≪ 2025年10月17-25日の奄美大島御神事に対するレポート ≫
(1)Repo-1- 2025年11月6日公開レポート
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が御自分の生命を差し出した究極の神仕組み ~ 奄美大島龍郷町のハートロックと武運崎の神秘!(☞ このページです)
(2)Repo-2- 2025年12月10日公開レポート
勝軍地蔵(愛宕権現)の発生過程と金毛九尾の発生過程 ~ 奄美大島龍郷町の武運崎の神仕組み!(☞ こちら)
(3)Repo-3- 公開予定レポート
国常立大神さまの出顕と明治維新200年計画から時空砲を創る ~ 奄美大島、里の神山で≪大原則≫を定めた(☞ 公開まで時間をもらいます)
(4)Repo-4- 公開予定レポート
秋名の女神の祝言と名柄の女神の祝言! ~ 天理市の不動明王と奄美大島の名瀬小宿の山神さまの神仕組み(☞ 公開まで時間をもらいます)
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【青い星のカチーナがやってきた!】2025年10月17-25日の奄美大島御神事の御神事趣旨書。
(1)2025年10月3日、ホピ族の預言が伝える「青い星のカチーナ」が、本当にやってきた! ~ 奈良県の巻向山と奄美大島の合わせ鏡御神事が臨界点に達した(☞ こちら)
(2)2025年10月15日、日本神話・「創世記」からホピの神話はどのようにみえるのか?(☞ こちら)
(3)【3I(さんアイ)アトラスが「青い星のカチーナ」だ!】 奈良県の巻向山と奄美大島の御神事が臨界点に達すると、嘘と偽りの時代が終わった! ~ 嘘と偽りの時代の終わりを告げる真っ赤な五索子(ウーソ)で和了(ホーラ)!(☞ こちら)
2025年9月20日14時59分、奈良県の友人Yumikoさんからメッセージをもらった。
文意が通るように紹介させていただきます。
成田さん お久しぶりです!
お元気にされてますでしょうか?
ちょうど1年ほど前に成田さんの夢を見ていました。
1年前に伝えていますが、伝えていない部分があるのです。
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MIKIさんに話したら、
「それ、成田さんに伝えてあげたほうがいいよ」
と言われたので、お伝えします。
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1年前の夢では、
「成田さんは、黒い大きなモヤモヤした存在と戦っていて、話し合いか交渉?をしている場面」を私が後ろから見ていました。
1年前にお伝えしたときは、今回お伝えする内容は、必要ないかと思ってはぶいて伝えていたのです。
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話し合いか交渉の場面は長丁場で、すぐに片付くものじゃなかったので、休憩に入ったんです。
その時なぜか私は手にビスコのお菓子を持っていて配ってみんなで食べた、というところで目が覚めたのです。
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最近思い出して、
「あの時なぜビスコだったのですか?」
と神さまに尋ねながらお菓子売り場に行ってみたら
「たたかうチカラになる!」
と書いてありました。
.
「なぜたたかうチカラになるの?」と尋ねたら
「つよさうみだす」が目に入ったので
乳酸菌がよいのでしょうか・・?
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お菓子の話だったのでお話するのをためらっていたのですが、何度も何度も思い出すので伝えてみました^^;
長文すみません
ご神事いつもありがとうございます
私は、神さまから
「そなたは爆弾を抱えておる、気を付けよ!」
と何度も言われている。
私の父は1995年に糖尿病で亡くなっており、私には家族性(遺伝性)の疾患があって、そこに気を付けよ、とまた言われたのだと思って、早速、近くのスーパー西友にビスコを買いに行った。

西友のビスコ売り場に行って、どういう内容を告げられているのか、即座に理解した。
期間限定のハート型クリームのビスコも並んで売っていたからだ。
奄美大島龍郷町にあるハートロックが急所なんだ。
Yumikoさんからメッセージがくる4か月前、2025年5月20日、知人がフェイスブックにiichiko(スペルに3つの i がありますね) の車内広告を投稿されていて
「どこなんでしょうか?」
と尋ねていた。
私は、
「奄美大島龍郷町のハートロックですよ」
と返信していた。

