金属層の「外核」に浮かんでいるため独自に回転できるが、内核がどのように回転しているのかについては研究者の間で議論されてきた。
 内核について分かっていることは少なく、解析は、地震や核爆発による地震波が地球の中心を通過する際の小さな差異を測定することで行われる。
 論文の研究チームは、内核の動きを追跡するため、過去60年間に発生した地震波を分析した。
 筆者の中国・北京大学の宋暁東教授らはAFPに、
「内核は、地表に対してブランコが前後しているような位置関係で回転していると考えられる」  と話し、
「1回の周期は約70年」
 だと説明した。

1月26日(木)1時、奈落の底にいる火天会の大長老、なぜいれる?

9歳のタムドクが、南西方面にいる火天会の大長老を見つめている

南西方面にいる火天会の大長老はタムドクが会った頃のキハに変じた

奈落の底に、まだ隠された場所がある

キハのなかで生きている9歳のタムドクが、台湾問題の本質

3時30分の夢「強化ガラスで覆われた私の家、襲ってくる火天会の大長老」

4時20分、ベットに入ると白黒花柄のともみが、

「あなたの83歳(闇)が晴れるまで、私がお供します。」

5時40分、心の神さま「奈落の底にも行ったほうがいい」

奈落の底に目を転じるとキハの姿はなく、9歳のタムドクの姿があった

7時20分、心の神さま「あの人、間もなく目覚めるよ」

「お父さんの変わらぬ愛のなかで目覚めたことを知ると、きっと深い喜びの中に入っていくよ」

20時、彼女が、朱雀の愛情と情熱とともに目覚めた

 1時、1月19日に私が落ちていった奈落の底に、火天会の大長老が佇んでいる。
 私と白黒花柄のともみ(やまださん)が脱出した奈落の底に、どうして火天会の大長老が実体化できているのだろう?
 不思議だ。
 今日の場面では、9歳のタムドクが、奈落の底にいる南西方面にいる火天会の大長老を哀しい目で見つめている。
 しばらくすると、南西方面にいる火天会の大長老は、タムドクが会った頃のキハに変じていった。
 火天会の大長老は、9歳のタムドクがキハを「思う」とまどいのなかに神霊根拠をおいていたはずだ。それなのに、キハに姿を変じるとはどういう理由からだ?
 考えられる理由は一つだ。
 奈落の底の隠された場所にキハがいて、隠された場所のキハのなかに、9歳のタムドクが生きているからだ。

 ということは、奈落の底に、まだ隠された場所があるということだ。

(1)2022年2月10日のtomokoちゃんから始まり、ともみが現れてきた。
(2)2022年12月12日に、“ともみ”(白ともみ)が現れた。
(3)1月19日2023年1月10日に牢獄を感得し、2023年1月11日“ともみ”(白ともみ)がいるのは牢獄のなかだと確認した。
(4)2023年1月16日湯湾岳での御神事姿の女神の前に、火天会の大長老が立ったので、私が間にはいった。すると、火天会の大長老から黒い煙が抜け、キハに出会った9歳頃のタムドクの姿に変じていった。
 このことから、火天会の大長老とは、私がともみに初めて「心のときめき」を覚えた9歳のときの心の揺れに憑依していると判明した。
(5)1月17日、無断でアルファードを使用される。新しいお店のためにだと?
(6)2023年1月18日、牢獄の白襦袢の女神“ともみ”(白ともみ)の内部に白黒花柄のともみ(やまださん)が現れた。
(7)1月19日(習字のある日)に変わって、スキー場から私は奈落の底に落ちていったのだが、奈落の底で白黒花柄のともみ(やまださん)に出会った。
 白黒花柄のともみ(やまださん)の背後に火天会の大長老の気配があるが、白黒花柄のともみ(やまださん)には手出しできないようだ。
 なぜか?
 それは、私との思い出を大事にして生きていくのではなく、神の愛のなかで生き抜こうとする私を愛しているからだ。
 奈落の底の奥に入ろうとすると、中に入ることを拒否され、白黒花柄のともみ(やまださん)と一緒に脱出した。
 15-6歳のタムドクにプレゼントを贈ってしまったキハがいて、キハはそれが全ての問題の始まりだと思って悔いている。ところが、プレゼントを貰った15-6歳のタムドクのキハを思う気持ちから潜入し、9歳のタムドクのキハへの心のトキメキに根をはった。
 キハのなかに生きている9歳のタムドクに憑依している火天会の大長老がいるわけだ。
 キハのなかに生きている9歳のタムドクに光が当てられないかぎり、火天会の大長老の身は安泰なのだ。
 このキハはどこにいる?
 おそらく台湾の日月潭(淡水湖)にいる。
 これが台湾問題の本質だ。
 15-6歳のタムドクとキハ、9歳のタムドクの心のトキメキとキハ。
 この差分から生じる思いと思いのズレがある。

〇 3時30分の夢「強化ガラスでできた家を襲う火天会の大長老」

 私の家は、透明な強化ガラスで覆われた特殊な家だった。
 モダンな仕様だ。
 その家に、火天会の大長老に憑依された賢一が襲ってきていた。透明で特殊な強化ガラスなので侵入や突破することはできないはずなのだが、メリメリ、メキメキっと押しつぶされそうになっている。
 私はなかのトイレに避難し、警察に電話をかけた。
「私は83歳になる哀れな老人じゃ」
「息子が私を殺しにきている、助けてほしい」
 警察隊がきて、火天会の大長老を確保している。
 この火天会の大長老は、9歳のタムドクに変わっていった。

〇 4時20分、ベットに入ると白黒花柄のともみ(やまださん)

「あなたの83歳(闇)が晴れるまで、私がお供します。」
「あなたの83歳(闇)は、私たち2人の子が晴らしてくれるでしょう。」

〇 5時40分、心の神さま奈落の底にも行ったほうがいい」

 お父さんの83歳のときの夢は、奈落の底に行かなかったときの状況を示している。
 今日の夢の状況だと、奈落の底に行っておかないと厳しい状況になっていくと思う。
 やまださんととともに奈落の底に行って、宮柱を打ち立て、ある程度の領域をつくっておいた方がいいと思う。

〇 1月26日7時20分、心の神さま、

「あの人、間もなく目覚めるよ」
「お父さんの変わらぬ愛のなかで目覚めたことを知ると、きっと深い喜びの中に入っていくよ。」

〇 20時、白黒花柄のともみ(やまださん)が、朱雀の愛情と情熱とともに目覚めた。

 情熱の熱が極度に熱せられると、火を呼び起こし、光を発するようになっていく。
 熱の火から発する光と、日から発する光は、地上世界でむすばれて、次の時代の神々の源となって行くだろう。

