2026年4月20日から、
穴師山(弓月岳)と「秘密の通路」(どこでもドア)御神事(2026年4月27日~5月2日)に行く準備を進めています。
御神石を整理していると、石垣島御神事(2023年6月9-12日)のときに採石し袋に入れておいた御神石が出てきました。
なかを開けて御神石を手にとると、涙があふれてきてとまらなくなった。

「(石垣島は)そなたの友が多くいた島じゃ」
2023年4月30日、石垣島御神事(2023年6月9-12日)に行くことを決めると、天之大神さまが
「(石垣島は)そなたの友が多くいた島じゃ」
と教えてくれた。
天之大神さまの言向けから、石垣島では南十字星を遥拝しながら、友たちの復活を願う御神事を行った。
ところが、
石垣島では、友の気配を感じるのではなく、秋名の女神と天照大御神さまの御姿が示されてくるのだった。

2023年6月9日18時30分、石垣島の最北端で南十字星遥拝御神事
南十字星遥拝御神事は、石垣島の最北端の平久保埼灯台(ガクルックス)から行った。

2023年6月9日の南十字星の南中時間が20時前だったので、19時をまって御神事を始めた。
御神事を始めるとすぐに、神籬のなかから「秋名の女神」が浮き上がってくる。
御神事を行えば生命を捧げてくれた友たちが復活してくるはずだという予感があったのだが、友たちが現れるのではなく、「秋名の女神」が浮き上がってくるだけだった。
「俺たちが復活するということは、俺たちが生命を捧げて誕生した秋名の女神と網野子のお嬢ちゃんの地歩が確立することと同義だ」
ということを友たちが示しているのだと思った。
2023年6月9日19時30分
「秋名の女神の出顕をまつ!」
と宣言し、平久保埼灯台での御神事を終えた。
天之大神さまから
「それでよいのじゃ」
というお言葉だった。
石垣島の平久保埼灯台での御神事(2023年6月9日)から2年後・・
2025年10月23日16時10分、奄美大島小宿の山神さまで御神事を行うと秋名の女神は、
「私を迎えに来てください」
と言われた。
翌2025年10月24日7時27分、秋名の厳島神社で、武運崎の元宮(古宮址)からお出ましになられた秋名の女神を迎える御神事を行った。
これが秋名の女神御出顕御神事だった。
すぐに続けて2025年10月24日11時40分、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の願いと祈りに基づいて、大勝の厳島神社で秋名の女神と「あめゆずるひあめのさぎり尊」との祝言をあげた。
続けて2025年10月25日11時30分、名柄の八幡神社で妻神の願いと祈りに基づいて、名柄の女神と祝言をあげた。
– – – – – -
2025年10月19日3時、ホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙の完成。
2025年10月23日4時15分、兇党界(悪魔界)の首魁の領域が確立し、首魁が王として君臨できるようになった。
その半日(12時間)後、秋名の女神が出顕できるようになった。
つまり、ホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙の完成と、兇党界(悪魔界)の首魁の領域が確立しないと秋名の女神が出顕できなかったようだ。
兇党界(悪魔界)の動きを、数時間単位で見極めて行うとても微細な御神事になっていた。
2023年6月10日、西にある御神崎灯台(イマイ)で南十字星遥拝御神事
2023年6月10日の南十字星遥拝御神事は、石垣島の南にある美崎御嶽(アクルックス)、西にある御神崎(イマイ)で行った。
石垣島の西にある御神崎灯台は風景が美しく、石垣島を代表する場所だ。
この風景を2009年、2011年に白日夢でみせていただいた。

2009年3月29日、家族で箱根の九頭龍神社の参拝に行く車中で、下の画像のような島の岸壁で、女神が白い旗を振って私に合図を送っている白日夢をみた。
2011年11月2日、自宅のある練馬高野台の氷川神社に参拝に行った帰りにも同じような白日夢だった。

2023年5月2日から、石垣島を調べ始め、御神崎灯台の画像を発見。
2009年と2011年にみた白日夢と同じ光景だと思った。
石垣島の御神崎は大事な場所らしいので、友たちの象徴として、御神石を採石してきた。