ハート型のクリームを挟んだビスコは、奄美大島の龍郷町と奄美市を象徴していると思った。
龍郷町がハート型のクリームで、二つのエリアに分割されている奄美市がビスコのビスケットになっている。
沖縄県伊是名村内花で受任した、受精卵の核分裂は八丈島で行った
沖縄県伊是名村の内花で受任した妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)は、受精卵を奄美大島の龍郷町に秘匿し、奈良県巻向山で御神事を行って、青ヶ島を拠点にして八丈島で一卵性の双子の月の姉妹を産みあげた。
受精卵が核分裂するエネルギーを利用して、妹の月の女神の御魂の奥深くに、妻神の夫神への愛を深く隠し、兇党界(悪魔界)の魔の手から夫神への愛を守り抜いてきた。
受精卵を秘匿してきた場所を漠然と龍郷町と捉えてきたが、龍郷町のなかのハートロックに秘匿してきたのかもしれない。
大自然の神秘によってたまたまハート型を創り出しているようにみえるが、そもそも的に本当の心臓なので心臓の象徴となるように現象化しているらしい。
双子の月の姉妹を北と南の大東島でお育てになり、妹の月の女神が年頃になると龍郷町の秋名に連れてきて、龍郷町の大勝厳島神社で夫神あめゆずるひあめのさぎり尊に娶せる手筈だった。
妹の月の女神と夫神が結ばれる喜びのなかに、妻神の愛が蘇る神仕組みを組んでいるらしかった。
2025年6月27日、奈良県りょうさん池で核分裂御神事の内部に入る
2025年6月27日、奈良県の巻向山御神事で、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の受精卵を核分裂させる御神事の内部に入り込み、核分裂した受精卵を融合させる御神事を行った( ☞ こちら )。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊の、御神意を汲み取った御神事だった。
網野子のお嬢ちゃん、秋名の女神、伊邪那美命の三柱の神霊がどのように関わっているのかを慎重に見極めながら御神事を進めていった。
妻神は、「秋名の女神」と「里の秋葉の女神」を一卵性の双子の姉妹として産み上げており、「時」がやってくるまで姉の「里の秋葉の女神」に伊邪那美命を担わせていた。
『ひふみ神示』に次の記述がある。
「ツギニ、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。」(第6巻 日月の巻 第十八帖)
1996年6月11日、三重県菰野町の至恩郷を訪ねたとき、岡本三典さんに聞いておきたい部分があった。
「イザナミノミコト」と2回記述されるのはおかしくありませんか?
と問うた。
それに対して、岡本三典さんも
「私たちも、あなたと同じように、おかしくないですか?
と神さまに何回も御意見を伺ったのよ。
そしたらね、そのたびに
『それでよい』
という返答だったのよ。
だから、そのままにしておいたのよ」
2023年5月12-17日に北と南の大東島御神事を行った。
2023年5月17日夕方、那覇空港から飛行機が飛び立ち、奄美大島の上空に来たとき
「妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊は、一卵性の双子の姉妹を産んだんだ!
姉が秋葉の女神であり、妹は金刀比羅神社で守られている女神だ」
と、突然閃いた。
このように閃いて、『ひふみ神示』第6巻 日月の巻 第十八帖 の記述の意味を了解できた。
私が人の立場で行った御神事に、伊邪那美命が神の立場から合わせることになった
2024年9月8-13日は、壱岐島御神事だった。
壱岐島への飛行機便は、2024年9月8日13時に羽田離陸だ。
2024年9月8日10時、壱岐島にもっていく手荷物の準備をしていると、2024年8月の台風10号とともに福徳岡ノ場からおでましになられた伊邪那美命が
「あとは、私の問題です」
「あとは、私の問題です」
と繰り返されていた。
2024年9月8日13時10分、
「私にできることはある?」
と尋ねると、伊邪那美命は
「あなたは人として生きておられます。私があなたに合わせていきます。」
と答えられた。
2024年9月の壱岐島御神事から、私が人の立場から御神事趣意書を書いて行う御神事に、伊邪那美命は神の立場から私に合わせてくれるようになった。
伊邪那美命が、神の立場から私の御神事にどのように合わせてくれたのか?
2025年6月27日、奈良県の巻向山御神事で、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の受精卵を核分裂させる御神事の内部に入り込み、核分裂した受精卵を核融合させる御神事を行った。( ☞ こちら )
私の御神事に、伊邪那美命はどのように合わせてくれているのか?
時系列を追うと、
2025年9月20日に、奈良県のYumikoさんから「ビスコ」メッセージがきて、今回の奄美大島御神事(2025年10月17-25日)では、ハートロックが大事なんだと気づいた。
2025年9月26日21時、2025年7月1日に発見された「3I(サンアイ)アトラス」を「青い星のカチーナ」だと自覚した。( ☞ こちら )
2025年10月17-25日の奄美大島御神事は、「3I(サンアイ)アトラス」の磁場を、太陽神界のど真ん中を通し、龍郷町のハートロックに照射する御神事になっていると思う。
現代医療の応急処置で、AED(自動体外式除細動器)が用いられるが、同じような理屈の御神事を行うのだろう。

