月の光 チャンネル

日本神話と「創世記」について語ります。

「伊邪那美命」の記事一覧

八岐大蛇が跳梁跋扈する時代が「ヨハネの黙示録」の「二人の証人」〔黙 11:03 〕の時代だった。素盞嗚命と須佐之男命を峻別する御神事によって兇党界(悪魔界)の首魁が仕込んだ「秘密の通路」にたどりつけると思う~2024年4月27日からの穴師山(弓月岳)御神事に向けて!

 2026年2月28日、アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相によってイラン戦争が始まった。  世界情勢は、トランプ大統領とネタニヤフ首相の動静に左右されようになった。  2026年2月28日、トランプ大統 […]

2026年4月27日~、神籬遺跡の東にある穴師山(弓月岳)を開く御神事に入ります!~穴師山(弓月岳)は、巻向山二等辺三角形構成していますが、どういう位置を占めているか現在はその意味が失われています/「ヨハネの黙示録」の「二人の証人」〔黙 11:03 〕

 桜の美しさを愛でる間もなく、  イラン戦争とホルムズ海峡の話題で過ぎ去ってしまいました。  2026年2月28日、6つの惑星直列が起きた日、アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相は、イランを軍事攻撃してイ […]

いよいよ忌部山、穴師山(弓月岳)を開く御神事に入れます!~高市早苗総理大臣の登場によって大和三山(畝傍山・耳成山・天香久山)の御神威が通りやすくなった!

 2026年2月8日投票の第51回衆議院選挙で、高市早苗総理大臣が歴史的な圧勝を納めたことによって、2028年7月の参議院選挙まで安定した御神事を行えるようになりました。 2028年はアメリカの大統領選挙の年で、「3iア […]

「3iアトラス」(青い星のカチーナ)の磁場を、太陽神界の中央神殿を通過させ、奄美大島に導き入れました。その御神事で、どういうことが成し遂げられたのかお伝えします

  このページでは、2022年から振り返って、2025年10月17-25日の奄美大島御神事で何を成し遂げたのかを解説します。 また、2026-2033年の御神事で、一番大事になる構えを、下のリンクのページにまとめました。 […]

≪数ある誓いのなかで、どういう誓いを優先すべきかの大原則≫を定めた/次、「明治維新200年計画」と2033年の第63回伊勢神宮式年遷宮に身を寄せ、伊邪那美命のために創った時空砲(泡)

  2022年から振り返って、2025年10月17-25日の奄美大島御神事で何を成し遂げたのかについてはこちらで解説しています。  このページでは、2025年10月17-25日の奄美大島御神事の四本のレポートのなかで、2 […]

ホピ族の預言が伝える「青い星のカチーナ」が、本当にやってきた! ~ 奈良県の巻向山と奄美大島の合わせ鏡御神事が臨界点に達した

【青い星のカチーナがやってきた!】御神事の趣旨を書いています。(1)2025年10月3日、ホピ族の預言が伝える「青い星のカチーナ」が、本当にやってきた! ~ 奈良県の巻向山と奄美大島の合わせ鏡御神事が臨界点に達した(☞ […]

2033年の伊勢神宮第63回式年遷宮に向けて、「月の光の祝詞集」を整えました ~ また、奄美大島とトカラ列島の御神事について

 1995年から30年間、御神事を行い続けてきて、  ようやく2033年の伊勢神宮の第63回式年遷宮が見え始めてきました。  2013年に第62回式年遷宮に参加したときは  2033年の式年遷宮は世界情勢が緊迫しているの […]

【御神石について】伊邪那岐命の「おとのあわぎはら」と、女神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の韴霊(ふつのみたま)は同じ方向を目指していた!/日の出遥拝御神事の解説/大和三山は、次の神代の三種の神宝である

 旧暦の1月1日です。  大きな時の切り替わりになりましたね。  2024年12月19-23日の奄美大島レポートを報告してから、2024年9月に行った2つの御神事の記録を整理していました。  2024年9月8-13日、壱 […]

奈良県桜井市の三諸山(みもろやま)とは、どういう山だったのか? ~ 大地の女神(伊邪那美命)の深く貫き通す献身的愛。

 令和6年6月6日は、新月の御神事の日です。  このミロクの日に合わせて、2024年5月26-28日に行った奈良県の三諸山(みもろやま)御神事のレポートを書きあげることができました。  ダニエル書で指定された特異日202 […]