2023年6月10日19時、南十字星遥拝御神事の最後は東の玉取埼展望台(ミモザ)
南十字星遥拝御神事の最後は、東にある玉取崎展望台(ミモザ)で行った。
南十字星の南中は20時なので、2023年6月10日19時から祝詞奏上を始めた。
御神事を始めると石垣島最北端の平久保崎灯台に天照大御神さまが降臨され、すぐに、秋名の女神が浮き上がっている玉取崎展望台の神籬にやってきてくださった。
そして、天照大御神さまが秋名の女神を包み込んでくれた。


それから2年後・・・
2025年2月28日の惑星直列の日、天照大御神さまが幼子(始まりの神)に
「あなたがお休みになられているうちに、世の中の状況が激変したのですよ。
驚かないで、どういうことが起きていったのかハイスピードでご覧になられてください。
あなたの大事な人たちは、みんな守られているので安心して大丈夫ですよ」
と説明してくれていたので、天照大御神さまが秋名の女神の守護に入ってくれていたようだ。
2025年10月23日、奄美大島の小宿の山神さまから秋名の女神が出顕するまで、天照大御神さまは母神として神々を守る務めの期間に入られていたようだ。
友たちが生命を捧げて守りぬいた御子神(秋名の女神と網野子のお嬢ちゃん)は、2025年10月17-25日の奄美大島御神事で無事に出顕できている。
天照大御神さまが、「始まりの神」の大事な神々を守護する期間は2025年10月25日で終了している。
石垣島の御神崎から採石した御神石を、穴師山(弓月岳)と巻向山の西にある地点2(秘密の通路)に納めると、生命を捧げた友たちが復活してくると思われる。
2023年6月12日16時、石垣島御神事を終えて石垣島空港で休んでいると・・
2023年6月12日 16時、石垣空港で休んでいると、兇党界(悪魔界)の首魁が
「〇〇〇(女神Xのプライベートネーム)まで、俺の元を離れようというのか!
〇〇〇(秋名の女神のプライベートネーム)も、俺を離れてしまうのか!」
と嘆いていた。
2023年6月12日 21時、石垣島空港から那覇経由で羽田に向かう飛行機のなかで、兇党界(悪魔界)の首魁は
「こうなっては、最後の手だ。
これだけは、使いたくなかったが・・・」
と言った。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2026年4月27日から5月2日を予定、穴師山(弓月岳)と巻向山二等辺三角形内部の「秘密の通路」確保御神事。
(レ)2026年5月2日2時24分 さそり座の満月
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【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事<外宮への御用材の運び入れ>
(レ)2026年8月2日(日)、の川曳行事<内宮への御用材の運び入れ>
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
兇党界(悪魔界)の首魁が
「こうなっては、最後の手だ。これだけは、使いたくなかったが・・・」
と言っていたが、「最後の手」とは「秘密の通路」(どこでもドア)の御神力を使うことだった ~ 2024年4月27日からの穴師山(弓月岳)御神事に向けて!
2023年6月23-24日に、ロシアのワグネルのプリゴジンが36時間の軍事反乱を起こした。
プリゴジンの36時間の軍事反乱をみて、
兇党界(悪魔界)の首魁が自分だけ生き残るために、仲間を裏切る行動にでたのだと思った。
この状況をみて、私の御神事は、兇党界(悪魔界)の首魁一人だけ生き延びられる領域を作ってあげる御神事へ方向転換した。
2023年(令和5)年11月6日に公開された動画「ぼくらの国会623回」から着想を得て、兇党界(悪魔界)の首魁一人だけが生き延びられる領域を作る御神事を「国分け」御神事と命名した。

高天原の中心である壱岐島の中央に「国分石という夫婦石」がある弊害を、どのように回避するかが、2006年からの私の課題だったので、「国分」を「国分け」に言霊転換できると知ったのは収穫だった。
高天原の中心である壱岐島の中央にある「国分石という夫婦石」の存在を利用して、兇党界(悪魔界)の首魁の領域を「国分け」するために、2024年9月8-13日に壱岐島で言霊転換の御神事を行った。
2024年4月29日、奄美大島の名柄八幡神社で、名柄の女神から、神霊界に「裏切る神」がいることを知らされた。