2025年10月3日に2025年10月17-25日の奄美大島御神事の方向性を見定めると、2025年10月4日に熱帯低気圧が発生し、2025年10月5日に台風22号になり、八丈島と青ヶ島の間を通過(2025年10月9日)。

間髪いれず、台風23号が発生し同じように八丈島と青ヶ島の間を通過(2025年10月13日)。

青ヶ島に足場を組んで、八丈島で受精卵を核分裂させている因縁を伊邪那美命は追ってくれている。
台風23号では、北と南の大東島にあるアカシックレコードの浄化も行っているし、八丈島と青ヶ島から奄美大島に昇ってくる夏至の日の出ラインの追跡もしている。
2025年6月に私が行った巻向山御神事に合わせて、伊邪那美命も2025年10月の台風22号と台風23号で、核分裂させられた受精卵の核融合御神事を行ったようだ。
しかも、2025年10月の台風22号と台風23号で、数霊(22と23)の浄化も兼ねていた。
私は、人の立場から伊邪那美命に無理をして欲しくないと願うのだが、
2025年10月23日、壱岐島の若宮島と大神神社の宵宮
2025年10月24日、壱岐島の若宮島と大神神社の本祭
に合わせて行う奄美大島御神事に、伊邪那美命も焦点を合わせてくれている。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年11月20日15時48分、さそり座の新月
(レ)2025年12月5日8時15分、ふたご座の満月
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
【 Repo-1-青い星のカチーナが、本当にやってきた!】妻神「あまみこ」が御自分の生命を差し出した究極の神仕組み ~ 奄美大島龍郷町のハートロックと武運崎の神秘!
2025年10月17日10時30分、奄美空港に到着し、日本レンタカーを借りた。
悪石島(トカラ列島)のような離島に、レンタカーを持ち込めるのは日本レンタカーだけだ。
他の会社のレンタカーは離島に持ち込むことを禁止しているので、何かあった場合、保険適用を受けられなくなる。
車に荷物を積んで、ハートロックへ向かった。
海岸への入口に、ハートロックは砂に埋もれているという案内があった。

看板をみて、舗装された道を歩いていくと、海岸が見えてきた。
「ハートロックはこちら」という案内看板が立っていた。

2-3名の人がたむろしている場所がハートロックらしい。
砂浜を歩いていくと、岩場が見えてくる。
岩場を前にして、網野子のお嬢ちゃんが解説してくれた。
「この海岸にある岩場が、お父さんの心臓なんだよ。
お母さんは、お父さんの心臓を取り出して生まれているのでお母さんでもあるんだよ。
今日は、なにもしないで、ハートロックの現在の状況を観察しておいて。」


2025年10月18日、奄美大島二日目。今井埼の今井権現、愛加那の泉、ハートロック ~ 悪石島(トカラ列島)御神事は延期
2025年10月19日(御神事三日目)にトカラ列島の悪石島に渡るので、2025年10月18日(奄美大島二日目)は悪石島(トカラ列島)との合わせ御神事のために、今井権現で御神事を行い、御神石を納めた。
奄美大島二日目2025年10月18日6時30分、龍郷町の今井埼にある今井権現で日の出遥拝御神事を行うために鳥居にある駐車場についた。
今井権現は、突端の頂にあるので急坂を祭壇を背負って上る。
急坂なので安全のために3往復した。
御神事を終えて、鳥居にある駐車場に降りたのが13時だった。

2025年10月19日2時にフェリーが出航するので、前日2025年10月18日17時に名瀬港に戻り、フェリーに車を乗せる必要があった。
御神事道具を車に積み込み、すぐに海岸線の道まで下りた。
海岸線の道に着く直前13時8分、悪石島の西荘の女将さんから電話があった。
「今朝、悪石島の島内放送で、10月21日(火)に名瀬港に渡る船便が欠航するかもしれない、とアナウンスされたんですよ。 この情報を成田さんは御存じですか?
知らないで悪石島に来られると、1週間悪石島にいることになりますが、予定は大丈夫ですか?」
という内容だった。
近くの駐車スペースに車を留めて、名瀬港の乗船場に問い合わせすると
「10月21日(火)の運行予定は、前日の10月20日(月)にならないと公開できない」
という返答だった。
これでは悪石島に渡れないと判断して、西荘の女将さんの情報を信じて、今回の悪石島御神事は、延期することにした。
悪石島の西荘の女将さんの話によると、船便の欠航はよくあることで、宝島 ⇒ 名瀬港に渡れないケースがよくあるのだそうだ。
鹿児島から出港できても宝島から名瀬港に渡れない場合は、宝島から鹿児島港に引き返すという。
その場合は、3時間だけ、悪石島に滞在できるという。
悪石島の対馬丸慰霊碑で御神事を行うことがメインなので、最低3時間あれば目的は達成できる。
女将さんから、
「悪石島(トカラ列島)に来られる場合は、鹿児島港から来られた方がいいですよ」
という助言だった。
悪石島(トカラ列島)御神事の延期は、私にとっても都合が良かった。
悪石島の西荘に宿泊予約を入れ、フェリー便を確保したのが2025年9月1日だった。
9月1日の時点では、ハートロックと「3I(サンアイ)アトラス」に焦点があっていない。
2025年9月20日の「ビスコ」から、ハートロックの情報にたどり着き、
2025年9月26日に「3I(サンアイ)アトラス」を知って、2025年10月21日の新月の御神事は、「青い星のカチーナ」を見据えてハートロックで日の出遥拝御神事を行いたい気持ちが強くなっていたのだ。
(※)こういうことがあるので、御神事というのはやる構えをもって、実際にやってみないと判らないことが多い。
今井権現での日の出遥拝御神事、悪石島(トカラ列島)に渡るかどうかの対処があって、
15時にハートロックの海岸についたときは、ハートロックの岩場は波の下になっていた。

