桜の美しさを愛でる間もなく、
イラン戦争とホルムズ海峡の話題で過ぎ去ってしまいました。
2026年2月28日、6つの惑星直列が起きた日、アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相は、イランを軍事攻撃してイラン最高指導者ハメネイ師や指導者を殺害。
イラン革命防衛隊は、報復としてホルムズ海峡を封鎖したため、石油ショックが起きている。
日本や韓国、フィリピンにやってくる原油の8割以上がホルムズ海峡を通るため、たちどころに原油高騰となってあらわれてきた。
2026年3月17日、赤沢亮正経済産業大臣が
「国内で原油から精製もできますので、トータル国内需要の約4か月分を確保可能と見込んでおります」
と表明された。
つまり、日本の原油備蓄量で2026年7月までは耐えることができる。
韓国とフィリピンの原油備蓄量で、2026年6月までは持ちこたえることができるという。
ホルムズ海峡の事実上の封鎖は解かれそうもない
トランプ大統領とネタニヤフ首相の今の動きだと、ホルムズ海峡の封鎖はしばらく解かれそうもない。
サウジアラビアが東西のパイプラインを通していたので、ホルムズ海峡の代替輸送ルートとして、紅海のヤンブ―港で荷積みし、バブ・エル・マンデブ海峡を通ってアデン湾に抜けるルートがある。

紅海の北にシナイ山のあるシナイ半島がある。
能登半島のツィポラ山とシナイ山は強烈な神霊地場が通っているので、能登半島のツィポラ山を開く御神事を行えれば、紅海を通るルートの安全は確保されるような気がします。
能登半島のツィポラ山を開く御神事を行ったほうがいいと思ったのは、2026年1月15日に我が家の食卓に「珠洲の海」という食塩が置かれているのを見てからだったが、まさかツィポラ山開く御神事が喫緊の御神事として現れてくるとは思ってもみなかった( ☞ こちら参照 )。

御神事を行うための御神石は使い切っているので、大和三山(畝傍山・耳成山・天香久山)、桃尾の滝と三輪山に登拝し、願掛けを行い、依り代を得てくる必要がある。
「ヨハネの黙示録」の「二人の証人」〔黙 11:03 〕、「第二の災い」〔黙 11:14 〕の期間
2025年6月21日(夏至)、アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相は、イランの核施設をバンカーバスターで爆撃した。
2025年6月21日(夏至)から、奄美大島の北にあるトカラ列島の群発地震が2025年11月くらいまで頻発した。
2026年2月28日、6つの惑星直列が起きた日、アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相は、イランを軍事攻撃してイラン最高指導者ハメネイ師や指導者を殺害。
ホピの予言で伝えられてきた「青い星のカチーナ」が、2025年7月1日に発見された恒星間天体「3i・アトラス」だった。
「3i・アトラス」は現在太陽系を横切っており、2029年初頭に太陽系を離脱する。
こういう大きな「時」の枠組みのなかでみてみると、2025年6月21日(夏至)以降のアメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相を「ヨハネの黙示録」が指摘している「二人の証人」〔黙 11:03 〕とみても差支えないようだ。
〔黙11:3〕わたしは、自分の二人の証人に粗布をまとわせ、千二百六十日の間、預言させよう。」
〔黙11:4〕この二人の証人とは、地上の主の御前に立つ二本のオリーブの木、また二つの燭台である。
〔黙11:5〕この二人に害を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすであろう。この二人に害を加えようとする者があれば、必ずこのように殺される。
〔黙11:06〕彼らには、預言をしている間ずっと雨が降らないように天を閉じる力がある。また、水を血に変える力があって、望みのままに何度でも、あらゆる災いを地に及ぼすことができる。
〔黙11:7〕二人がその証しを終えると、一匹の獣が、底なしの淵から上って来て彼らと戦って勝ち、二人を殺してしまう。
〔黙11:8〕彼らの死体は、たとえてソドムとかエジプトとか呼ばれる大きな都の大通りに取り残される。この二人の証人の主も、その都で十字架につけられたのである。
〔黙11:9〕さまざまの民族、種族、言葉の違う民、国民に属する人々は、三日半の間、彼らの死体を眺め、それを墓に葬ることは許さないであろう。
〔黙11:10〕地上の人々は、彼らのことで大いに喜び、贈り物をやり取りするであろう。この二人の預言者は、地上の人々を苦しめたからである。
〔黙11:11〕三日半たって、命の息が神から出て、この二人に入った。彼らが立ち上がると、これを見た人々は大いに恐れた。
〔黙11:12〕二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」
と言うのを聞いた。そして雲に乗って天に上った。彼らの敵もそれを見た。〔黙11:13〕そのとき、大地震が起こり、都の十分の一が倒れ、この地震のために七千人が死に、残った人々は恐れを抱いて天の神の栄光をたたえた。
〔黙11:14〕第二の災いが過ぎ去った。見よ、第三の災いが速やかにやって来る。
– – – – – -
〔黙11:15〕さて、第七の天使がラッパを吹いた。すると、天にさまざまな大声があって、こう言った。
「この世の国は、我らの主と、そのメシアのものとなった。
主は世々限りなく統治される。」
〔黙11:16〕神の御前で、座に着いていた二十四人の長老は、ひれ伏して神を礼拝し、〔黙11:17〕こう言った。
「今おられ、かつておられた方、
全能者である神、主よ、感謝いたします。
大いなる力を振るって統治されたからです。
〔黙11:18〕異邦人たちは怒り狂い、
あなたも怒りを現された。
死者の裁かれる時が来ました。
あなたの僕、預言者、聖なる者、御名を畏れる者には、
小さな者にも大きな者にも報いをお与えになり、
地を滅ぼす者どもを滅ぼされる時が来ました。」
〔黙11:19〕そして、天にある神の神殿が開かれて、その神殿の中にある契約の箱が見え、稲妻、さまざまな音、雷、地震が起こり、大粒の雹が降った。
– – – – – -
(※)「第七の天使のラッパ」〔黙11:15〕御神事は、2024年12月5日に神武天皇の大嘗宮の寝座跡で、事前に執り行われている。
「ヨハネの黙示録」に「神の御前で、座に着いていた二十四人の長老」〔黙11:16〕と記述されている部分が「2024年」というダニエルの70週預言から示されてくる時の指定になっていた。