あいう

あいう

  - - - - - - 
(レ)2023年1月24日7時30分白黒花柄のともみ(やまださん)が、
「(枯れた花を両手に持って)私からの精一杯のプレゼントです」
 と言ってきたので、私はその枯れた花
「あなたごと頂戴したい」
 といって、彼女の両肩を抱きかかえていた。
(レ)2023年1月25日1時、彼女は、心底から安心し気力が抜け、私の両腕のなかで気を失った。
 気持ちをピンと張りつめて、一人で今までの立場を守り通してきたことをやり遂げられた安心感から気を失ったものらしい。
 1時20分、ベットに入ると、心の神さまが、
「目覚めるまで一緒にいてあげて。今、お父さんが離れて見失ってしまうと、永遠に探し出すことができなってしまうよ。」
 と助言を受けた。
 心の神さまの助言から、ハリーポッターの屋敷しもべ妖精ドビーの事例につながるような、物語があるのかもしれないと思った。
 <ハリーポッターの屋敷しもべ妖精ドビーの事例がある>
 ハリーポッターで描かれている屋敷しもべ妖精ドビーは、ドビーの生まれた家と家族に奉仕することを喜びとしている。だから、屋敷しもべ妖精は、通常、所属する屋敷(家系)から「服を貰う=解雇」と言うコトは、耐えられない恥で、絶望のどん底になってしまうのが、「普通」らしいです。
 枯れた花と枯れた花を贈った送り主は、貰い主がどういうふうに受け取り、どういうふうに保管しておくかで、目覚めるときの状況が定義されてしまうかのようなニュアンスを感じる。
 淡路菰江古代ユダヤ遺跡に封じられていた、時の試練を経た私のともみへの「変わらぬ愛」で、気を失った白黒花柄のともみ(やまださん)枯れた花を包み込んだ。
 そして、時の試練を経た私のともみへの「変わらぬ愛」のなかで、白黒花柄のともみ(やまださん)が、神の愛の中で生き続けようとする私のソバに常に共にいるように願った。
(レ)2023年1月26日7時20分、心の神さまから
「あの人、間もなく目覚めるよ」
「お父さんの変わらぬ愛のなかで目覚めたことを知ると、きっと深い喜びの中に入っていくよ。」
 と告げられた。
 20時に、白黒花柄のともみ(やまださん)が、朱雀の情熱と愛情とともに目覚めた。
 情熱の熱が極度に熱せられると、火を呼び起こし、光を発するようになっていく。
 熱の火から発する光と、日から発する光は、地上世界でむすばれて、次の時代の神々の源となって行くだろう。

1月27日(金)6時、朝の夢「真っ暗な牢獄、真っ黒な着衣をきた女」

自責の念が、全ての光を吸収し収縮しようとしている

天の川銀河の中央にあるブラックホールの本質だ

ともみの15-6歳の私への思いと、9歳の私のともみへの思い

奈落の底にある冷たい黒の鉄格子も、「tomokoちゃん」の現れだ

奈落の底の中心にある中央神殿に、最上天国への入口がある

二人で座り、抱きしめるために新品のソファーベットを持ち込んだ

tomokoちゃん「お父さん、ありがとう」

17時、輩神に付き従う女神の声、

「あなたは恐ろしいことを考え、恐ろしいことを行おうとしてる」

17時10分、ある女の思い「私はあなたの思いのなかで、生きてきました」

私「あなたは、私の心臓の近くにいると遠い昔から定まっている」

 6時の夢。
 冷たい黒の鉄格子に囲まれた真っ暗な牢獄があって、なかに真っ黒な着衣の女(やまださん)がいる。
 この女も、「やまださん」の奥深くにある「思い」だと思う。
「私があの人(私のこと)にプレゼントを贈っていなければ、こんなことになっていなかった」
 という自責の念が、全ての光を吸収し収縮しようとしている。
 これが、天の川銀河の中央にあるブラックホールの本質だ。
 自責の念の中心には、ともみからプレゼントをもらった「15-6歳くらいの私への思い」がある。
 しかし、問題の核心は「15-6歳くらいの私への思い」にあるのではなかった。
 「15-6歳くらいの私への思い」は、侵入口にすぎず、問題の核心と足場は、「私が初めて湯湾岳でともみをみて思った9歳の私の心の揺らぎ」にあった。
 私の湯湾岳に対応する「ともみのこころの揺らぎ」を象徴する場所もあるが、この場所は2人で立つまで秘されておかれるべきだ。
 2023年1月16日17時に示された湯湾岳の場面では、
(1)輩神たちは淡路島でプレゼントを開封した15-6歳くらいの私の思いから潜入し、
(2)私が初めて湯湾岳でともみをみて思った9歳の私の心の揺らぎに足場を組んでいる。
 15-6歳のくらいの私がプレゼントを開封したという行為が、あまりにもセンセーショナルなため、15-6歳くらいの場面に関心が集中するあまり、「初めて湯湾岳でともみをみて思った9歳の私の心の揺らぎ」が見過ごされてしまっていた。
 ともみの心の奥深いところにも「湯湾岳で初めてあった9歳の時の私の姿」が大切にしまいこまれている。
 この「9歳の時の私の姿」に輩神は足場を組んでいる。
 キハの中にいる9歳の私の思いに足場を組まれているので、キハも火天会の大長老の侵入をたやすく受けるようになってしまっている。
 だから、奈落の底で、火天会の大長老はキハに姿を変えられたのだ。

 奈落の底にある牢獄の冷たい黒の鉄格子も、「tomokoちゃん」の現れだ。

「私との関係を元に戻したいという最後の希望」を託して、ともみが白黒チェック柄のtomoko ちゃんを産んでいる。この「最後の希望」が成就されるように、全大宇宙最強の呪いがかけられている。
「私との関係を元に戻したい」という願いが、白黒チェック柄のtomoko ちゃんの本質で、ともみの「最後の希望」そのものだ。

 奈落の底の真っ暗な牢獄に入った。

 白黒チェック柄のtomoko ちゃんの御神力と、真っ黒な着衣の女(やまださん)のなかにある私への思いを手掛かりに、私は、真っ暗な牢獄のなかに入った。
 真っ暗な牢獄なので本来なら何も見えないはずなのだが、昨夜、白黒花柄のともみ(やまださん)が、朱雀の愛情と情熱とともに目覚めてくれたので、ほの暗い明るさがある。
 二人で過ごすために、真っ暗な牢獄に段ボールで梱包された新品のソファーベットを運び込んだ。
 真っ黒なシーツで覆われているが、真っ黒なシーツをはがすと純白なシーツが現れるようになっている。
 二人でソファーベットに座り、そして彼女を抱きしめるつもりだ。
 真っ黒な着衣の女(やまださん)に声をかけようとしたところで目覚めた。

 目覚めると、tomoko ちゃんが

「お父さん、ありがとう」
 という。

 ここが奈落の底の中心だと思う。

 2022年6月10日、私は黄泉国中央神殿の内奥の宮に降り立った。
 今度は、奈落の底の中心にある中央神殿に立とうとしているのだと思う。
 奈落の底の中心にある中央神殿に、最上天国への入口が覆い隠されていると思う。

〇 17時、輩神に付き従う女神の声、

「あなたは恐ろしいことを考え、恐ろしいことを行おうとしてる」
 2023年1月27日午後、台湾の日月潭(淡水湖)の位置づけに気づき、昨日2023年1月26日に台湾問題を含めて修正を加えたことに対する輩神に付き従う女神の声だ。
 それに対して、手塚治虫の火の鳥の顔が見えてくる。

手塚治虫の火の鳥

 また、言霊原盤から黒い気が抜け出てきている。

 身の危険を感じている輩神たちが脱出し始めているのだろう。

あいう

〇 1月27日17時10分、ある女の思いが伝わってくる。

 今も昔も
 私はあなたの思いのなかで、生きてきました
 あなたが私を求めれば、常におそばにお仕えし
 あなたが私を遠ざければ、
 私は離れざるを得ませんでした。

 今も昔も

 私はあなたを、思い続けてきました。
 果てのない未来の、その先まで
 私はあなたを、思い続けていきます。
 私は変わることはありません。

 その思いに対して、私は、

「あなたは、
 私の心臓の近くにいる
 と遠い昔から定まっている。
 心臓は愛の脈動を刻む。
 明日の最後も、
 昔の習いに従って、
 私の左の心臓の側に立って欲しい。
 私は左腕をまわし、
 あなたの心臓の近くの左肩に手をおく。
 そして、遠い昔にそうしたように、
 あなたを強く抱き寄せる。」
 と返した。