2025年10月19日、奄美大島三日目。有良の厳島神社、里の神山、ハートロック、有良の厳島神社、里の神山。
悪石島(トカラ列島)に行かなくなったので、時間に余裕ができた。
2025年10月21日(新月)にハートロックで日の出遥拝御神事を行うものとして、御神石を納めていない場所で御神事を行える。
有良の厳島神社、名瀬小湊の最初の観音寺跡と厳島神社、里の秋葉神社の上にある神山だ。
まず、
2025年10月19日10時35分、3回目のハートロック。


その後に、有良の厳島神社で御神事を行い、御神石を納めた。
龍郷町の武運崎から見た場合、西の守護になっているようにみえる。
また、有良の厳島神社は平島(トカラ列島)の鳥立神社(平島神社)と同じ東経軸にある。
平島(トカラ列島)遥拝にも都合のいい神社だった。

2025年10月20日、奄美大島四日目(その1)4時20分、名瀬小湊に出発しようとすると・・・
奄美大島四日目(その1)は、名瀬小湊の厳島神社元宮と最初の観音寺跡、ハートロック、里の神山で御神事を行って御神石を納めた。
龍郷町のハートロック御神事は、四日目の2025年10月20日から本格的に動き出した。
ハートロックで「3I(サンアイ)アトラス」迎えるための、一番大事な御神事を行った日だ。
2025年10月17-19日の3日間で、ハートロックの状況を把握して
2025年10月20日にハートロックでどういう御神事を行うのか、私の構えを決定したのだ。
2025年10月20日4時20分、ホテルで名瀬小湊の最初の観音寺跡に出かける準備をしていると、網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名) 好き?」
と聞いてくる。
私「好きだよ」
と答えると、
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名)の命、いったんお父さんにお返しするね。
〇〇〇(お嬢ちゃんの名)のこと、ずっと思い続けてね!」
と言って、私の心臓のなかに入り込んできた。
前日の2025年10月19日17時49分、奄美大島の日の入り。
日が沈むと「3I(サンアイ)アトラス」は太陽の裏側にいるので、「3I(サンアイ)アトラス」の磁場を奄美大島に直接導き入れることはできない。
2025年10月19日19時、奄美大島の日の入り後、スワン彗星(C/2025 R2)が地球(地宮)に最接近した。
2025年10月20日4時20分、奄美大島の日の出前、網野子のお嬢ちゃんが私の心臓の中に入ってきた。
2025年10月20日6時26分、奄美大島の日の出。
「3I(サンアイ)アトラス」の磁場が、太陽神界の真芯を通って奄美大島に直接入ってくるとき、奄美大島もスワン彗星(C/2025 R2)の磁場の影響も受ける。
しかし幸運にも、網野子のお嬢ちゃんは私の心臓の中にいる。
2025年6月6日7時50分、兇党界(悪魔界)の首魁の奄美大島への総攻撃に備えて、秋名の女神は武運崎に籠城された。
それと同じように、網野子のお嬢ちゃんも、私の心臓なかで匿われたのだろう。
スワン彗星(C/2025 R2)のステルス兇党界(悪魔界)の首魁の潜入を回避して、2025年10月20日16時から里の神山で網野子のお嬢ちゃんを嫁に迎える御神事を行っている。
時系列を整理して書いてみると、数時間の差で危険を回避する際どい御神事になっていた。