本年2026年に能登半島の珠洲市にあるツィポラ山を開き、十戒石板(契約の箱の中身)の御神力を解放する場面が、「天にある神の神殿が開かれて」〔黙11:19〕という記述になっている。
日本神話では、能登半島を天之尾羽張(あめのおはばり)と呼ぶ。
「底なしの淵」とは、太陽を1周した循環を形而上学的にみると淵のように見えるところから「時の循環」も意味している。
「一匹の獣が、底なしの淵から上って来て彼らと戦って勝ち、二人を殺してしまう」とは、トランプ大統領もネタニヤフ首相も、任期が終わればその職に留まれなくなることを意味している。
「ヨハネの黙示録」の「二人の証人」〔黙 11:03 〕の記述の通りであれば、2025年6月21日(夏至)から2028年12月21日(冬至)までが、「二人の証人」〔黙 11:03 〕の「千二百六十日の間」であるらしい。
この期間が、「第二の災い」〔黙 11:14 〕の期間である。
預言によって定められた期間には、「特別な過ごし方」がある。

御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ)2026年4月17日20時53分 おひつじ座の新月
(レ)2026年4月27日から5月2日を予定、穴師山(弓月岳)と巻向山二等辺三角形内部の「秘密の通路」確保御神事。
(レ)2026年5月2日2時24分 さそり座の満月
– – – – – -
【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事<外宮への御用材の運び入れ>
(レ)2026年8月2日(日)、の川曳行事<内宮への御用材の運び入れ>
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
– – – – – -
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■さて、今日のテーマは
神籬遺跡の東にある穴師山(弓月岳)を開く御神事に入ります!~穴師山(弓月岳)は、巻向山二等辺三角形構成していますが、どういう位置を占めていたか現在はその位置が失われてしまっている
昨年2025年10月の奄美大島御神事のレポートを2025年12月28日にまとめた。
年が明けて2026年になった。
2033年10月の第63回の伊勢神宮式年遷宮を平穏無事に迎えるには、2026年にどういう御神事を行うべきなのか、と焦点を合わせていた。
2026年1月2日13時15分、年末年始の疲れがでて横になると、ある男神から
「今のひと時の幸せを、ゆっくり味わわれよ。
そなたたちが動けるようになると怒涛の動きとなるぞ。」
と言われた。
例年だと、1年を見通せるような初夢を見させていただけるのだが、今年は違っていた。
ある男神から言われた言葉を吟味する間もなく、
2026年1月3日、トランプ大統領はベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を拘束した。
2026年2月28日、アメリカとイスラエルがイランへ軍事作戦を決行し、最高指導者ハメネイ師の殺害と続いた。
今年2026年は大きな軍事行動や動乱、事変が起きていくのかもしれない。
2026年1月3日のベネズエラ、2026年2月28日のイラン戦争と続いたので、時代の流れを受け止めて、これまでのやり方を踏襲します。
御神事を行い続けていけば、御神事を行えるように世の中の状況が担保される
1995年1月17日の阪神淡路大震災から御神業に入り、 ※「第六の封印」〔黙6:12〕
(1)1999年7の月の恐怖の大王
(2)2012年12月21日、マヤ歴のカタストロフィ、 ※「第七の封印」〔黙8:1〕
(3)2017年5月14日の終末(イスラエル建国69周年記念式典)
・・・と三大終末予言に取り組み、御神事を行い続けてきた。
2011年3月11日に東日本大震災があったが、日本全体をみれば、御神事を行えるような状況が保たれてきた。
御神事を行い続けていけば、その見返りとして、御神事を行えるような世の中の状況を担保して貰えるような気がします。
これまでがそうだったので、これからやってくる未来もキットそうです。
私が御神事に行くことができなければ、天之大神さまが神々の陣頭に立たれ、全てを一斉に動かしてくださるでしょう。
天之大神さまの号令とともに神々が動かれると、人々の知恵と努力を結集して次の時代に行く道が遠のいていきますが、それはそれで時代の定めなのでしょう。
私の立場では、アブラハムと主の問答〔創世記18:23-33〕の事例があるので、最後の最後まで、特に2033年の伊勢神宮の第63回式年遷宮まで、私の御神事を貫いていきます。
2026年7月までは「時の猶予」は与えられている
2026年3月17日、イラン戦争を踏まえて、赤沢亮正経済産業大臣が
「国内で原油から精製もできますので、トータル国内需要の約4か月分を確保可能と見込んでおります」
と表明されました。
ということは、現在の備蓄で2026年7月までは「時の猶予」があるということです。
2026年8月以降に御神事を行おうとしても、そういう「時の猶予」があるかどうか不明なので、2026年7月までに行うべき御神事を行えるように日程を組んでいきます。
今は、御神事を最優先します。
2005年8月8日、ブッシュ大統領が署名された「2005年エネルギー政策法」
2005年8月8日、ブッシュ大統領が
「2005年エネルギー政策法」に署名された時、天之大神さまから
「今回の法律が、後の世を破滅に導く法案である」
と告げられていました。
2005年8月8日の「2005年エネルギー政策法」と一緒に、アメリカが中東に依存している原油を2025年までに75%減らすというアメリカの国内法も施行された。
現在のアメリカは原油を中東に依存していないので、現在のホルムズ海峡の危機は、アメリカにはほとんど影響が無いのです。
こういう点で、現在のホルムズ海峡の危機は、2005年8月8日に伏線が引かれている。
2026年2月28日、アメリカとイスラエルのイラン軍事攻撃によって、2005年8月8日に天之大神さまが注意喚起してくださった事が、現実のものになろうとしています。
現在のホルムズ海峡の危機によって、中国もイランもロシアも北朝鮮も余裕が無くなってきているので、突発的に何がおこってくるか予断を許さない状況ですが、御神事を行い続けている私の立場からいえば、天之大神さまから20年も前に知らせてもらえているので、対応御神事があるはずです。
2005年を振り返ると、2005年11月に神産霊神さまから
「あなたがこれまで探求されてきたことを発表されてください」
という要請を受けて、2006年7月から「人生秘中の奥義書」というサイトを公開し、メルマガの発行も行い、情報を公開してきました。