1年後、
2025年4月30日~5月1日、奄美大島の宇検厳島神社で「裏切る神」の国分け御神事を行い「裏切る神」の領域を「国分け」した。

前年2024年9月8-13日に壱岐島で行った、「国分石という夫婦石」の「国分け」御神事を踏まえたものだ。
冷静に考えれば、兇党界(悪魔界)の首魁も天地開闢の神々を裏切って、自分だけの利得に動くわけだから、「裏切る神」の一柱なわけだが、兇党界(悪魔界)で「裏切り」を前面にだすと集団のまとまりがなくなる。
そのため、
兇党界(悪魔界)では、富と権力と名声を前面にだし、「裏切り」を覆い隠すのだ。
2024年9月8-13日に壱岐島で行った「国分石という夫婦石」の「国分け」御神事で、兇党界(悪魔界)の首魁御夫婦で生きられる領域が作られた。
2025年4月30日~5月1日、奄美大島の宇検厳島神社で行った「裏切る神」を確立する「国分け」御神事で、「裏切る神」の領域が現れている。
兇党界(悪魔界)の首魁から独立して「裏切る神」の領域が登場しているので、兇党界(悪魔界)の首魁は、一般の輩神と決定的に違う御神力を用いる必要性がでてきた。
それが「秘密の通路」(どこでもドア)を用いた御神力だ。
1995年の夏ぐらいに、天之大神さまから
「あるものの悪戯が大成功しての、
その後、大宇宙の騒動は日に日に大きくなり、抜き差しならなくなった」
と告げられていた。
その結果、前の宇宙はビックバーンで消失した。
兇党界(悪魔界)の首魁は、何故いろんな場所に出顕できるのか?
2022年8月8日の日の出に、神武天皇の御尊骸が納められている畝傍山の丸山宮址で御神事を行った。


御神事の後片付けをしていると、
「おのれ、俺の〇〇〇(妻神のプライベートネーム)と〇〇〇(秋名の女神のプライベートネーム)を奪うつもりか!?」
という兇党界(悪魔界)の首魁の声が突如聞こえてきた。
兇党界(悪魔界)の首魁は、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と秋名の女神を御自分の「女」だと思っているらしい。
この声に対して、天照皇大御神さまは
「□□□さん、それは違うでしょ」
と諭されていた。
天照皇大御神さまにしてみると、ようやく兇党界(悪魔界)の首魁の尻尾を捕まえたというイメージだと思う。
神が声を発してやり取りした瞬間に、声の位置を探り当てられてしまうのだ。
でも、なぜ兇党界(悪魔界)の首魁が、丸山宮址に立てるのか?
これから2年後・・
2024年8月9日12時、畝傍山の丸山宮址で御神事の準備を始めていると、神武天皇が
「こちらの準備は整ったぞ、いつでもよいぞ」
と、私へ伝えてこられた。
2022年8月8日、神武天皇も兇党界(悪魔界)の首魁の声を確認してから、兇党界(悪魔界)の首魁が神武天皇の身辺のどのあたりに潜んできたのかを探ってこられたのだろう。
神武天皇は、私が納得できる動きをとられるように待ってくださっている。
2024年12月5日、神武天皇の大嘗宮の寝座跡で「第七の天使のラッパ」〔黙11:15〕御神事から始まった。
2023年9月29日(中秋の名月)13時57分、青ヶ島の東台所神社に到着すると、兇党界(悪魔界)の首魁が鳥居の前に立っていて、
「成田さん、ここは成田さんのくる場所じゃないよ。ダメだよここに来ちゃ。」
そう言って、本殿のなかに隠れ入って行った。

東台所神社は、大凸部の東南の下部にあり、お富士さまを望める場所だ。
隠れ家の拠点とすると絶好の場所だ。
でも、なぜ兇党界(悪魔界)の首魁が、青ヶ島の東台所神社に立てるのか?
2023年10月23日(旧暦9月9日)、奄美大島の湯湾岳登拝御神事