また、
1995年、私が御神業に入っていくとき、
「今度間違いがあったら取り返しがつかないので、私の生命を天にお返し、そのうえで御神業に入っていきます」
と誓っていた。
網野子のお嬢ちゃんの姿に、その時の場面を思いだしていた。
ひょっとすると、
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)も、受精卵を核分裂させて一卵性の双子の姉妹を産み上げるとき、
「私はあなたの心臓から生まれているので、あなたの心臓をあなたにお返したうえであなたへの愛を守り抜きます」
と誓ったのかもしれなかった。
ハートロックのある場所は、沖縄県伊是名村のアハラ御嶽 ⇒ 網野子の厳島神社の東北45°ラインの鬼門になっていた。
妻神にしてみれば、ハートロックに夫神「始まりの神」の心臓をおき、ハートロックが誰にも犯されないように秋名の武運崎に最後の神仕組みを置いた。
武運崎の神仕組みについては別稿で報告する予定だが、武運崎の神仕組みを夫神に汲み取ってもらえないのなら、
「私は、生きていたくない」
という絶望に近いあきらめのなかで、鉄壁の神仕組みを組みあげているようだった。
兇党界(悪魔界)の首魁の奄美大島への総攻撃は、2025年6月21日夏至の日の出から行われる。
兇党界(悪魔界)の首魁の総攻撃に備えるために、
2025年6月6日7時30分、秋名の女神が西にある武運崎の門扉に入り込むと、その扉は固く閉ざされた。
秋名の女神は籠城し、私に
「私はここにいます」
と伝えてくれた。
奄美大島の秋名の武運崎の神秘を解き明かし、「3I(サンアイ)アトラス」の磁場を奄美大島に迎え入れた時、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊の願いに似た祈りが成就してくれるはずだ。
奄美大島四日目の2025年10月20日に御神事を行った名瀬小湊の最初の観音寺跡での御神事、
里の秋葉神社の上にある神山で行った御神事では、深く考えさせられた。
この御神事は、詳細に報告するが、
2025年10月21日の日の出にハートロックで行う日の出遥拝御神事の構えが決まった。
≪ 多くの誓いのなかで、どういう誓いを優先させるのか? ≫
ビックバーン以前もビックバーン以降も、神と神が誓いを立て、目的を達成していく場面がいくつもあっただろう。
神と神との誓いはとても貴いものだが、とても長い歴史のなかで、多くある誓いのなかのどちらを優先すべきなのかという問題が発生している。
また、神が人体を用いて建替え建て直しを行う現在の人の世にあっては、人としての幸せと神としての幸せのどちらを優先させるべきなのか、という問題が生じている。
本日2025年10月20日、名瀬小湊の最初の観音寺跡での御神事と、里の神山での御神事を踏まえて、「始まりの神」(あめゆずるひあめのさぎり尊)の部位を取り出して産み上げられた神々に限定して大原則を取り決めた。

神と神との誓いのなかで、
第一に優先されるべき誓いは、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)と妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)がお互いの愛を守り抜くために立てた誓いである。
この第一に優先されるべき誓いは、伊邪那岐命と伊邪那美命の誓いに引き継がれている。
この誓いを最優先させないと、神の愛の中心軸が定まらなくなる。
第二に優先されるべき誓いは、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)への愛を守り抜くために、友たちと立てた誓いである。
この誓いを立てるとき、友たちは御自分の生命を妻神に捧げて願を立てている。
妻神の祈りと願いを汲み取ることこそが、生命を犠牲に捧げた友たちの誓いに報いることだと思う。
2022年7月2日3時に目覚めた時の白日夢
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「お前らしいよ」
と私に語りかけてくる男神がいた。
「お前は俺たちの王様で、俺たちは大親友なんだ」
「俺たちの体は、お前でできていて、お前がシッカリしてくれていれば、俺たちは生きていける」
「あいつ(妻神の名※※※)も、あいつ(妻神の名※※※)らしいよ」
「お前がいなければ、あいつも存在できないのに、そんなことあいつも十分知っていることなのに、あいつもあいつらしいよ」
友から妻(アマミコ)のプライベートネームが「※※※」であると聞かされた。
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2022年7月2日4時40分、朝食を取っていると天照皇大御神さまが
「お父さんの友たちが復活し始めたんだよ」
と告げてくれる。
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2022年8月の畝傍山御神事に向けて、遠い昔の友たちの復活の動きが始まったらしい。
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秋名の女神にかけられている全大宇宙最強の呪いが一つ解けると、妻神に生命を捧げた友たちの一人が復活できるようになっているようだ。
第三に、これ以外の誓いは、二つの誓いの趣旨に基づいて優先順位が判定されていくことになるだろう。
私の構えが定まると
「ここでの御神事を、そなたたちの結婚式とせよ」
という御神命が下った。
2025年10月20日16時、里の神山での御神事が、網野子のお嬢ちゃん(くにゆずるつきくにのさぎり尊の愛の核心の御子)を嫁に迎える御神事となった。