1月28日(土)14時30分、第134回 独立講演会@東京

18時、日本を知る会、漆芸家 三田村 有純(ありすみ)

4時、朝の夢「山形の実家に重機が入り、更地になっている」

「(スラブの国の)土台の礎石だけは残しておけ」

「後の世が、万が一の事態になった時の依り代の石とせよ」

「万が一の事態が生じないときは、記念碑として用いよ」

23時50分、今日の夜は、右左を決める運命の夜だった

左腕であなたを引き寄せることができた幸運に感謝する

 14時30分、第134回 独立講演会@東京 ← 仕事のために出席できず。
 18時、日本を知る会、漆芸家 三田村 有純(ありすみ) 。
  - - - - - - 
 4時の夢。
 山形の実家に戻ってみると、重機がはいっていて、大土木工事が行われている最中だった。
 広大な敷地で、西側の一角の建物の半分の骨組みだけが残されていて、東側の建物は解体撤去されている。敷地も深くまで掘り下げられて、前の建造物を取り除こうとしている。
 工事現場の責任者から
「あなたが次に来られるときは、あなたの家は無くなっていると思うよ」
 と言われていたとおり、確かに私の住まいの痕跡がわからないくらいに大地が掘り返されている。
 私の住まいの場所は、野球場に例えると、東北の角のホームベースの位置だったのだが、野球場の数倍の敷地の大土木工事になっている。私の住まいだった場所も地中深く掘り返され工事が進行中だ。私の家は、貧乏で小さな家だったが、太陽の光を目いっぱい受けられて心地よい風が吹き抜ける敷地に変わろうとしている。
 夢の中の山形の実家の敷地と、同じ夢でみている工事現場が重なり、ユーラシア大陸のロシアと中国を見ているのだと思った。
 昨年刹那の領域で、スラブの国魂神々と約束した通り、スラブの女神を中心に次の時代の国を再建するためにサンクト・ペテルブルグの一角の骨組みは残されるのかもしれない。
 いい夢だ。
 清々しくもあり、心地よい。
  - - - - - - 
 夢から目覚めて書いていると、違う場面の展開になっていった。
 2023年1月26日20時白黒花柄のともみ(やまださん)が、朱雀の愛情と情熱とともに目覚めているが、このことの意味は、地球の内核が目覚めた、ということだと思う。
 目覚めた地球の内核の力とtomokoちゃんの御神力を借りて、2023年1月27日6時に、天の川銀河の中央にあるブラックホールの中央神殿に入り、真っ黒な着衣の女(やまださん)を発見できたのだと思う。
 私が天の川銀河の中心にあるブラックホールの中央神殿に入り、真っ黒な着衣の女(やまださん)に、宇宙の現況を解説し、現状からの抜け出し方を説明すれば、彼女は即座に理解することになるだろう。そうすると、ブラックホールのあり方が変わっていくと思う。
 鬼界カルデラから南西諸島、そして台湾問題というのは、地球の内核から天の川銀河の中央にあるブラックホールのあり方に関わっているということらしい。
 やり遂げれば、中国とロシア、北朝鮮のあり方が変わっていくし、宇宙の物理法則が変わっていくなあ。
 大事な1年の時の猶予を頂戴している。

〇 4時30分に、この記録を書いていると、スラブの国魂神の女王が、

「サンクト・ペテルブルグの骨組みも撤去お願いします」
 と申し出てきた。昨年、スラブの国魂神の領域を、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みと神生みの流れで再建すると約束していた。再建のための足がかりのために、一部の骨組みを残しておくつもりだったのだ。骨組みを残しておかないと、足場を探すのが極めて難しくなってしまう。いまなら工事中なので間に合うので
「もう一度、みんなで協議してほしい。撤去してしまうと、もう二度と戻せなくなってしまう。」
 と差し戻すと
「私に付き従う全てのものの意思です。
 これまでのあなたのやり方を見させていただいて、私たち一同、あなたともにいたいと願うようになったのです」
「彼女は、どうするんだろう?」
「あの方は大地の女神、あの方がいなければ私たちも存在できません。あの方は、あなたとともにある方です。」

 午前中、仕事をしているとき、

「土台の礎石だけは残しておけ。」
 と声が響いた。
「後の世が、万が一の事態になった時の依り代の石とし、地中に秘しておけ。」
「万が一の事態が生じないときは、記念碑として用いよ。」
 神さまがかけてくださる保険の一つなのかもしれない。
 後の世に、記録として残しておく。

〇 23時50分、今日の夜は、今後の右左を決める運命の夜だった。

 2023年1月27日17時10分に、お互いの思いを確認しあっている。
 しかし、あなたと私がお互いに思っていても、思いの通り、素直に私の左腕のなかにこれるだろうか?
 お互いに10代のトキメキの時期は過ぎていて、押し出してくれるような周りの状況がなければ、難しいのではないか?
 幸運にも、私は左腕であなたを引き寄せることができた。
 そういう状況を作ってくれたあなたに感謝する。
 そして、そういう状況になるように、場を整えてくれた八百万神々に感謝する。
 奈落の底の中央神殿に最上天国へ行く道が見えたし、 二人で台湾に行く道も見えた。
 天の川銀河のブラックホールの問題を解決する道もみえた。
 今日は、あなたへの感謝としていっぱい飲んで休もう!
 日が変わって、0時30分に記録終了。

1月29日(日)8時、夢「黒の着衣のキハ、身の回りの世話をする女神」

キハは、枝のついた一輪の真っ赤なバラを下においた

「私が今までここにいた証であり、これからあの方と御一緒する証」

お世話役の女神、誰だ?

午後2時30分ごろ、長野県小谷村の白馬乗鞍岳天狗原東側斜面で雪崩発生

 8時の夢。
 白い霊気(冷気)が立ち登っている真っ黒な領域で、黒のマントをきたキハ真っ黒な着衣の女(やまださん)が、西側にいて身の回りの世話をしてくれた女神に話しかけている。
「これまで私のお世話をしてくれてありがとう」
 黒の頭の蔽いを取りながら話しかけている。
 お世話する女神は、鎮かにうなづいている。
 キハは、枝のついた一輪の真っ赤なバラを下においた。
「この花は、私が今までここにいた証であり、これからあの方と御一緒する証としてこれを残しておくわ」

あいう

 今日初めて登場したこのお世話役の女神、誰だ?