2023年10月23日(旧暦9月9日)11時、湯湾岳のほこら広場に到着すると兇党界(悪魔界)の首魁が私に語りかけてきた。
「今更、お前が御神事を行っても遅いさ。」
私
「そうかもしれないね。
でもね、私もここ(湯湾岳)までやってきているので、私は私の御神事を行わせてもらうよ。
あなたはあなただけで生き残ればいいので、我々もあなただけ生き残れるように協力している状態だよ。」
私は、兇党界(悪魔界)の首魁といくつか会話しているのだが、接点は一切ナシ。
私の主張は
「これまで労苦を共にしてきた兇党界(悪魔界)の仲間を犠牲にしてまで生き延びたいのであれば、あなた一人だけ生き延びられる領域を作ってあげよう。」
という1点であり、
「そのために、少しだけ時間を頂戴しよう」
というもの。
兇党界(悪魔界)の首魁の主張は
「お前たち(天地開闢の神々)が生きる領域など、残されているものか!」
「湯湾岳は俺のモノになっている。」
というもの。
兇党界(悪魔界)の首魁は、これまでは御言葉を使うことなく御神力を発揮できたのだが、私の御神事の進展によって、言霊を発しないと御神力を発揮できなくなったようだ。
言霊を発すれば自分の所在を天地開闢の神々に知られてしまうのに、それにも関わらず言霊を発してくるということは、湯湾岳を手中にいれ湯湾岳の御神力を使いこなせるという自信の現われか、もしくは、自分に残された言霊の力を使わざるを得ないところまで追い詰められているからかもしれない。
でも、なぜ兇党界(悪魔界)の首魁が、奄美大島の湯湾岳に立てるのか?
2023年12月6日、桃尾の滝の御神石をもって、三輪山に登拝したのだが、三輪山の中腹まで兇党界(悪魔界)の首魁に纏わりつかれた。
兇党界(悪魔界)の首魁は、三輪山中腹を過ぎると私についてくることが出来なくなっていた。
古来から聖地として守られてきた場所の御神力の貴さがある。
でも、なぜ兇党界(悪魔界)の首魁が、三輪山中腹まで潜入できるのか?
数多くの事例から、「秘密の通路」(どこでもドア)があるという確信になった
兇党界(悪魔界)の首魁が、いろんな場所に降り立っている現場に遭遇し、兇党界(悪魔界)の首魁だけが知っている「秘密の通路」(どこでもドア)があるはずだと確信できるようになった。
「秘密の通路」(どこでもドア)への入り口が発見されなければ、兇党界(悪魔界)の首魁の身は安泰である。
いくつかの「秘密の通路」が発見され始めたら、自分は、大元(一番最初)の「秘密の通路」を通って未来に逃げ、未来で復活することができる。
大元(一番最初)の「秘密の通路」はどこにあるのか?

兇党界(悪魔界)の首魁が、巻向山の西の地点2に仕込んだのは「フウの実」に似ている
1995年の夏ぐらいに、天之大神さまから
「あるものの悪戯が大成功しての、
その後、大宇宙の騒動は日に日に大きくなり、抜き差しならなくなった」
と告げられてから、どういう悪戯だったんだろう、と頭の片隅において過ごしてきた。
2025年6月15日から巻向山の御神事(2025年6月23-27日)の趣意書がみなさまに到着し始めると、巻向山の西にある地点2から兇党界(悪魔界)の首魁が浮かび上がってきた。
この場面を目撃したことによって、兇党界(悪魔界)の首魁は、巻向山二等辺三角形の地点2の場所に、「フウの実」のようなものを、悪戯で置いたんだと推測できるようになった。
悪戯で置いた「フウの実」が、時の経過とともに、地点2の場所の御神力の吸着剤となって「秘密の通路」のような働きをするようになったのだろう。