今現在私が行っている御神事が、天之大神さまがご用意してくださった対応御神事になっているようだ。
神の道は、不思議です。
1995年1月17日、阪神淡路大震災をキッカケに御神業に入った
1995年1月17日の阪神淡路大震災から御神業に入り、 ※「第六の封印」〔黙6:12〕
1995年6月23日、農夫の霊人から
「あと解らないことは神に聞け!そなたが問えば、どのような神でも答えてくれるぞ」
と告げられてから、神の声を聞き、神と共に歩む生活が始まった。
2017年5月14日、天照大御神さまからの要請に基づいて、淡路島の魚谷佳代さんと一緒に「イスラエル建国69周年記念式典」を開催した。
2017年7月20日、瀬織津姫神から「創世記」と日本神話の擦り合わせを要請された。
2017年の二つの出来事から、「最後の1週」(=7年)という時の猶予を頂戴でき、ダニエルの70週預言や、「ヨハネの黙示録」の「第七の天使のラッパ」〔黙 11:15〕まで深く関わることができた。
(1)第七の封印〔黙8:1〕を解く御神事
マヤ歴の2012(平成24)年12月21日に対する御神事で、25,920年の歳差運動の一周が満了する「時の振動」を緩和-吸収する御神事が、「第七の封印」〔黙8:1〕を解く御神事だった。
翌年2013年が、伊勢神宮の第62回式年遷宮だった。
(2)第四の天使のラッパ〔黙8:12〕
2016年6月11日、伊邪那岐命と伊邪那美命の千引岩戸が開かれ
2016年6月23日、天照大御神さまが岩戸からおでましになられた。
2016(平成28)年10月18日、岩戸からおでましになられた天照大御神さまから「2017年5月14日に淡路島でイスラエル建国69周年記念式典を開催することを求められた」ことが、「第四の天使のラッパ」の場面だった。
〔黙 8:12〕第四の天使がラッパを吹いた。
すると、太陽の三分の一、月の三分の一、星という星の三分の一が損なわれたので、それぞれ三分の一が暗くなって、昼はその光の三分の一を失い、夜も同じようになった。
〔黙 8:13〕また、見ていると、一羽の鷲が空高く飛びながら、大声でこう言うのが聞こえた。
「不幸だ、不幸だ、不幸だ、地上に住む者たち。なお三人の天使が吹こうとしているラッパの響きのゆえに。」
2016年11月8日(日本時間9日)、米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏が民主党のヒラリー・クリントン氏を破り、第45代大統領に当選。
一羽の鷲(※アメリカのこと)が空高く飛びながら、大声でこう言うのが聞こえた。
「不幸だ、不幸だ、不幸だ、地上に住む者たち。なお三人の天使(三人のアメリカ大統領、トランプ→ バイデン → トランプ)が吹こうとしているラッパの響きのゆえに。」〔黙8:13〕
2017年5月14日、淡路島の魚谷佳代さんと一緒に「イスラエル建国69周年記念式典」を開催したことによって、日本神話からダニエルの70週預言と「ヨハネの黙示録」に関与できる資格を得た。
(3)第五の天使のラッパ〔黙9:1〕
本来なら東京オリンピックが開催されるはずだった2020(令和2)年7月24日に、日本の400近い神社様のご協力を得て「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事を行った。
この御神事が、第五の天使のラッパ〔黙9:1〕だった。
〔黙 9:1〕第五の天使がラッパを吹いた。
すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。
この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、 〔黙 9:2〕それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。 〔黙 9:3〕そして、煙の中から、いなごの群れが地上へ出て来た。このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。
一つの星(トランプ大統領)は、2020年大統領選挙で敗北。
(4)第六の天使のラッパ〔黙9:13〕
2021(令和3)年8月15日が終戦76年だった。
1948年1月19日に76歳で亡くなった出口王仁三郎師の最後の型を出し御神業が成就された日が2021(令和3)年1月19日だった。
バイデン大統領の就任式の前日の2021(令和3)年1月19日に第六の天使のラッパ〔黙9:13〕吹かれた。
「大きな川、ユーフラテスのほとりにつながれている 四人の天使を放してやれ。」〔黙9:14〕
翌日、2021(令和3)年1月20日のトランプ大統領の離任式とバイデン大統領の就任式が行われ実地の本番が始まった。
(5)予告としての第七の天使のラッパ〔黙10:7〕
2023(令和5)年12月5日、神武天皇の大嘗宮跡の発見。
(6)千二百九十日〔ダニエル 12:11〕
2024(令和6)年5月27日、第10代崇神天皇の磯城瑞籬宮から三諸山の白山を開く御神事。
(7)千三百三十五日〔ダニエル 12:12〕
2024(令和6)年7月11日、三諸山のなかの巻向山(567M)を開く御神事。
(8)本番の第七の天使のラッパ〔黙 11:15〕
2024(令和6)年12月5日、神武天皇の大嘗宮跡での御神事。
(9)「二人の証人」が「千二百六十日の間、預言」〔黙11:3〕する。
2025年6月21日(夏至)、イスラエルのネタニヤフ首相とアメリカのトランプ大統領はイランの核施設を爆撃した。
翌月2025年7月1日、恒星間天体「3i・アトラス」が発見され、2029年初頭には太陽系を離脱することが明らかになった。
この「3i・アトラス」が、ホピ族が伝える青い星のカチーナだったので、2025年10月17-25日に奄美大島で「3i・アトラス」を迎え入れる御神事をおこなった。
「3i・アトラス」の御神力によって、イスラエルのネタニヤフ首相とアメリカのトランプ大統領が、「ヨハネの黙示録」の「二人の証人」〔黙 11:03 〕として「1260日の間、預言」〔黙 11:03 〕する時期に入った。
1260日とは42か月であり三年半年なので、「千二百六十日の間」〔黙11:3〕とは2025年6月21日(夏至)から2028年12月21日(冬至)までだ。
この期間が、「第二の災い」〔黙 11:14 〕の期間である。
「3i・アトラス」は2029年初頭には太陽系を離脱するので、太陽系を通過している「1260日の間」〔黙 11:03 〕は、『ひふみ神示』の記述と一致してくると思う。
『ひふみ神示』内の『五十黙示録』第一巻扶桑の巻 第六帖
三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい
– – – – – -
2022-2023-2024年の三年と2025年6月までの半年。
2025年7-12月の半年と2026-2027-2028の3i・アトラスの三年 ← ここから未来の事柄に属する
『旧約聖書』の預言体系から示されてくるトピックを日本神話と日本各地の伝承で受け止めて、どのような御神事を行うのか御神事趣意書を書き、その結果を御神事レポートとして報告してきた。
御神事を御神事趣意書という形で「言葉」で発し、御神事レポートとして「言葉」で振り返るので、
御神事に向けて織りなされる言葉と文章に、神々が宿ってくれるようだ。
御神事趣意書と御神事レポートを整理する中で、次の課題が明確になっていく。
現在の課題だと思うことは、『ヨハネの黙示録』で指摘されている「底なしの淵」〔黙 9:1〕の発生過程と「底なしの淵」〔黙 9:1〕の克服方法だ。
「底なしの淵」〔黙 9:1〕とは悪魔(サタン)を封じ込めている牢獄とされている
「底なしの淵」〔黙 9:1〕とは、悪魔(サタン)を封じ込めている牢獄とされているが、この牢獄の在り方が重大な問題を含んでいた。
2019年は今上陛下の大嘗祭が行われるので、日本の神社界は大嘗祭に向けて潔斎に入っていた。
私も、兇党界(悪魔界)の首魁に天皇陛下の御魂に入られぬように、2019年5月から12月まで対馬の神社様の協力を得て悠紀宮と主基宮の合わせ御神事を行い続けた。
対馬の神社様と合わせ御神事を行っているとき、一つの白日夢を見せていただいた。
白日夢では、兇党界(悪魔界)の首魁を封じている堅牢な牢獄があるのだが、この牢獄には抜け道(穴)があって、どこへでも通り抜け自由になっていた。
白日夢を見ながら
「これじゃ、悪魔を封じている牢獄があることの意味はない。
この牢獄が、兇党界(悪魔界)の首魁の天上天国になっている」
と思った。
この牢獄は、神の御神力(神殿)の中心に隣接して設けられていた。
表向きは神に囚われているかのように見せかけることができて、裏に回ると、抜け道(穴)からどこへでも出没できるので、牢獄を拠点として四方八方に策謀を巡らせることができていた。
悪魔を封じ込められるように堅牢に作られているので、神々は手出しできない。
牢獄のなかで何がおこっているか探れるようになっているのだが、牢獄から送られてくる情報にはフェイク情報がたくさん含まれていた。
だから、牢獄のなかで何が行われているか、実際には伺い知ることができない状態だった。
高天原の中心は壱岐島で、壱岐島の中央に「国分石という夫婦岩」があった
天照皇大御神さまの助言に基づいて、2024年9月8-13日に壱岐島御神事を行った。
高天原の中心が壱岐島なのだが、その壱岐島の中心に「国分石という夫婦石」が据えられていて、地宮の24.4°の自転軸に絡まりつくように配置されていた。
2024年9月11日(アメリカ同時多発テロの日)という特異日に、「国分石という夫婦石」の分離と国分け御神事を行った。
翌年、2025年7月1日、3iアトラスという恒星間天体が発見され、
2025年9月11日、壱岐島の「国分石という夫婦石」の分離と国分け御神事から1年の循環を経た。
1年の循環を経た壱岐島の自転軸は、太陽の周りを淵どることになった。
「ヨハネの黙示録」が記述している「底なしの淵」〔黙 9:1〕とは、壱岐島の「国分石という夫婦石」の公転軌道を形而上学的に見た状態だと理解できた。
2026年9月11日で、2周目の周回軌道を周り終える。
2027年9月11日で、3周目の周回軌道を周り終える。
始まりの島「伊是名村」の御神事は、「三」を大事にしているので、2027年9月11日までが正念場か?
こういう「時の循環」が作り出す「底なしの淵」〔黙 9:1〕に3iアトラスの御神力を照射して、兇党界(悪魔界)の首魁の王国を分離国分けする。

巻向山二等辺三角形の内部に、兇党界(悪魔界)の首魁が秘密の通路を設けていた
2024年は、かなり密度濃く巻向山に入っている。
(1)2024年5月26-28日、白山開き
(2)2024年7月9-12日、巻向山開き
(3)2024年8月7-10日、とどろきの淵を1300年ぶりに発見
(4)2024年10月8-11日、とどろきの淵を開く御神事
(5)2024年11月11-13日、とどろきの淵とダンノダイラ磐座で御神事、小川跡で御神事
(6)2024年12月2-6日、水神坐沼社、暗黒の火の女神の国替え御神事
2024年、ダンノダイラ天壇と磐座で御神事を行い続けてみると、何かひっかりを感じた。
「ダンノダイラ天壇と磐座」に潜入する秘密の通路がないと、かくまでも美しい潜入はできないのではないか?
漠然とした疑問だった。
2025年6月23-27日、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と秋名の女神の思い出がダンノダイラ天壇に閉じ込められていたので、救い出す御神事を行う予定だった。
どこに捉えられているか正確に把握するために、巻向山~三輪山~穴師山(弓月岳)の位置関係を精査した。
その結果、巻向山~三輪山~穴師山(弓月岳)は、巻向山を頂角44°とする二等辺三角形であることが判明した。
巻向山二等辺三角形内部の地点2から地点3の場所に、ドラえもんの「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれてしまうと、どこへでも行けてしまうことに気づいた。
2025年6月18日のことだ。
2025年6月25日17時30分、GPSを頼りに「どこでもドア」(秘密の通路)の探索へ向かった。
分岐1を過ぎて、地点2に到達し、地点3に向かおうとした。
ところが、地点2から地点3は谷ルートで単独での調査は危険なため、地点2に白杭2本を放置して退却した。
放置してきた2本の白杭が実にいい動きをしてくれていて、リアルタイムの映像を送ってくれる。
「始まりの神」の、唯一無二の友が穴師山(弓月岳)の神である
始まりの神「あめゆずるひあめのさぎり尊」(幼名をシニレク)と妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)の夫婦の愛、
始まりの神と唯一無二の友の友情と信頼、
妻神の友女神Xの妻神への献身と友情と信頼。
・・・こういうキラキラした思いの裏側に「どこでもドア」(秘密の通路)を仕込むことができれば、「どこでもドア」(秘密の通路)を通って大宇宙のどこへでも潜入できる。
たとえばの話。
ドラえもんは沢山の秘密の道具でのび太を助けている。
ドラえもんの「三大ひみつ道具」といわれるのは、タケコプター、タイムマシン、どこでもドアだ。
あなたが何か一つ貰えるとしたら、何を貰いたいですか?