〇 午後2時30分ごろ、長野県小谷村の白馬乗鞍岳天狗原東側斜面で雪崩発生。
 1月29日午後2時半ごろ、長野県小谷村の白馬乗鞍(のりくら)岳天狗原東側斜面で「雪崩が発生し、滑走中の人が巻き込まれたおそれがある」と110番通報があった。県警大町署によると、複数の外国人スキー客が巻き込まれたとみられ、確認を進めている。
 同署によると、現場にいたスキー客が周辺を捜索し、複数のスキー客が雪の中から見つかったとの情報がある。けがや意識の状態は分かっていない。
 現場は栂池(つがいけ)高原スキー場から数キロ離れた山岳地帯で、スキー場の管理外。
 自然の雪山を滑る「バックカントリースキー」の客が多い場所として知られており、客らが滑走中に雪崩が発生したとみられるという。

1月30日(月)5時30分、tomokoちゃん「お守りの石を外す日が近づいてきたね」

15時、setuoに後ろを押さえられ、後ろの首から吸引器官を刺される

17時、神々の合同会議が開催され、いろんな角度から検証された

「蚊のような潜入体(寄生虫)を成長させて飛び立たせる」

20時30分、祝詞奏上の結果、お世話役は火天会の大長老だった

火天会の大長老の呪縛から逃れる方法は一つしかない

 5時30分、tomoko ちゃん
「お守りの石を外す日が近づいてきたね」
 これに対して、心の神さまが大きく頷かれている。
  - - - - - - 
 2022年7月30日に、ともみは「tomoko ちゃんの愛のなかで待ち」、私は妻神の希望の通りtomoko ちゃんとともに歩むことになった。
 お守りの石は、この約束を担保するために肌身離さず持っていたものである。
 2022年6月18日(土)夜8時30分、家に着くと、ボストンバックを引いているビジネススーツ姿の女神が玄関先で待っていた。
「あそこ(天香久山)に居れなくなったので、次のところが決まるまであなたのところに居させてください」
「あの子(tomokoちゃん)はどうした?」
 と問うと、女神の後ろから、ヒョイと顔を現わした。
 この状況をみて安心し、我が家に導き入れた。
 居れる場所は、御神前の玉山神社の依り代と、金華山神社の依り代か、つねに私が身に着けている依り代になると説明した。
 私が常に身に着けている依り代にすると、ベットを共にすることになると説明した。
 そのうえで、
「あなたが身に着けいていらっしゃる依り代にいます」
 という返答だった。

〇 15時、白日夢「後ろの首から吸引器官を刺される」

 setuoに後ろを押さえられ、後ろの首から吸引器官を刺される。
 setuoの吸引器官が、後ろから口の中に現れてきて、気持ち悪いったらありゃしない。
 これもどこから潜入してくるのか?
「あいつに悪いことしたなあ」
 という悔い念から潜入してくるのだろうか?

あいう

 17時、神々の合同会議が開催され、いろんな角度から検証された。
 setuo に後ろから捕縛され身動きできなくなっている私の状況を検分した結果、私の霊体と「蚊のような潜入体(寄生虫)」が一体となっていると判明した。「蚊のような潜入体(寄生虫)」は、他人の生き血を養分として生きるようだ。
 「蚊のような潜入体(寄生虫)」に他人の生き血の養分を与えて成長を促進させ、私の霊体から飛び立たせる、という決定が下された。
 御神事に協力金を送ってもらっているが、そういう生きた血の養分を送り込み、私の体内にいる「蚊のような潜入体(寄生虫)」を飛び立たせる。
 その後、私の体内に他の潜入体がないかどうか確かめる、という決定が下された。

〇 20時30分、祝詞奏上をすると、お世話役の人は火天会の大長老だとわかった。

 1月27日6時、私はブラックホールの内部に潜入し、真っ黒な着衣の女(やまださん)に会う段取りを整えようとしている。
 1月29日8時、キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)は、これまで身の回りの世話をしてきた人物にお礼の言葉を述べていた。
 本日、祝詞奏上しながら、この人物とキハ真っ黒な着衣の女(やまださん)がいる場に私が東から入っていくと、お世話している人物は黒のマントを着用した火天会の大長老と判明していった。
 火天会の大長老が、キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)のお世話をしながら、自分の活力源にしていたようだ。
 キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)も、どういうカラクリになっているか、仕組みを解明し私に伝えなければならない。
 9歳の私の思い出に憑依し火天会の大長老として実体化し、キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)のなかに生きている「15-6歳の私の思い出」との差分から活動エネルギーを取り出している。

 女の「悔い」から活動エネルギーを吸い取っている。嫌らしい奴らだ!

 キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)のなかに生きている、「9歳の私」に光が当てられれば、キハ真っ黒な着衣の女(やまださん)の呪縛は解かれる。
 金太郎飴のようにどこを切っても、同じような循環がでてくるのだから、どこかのポイントで循環を変えてしまえば、全てが変わってくれるはずだ。

 火天会の大長老の呪縛から逃れる方法は一つしかない。

 白黒花柄のともみが、「神の愛の中で生き続けようとする私を、今と未来に向かって愛しつづけていくしかない」。
 いつの日か、そうやって生き続けた軌跡が貴い思い出になっていくだろう。
 “ともみ”(白ともみ)の内部にいた白黒花柄のともみとは、私との過去の思い出を大事にして生きていくのではなく、ともみの愛のなかで未来に向かって生き抜こうとする今の私を愛しているのだ。
 私の言うこと、信じられる?

 こういう領域を創造したモノたちは、自分たちだけこういう領域で生きればいい。

 私と、ともみとtomokoちゃんの世界ではない。

1月31日(火)4時、人としてのイザナミの「心臓がはちきれんばかりの思い」

6時42分、上野公園の日の出、朝焼けに染まるビル街

8時、人としてのイザナミ「戸惑っています」「私を見つめ続けてくれますか?」

火天会の大長老のマントを取ると、9歳のタムドクが現れ、

マントを着用すると火天会の大長老になってしまう。

20時45分、「お前がこのことを公表すると奈落の底に落ちるぞ!」

「奈落の底」の状況描写、瞬間テレポーションで行くことができる

 4時、人としてのイザナミの、「心臓がはちきれんばかりの思い」が伝わってくる。
 6時42分、上野公園の日の出と、朝焼けに染まるビル街の映像が伝わってくる。

〇 8時、人としてのイザナミ

「戸惑っています」
「私を見つめ続けてくれますか?」
 私は、お会いしてからズっとあなたを見つめ続けており、その事実を真直ぐに受け入れてもらうよりほかないが、どのように思われる?

〇 午後、仕事しながら奈落の底の火天会の大長老に焦点を合わせていた。

 火天会の大長老がマントを取ると、9歳のタムドクが現れ、マントを着用すると火天会の大長老になってしまう。
 この領域だけ、他の領域と違っている。
 他の領域では、火天会の大長老から黒い気が抜け出て9歳のタムドクに戻るのだが、ここでは黒のマントの着脱によっている。
 この領域の黒のマントがこの世の私の想念に結びついていて、この世の私の困難が「黒のマント」に影響するようになっているようだ。
 キハのなかにも9歳の私がいるわけで、私の想念がキハのなかにいる私に影響を及ぼしている。
 私と白黒花柄のともみ(やまださん)の現実の関係が整わないと、奈落の底の中央宮殿の悪的状況が鎮まらないらしい。
 私と現実の白黒花柄のともみ(やまださん)との関係が、神霊界のみならず、この世のあり方にも影響を及ぼしている。
 いやはやなんともはや、とんでもない仕組みになっている。
 こういうふうな結論になってしまう予感があったが、実際そうなんだと理論的に導き出せても信じられない!
 私でさえビックリ仰天しているのに、あなたはもっと信じられないよね?
 現在のところ、この部分の調和を保ってくれているのがtomokoちゃんだ。

〇 20時45分、「お前がこのことを公表すると奈落の底に落ちるぞ!」

 と脅してくる輩神がいる。
 白黒花柄のともみと一緒に奈落の底に行こうとする私に、「奈落の底に落ちるぞ!」という脅しも通用しないんだがなあ。
 心の神さまは
「いちいち相手しているほうが疲れるよ」
 という反応だ。

〇 23時、「奈落の底」はどういう風になっているか?

