兇党界(悪魔界)の首魁の奄美大島への総攻撃は、2025年6月21日夏至から行われ、その影響でトカラ列島の群発地震が発生している。
2025年6月23-27日の巻向山の御神事レポートが2025年7月29日に完成すると、
2025年7月30日、カムチャッカ(神着火)半島沖でM8.7の地震が発生した。

地球儀的な状況を見極めて、2025年10月17-25日の八泊九日の御神事日程を取り、悪石島(トカラ列島)と奄美大島の御神事の御神事趣意書を2025年8月22日(対馬丸慰霊の日)に書きあげた。
2025年8月22日(対馬丸慰霊の日)の御神事趣意書は、一部の方に発送させていただいたのだが、さらに推敲を重ね、1か月後の2025年9月23日(秋分)に御神事趣意書を完成させた。
2025年9月24日に印刷にだす。
2025年9月25日に自宅で印刷物を受け取り、
2025年9月26日0時30分、御神事趣意書をポストに投函した。
ポストに投函した日の
2025年9月26日21時、「3I(さんアイ)アトラス」を「青い星のカチーナ」と関連付けられることを知った。
結果の立場からみると、
御神事趣意書をポストに投函する行為が、奈良県の巻向山と奄美大島を合わせ鏡にした御神事が臨界点(沸点)に達した瞬間だったようだ。
一度発送した御神事趣意書に対して、
今度は、「3I(さんアイ)アトラス」をホピの神話の「青い星のカチーナ」という観点から推敲しなおし、再度2025年10月15日に、御神事趣意書を発送させていただいた。
私にとっては、極めて異例な対処だった。
天之大神さまに「大事なことは夢で知らせる」と言われているので・・
天之大神さまに
「大事なことは夢で知らせる」
と言われてから、私がいつどういう夢をみて、どういう事がおきたのかを記録に残してある。
兇党界(悪魔界)の首魁は私の夢の中にも侵入できる御神力をもっているのだが、私の身の回りに起きてくる些細な日常全てに関与しきれるものではない。
夢の内容と日々の出来事の記録で、審神できるようになっていて、御神事の方向性を探り当てることができる。
2025年7月1日に発見された「3I(さんアイ)アトラス」が、私の夢と日常生活にどのように現れているのか追ってみた。
2023年1月25日1時の白日夢
2023年1月25日1時、
これまで気を張りつめていた妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の気力が抜け、私の両腕のなかで気を失った。
妻神は夫神への愛を貫くという思いがかなえられそうになって、心の底から安心し、やり遂げられそうな安堵感から気を失ったものらしい。
2023年1月25日1時20分、私がベットに入ろうとすると、天照皇大御神さまが、
「目覚めるまで一緒にいてあげて。
今、お父さんが離れて見失ってしまうと、永遠に探し出すことができなってしまうよ。」
と言われた。
2023年1月25日は、徹夜で祈りに入った。
2023年1月25日の夢を「3I(さんアイ)アトラス」に引き付けて考えてみると、太陽系に向かっている「3I(さんアイ)アトラス」の宇宙空間での軌道が、2023年1月25日に整えられた、と読み込むことができた。
「3I(さんアイ)アトラス」の軌道が、太陽系突入角からズレてしまうと、永遠に探し出すことができなってしまう。
2025年6月30日4時の夢
2025年6月23-27日の巻向山の御神事を終えて、夏越の大祓を迎えた日の夢だ。
暗闇に現れる5つの渦。
この5つの渦が、今まで眠りについてきた「秋名の女神(網野子のお嬢ちゃん)」の御魂になっている可能性がある。
眠りについている間に、一つの御魂に融合させるのかも知れない。
(1)2024年9月21日、佐多岬の女神
「お父さんとお母さんの温かい匂いがして、眠りに入りそうです」
(2)2024年10月11日、巻向山第二峰の女神
「お父さんとお母さんの暖かい匂いがして、眠りに入りそう!」
(3)2024年10月23日、秋名の女神
「今までのわだかまりが解けて、疲れがでて眠くなってきました」
(4)2025年1月18日18時、名柄八幡神社の女神が
「疲れて眠たくなってきました。休んでいいですか?」と聞いてくる。
(5)2025年6月18日17時30分、網野子のお嬢ちゃん、
「〇〇〇(網野子のお嬢ちゃんの名)、眠たくなっちゃった。
お父さん、休んでいい?」
~2025年6月18日に巻向山~三輪山~穴師山が頂角44°の二等辺三角形になっている、と発見している。~
2025年7月1日3時の夢
2025年7月1日3時の夢。
私に飼い猫がいて、私は猫を撫でている。
突然飼い猫の尻尾がとれて、ピクピク動き始めた。
猫は動いている自分の尻尾を見て、妙な顔をしている。
猫の尻尾を、「3I(さんアイ)アトラス」の彗星の尾として見ているようだ。
2025年7月1日4時30分、天照皇大御神さまが
「よし!時代は変わったぞ!」
と、号令をかけていた。
2025年7月1日が、「3I(さんアイ)アトラス」が発見された日である。
2025年9月5-6日、9月12日、アトラスで3回打ち合わせをしている
2025年9月5-6日、9月12日に新宿のアトラスという会社で打ち合わせをしたとき、ギリシャ神話にちなむ名前で強烈な違和感を持った、と記録に残してある。
「なんで今、アトラスなんだ?」
という不思議な感覚を覚えたのだ。