私なら、迷わず「どこでもドア」を貰う。
タケコプターがなくても「どこでもドア」があれば、行きたいところには瞬時に行ける。
タイムマシンがなくても、「どこでもドア」があれば過去や未来にいける。
ハリー・ポッターの死の秘宝の一つである「透明マント」の機能も、「どこでもドア」があれば用は足りる。
私たちの日常生活で「魔が差してしまって!」という言い方がされるが、「どこでもドア」(秘密の通路)が、神の領域に設けられているので、人の心の隙間を通って「魔」が現れてくるのだ。
「魔が差して!」という言い方に、「どこでもドア」(秘密の通路)の存在が言い表されている。
「創世記」は、ノアの洪水の前の状況を「この地は神の前に堕落し、不法に満ちていた」〔創 6:11〕と記述しているが、『旧約聖書』の預言体系を踏まえて御神事で追ってみると、神の目からみえる裏側に「魔」が隠れていた。
神がみる領域の裏側を考慮すると、
「人間に罪はなくて、罪の発生原因は神の領域にある」
と言ったほうが正確だと思う。
2025年9月28日7時49分、女神Xの「神への全幅の信仰心」という透明なフィルター
2025年9月28日7時49分、秋名の女神を防御していた呪いの表面が、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の友女神Xの無味無臭無色で「神への全幅の信仰心」という透明なフィルターで覆われていることが判明した。
この透明なフィルター内部に兇党界(悪魔界)の首魁に「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれていた。
網野子のお嬢ちゃんが秋名の女神の内部に入り、夫神と結ばれようとすると秋名の女神が勝軍地蔵に変化し夫神と争う態勢にはいってしまう。争っている隙に、女神Xが金毛九尾となって夫神の愛を奪う態勢になるのだった。
女神Xの御神体山(神奈備山)は、奈良県の初瀬山と奄美大島の大刈山の中腹である。
2026年1月3日、アメリカのトランプ大統領がベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を拘束した事件を考察していた。
妻神の友である女神Xの「神への全幅の信仰心」という透明なフィルターに「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれているなら、始まりの神の肺臓から産み上げられた唯一無二の友の「思う思い方」の内部にも「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれている可能性があるのではないか?という疑問が生じてきた。
妻神の友である女神Xが金毛九尾に転換するのだったら、「始まりの神」の唯一無二の友は、八岐大蛇に転換するのではないか?
『ひふみ神示』は、「八岐大蛇や金毛九尾、邪鬼の御神力を祀れ」と言っているが、その趣旨は、八岐大蛇や金毛九尾の発生過程を見極めて、妻神の友である女神X、始まりの神の肺臓から産み上げられた唯一無二の友を救えと言っているように思えてきた。
「オロチ、九火(キュウビ)、ジャキ、の三大将殿の御力まつりて弥栄よくよきに動くぞ、ひらけ輝くぞ」
『ひふみ神示』第20巻 梅の巻 第一帖
唯一無二の友の御神体山(神奈備山)は、奈良県では穴師山(弓月岳)であり、奄美大島群島では徳之島だと思う。
沖縄県の伊是名村-伊平屋島と奄美大島の位置関係から、徳之島の重要性は気づいていたが、どのように関わっているのか焦点を絞り込めないでいた。
徳之島御神事は、秋名の武運崎を開き、奄美大島の御神水を解放してから関わりたいと思う。
(※)2026年3月10日の注記。
奄美群島の加計呂麻島が、妻神の友女神Xの御神体(神奈備)かも知れないと思うようになった。
まずは、穴師山(弓月岳)の24.4°の自転軸ラインの御神事に集中する。
2015年2月に、「ある女神」が拷問にかけられている白日夢をみていた
2015年2月9日から、数日続く白日夢をみせていただいた。
ある嫌疑をかけられた女神が、咎人を吊るす十字架にかけられていた。
女神のほかに2名が十字架に掛けられ、火を放たれようとしていた。
場面が変わって、女神は水責めを受けている。
女神の家は粗末な百姓屋だが、奥には気品のある娘さんが縄を掛けられて封じられていた。
女神の周辺には怪しい気配が漂っていて、
「あのものの心が作り出し、引き寄せている」
という説明の声が聞こえる。
2015年2月10日になっても白日夢は続いた。
女神は、後ろ手に縄をかけられて、宙に吊るされていた。
私はそれを下から見ている。
女神はいつも私を呪っているようなのだが、今日の女神は少し落ち着いている。
しばらくして、宙に吊るされていた女神が降ろされた。
女神が宙から降ろされると、私は、2012年8月23日から持っている鍵を天之大神にお返しした。
そして私は女神に、
「天之大神さまに誓を立てて、その鍵を受け取るように」
と促した。
女神は下層から上の層に上がってきた。
上の層は牢屋になっている。
女神は牢屋の鍵をもっていて、牢のなかに閉じ込められている囚人を出す役を仰せつかったようだ。
〔黙20:01〕わたしはまた、一人の天使が、底なしの淵の鍵と大きな鎖とを手にして、天から降って来るのを見た。
〔黙20:02〕この天使は、悪魔でもサタンでもある年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、 〔黙20:03〕底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終わるまで、もうそれ以上、諸国の民を惑わさないようにした。
牢には、大沢たかおに似た人物が入っていた。
大沢たかおに似た人物の力からすれば、いつでも牢を出ることはできそうなのだが、女神が囚人たち全員解放するまで、その場に留まっていたようだ。
この「大沢たかお」を、私はスサノオだと捉えている。
そして、牢のなかから「安倍晋三」がでてきた。
「安倍晋三」の背後に隠れて、何者かがこれから何かを企んでくるような雰囲気だ。
2016年8月、安倍晋三総理大臣(当時)がケニアで開催された第6回アフリカ開発会議の基調講演において提唱した、「自由で開かれたインド太平洋」を介してアジアとアフリカの連結性を向上させ、地域全体の安定と繁栄を促進する、と表明した。
「インド太平洋構想」が、海の中から上がってくる獣〔黙13:1〕の実体だった。
2015年2月15日も白日夢が続いた。
女神は白洲にお縄を付けられて連れ出されてきた。
女神の陰に隠れて2名いるが、よく見えない。
2015年2月の白日夢が、何を意味しているのかよく分かるようになった
妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)の周りで変事が起きはじめたとき
「あの人(御夫婦の友人)が怪しい」