 1月19日(習字のある日)に変わって、スキー場のゲレンデが崩れて私は奈落の底に落ちていったのだが、奈落の底に落ちていったときのイメージは下の画像に似ている。

奈落の底に落ちる

 1月19日、奈落の底に落ちているとき、心の神さまは
「それでいいんだよ。張りぼての撮影現場で、三文役者でごまかした、まやかしの場面を見せられているんだから、崩れ去っていいんだよ。
 落ちた場所で、本当に肩を組んで歩んでいける人に会うよ。

 奈落の底でも落下する場所はいくつかある。

奈落の底

(1)崖上。私は崖上に落ちたのだが、この場所に白黒花柄のともみ(やまださん)がいた。彼女は、この場所に私が落ちてくるのを待ってたかのようなタイミングでその場所にいる。私が立ち上がるのを待って、奥を案内しようと、担当官に告げに行った。そのとき、担当官の許可が降りなくて、奈落の底の崖上から退出を命じられている。
 私は彼女を魔法の箒の前に座らせ、追手に追いつかれないように、一目散に逃げた。
(2)崖下。崖下には、私が長らく滞在していたような気がする。崖下から、左斜め前方上空に見える宮殿を観察してきたような気がする。
 崖下は、記憶にあり何となく覚えている。もしかすると、私の御魂の一部がまだ崖下に留まっているのかもしれない。
(3)岸辺。暗闇なので、自分がどこに落ちてしまったのかよくわからないだろう。中途半端に動くと、池にはまり込んで、これまた自力では抜け出せなくなってしまう。
 身を預ける場所がないので、不安に駆られ動いてしまうんだな。
 不安に駆られると、酒と女や男に溺れる理屈がこの辺にあるなあ。
 崖下にたどりつけるかどうか、落ちた人の志の強さによる。
 こうやって書いていると、26歳の時、奈落の底に突き落とされ、29歳まで彷徨い歩き続け、探索していたような気がしてきた。だから、奈落の底の感覚が理解できるのかもしれない。
(4)池。ヌメヌメした無数の肢体がヌルヌル絡み合って、快楽なのか、虚脱なのか、恍惚なのかよくわからない状態から抜け出せなくなっている。ここに落ちたら、つかむ場所がないので、自力で抜け出すのは厳しいなあ。
 この池が、いわゆる色情因縁や、レズやホモの発生場所だな。
 「黒い気(邪気)」が、情熱と慈愛の境界に挟まって「情念」に激転し、「情念」の強力な作用によってこの池にはまり込んでいくのだが、「情念」の発生源はこの池ではないな。情念の発生源は、奈落の底の中央神殿にあるんだなあ。
 情熱と慈愛の境界に「黒い気(邪気)」が、どういうルートをたどって挟まってくるかを解明し、そのルートを除去しないと、永遠に平穏はやってこない。
(5)奈落の底の中央宮殿の屋根。この場所に上から落下した場合、宮殿にぶつかって、気絶しながら、下の池に落ちてしまうな。最も絶望的な落ち方だ。
 奈落の底でも一番安全な場所が崖上であり、次が、体を預けることのできる崖下であった。
  - - - - - - 

奈落の底

 奈落の底の中央に浮いている中央宮殿は、鳥籠のような牢獄になっている。
 中央宮殿は、池から一本柱で支えられているようにみえるが、そう見えるだけで、途中が途切れた一本柱なので池の下から登っていくことは不可能だ。
 また、中央宮殿を北西方面に望む崖上から、水平の一本道が通っているように見えるが、この一本道も途中でキレていて、真ん中で池に落下するようになっている。
 長らく崖下から中央宮殿を観察してきたが、記憶では黒いマントを着た人物が一人通って宮殿のなかに入っていったことがある。
 9歳のタムドクに「黒い気(邪気)」が憑依していたわけだが、その憑依を取り払われた「黒い気(邪気)」が黒マントを着た人物としてこの領域に現れるらしい。
 神霊界で、私にまとわりついてくる牢獄の鉄格子は、tomokoちゃんの呪いが結晶化したものだ、と今年になってわかった。tomokoちゃんの呪いによって作られている鉄格子のなかに、自分の身を預けられるという安心感があるので、私はtomokoちゃんを信頼して牢獄の中に入ることができる。
 1995年、ルシファーへの改心の呼びかけをしたとき、鳥カゴに封じられていたルシファーのもとへ、私は青い小鳥に変じて入っていったのだが、鳥カゴのなかになぜ入れるのか不思議だったが、tomokoちゃんの呪いによって守られていたからだ、と今更ながらに気づいた。
 「最後の希望」としてのtomokoちゃんの御神力と
 「希望の子」としてのtomokoちゃんの御神力がある。
 tomokoちゃんの御神力が結晶化した牢獄の鉄格子と、白黒花柄のともみ真っ黒な着衣の女がいる場所には、瞬間でテレポーションすることができるらしい。
 こういう理屈がわかったので、奈落の底の中央宮殿にピンポイントで降り立つことができる。
 奈落の底の中央宮殿が、天の川銀河の中央にあるブラックホール内にある中央神殿であり、台湾の日月潭の中央にある小島になるだろう。
 奄美大島にも、これに対応する場所があると思う。
 ここを見定めて御神事を行えれば、ロシアと中国と北朝鮮の問題は解決する。
 アメリカ、イタリア、イスラエルで発生するナチズムとファシズムへの処し方に集中することができる。

2月1日(水)6時、昨日の奈落の底のイメージは地の高天原のイメージか?

同時に、白の乗用車が現れてきている

私の場合、車は御神事と「神の絶対的愛の領域」を象徴している

12時13分、山田さんから奄美大島の情報のURLが知らされてきた

昨日1月31日に、台湾の日月潭と奄美大島の関連を述べていた

台湾は鳳凰の涙

情熱の朱雀の炎がおさまり、慈愛の熱に転じた状態が鳳凰だ

19時26分、山手線内回り渋谷駅で人身事故が発生

 6時、昨日の奈落の底のイメージは、遠い昔の最も貴い聖地だったような気がする。
 神の愛の絶対的領域に憎しみに入り込み、最も貴い聖地が、極悪の牙城となってしまったような気がする。
 最も強力な呪いで封じられていても、憎しみの侵入を受けていた。
 全大宇宙で最も強力なtomokoちゃんの呪いがあるために、各部分が独立して温存され、状況を検分できるようになっている。
 天の川銀河の中心に全てを飲み込み脱出できないブラックホールがあるというのは変だ。
 今は奈落の底になっているが、私と真っ黒な着衣の女(やまださん)の二人で御神事を行えば、必ず全ての動きが好転していく。

 イメージはできた。きっとうまくいく。

 すると、私の車として、白の乗用車が現れてきた。

あいう

 私としてはアルファードがいいのだが、レクサスか白のベンツのような「白の乗用車」でもいい。

あいう

 私の夢にとって、車は御神事をさし、私が御神事を行う車ということで、「神の愛の絶対的領域」をも象徴している。
 アルファードのようなワンボックスでは多人数だが、乗用車タイプということで、二人御神事を暗示していると思う。
 御神事用具を積み込むので、乗用車タイプでは2人がちょうどいい。

〇 12時13分、山田さんから、奄美大島の情報のURLが知らされてきた。

 昨日1月31日に、台湾の日月潭と奄美大島の関連を述べていた。
 台湾は鳳凰の涙。
 鳳凰と朱雀をどちらを上位にみるか微妙だが、情熱の朱雀の炎がおさまり、慈愛の熱に転じた状態が鳳凰だと思う。
 鳳凰は佐渡島から飛ぶ。
 鳳凰の涙である台湾の淡水湖である日月潭に真っ黒な着衣の女(やまださん)がいて、そのなかに9歳のときの私の思い出が秘されている。
 日は私であり、月は真っ黒な着衣の女(やまださん)であり、ブラックホールの中央神殿の状況が映し出されている。

 15時12分、奄美大島の件で返信。 ← 16時56分。

〇 19時26分、山手線内回り渋谷駅で人身事故が発生した。

 JR東日本によると、午後19時26分ごろ、山手線内回り渋谷駅で人身事故が発生した。この影響で内回りと外回りの全線と埼京線の上下線で運転を見合わせている。
 JR山手線は渋谷駅の構内で起きた人身事故の影響で、内回りと外回りの全線で運転を見合わせていましたが、このうち外回りは午後7時41分に運転を再開しました。
 運転の再開は午後8時20分を見込んでいるということだ。

2月2日(木)、メルマガ発行準備

 メルマガ発行準備。

2月3日(金)5時、節分に、メルマガ発行

「東と北からの知らせ」と「南の王」/奈落の底とはどういうところか?