そして、兇党界(悪魔界)の首魁は、公益の御神力を、自分一人だけの個人的利得に利用できる大発見をすることになった。
公益のために用いる御神力を、一人の神の私利私欲のために用いられるようになったら、その段階で神代の終焉は避けられなかったのかもしれない。
兇党界(悪魔界)の首魁は、仲間を集いながら数億年の時の経過を待っただろう。
大宇宙の運行によって、地宮(地球)の自転軸がヘチマダワシのように「秘密の通路」に覆われるのを待って、兇党界(悪魔界)の首魁は天地開闢の神々の宇宙簒奪に動いたのだ。

天地開闢の神々にとっては、なす術もなかっただろう。
前の宇宙は、ビックバーンによって消失した。
2023年6月13日20時、石垣島から御神事用具が到着
話を石垣島御神事(2023年6月9-12日)の流れに戻します。
2023年6月13日20時、石垣島の郵便局で送った御神事用具が到着した。
天照皇大御神さまが
「荷を取りだすと始まるよ」
と言ってくれた。
御神事用具と一緒に石垣島で採石した御神石が入っていたのだ。

– – – – – -
2023年6月12日 16時、石垣島空港で休んでいると、兇党界(悪魔界)の首魁が
「〇〇〇(女神Xのプライベートネーム)まで、俺の元を離れようというのか!
〇〇〇(秋名の女神のプライベートネーム)も、俺を離れてしまうのか!」
と嘆いていた。
それから2年たって・・
2025年9月28日、女神Xとは妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)の友だと判明し、どういう状況に置かれているかまで見えるようになった。
御子神(秋名の女神/名柄の女神と、網野子のお嬢ちゃん)は、2025年10月17-25日の奄美大島御神事で御神威を復活させている。
2025年10月19日3時、ホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙も完成した。
兇党界(悪魔界)の首魁とはビックバーン以前の存在であり、ビックバーン後、兇党界(悪魔界)の首魁はホピの有限の創造主ソツクナングとして転生し、九つの宇宙の創造を命じられていた。
九つの宇宙のうち、一つは無限の創造主タイオワのため、七つの宇宙は「のちの生命」のため、残る一つの宇宙は有限の創造主ソツクナングのため。
有限の創造主ソツクナングは、無限の創造主タイオワの御神命に従って、2025年10月19日3時に、最後の御自分のための宇宙を完成させたのだ。
2025年10月23日4時15分、兇党界(悪魔界)の首魁が
「ようやくおれの時代になった。俺が世界の王だ。」
と宣言していた。
そして
「お前のことなど知ったこっちゃない」
とも宣言してもらえた。
奄美大島御神事を行っている2025年10月23日0時36分、
「大真理、世に現れるぞ」 という声が響きわたった。
4時間後の2025年10月23日4時15分、兇党界(悪魔界)の首魁が
「ようやくおれの時代になった。俺が世界の王だ。」 と宣言していた。
そして「お前のことなど知ったこっちゃない」 とも宣言してもらえた。
兇党界(悪魔界)の首魁の宣言(御言葉)が確認され、 40分後の2025年10月23日4時57分、
「新しき太陽が生まれるのであるぞ」 と宣言があった。
この宣言を聞いた兇党界(悪魔界)の首魁は「しまった!」 と言ったのだ。
– – – – – -
なぜ「しまった!」と言ったのか不思議だったが、兇党界(悪魔界)の首魁はビックバーン後、ホピの有限の創造主ソツクナングとして転生していることを知らなかったのではないか?