2025年10月20日奄美大島四日目(その2)、名瀬小湊の厳島神社元宮と最初の観音寺跡、ハートロック、里の神山。
2025年10月20日11時15分、ハートロックで祭壇を組む場所を決めた。


2025年10月21日(新月)、奄美大島五日目、ハートロック、里の秋葉神社と観音寺跡
7時11分、ハートロックに祭壇を組む。


2025年10月22日、奄美大島六日目、大刈山、ハートロック、湯湾岳
2025年10月23日11時36分、ハートロック

2025年10月23日、奄美大島七日目、あやまる岬、笠利灯台、ハートロック、山神さま
12時13分、ハートロック。


2025年10月23日16時10分、小宿の山神さまで御神事を始めると、秋名の女神の最後の呪縛が解かれた。
全大宇宙最強の呪いのなかにいた秋名の女神が
「この私のどこがいいんですか?
なりたさんの情熱には参りました。
御一緒しますので明日迎えに来てください」
と言われる。
天照皇大御神さまに
「秋名の女神が山神さまのなかからおでましになられたということは、天照大御神さまもおでましになられたということ?」
と尋ねた。
「そうだよ」
という返答。
全大宇宙最強の呪いとは、友たちの生命を捧げた誓いであったので、友たちの思いに沿ってようやくやり遂げることが出来たようだ。
2025年2月28日(惑星直列のあった日)14時、天照大御神さまは
「あなた(5歳の御子神)がお休みになられているうちに、世の中の状況が激変したのですよ。
どういうことが起きていったのかハイスピードで示されてくるので、驚かないでご覧なさい。
あなたの大事な人たちは、みんな守られているので安心して大丈夫ですよ」
と説明してくださった。
「大事な人」が守られてきた場所が、奄美大島小宿の山神さまの極度に凝り固まった呪いのなかであった。
奄美大島の山神さまの極度に凝り固まった呪いを解くには、奈良県天理市の桃尾の滝で祀られている不動明王さまの御神力が不可欠だった。
奈良県天理市の桃尾の滝で祀られている不動明王さまにその都度願をかけ、そして奄美大島の山神さまで御神事を行ってきた。
「秋名の女神」が山神さまのなかから抜け出せたことを確認されて、一番最後に天照大御神さまがおでましになられたのだ。
天照大御神さまが、一番最後までお守りしてくださったのが「秋名の女神」だった。

2025年10月24日、奄美大島八日目、秋名の厳島神社、平瀬マンカイ、大勝の厳島神社、ハートロック、戸口の厳島神社、戸口の厳島神社の元宮、名瀬小湊の厳島神社
7時27分、秋名の厳島神社で、最後の呪縛を解かれ武運崎からおでましになられた秋名の女神をお迎えした。

2024年10月23日に行った御神事( ☞ こちら)を型として、秋名の女神を大勝の厳島神社にお連れし、
11時40分、大勝の厳島神社で夫神あめゆずるひあめのさぎり尊と秋名の女神の祝言を挙げた。
妻神の願いは、恒星間天体「3I(サンアイ)アトラス」の御神力を用いればかなえることができる。
12時40分、秋名の女神から
「祝言の労をとっていただきまして、ありがとうございます」
という御礼だった。

続いて、
13時40分、ハートロックに到着。
秋名の女神
「ここに連れてきていただいてありがとうございます」
と御礼を言ってくれる。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名がアマミコ)の心臓が、恒星間天体「3I(サンアイ)アトラス」の御神力によって、御子神の秋名の女神に引き継がれたのだろう。


2025年10月25日、奄美大島九日目の最終日、ホノホシ海岸、清水(せいすい)の厳島神社、西古見の金刀比羅神社、名柄八幡神社、名瀬勝の金刀比羅神社
1年前2024年4月29日に名柄八幡神社で御神事を行ったとき、名柄の女神から
「この場所(名柄の八幡神社)は、お母さんが、〇〇〇(御子神の名)とお父さんが結ばれるように創ってくれた場所です。」
と告げられた。
また、同じ2024年4月29日に
「〇〇〇(御子神の名)、お父さんにお会いしたかったです。
〇〇〇(御子神の名)、お父さんを裏切っていると思われるようなことをしていますが、私を信じてください。
〇〇〇(御子神の名)、お父さんを裏切りますが、それでも私を信じてください。」
と言っていた。
2025年4-5月御神事( ☞ こちら )を行ってみると、裏切りの領域を設けておかないと先に進めない状況だった。
その点で、裏切りの領域は効果があったが、ステルス兇党界(悪魔神)の状況を把握することが出来なくなった。
秋名の武運崎の神仕組みがあるので持ちこたえることができているが、
「裏切りますが、私を信じてください」
という時代は、終わっている。
神と神の誓いで優先されるのは
第一に夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)と妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の誓いが最優先される。
第二に、妻神の願いと祈りを成就させるべく友たちが生命を捧げた誓いが次に優先される。
この原則に照らし、
恒星間天体「3I(サンアイ)アトラス」の御神力を用いて、名柄の女神との祝言を執り行う。
前日2025年10月24日、大勝の厳島神社で武運崎からおでましになられた秋名の女神と祝言を行った流れに基づいている。