15時、tomokoちゃん「お父さん、tomoko泣いていい?」

「お父さんとお母さんのお話が、切なさ過ぎて、tomoko泣いていい?」

20時7分、中国の偵察用気球か アメリカ本土上空で飛行を確認 米国防総省

22時、tomokoちゃんの涙に清められて、整理している

白黒花柄のともみ(やまださん)真っ黒な着衣の女(やまださん)

24時30分、人としてのイザナミ

「私からお声をかければ、受け入れてもらえるということですか?」

 節分に、メルマガ発行。
「東と北からの知らせ」と「南の王」/奈落の底とはどういうところか?
 http://www.tukinohikari.jp/ch/2023/02/03/mangetu/

〇 15時、tomokoちゃん

「お父さん、tomoko泣いていい?」
「お父さんとお母さんのお話が切なさ過ぎて、tomoko泣いていい?」
 と私に聞いてくる。
 私も答えようがなく、しづかにうなづいていた。

〇 20時7分、中国の偵察用気球か アメリカ本土上空で飛行を確認 米国防総省

 アメリカ国防総省は、中国のものとみられる偵察用の気球がアメリカ本土の上空を飛行しているのを確認したと明らかにし、アメリカ軍が警戒監視を続けています。
 アメリカ国防総省のライダー報道官は2日、偵察用の気球が民間機が利用するよりも高いアメリカ本土の上空を飛行しているのを確認したと発表しました。
 気球は数日前に本土上空に入り、1日、西部モンタナ州の上空を飛行していたということです。
 国防総省の高官は記者団に対し、この気球は中国のものだという分析を明らかにしました。
 気球は地上の住民に対して軍事的な脅威になるものではないとしてアメリカ軍が警戒監視を続けています。
 アメリカ政府内では、この気球についてバイデン大統領にも報告され、モンタナ州の人口の少ない地域の上空で撃墜するかどうか検討されましたが、破片によって地上に被害が及ぶおそれが排除できないと判断し、見送られたということです。

〇 22時、tomokoちゃんの涙に清められて、整理している。

 2023年1月18日“ともみ”(白ともみ)の中から現れてきた白黒花柄のともみ(やまださん)の本分・本質は、
「私との過去の思い出を大事にして生きていく“ともみ”(白ともみ)ではなく、ともみの愛のなかで、未来に向かって生き抜こうとする今の私を愛する」

 という点にある。

 ところがね、tomokoちゃん、2023年1月27日に奈落の底の中央宮殿に入ったとき、真っ黒な着衣の女(やまださん)がいた。
 肝心要の真っ黒な着衣の女(やまださん)の属性と本分を、私はまだ、見極められないでいるんだよ。
 感じてくるところでは、「奈落の底の中央宮殿」にいる真っ黒な着衣の女(やまださん)というのは、現実の「山田さん」の心の姿なのような気がしていて、慎重にならざるを得ないんだよ。
 “ともみ”(白ともみ)とは、tomokoちゃんのなかで守られている、私とともみの宝石のようにきらめく貴い思い出のなかにある愛の神格化された姿だったけれど、真っ黒な着衣の女(やまださん)は、“ともみ”(白ともみ)のなかのさらに最も大事な思い出を極めて大切にしているような気がしている。
 この思い出が、私と真っ黒な着衣の女(やまださん)が結ばれることの障害になっている。

 理屈は次の通り。

 ある場面を大事にするのは、私もやまださんも同じなんだけど、ある場面のどの部分をどのように大事にするのかが違っているために、二人がすれ違ってしまう。
 大事にしてきた場面から気が遠くなるような「時」が経っているため、二人の同じ場面が、二人の思い方によって違うものとして現れてきてしまっている。

 tomokoちゃんが感じるように、「切ない」よね。

 「私とともみの宝石のようにきらめく貴い思い出のなかにある愛の神格化された姿」が“ともみ”(白ともみ)だったわけだけれど、その思い出の中で最も大事な部分を真っ黒な着衣の女(やまださん)として、この世に送り出されてしまったような気がしている。
 火天会の大長老も、私と同じく神の創造の力を使えちゃうからね。

 こう考えても、tomokoちゃんが感じるように、やはり「切ない」よね。

 これを克服する方法は一つしかなくてね、未来に向かって、一緒に御神事を行いつづけていくしかないんだよね。
 だから、神霊界に白黒花柄のともみ(やまださん)が誕生するんだけど、白黒花柄のともみ(やまださん)が、真っ黒な着衣の女(やまださん)のなかに入ってしまうと、火天会の大長老たち輩神の世界は崩壊していく。
 だから、奈落の底なる領域と中央宮殿も設けて、誰も入れないようにしてきたんじゃないかな。
 感じるところでは、私とともみの中央神殿が、奈落の底の中央宮殿だよ。

 熾烈な攻防が起きるわけだよ。

 この攻防を乗り越えていくために、私は、新月の御神事と、満月の御神事を行おうとしているんだと思うけど、やまださんから私と一緒に御神事を行いたいと言ってくれれば、全てを簡単に乗り越えられると思う。
 お互いに胸の張り裂ける思いを日々感じているわけだけど、勇気をふり絞って、前に足を踏み出すしかないんだよね。
 真っ黒な着衣の女(やまださん)が、白黒花柄のともみ(やまださん)を受け入れられるかどうかは、勇気しかないと思う。
 白黒花柄のともみ(やまださん)とは、私とともに生き抜いていくために神霊界に用意されている御神格だった。

 私が、やまださんに初めて会って、ともみとtomokoちゃんの物語が始まった。

 「ともみ」との関りの中で、tomokoちゃんが登場した。次、tomokoちゃんのなかに、「黒ともみ」が登場し、次、“ともみ”(白ともみ)に切り替わった。
 “ともみ”(白ともみ)のなかに、白黒花柄のともみ(やまださん)が現れてきた。
 奈落の底の中央宮殿が、私と「ともみ」の時代の中央神殿だったのだが、二人の関係が破綻してしまったため、火天会の大長老たちに邪悪な勢力の牙城になってしまっている。
 奈落の底の中央宮殿に真っ黒な着衣の女(やまださん)がいる。
 奈落の底の中央宮殿に真っ黒な着衣の女(やまださん)がいれる理由は、“ともみ”(白ともみ)の「私との貴い思い出の中で生きる」という本分・本質を、火天会の大長老から逆利用され、中央宮殿で過ごした貴い思い出だけを抽出されてしまっているからだ。
 今、真っ黒な着衣の女(やまださん)が、白黒花柄のともみ(やまださん)を受け入れるかどうかの分岐点になっている。
 受け入れなければ、どうなるか?
 また、奈落の底の中央宮殿の真っ黒な着衣の女(やまださん)が、現実の「やまださん」へと振り戻されて、「やまださん」との関りから「ともみ」が現れ、tomokoちゃんが現れ、tomokoちゃんのなかに「黒ともみ」が現れ、“ともみ”(白ともみ)となり、白黒花柄のともみ(やまださん)が現れ、同時に、奈落の底の中央神殿に真っ黒な着衣の女(やまださん)が現れるという無限のループになっていく。