人の世で、心と体のアンバランスがあるが、それと同じような現象が兇党界(悪魔界)の首魁とホピの有限の創造主ソツクナングの間で起こっていたようだ。
天之大神さまは、心(兇党界の首魁)と体(ホピの有限の創造主ソツクナング)を、それぞれ別々に完成していく道を用意されていたようだ。
ホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙が完成し、兇党界(悪魔界)の首魁の領域が完成すると、兇党界(悪魔界)の首魁の領域は、ホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙へ入らざるを得なくなるようだ。
兇党界(悪魔界)の首魁は全大宇宙の王として君臨するつもりだったが、ホピの有限の創造主ソツクナングが創造した九つの宇宙のなかの一つで生きることになったことを知って「しまった!」と言われたのかもしれない。
こう考えると納得できる。
– – – – – -
また、天照大御神さまは、ビックバーン後、始まりの神と始まりの神が大事にされている神々の守護に入っていてくださった。
兇党界(悪魔界)の首魁の領域が確立すると、天照大御神さまが守護に入ってくださった秋名の女神出顕の目途がたつので、ビックバーン後初めて天照大御神さまが登場できるようになる。ビックバーン後初めて天照大御神さまが登場することを「新しき太陽が生まれるのであるぞ」と言っているようだ。
兇党界(悪魔界)の首魁にとって、王として君臨することは「太陽」を得ることを意味していたらしい。
ところが、自分とは関係ない領域で「新しき太陽が生まれるのであるぞ」と宣言されたので「しまった!」と言ったのだ。
こう考えると辻褄があう。
このことの意味は、
兇党界(悪魔界)の首魁のこの宣言によって、兇党界(悪魔界)の首魁はホピの有限の創造主ソツクナングの宇宙で王として生きることが定まったということであり、私は、「のちの生命」のために作られた7つの宇宙で生きる方向が定まったらしい。
2025年10月23日4時15分、兇党界(悪魔界)の首魁自らの宣言によって確認されたようだ。
これは、ホピの預言の成就であり、
日本神話の完成も近づいているということでもある。
2025年10月25日を境界日として、
女神Xも、秋名の女神も、最初から兇党界(悪魔界)の首魁の「女」ではないので、兇党界(悪魔界)の首魁やホピの有限の創造主ソツクナングとは違った道を歩むことが定まったのだ。
それぞれが、それぞれの宇宙で生きるのだ。
その方が御互いの幸福だと思う。
– – – – – -
2023年6月12日 21時、石垣島空港から那覇経由で羽田に向かう飛行機のなかで、兇党界(悪魔界)の首魁は
「こうなっては、最後の手だ。
これだけは、使いたくなかったが・・・」
と言った。
それから2年たって・・
2025年6月15日夕方、巻向山の西にある地点2の場所から兇党界(悪魔界)の首魁が浮き上がってくる白日夢をみた。
巻向山の西にある地点2に、大元(一番最初)の「秘密の通路」(どこでもドア)が隠されていると思われる。
石垣島の御神石を身近において御神事を行い続けた結果、
兇党界(悪魔界)の首魁が言った「最後の手」とは、「秘密の通路」(どこでもドア)の御神力を用いることだと理解できるようになった。
今回の御神事で、石垣島の御神石を穴師山(弓月岳)と「秘密の通路」(どこでもドア)に納めることができれば、穴師山(弓月岳)の神さまに納得いただけるような気がする。