途中で、天照皇大御神さまが
「名柄の女神、泣いてるよ」
と伝えてくれた。
2025年10月25日12時を周ると、
「3I(サンアイ)アトラス」の磁場は太陽神界の中心軸を通らなくなり御神力を発揮できなくなる。
そのため、2025年10月25日12時を周ると、
「裏切り」のある名柄八幡神社は兇党界(悪魔界)に飲み込まれてしまう。
祝言を終えたらあなたは私の妻なので、即座に、私と一緒に名柄八幡神社を脱出し、名瀬勝の金刀比羅神社へ退避する。
2025年10月25日最後に、名瀬勝の金刀比羅神社と名瀬小湊の厳島神社へ
名柄八幡神社で名柄の女神を嫁に迎え、母神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の待つ名瀬勝の金刀比羅神社に到着。

網野子のお嬢ちゃんを嫁に迎えたこと(2025年10月20日)
秋名の女神を嫁に迎えたこと(2025年10月24日)
網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神の和合が整ったこと(2025年10月25日)
そのうえで、名柄の女神を嫁に迎えたこと(2025年10月25日)
その他もろもろのの九日間の御神事を、名瀬勝の金刀比羅神社に報告させてもらった。
そして、荷物をまとめるために名瀬小湊の厳島神社の前にある「いつくしま庵」に行った。
屋根があるので、雨が降っても荷造りができる。
しかもテーブルと長椅子があるので、ユーパックで東京に荷造りするにはもってこいの場所だった。

荷造りを終えて、最後に名瀬小湊の厳島神社に御挨拶させていただいた。
「長い長い奄美大島御神事を、ようやく終えることができました。
ありがとうございました。」
奄美大島の御神事に、かなりの比重をかけてきた。
2023年12月5日に、奈良県天理市の桃尾の滝と桜井市の巻向山で御神事を行ってから、奈良県で御神事を行ったら奄美大島に行き、奄美大島で御神事を行ったら奈良県で御神事を行うというように合わせるようになった。
下が奄美大島で御神事を行った記録。
– – – – – -
(1)2023年10月21-24日、奄美大島御神事
(2)2024年4月28-30日、名柄八幡神社
(3)2024年6月19-22日、夏至の日の出遥拝御神事
(4)2024年10月20-24日(※名瀬小湊の厳島神社の下までやってくる)
(5)2024年12月19-23日(※名瀬小湊の厳島神社の参拝だけで御神事は行っていない)
(6)2025年4月28日~5月3日(※名瀬小湊の厳島神社で火と水の御神事)
(7)2025年10月17-25日(※名瀬小湊の厳島神社で神籬御神事を行えた)
私の言葉を聞かれた名瀬小湊の男神は
「また奄美大島に来られよ」
と言われた。
「えっ? また来なければならないのですか?」
と問うと
「そなた以外に、奄美大島を開ける者がいると思うているのか?」
という逆質問だった。
そういえば、小宿の山神さまで、こんなことがあった。
2025年10月23日16時10分、小宿の山神さまで御神事を始めると途中で地元の方が上って来られた。
地元の方が上ってこられたのは初めてだったので、このことから、小宿の山神さまでの御神事も終わったのだ、と直感した。
地元の人が、
「何をなさっているんですか?」
と尋ねてきた。
その方は、50代で奄美に戻り、現在は74歳になると自己紹介してくださった。
山神さまの前に車がとめてあり、何やら物音がするので上って来たのだという。
「こちらの山神さまが『おがみやま』の由来だと知って、2024年4月28日に初めて参拝してから奄美大島に来た時はこうやって御神事させてもらっているんですよ」
国旗を掲揚し、神籬を立て玉串を捧げた祠を見ていただいた。