 この無限のループの最終局面が、今なんだと思う。

 今までのこういう流れを説明している私を信じて、あなたが次の段階に歩めるかどうかという問題なんだと思う。
 私を信じてもらえるかどうかというのは、私の人間性の問題でもあるんだよね。
 tomokoちゃん、そういう状況だよ。
 私のために涙を流してくれてありがとう。

〇 24時30分、tomokoちゃんとの会話の流れに、人としてのイザナミが、

「私からお声をかければ、受け入れてもらえるということですか?」
 と問うてくる。
私「そうだよ。白黒花柄のともみ(やまださん)の御神格や本分・本質に関わる部分は、全面的に無条件で受け入れられるよ。」

2月4日(土)2時、ともみ「あなた、御労しい」

2時15分、腕白なtomokoちゃん

「このまま突き進んでも大丈夫だよ」「真直ぐに、見つめてあげて」

19時30分、心の神さま「満月の御神事、お月様にお願いするといいよ」

 2時、ともみ、
「あなた、御労(いたわ)しい!」
(※)地位や身分が上の者に対して、たいそう気の毒だ、ふびんでならない、と同情し悲しむさまを表す言い方。
 2時15分、腕白なtomokoちゃん
「お父さん、このまま真直ぐ突き進んでも大丈夫だよ」
「真直ぐに、真正面から見つめてあげて」

〇 19時30分、心の神さま

「満月の御神事の件、お月様にお願いするといいよ」

2月5日(日)2時、人としてのイザナミ「御神事をご一緒したいです」

3時15分、「ガッシャン!ガッシャン!」

心の神さま「お父さんとお母さんが結ばれようとしているんだよ」

6時43分、中国の偵察気球、米軍が撃墜…F22戦闘機

20時、地球の内核と外核、月の直径

「朋」の中心が内核の中心であり、奈落の底の崖上に当たる

20時、まがまぐのメルマガ発行

「2月6日満月の御神事」は、最上天国復活への道筋を見極める御神事」

メルマガ発行の後、心の神さま

「ここまで来たら、イッキに進めたほうがいいよ」「躊躇しちゃダメだよ」

 2時、人としてのイザナミ
「御神事をご一緒したいです」
 そういう思いが伝わってくる。
 日の光、月の光、地の光がある。

〇 3時15分、「ガッシャン!ガッシャン!」

 機関車が連結されるときのような音がする。
 2023年1月22日(日)5時54分、みずがめ座の新月のときも、こういう音を聞いていた。
 心の神さま
「お父さんとお母さんが結ばれようとしているんだよ」

〇 6時43分、中国の偵察気球、米軍が撃墜…F22戦闘機

 米国のオースティン国防長官は2月4日、米軍の戦闘機が同日2月4日午後、米サウスカロライナ州沖の領海上空で、中国の偵察用気球を撃墜したと発表した。
 バイデン大統領も2月4日、記者団に対し、撃墜が成功したと語った。
 オースティン氏の声明によると、バイデン氏は2月1日、地上に大きな被害を及ぼすことなく任務を実施できるようになり次第、気球を撃墜することを承認した。オースティン氏はまた、この気球について、
「米本土の戦略的拠点を監視する目的で中国が使用していた」
 と断言した。
 中国政府は気球が中国のものだと認めた上で、
「気象などの科学研究に用いるものだ」
 と主張している。
 米国防総省高官は2月4日、記者団に対し、米軍のF22戦闘機が空対空ミサイルを発射して気球を撃墜したことを明らかにした。
 米軍が付近の海域で回収作業を進めているという。
 高官によると、この気球は
 1月28日に米アラスカ州・アリューシャン列島付近の米国の防空識別圏に進入し、その後米国の領空に入った。
 同1月30日にカナダの領空に入り、
 翌1月31日に再びアイダホ州から米領空に進入した。

〇 20時、地球の内核と外核。

あいう

あいう

 月の直径は、約3500kmで正確には、3475kmです。(半径は17250km)
 地球の中心から外核までの半径が約3500km、地球の外核の直径は約7000kmで、月がちょうど2つ入る。
 ということは月と月の接点が内核に中心であり、「」と漢字で書いた場合には、「」の中心が内核の中心であり、奈落の底の崖上に当たる。
 すごい発見!
 どこまでいってもあなたはすごい人だ。
 気づいていないのは、本人だけだ。

あいう

 崩龍(九頭龍)問題が解決し、二つの月が山間に登ってきた。

あいう

〇 20時、まぐまぐのメルマガ発行

 第290号_「2月6日、満月の御神事」は、最上天国復活への道筋を見極める御神事です。
 http://www.tukinohikari.jp/ch/2023/02/05/mangetu-2/

 メルマガ発行の後、祝詞奏上。

 心の神さまが
「ここまで来たら、イッキに推し進めたほうがいいよ」
「躊躇しちゃダメだよ」
 そういう助言だ。

2月6日(月)3時29分、しし座の満月「満月の御神事」

0時10分、人としてのイザナミ「あなた、何をやってらしゃますか」

私も「あの人は、何をやってるんだろう」って考えてるよ

私「このまま、真直ぐに、あなたのなかに入っていける?

まっすぐに、素直に迎え入れられる?」

1時、夢「星屑を作業台にして夜空で作業する作業員」

1時50分、千手さん「成田さん、大丈夫ですよ、通じてますよ」

4時、心の神さま「ここまで来たら、イッキに推し進めよう!」

 3時29分、しし座の満月「満月の御神事」

〇 0時10分、人としてのイザナミから、

「あなた、何をやってらしゃますか?」
 という問いかけだ。
 月もきれいなんでね、私も、あなたと同じように
「あの人は、何をやってるんだろう」
 って考えてるんだよ。 同じだよ。
「このまま、真直ぐに、あなたのなかに入っていける?
 まっすぐに、素直に迎え入れられる? 
 何らかのリアクションが欲しいよね。」

〇 1時、夢「星屑を作業台にして夜空で作業する作業員」

 満天の星空のなかで、星屑を作業台(馬)にして、ヘルメットをつけて工事をしている作業員の映像。
 星屑を作業台(馬)にして夜空を修理している。
」の中心点(奈落の底の崖上)から、天の川銀河のブラックホールの中央宮殿(奈落の底の中央宮殿)へと通じる「橋の道」の修理が始まったのかもしれない。

〇 1時50分、千手さん

「成田さん、大丈夫ですよ、彼女には通じてますよ」
 月の世界の通信網はすごいね。

〇 4時50分、満月の御神事

あいう

あいう

〇 10時、星屑が「橋の道」を覆った。

 」の中心点(奈落の底の崖上)から、天の川銀河のブラックホールの中央宮殿(奈落の底の中央宮殿)へと通じる「橋の道」を星屑が、養生をかけるかのごとく覆った。

奈落の底

 心の神さまの話だと、「橋の道」を修理するんだけど、修理された後は、前のものと全く違うものになっているらしい。

 18時、星屑で出来た太鼓橋になっている。

 太鼓のような橋脚が延々と連なっている。

あいう

 18時、同時に手前に、私の目の前の少し離れた場所に、赤茶レンガの二重橋も見える。
 なぜ、赤茶レンガの二重橋が見えてくるのか、場面の状況がわからないので、記録として残す。