と、妻神は仲間を疑いの目で見始めた。
無条件の信頼と友情で成り立っていた神の代に、仲間を疑う見方を導入しては、神霊界はたちどころに崩壊してしまう。
妻神の「あの人(御夫婦の友人)が怪しい」という発想がどこから生じてくるのか確かめるために、妻神の御霊改めを行うことが決まった。
妻神の御霊改めを行うと決まった時、夫神は奈良県の忌部山と奄美大島の小宿の水神様に、妻神の身を案じ蔽いを掛けた。
奈良県の忌部山に掛けた夫神の覆いには、
「未来永劫、永遠にあなたとともに運命を共にしよう」
と書かれてあった。
奈良県の忌部山で妻神の御霊改めを行うために、奄美大島の小宿の水神さまの御神力を封じた。
巻向山二等辺三角形と畝傍山二等辺三角形の御神力を集中させ、奈良県の忌部山で妻神の御霊改めを行った。
御霊改めの結果、妻神の御魂からは疑わしいものは何も出てこなかったのだが、夫神には違和感が残った。
見逃している「何か」がある、という思いが湧き上がっていた。

今振り返れば、妻神の友である女神Xの無色無味無臭の「神への全幅の信仰心」という透明なフィルターに「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれていたので、妻神の御魂を改めても何も出てこない理屈だった。
同じように、「始まりの神」の唯一無二の友である穴師山(弓月岳)の神の思う思い方のなかに「どこでもドア」(秘密の通路)が仕込まれているのだから、妻神の御魂を改めても何も出てこない理屈だった。
ビックバーンになってしまったので、奄美大島の小宿の水神さまは封じられたままになっており、奈良県の忌部山には、妻神を思う夫神の思いが当時のまま残されたままになっている。

2025年2月4日13時、兇党界(悪魔界)の首魁が
「お前が、〇〇〇(妻神のプライベートネーム)を思う思いの中で生き抜いてやる」
と言っていた。
日をおいて、2025年2月17日15時、兇党界(悪魔界)の首魁が
「お前が、〇〇〇(秋名の女神のプライベートネーム)を思う思いのなかで生き抜いてやる」
とも言っていた。
奈良県の忌部山には夫神の妻神への思いのエッセンスが凝縮されていて、奄美大島の小宿の水神さまには、夫神の御子神の秋名の女神と網野子のお嬢ちゃんへの思いのエッセンスが凝縮されている。
兇党界(悪魔界)の首魁が事前にその場所に潜入していたとすると、夫神の妻神を思う思いのなかに、兇党界(悪魔界)の首魁によって活動拠点を作られていたことになる。
絶望を感じるほど、根が深い!
妻神の御魂に覆いをかけた忌部山で御神事を行うと、畝傍山二等辺三角形が忌部山二等辺三角形に変わり、忌部山と巻向山の共鳴場が出顕してくると思う。
忌部山二等辺三角形からみると畝傍山の位置は、巻向山二等辺三角形内部の「地点2」に重なるので、畝傍山の大皇鏡が「どこでもドア」(秘密の通路)の領域を照らしだせるようになると思う。
穴師山(弓月岳)御神事を行うと、巻向山二等辺三角形が整う
巻向山~三輪山~穴師山(弓月岳)が頂角44°の二等辺三角形になると発見したのは2025年6月18日だった。
穴師山(弓月岳)の位置はいろんな角度から検討されているが、実際の御神事をまだ行っていない。
穴師山(弓月岳)御神事を行えば、三輪山との南北の位置関係が明確になり、唯一無二の友の御神力が回復し、巻向山二等辺三角形は完成すると思う。
穴師山(弓月岳)の夏至の大平と龍王山は24.4°の自転軸ラインだった
2026年1月になって、2025年10月17-25日の奄美大島御神事の成果に立ち、2026年の課題を明確にするため、地図の整理を行った(上の地図)。
壱岐島の24.4°ラインをヒントに、龍王山から24.4°ラインを引いた。
すると、龍王山 → 穴師山(弓月岳)の雌岳 → 穴師山(弓月岳)の夏至の大平ラインに重なった。
さらに、兇党界(悪魔界)の首魁が、秘密の通路(どこでもドア)を仕込んだと思われる地点2から24.4°ラインを引いてみると、白山と白石の御神域に重なった。
かくまでも壱岐島の24.4°ラインが重要性をもって現れてくるとは思わなかった。
穴師山(弓月岳)の雌岳から夏至の大平の24.4°の地宮の自転軸ライン、
白石の御神石から白山のラインの24.4°の地宮の自転軸ライン、
この二つの自転軸ラインに、共時共鳴場を設ける御神事を行えば、地球の日々の自転と公転のエネルギーから、兇党界(悪魔界)の首魁によって仕込まれたドラえもんの「どこでもドア」(秘密の通路)を分離国分けすることができるはずである。
地宮(地球)の自転と公転軸に纏わりついてきた兇党界(悪魔界)の首魁のネットワークを、まるでヘチマダワシのように分離国分けし抽出できる。

古代のシルクロードの国々が活性化する
巻向山二等辺三角形(巻向山・三輪山・穴師山)を構成する穴師山は、弓月岳という別名を持つ。
このことから、穴師山(弓月岳)御神事を行えば、ウズベキスタン東方、天山山脈北方の古代の「弓月国」の場所が活性化していくと思われる。
2025年6月23-24日にダンノダイラ天壇で「天帝」という神霊構造は解体瓦解し始めた。
「天帝」という神霊構造体は、中国大陸で語られる。
その「天帝」が解体瓦解し始めたので、穴師山(弓月岳)御神事を行うだけで、古代の中央アジアにあった「弓月国」に封じられてきた御神力が解放され、トルコのイスタンブール~イランのテヘランを通ってきた古代のシルクロードの国々が活性化していくと思う。
中国大陸の「天帝」という神霊構造は解体瓦解しているので、
中国人民解放軍が台湾や日本の南西諸島に軍事侵攻すると、新疆ウイグル自治区、内モンゴルなど中央アジアの国々が急激に活性化し、中国の内陸部からの民衆の動きとなり、台湾に侵攻を掛けようにも侵攻できなくなるだろう。
2026年に、能登半島の宝立山(珠洲市)から宝達山(宝達志水町)の御神事も行えればシナイ半島のシナイ山と能登半島の強力な共鳴場が設けられることになり、政治経済や軍事のターニングポイントを神の国日本が握る流れになっていくと思う。
兇党界(悪魔界)の首魁が仕込んだ「どこでもドア」(秘密の通路)の全体像がハッキリするまで騒動や動乱が続くが、一つの騒動や動乱がおきれば、その分だけ「どこでもドア」(秘密の通路)の全体像がより鮮明に明らかになっていく。

チャイナ・ウオッチャーたちが見ている今の中国の状況
中国の情報は表にでてくることが極めて少ないが、チャイナ・ウオッチャーたちの見方では
2025年8月9日、張又侠(ちょうゆうきょう)副主席が習近平氏に対して軍事反乱を起こし、1000人規模の死傷者が出たらしい。
8月9日の軍事反乱は、温家宝が仲介して張又侠と習近平氏の仲が取り持たれたという。
その後も、双方の軍事衝突がおきて、2026年1月24日に張又侠副主席が失脚したと言われる。
(※)ダンノダイラ天壇に「目覚めの宮」と「救いの宮」を設けたことによって、ユーラシア大陸の「天帝」という神霊構造が解体瓦解し始めたことに留意しておく必要がある。