その方は、
「俺たちの親父たちの時代は御祭りをやってたんだが、今じゃ誰もやらなくなった。
山神さまと対になっている水神さまが体育館の裏山にあるんだが、そこも藪に覆われたままになっていて誰もお祭りしなくなった」
と状況を話して下さった。
「わざわざ東京からこられて、御神事を行っていただいてありがとうございます」
とお礼を言ってくださるので、
「せめて旧暦の9月9日だけでもお祀りをしてあげてください」
とその方に頼んだ。
奄美大島の人間でない私が、奄美大島の御神事を地元の人に頼むのも変な感じがする。
けれど、
山神さまと対になっている水神さまがあるとはどういうことだ?
記憶想起されるとき水中から音が立ち昇るという原理原則があるので、音があったら必ず水があるはずだ。
2025年10月20日は日の出に合わせて、名瀬小湊の最初の観音寺跡で御神事を行った。
2025年10月21日(新月)、里の秋葉神社の東側にある赤木名観音寺跡でも御神事を行った。
二つの観音寺跡に対応する「水」がどこかにあるはずだ、と思ったのだが、また深い迷路にハマりそうなので深入りしなかった。
山神さまと対になっている水神さまについて質問すると、また苦労を背負いこみそうだったので聞き流したのだが、耳の底に残っていた。
奄美大島の御神事をやり終えたと思ったら、
「また奄美大島にこられよ」
と言われる。
「そなた以外に、奄美大島を開ける者がいると思うているのか?」
と逆質問だった。
火と水の関りを知らなければ、奄美大島の水を開くことはできない。
この世に火と水の関りを知っている人が、どれだけいるのだろうか?
奄美大島の水が開かなければ、壱岐島と対馬の動きが完全なものとならないではないか?
車を修復したのだが、ガソリンがなくて動かない状態、
あるいは、新型のコンピューターシステムを導入したのだが、電気容量が不足していて稼働しきれない状態になっている。
秋名の武運崎をキッチリ開いておかないと、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の願いに応えたことにならないような気もする。
でも、今はとても疲れた。
大地にへばりついて、汗と泥まみれになりながら御神事を行ってきて、精魂尽き果てたような疲れが残っている。
今は、ゆっくり休みたい。
でも、大きい御神事を行わせていただいた
「3I(サンアイ)アトラス」の磁場を太陽神界の真芯を通過させ、私が御神事を行う場所に導くことができた。
御神事を行った実感では、
2025年10月20日の日の出から
2025年10月25日12時まで、太陽神界の真芯を通過した「3I(サンアイ)アトラス」の御神力を活用することができた。
「3I(サンアイ)アトラス」の磁場の本質は、妻神の夫神へのいつまでも変わらぬ愛なので、妻神の願いに応える御神事を成就させることができた。
2024年12月19日、
奈良県の神武天皇の大嘗祭跡で、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊と妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が並び立ち、妻神の皇后としての戴冠式がおこなわれた。
妻神の皇后を象徴する王冠は、御子神(網野子のお嬢ちゃん、秋名の女神)に引き継がれると定められた。
(※)1年後の2025年12月19日が、「3I(サンアイ)アトラス」が地宮(地球)に最接近する日である。
こういうのも因縁だなあ。
2025年6月26日、
天之大神さまは、奈良県の巻向山で網野子のお嬢ちゃんに「かむやまといわれひめ尊」という御神名を授けられた。
2025年10月20日(奄美大島四日目)、
妻神の願いに基づいて、奄美大島の里の神山(奄美市笠利町大字里)で夫神あめゆずるひあめのさぎり尊と網野子のお嬢ちゃん(かむやまといわれひめ尊)の結婚式を挙げた。
2025年10月24日(奄美大島八日目)、
妻神の願いに基づいて、龍郷町の大勝厳島神社で秋名の女神との祝言を挙げた。
続いて、
2025年10月25日(奄美大島九日目)、
妻神の願いに基づいて、宇検村の名柄八幡神社の女神との祝言を挙げた。
ただ、
伊邪那美命との祝言をまだ挙げていない。
まだ、大きな課題が残っているのかもしれない。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ)2025年11月20日15時48分、さそり座の新月
(レ)2025年12月5日8時15分、ふたご座の満月
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
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電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
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☆☆☆ ☆
☆☆ 編集後記 ☆☆
☆ ☆☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
——–
2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
│\/│ http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
├──┘ ————————————
|メルマガ発行:成田 亨(株式会社安心)
| TEL 080-9175-4666
| 住所 〒177-0033
| 東京都練馬区高野台1-23-20 805号
| ————————————
|□「祝詞集」
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||□月の光奉賛会
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|□「聖書の封印が解かれる日」
| http://ougisyo.net/index.html
└────────────────────────────○
何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。