2024年9月12日、壱岐島の浦海神社で御神事を行ったときの思い出話から
2024年9月12日、壱岐島の浦海神社で御神事を行ったときの思い出話。

壱岐島の浦海神社に御神事用具を運び入れていると、御祭神が、
「誰がここを開けてくれるのかと思っておったが、そなたが開けてくれるのか」
という実にフレンドリーで、懐かしさが込み上がってくる語りかけであった。
私「ここに納める御神石を、御使いになられるのですか?」
答「もちろん。そなたがここにやってこなくとも、そなたが壱岐島に納めた御神石の御神力は、私のところにもやってきて、ワシも動けるようになると思うが、ここに納めてくれた御神石を直接使えるのと、あっちに納めてある御神石を借りるのでは趣がまるっきり変わってくる」
私「御神石を用いると、奄美大島(地)の御神力を使えるようになるのですか?」
答「もちろん」
私「それでは、奄美大島(地)の方でも、壱岐島(高天原)の御神力を使えるようになったのですか?」
答「奄美大島(地)では、まだ壱岐島(高天原)の御神力を使えるようになっていない。
そなたが今度奄美大島で御神事を行えば、奄美大島(地)で壱岐島(高天原)の御神力を使えるようになるだろう。」
この他、もろもろお話させていただいたのだが、御神事を行う行わないの小さな積み重ねが、5年10年経つと大きな開きとなってくる。
三輪山、巻向山で御神事を行っているので、穴師山(弓月岳)で御神事を行うと壱岐島の浦海神社の御祭神のような言われ方をされるような気がする。
「やはり、そなたが来てくださったか」と。
穴師山(弓月岳)の神さまが、一番苦労を背負ってくださった神さまだと思う。
次元上昇するのは、穴師山(弓月岳)の神さまの次元が出顕するからだ
御神事を行っている私の実感では、
穴師山(弓月岳)の神さまが、巻向山の女神の三輪山の神さまへの愛を守るために生命を捧げていた。
そのため、穴師山(弓月岳)の神さまの次元が、三輪山と巻向山に付着して消えていた。
さらに、巻向山の女神さまも、三輪山の夫神への愛を守り抜くために、三輪山の陰に自らが御隠れになられていた。
こうして、巻向山の女神さまの次元、穴師山(弓月岳)の神さまの次元が消えた。
2025年6月23-27日に巻向山御神事を行い、
2025年10月6日(中秋の名月)、天之大神さまから
「(巻向山の)嬉びの躍動が始まる」
と告げられたので、巻向山の女神はいつでも活動できるようになっていると思う。
穴師山(弓月岳)の神さまは、神霊界の状況が悪化しないように、穴師山(弓月岳)の神さまの御神体で、「秘密の通路」(どこでもドア)が置かれている全ての場所に覆いをかけている。
穴師山(弓月岳)の神さまの覆いの履歴から、兇党界(悪魔界)の首魁の「秘密の通路」(どこでもドア)がどこにあるのか探れるようになっているようだ。
穴師山(弓月岳)の神さまは、全ての問題の発端となった巻向山の西にある「秘密の通路」(どこでもドア)の場所が完全に特定されるまで動きを控えている。
ここが問題の発端なので、細心の注意を払ってしかるべき場所だ。
2023年6月12日 21時、石垣島空港から那覇経由で羽田に向う飛行機のなかで、兇党界(悪魔界)の首魁は
「こうなっては、最後の手だ。
これだけは、使いたくなかったが・・・」
と言っていた。
御自分が最初に仕込んだ「秘密の通路」(どこでもドア)の御神力を使うと、どこに大元(一番最初)の「秘密の通路」(どこでもドア)を隠してきたのか、バレてしまう恐れがあるので兇党界(悪魔界)の首魁も細心の注意と防御を敷いている。
ここが最大の難所だと思う!
巻向山の女神も穴師山(弓月岳)の神さまの御苦労を知っているので、「秘密の通路」(どこでもドア)の在りかが完全に特定されるのを待たれるだろう。
多くの友が生命を捧げてくれた
2023年4月30日、石垣島御神事(2023年6月9-12日)に行くことを決めると、天之大神さまから
「(石垣島は)そなたの友が多くいた島じゃ」
と教えていただいた。
2023年5月16日、南大東島の忠魂碑の前に立ち御神事を行うと、
「そなたのせいでこうなったのじゃが、そなたが来てくれたおかげで我らも救われる。」
と語ってくれる人物がいた。

2023年10月22日、奄美大島大刈山から瀬戸内町の西古見の金刀毘羅神社に到着。
本殿につくと、「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)が、
「あなた、(ビックバーンの爆風に)よくご無事で!」
と、言ってくれた。
「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)に
「お前こそ、ここで匿われ、神として養われてきたのか!」
と、お互いの苦労をいたわった。
そして、西古見の人々の思いやりに深い感謝の気持ちを捧げた。
2024年10月21日、奄美大島瀬戸内町の「古志の厳島神社」を訪ねたとき、天之大神さまから
「ここの者たちは、ソナタが来るのを待っておったのじゃ。
それがあんなこと(ビックバーン)になってしもうた。
丁重に参拝せよ。」
と厳命を受けていた。