2025年3月5-6日、「5歳の始まりの神」の目覚めを確定するためにダンノダイラ天壇に「目覚めの宮」を設けた。
2025年6月23-24日、妻神アマミコと秋名の女神を救うためにダンノダイラ天壇に「救いの宮」を設けた。
これで「天帝」という神霊構造体の解体と崩壊が決まった。
その後、中国の政権内部では、小競り合いが続いているらしい。
中国国内のきな臭い状況は、
2026年3月5日(~3月12日まで)、中国共産党序列2位の李強首相が、全国人民代表大会(全人代)の開幕式で「台湾独立の分裂勢力に断固として打撃を与える」と宣言したことに現れている。
昨年2025年の全人代では、台湾独立の活動に「断固反対」との表現にとどめていたのだが、これを「打撃」に格上げしたことで、今年2026年は台湾周辺の軍事活動が活発化する可能性があり、台湾を包囲して行う軍事演習の規模をこれまでより拡大する事態も想定される。
予断を許さぬ状況だ。
私の立場だが、御神事趣意書を書き上げることができた御神事は現象化しやすい
私は御神事を行う立場から、世の中の状況に関わってきている。
これまでの経験から、御神事趣意書を書き上げた御神事は、現象化しやすい。
そして、
神さまが御神事趣意書の趣旨を汲み取って、現実界に現象化させてくれているので、世のなかの状況は、御神事趣意書を読み解くことによって、何が起きているのか手に取るように分かるようになっている。
2024-2025年の御神事で、大和三山の御神石を日本各地に納めてきたが、2026年2月の第51回衆議院選挙は、大和三山を地元とする高市早苗総理大臣の歴史的圧勝だった。
実に分かりやすい結果だった。
歴史的圧勝! 戦後初めての圧勝!
こういう尖がった表現に、御神事が成功していることが示されている。
2026年、2027年と続けて御神事を行えれば、2026年2月の第51回衆議院選挙で高市早苗総理大臣が圧勝したのと同じような現象が、世界的規模で起きてくると思う。
御神事と現象界は次元が違うので断言はできないが、私の希望を託して申し上げたいと思う。
2026年の御神事で西堀貞夫先生の「クリーニング・セパレーター」を創る
(1)壱岐島の男嶽―女嶽―梅ノ木水天宮の24.4°の自転軸ライン。
(2)奈良県の龍王山―穴師山の雌岳―夏至の大平の24.4°の自転軸ライン。
(3)巻向山の白石の御神域―白山の24.4°の自転軸ライン。
(4)能登半島の宝立山(珠洲市)―宝達山(宝達志水町)の24.4°の自転軸ライン。
この4つの自転軸ラインを盆栽の剣山の針山にみたて、西堀貞夫先生の「クリーニング・セパレーター」のように自転と公転に合わせて回転させる。
(参照)西堀貞夫先生の「クリーニング・セパレーター」の動画。
YouTubeの検索キーワード:NHK「おはよう日本」で西掘貞夫が紹介されました
(1996年5月10日に放送されました)

日本列島の烏帽子岳・烏帽子山・烏帽子岩・烏帽子石には、「始まりの神」と八咫烏が方々を探索した時の「輝点」が秘されていた。
「始まりの神」と八咫烏が残された「輝点」を、奄美大島に封じられてきた水の神(御神水)のなかに溶かし、自転と公転の大音響を「クリーニング・セパレーター」の動力として回転させる。
すると、「輝点」と心と体を創っている超微細構造体が、衝撃波と熱によって分離されてくる。

伊邪那岐命の「おとのあわぎはら」の御神力、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の韴霊(ふつのみたま)の御神力が用いられ、大宇宙の始源からの御神力で、心と体を含んだ全てのモノの微細構造まで洗われる理屈になっている。
「クリーニング・セパレーター」の推進力が不足していれば、太平洋とユーラシア大陸からの圧力を用いる。
これから行われようとしている神霊科学的出来事を説明できる。

2026年2月26日5時30分、天之大神様から御言葉があった。
「ワシがやろうとしていることを、そなたがやろうとしているのじゃ」
「そなたがやられるのなら、そなたが行え!」
2020年7月24日20時、「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事
同じような場面が、前にも一度あった。
2020年7月24日は、本来なら東京オリンピックの開幕式の日だった。
新型コロナウィルスが世界的に蔓延し、東京オリンピックは1年の順延余儀なくされた。
本来なら東京オリンピックが開幕される2020年7月24日20時に、日本各地の400近い神社さまにお願いして、「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事を行う準備に入った。
準備を進めている時、天之大神様から
「この日(2020年7月24日)は、ワシが陣頭指揮を執る日じゃった。
そなたが陣頭指揮をとるのなら、そなたに譲ろう!」
と言って、「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事を行う資格を頂戴している。
今回の2026年の御神事全体は、
2020年7月24日の「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事より、深さも広さも規模が格段に違うが、これまでの御神事の積み重ねで私の経験値が高くなっている。
何をどのように行えば、どのようになるのか、想像できるようになっている。
天之大神さまが直接組み上げる御神事とは桁も規模も数段落ちるが、私の御神事では御神事趣意書を発し、御神事レポートとして報告することができる。
これから起こることが、人でも理解できるようになっていることだけが、唯一の救いだ。
2026年4月に五泊六日の行程で行おうとしている御神事の目的は三つです
2026年3月17日、赤沢亮正経済産業大臣が
「国内で原油から精製もできますので、トータル国内需要の約4か月分を確保可能と見込んでおります」
と表明されたので、2026年7月までは「時の猶予」がある。
御神事を行って、「時の猶予」を引き延ばせばいい。
2023年4月27日から5月2日までの5泊6日で行う御神事の目的は三つです。
第一に、2026年の御神事で納める大和三山の御神石の採取。
一日目、桃尾の滝と三輪山御神事
二日目、大和三山御神事を行い、御神石の採石を行います。
畝傍山に忌部山を遥拝できる場所を設ける。
第二に、穴師山(弓月岳)御神事。
三日目、穴師山(弓月岳)の登山ルートの確認と、御神事を行う場所の選定
四日目、穴師山(弓月岳)で御神事。
第三に、兇党界(悪魔界)の首魁が仕込んだ「秘密の通路」(どこでもドア)の入口の確保です。
五日目、巻向山の白山から地点2を通って、分岐1までのルートを精査し、御神事を行う場所の選定を行います。
六日目、巻向山の白山―地点2―分岐1で御神事です。