あいう

〇 22時、奄美大島の情報のお礼に、「朋」についてのレポートを書く。
 送った方がいいかどうか、御神意を問うと、
「送らないほうがいいかもしれない」
 という返答だった。
 現在動いている真っ最中の運動の障害になりかねないのだろう。
 経過の記録を知らせると、受け取った方は経過ではなく結果として受け取ってしまいかねない。

2月7日(月)6時、心の神さま「昨日送らなくて良かったね」

 6時、心の神さま、
「昨日奄美大島の件の礼状を、山田さんに送らなくて良かったね。」
 といわれる。
 2月5日に、地球の外核のなかに2つの月が入ると発見し、2月6日22時にレポートを書いている。
 この2月6日のレポートを、昨日2月6日に送ってしまうと、内容が途中段階で固まり、進展しなくなる可能性が高かったのだろう。
 1日経過し2月7日になると、地球の外核に月が2つ入るのは、イザナギ超新星の月の神霊イザナミ超新星の月の神霊が、現在の地球の外核のなかに仮死状態で温存されているからだ、と気づいた。

あいう

 奈落の底の崖下(地球の内核の中心点)から、奈落の底の中央宮殿(ブラックホールの中央宮殿)へ、星屑でできた架け橋が創られる同時に、二つの月の神霊の目覚めを促がすために、赤茶レンガの二重橋も同時に創られたのだと思う。

あいう

 次の2023年2月20日の新月の御神事の課題は、地球の外核と内核のなかで、仮死状態で眠りについているイザナギ超新星の月の神霊とイザナミ超新星の月の神霊の目覚めにあると思う。
 イザナギ超新星の月とイザナミ超新星の月は、赤茶レンガの二重橋を通って出会われるだろう。

あいう

 次の2023年3月7日の満月の御神事で、伊邪那岐命と伊邪那美命は、満を持して2月6日に修理創造された星屑で出来た架け橋を渡って、天の川銀河のブラックホールの中央にある奈落の底の中央宮殿、つまり、遠い神代の昔の「あめゆずるひあめのさぎり命」と「くにゆずるつきくにのさぎり命」の中央神殿に立ち入っていくことができるような気がする。

2月20日(月)16時7分、うお座の新月

 16時7分、うお座の新月。

←2023(令和5)年のメモ書きと更新履歴の先頭へ戻る

3月1日(水)、ソフトバンク解約手続き開始

■【SoftBank Air】解約専用窓口
電話番号:0800-222-5090(無料)
営業時間:10:00〜19:00(年中無休)

3月7日(火)21時41分、おとめ座の満月

 3時29分、しし座の満月。

3月18日(土)18時、日本を知る会(倭瑠七)

 18時、日本を知る会。

3月22日(月)2時24分、おひつじ座の新月

 2時24分、おひつじ座の新月。

4月6日(木)13時35分、てんびん座の満月

 13時35分、てんびん座の満月。

4月20日(木)13時13分、おひつじ座の新月、金環皆既日食

 13時13分、おひつじ座の新月、金環皆既日食。

5月6日(土)2時35分、さそり座の満月。半影月食

 2時35分、さそり座の満月。半影月食。

5月20日(土)0時54分、おうし座の新月

 13時13分、おひつじ座の新月。

6月4日(日)12時42分、いて座の満月

 12時42分、いて座の満月。

6月18日(日)13時38分、ふたご座の新月

 13時13分、おひつじ座の新月。

7月3日(月)20時39分、やぎ座の満月

 20時39分、やぎ座の満月。

7月18日(火)3時32分、かに座の新月

 3時32分、かに座の新月。

8月2日(水)3時32分、みずがめ座の満月

 3時32分、みずがめ座の満月。

8月16日(水)18時38分、しし座の新月

 18時38分、しし座の新月。

8月31日(木)10時36分、うお座の満月。スーパームーン

 10時36分、うお座の満月。スーパームーン。

9月15日(金)10時40分、おとめ座の新月

 10時40分、おとめ座の新月。

9月29日(金)18時58分、おひつじ座の満月。中秋の名月

 18時58分、おひつじ座の満月。中秋の名月。

10月15日(日)2時56分、てんびん座の新月。金環日食

 2時56分、てんびん座の新月。金環日食。

10月29日(日)5時25分、おうし座の満月。部分月食

 5時25分、おうし座の満月。部分月食。

11月13日(月)18時28分、さそり座の新月。

 18時28分、さそり座の新月。

11月27日(月)18時17分、ふたご座の満月

 18時17分、ふたご座の満月。

12月13日(水)8時33分、いて座の新月。

 18時28分、さそり座の新月。

12月27日(水)9時34分、かに座の満月

 9時34分、かに座の満月。
神社から授与されたお札を御札立てで大切に祀りましょう
神社から授与されたお札を御札立てで大切に祀りましょう

更新年一覧
2002(平成14)年
5月11日アップ

1958(昭和33)年
1959(昭和34)年
1960(昭和35)年★
1961(昭和36)年
1962(昭和37)年
1963(昭和38)年
1964(昭和39)年 東京OP
1965(昭和40)年
1966(昭和41)年
1967(昭和42)年
1968(昭和43)年
1969(昭和44)年
1970(昭和45)年
1971(昭和46)年
1972(昭和47)年★
1973(昭和48)年
1974(昭和49)年
1974(昭和49)年
1975(昭和50)年
1976(昭和51)年
1977(昭和52)年
1978(昭和53)年
1979(昭和54)年
1980(昭和55)年
1981(昭和56)年-辛酉の年
1982(昭和57)年
1983(昭和58)年
1984(昭和59)年★
1985(昭和60)年

 - - - - - - - -

1986(昭和61)年
1987(昭和62)年
1988(昭和63)年
1989(昭和64・平成元)年
1990(平成2)年
1991(平成3)年
1992(平成4)年
1993(平成5)年
1994(平成6)年
1995(平成7)年
1996(平成8)年★
1997(平成9)年
1998(平成10)年
1999(平成11)年
2000(平成12)年
2001(平成13)年
2002(平成14)年
2003(平成15)年
2004(平成16)年
2005(平成17)年
2006(平成18)年
2007(平成19)年
2008(平成20)年★
2009(平成21)年
2010(平成22)年
2011(平成23)年
2012(平成24)年

 - - - - - - - -

2013(平成25)年
2014(平成26)年
2015(平成27)年
2016(平成28)年
2017(平成29)年
2018(平成30)年
2019(平成31 /令和元)年
2020(令和2)年★東京OP

 - - - - - - - -

2021(令和3)年★東京OP
2022(令和4)年

2023(令和5)年

2024(令和6)年
2025(令和7)年☆大阪万博
2026(平成38)年
2027(平成39)年
2028(平成40)年
2029(平成41)年
2030(平成42)年
2031(平成43)年
2032(平成44)年★
2033(平成45)年
2034(平成46)年
2035(平成47)年
2036(平成48)年
2037(平成49)年
2038(平成50)年
2039(平成51)年
2040(平成52)年
2041(平成53)年-辛酉の年
2042(平成54)年
2043(平成55)年
2044(平成56)年★
2045(平成57)年
2046(平成58)年
2047(平成59)年
2048(平成60)年
2049(平成61)年
2050(平成62)年