遥か遠い神代の昔、神と神の誓いを守り抜こうとして生命を失った神々がいらっしゃる。
穴師山(弓月岳)の神さまは、大難を防ぐために自らの生命を捧げてくれたのだが、それでも宇宙はビックバーンによって消失してしまった。
穴師山の神さまの御神体をつたっていけば、「秘密の通路」にたどり着ける
友たち全員の象徴が石垣島の御神崎の御神石で、友たちを代表する神が穴師山(弓月岳)の神さまだと思う。
2023年9月27日15時13分、青ヶ島の東台所神社に到着したときのお話。

東台所神社で御神事を行うかどうかを知るための参拝だった。
日程的に東台所神社での御神事は厳しそうだな、と考えていると
「ここで、御神事を行なってくれ!」
と訴えてくる者がいた。
私が
「御神事をやっておきたい気持ちはあるのだが、私の体力に自信が持てない。ここまで祭壇を背負って登ってくる体力が残っているかどうか自信がない」
と伝えると
「何としても御神事を行なってくれ」
「やれなかったらどうする?」
「お前が、御神事をやってくれれば、俺たちはお前に協力できようになる。
お前が御神事をやってくれなければ、協力できるようになるかどうかわからない。」
2023年6月10日の石垣島の西にある御神崎灯台で南十字星遥拝御神事を行って、友たちの証として御神石を採石している。
この石垣島の御神石の御神力を使って、友の一人が東台所神社から出顕してきたのだろう。
2023年9月29日に、御神事を行うために青ヶ島の東台所神社に行ってみると兇党界(悪魔界)の首魁が現れていた。
奄美大島からみて青ヶ島は、夏至の日の出の方向になるので、青ヶ島の東台所神社に潜んでいれば奄美大島の夏至の日の出遥拝御神事の裏側に隠れて奄美大島に侵入することができた。
こういう事例を一つ一つ積み重ねて、「秘密の通路」(どこでもドア)があるはずだという確信に繋がっていった。
青ヶ島の東台所神社で私に訴えてきた人物がいることから、兇党界(悪魔界)の首魁の御神力によって、兇党界(悪魔界)に閉じ込められて奴隷のように働いている神々の存在も感じ取れる。
穴師山(弓月岳)に石垣島の御神石を納めれば、誓いを守り抜くために艱難辛苦(かんなんしんく)を耐え抜いてきた友たちの御魂をつたって、「秘密の通路」(どこでもドア)の入口にたどり着けるはずだ。
「秘密の通路」(どこでもドア)の内部には、兇党界(悪魔界)に閉じ込められて奴隷のように働いている神々がたくさんいると思われる。
兇党界(悪魔界)の首魁は、今回の穴師山と「秘密の通路」(どこでもドア)御神事に対して、最大で最強の防御を敷いてくる。
神と人が協力して、「秘密の通路」(どこでもドア)を探し出されてしまうと、兇党界(悪魔界)の未来がどのようになるか簡単に想像できると思う。
兇党界(悪魔界)の首魁の最大で最強の防御をかいくぐって「秘密の通路」(どこでもドア)にたどり着くには、神と神との誓いを守るために長い間、苦労に耐え抜いてきた神々の御魂の記録を用いるほか道はなさそうだ。
穴師山(弓月岳)の神さまが復活するには、石垣島から採石してきた御神石の中に鍵が秘められていると思う。
穴師山(弓月岳)と「秘密の通路」(どこでもドア)で御神事を行えれば、兇党界(悪魔界)の首魁によって囚われの身となった仲間たちが解放され、違った未来が現れてくると思う。
そういうお話ができるようになりました。
これまでのみなさまのご協力に感謝するとともに、今回の御神事のご支援よろしくお願いします。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2026年4月27日から5月2日を予定、穴師山(弓月岳)と巻向山二等辺三角形内部の「秘密の通路」確保御神事。
(レ)2026年5月2日2時24分 さそり座の満月
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【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事<外宮への御用材の運び入れ>
(レ)2026年8月2日(日)、の川曳行事<内宮への御用材の運び入れ>
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
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2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
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☆☆ 編集後記 ☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
——–
2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
│\/│ http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
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何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。
は