「蟻の一穴(ありのいっけつ)」と言われるように、兇党界(悪魔界)の首魁が仕込んだ「秘密の通路」(どこでもドア)は見逃されやすい場所に仕掛けてある。
兇党界(悪魔界)の首魁が仕込んだ「秘密の通路」(どこでもドア)の入口を確保できれば、兇党界(悪魔界)の全領域を調査できるようになります。
<追記>忌部山の御神事は伊邪那美命(秋名の女神と網野子のお嬢ちゃん)が行うと決まった
私が忌部山御神事を行うつもりで御神事趣意書を書きあげたのが、2026年3月11日朝方だった。
2026年3月11日11時、網野子のお嬢ちゃんが久しぶりに話しかけてきた。
「お父さん、○○○(お嬢ちゃんの名)、好き?」
と聞いてきた。
「好きだよ」
と答えると
「○○○(お嬢ちゃんの名)、今のままだとお父さんの御神事に協力したくない」
と言ってくる。
「だって、今のままだと、お父さんは、
お母さんのお父さんになっちゃうんだもの!
お父さんは、○○○のお父さんじゃなきゃ嫌なんだもの!」
今のままで忌部山の御神事を行うと、遠い昔に
「未来永劫、永遠にあなたと運命を共にしよう」
と妻神に誓った夫神の思いが蘇ってくるので、網野子のお嬢ちゃんに対する夫神の気持ちが薄れてしまうのだろう。
その部分の懸念を、網野子のお嬢ちゃんは指摘している。
妻神にしてみれば嬉しい事ではあるが、妻神が命懸けで○○○(お嬢ちゃんの名) を産み上げた経緯が揺らいでしまう。
2026年3月14日、こういう事情を汲み取って忌部山の御神事は、伊邪那美命(秋名の女神と網野子のお嬢ちゃん)だけが行うことができると取り決めた。
私は忌部山を遥拝できるように、畝傍山にしかるべき場所を設けよう。
妻神の3iアトラスが太陽系を離脱すると、通ってきた軌跡に通電され、太陽系の惑星が煌めくようになる。
輝きを放つ太陽系の惑星が、網野子のお嬢ちゃんの胸を飾るネックレスの星々になるように配置を整えた。
こうなってくれたら、ロマンがありますね。
天之大神さまから妻神へ贈られた皇后の証である王冠は、○○○(お嬢ちゃんの名)に引き継がれた。
太陽系のネックレスは、妻神と夫神の苦労の証であり、○○○(お嬢ちゃんの名) へプレゼントされる。

みなさまの御協力とご支援の賜物で、次の大宇宙の黄金時代の幕開けはすぐそこに来ています。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ)2026年4月17日20時53分 おひつじ座の新月
(レ)2026年4月27日から5月2日を予定、穴師山(弓月岳)と巻向山二等辺三角形内部の「秘密の通路」確保御神事。
(レ)2026年5月2日2時24分 さそり座の満月
– – – – – -
【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事<外宮への御用材の運び入れ>
(レ)2026年8月2日(日)、の川曳行事<内宮への御用材の運び入れ>
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
– – – – – -
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
- – – –
<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36
電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□【アマゾン電子書籍】
(1)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1
『誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!』
http://amzn.to/2DZ3DT2
(2)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ2
『誰も知らない、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの真実!』
http://amzn.to/2GwluPG
(3)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ3
『世界最終戦争か、軍備全面撤廃か!
2021年にハルマゲドン!2022年に新世界へ!』
https://amzn.to/2Kpe2aO
- – – –
英文の電子書籍(2021年1月1日刊)
2700-year-old Ancient Jewish relics from Japan:
A small round tombstone carved with female genitals,
and Ring with a female deer engraved.
https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
────────────────────────────────
☆☆☆ ☆
☆☆ 編集後記 ☆☆
☆ ☆☆☆
────────────────────────────────
2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
——–
2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
┌──┬─────────────────────────┤
│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
│\/│ http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
├──┘ ————————————
|メルマガ発行:成田 亨(株式会社安心)
| TEL 080-9175-4666
| 住所 〒177-0033
| 東京都練馬区高野台1-23-20 805号
| ————————————
|□「祝詞集」
| http://www.tukinohikari.net/
||□月の光奉賛会
| http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
|□月の光チャンネル(メルマガ_バックナンバー)
| http://www.tukinohikari.jp/ch/
|□「月の光」(神社サイト)
| http://www.tukinohikari.jp/
|□「聖書の封印が解かれる日」
| http://ougisyo.net/index.html
└────────────────────────────○
何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。