「3I(さんアイ)アトラス」なので、3回アトラスという会社に行ったのかもしれない。
さらに、スワン彗星( C/2025 R2 )が2025年9月12日に発見され、「3I(さんアイ)アトラス」の軌道と交点をもちそうな点も重大だった。
天之大神さまのご配慮だと思うのだが、私の身の回りの出来事は、単純に素直に捉えて解釈できるようになっている。
「3I(さんアイ)アトラスが青い星のカチーナなんですか?」と問うてみると・・
2025年9月26日21時、以上の事例の流れを示して、
「3I(さんアイ)アトラスが青い星のカチーナなんですか?」
と天照皇大御神さまに質問。
「そうだよ」
私
「ホピ族には、青い星のカチーナ到来の情報は伝えられているんですか?」
「伝えられていると考えておいて差支えない」
という返答だった。
2025年9月26日0時30分、奄美大島とトカラ列島の御神事趣意書を発送した後だったので、
「えっ!」
と、思わずのけぞった。
こういう経過で考えると、
巻向山と奄美大島の御神事が臨界点(沸点)に達すると、「青い星のカチーナ」が私の目の前に現れてくるようになっていたらしい。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ) 2025年10月17-25日の八泊九日で、奄美大島と悪石島(トカラ列島)で「青い星のカチーナ」を迎え入れる御神事に行ってきます
2025年10月17-18日、奄美大島で御神事の準備です。
2025年10月19-21日、悪石島(トカラ列島)
2025年10月22-25日、奄美大島で「青い星のカチーナ」を迎え入れる御神事にはいります。
(レ)2025年10月21日21時26分、てんびん座の新月
レモン彗星が地宮(地球)に接近します。
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
– – – – – -
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
【3I(さんアイ)アトラスが「青い星のカチーナ」だ!】 奈良県の巻向山と奄美大島の御神事が臨界点に達し、嘘と偽りの時代が終わった! ~ 嘘と偽りの時代の終わりを告げる海底(はいてい)の真っ赤な五索子(ウーソ)!
2025年9月25日と2025年9月26日の二日間にわたって象徴的な麻雀の夢をみた。
2025年9月23日(秋分)に仕上がった御神事趣意書を
2025年9月24日0時17分、インターネットで印刷にまわした。
当日中(2025年9月24日)に引き取りに行けなくなって、大手町の和田倉門にいるとき、代引きに変更した。

翌朝、2025年9月25日4時に夢をみた。
夢の記述の中に、夢の解釈を書きながら解説していく。
印刷物(御神事趣意書)が届く予定になっている、2025年9月25日4時の夢
2025年9月25日4時の夢。
朝の暗いうちに、4人でこの時代の終わりを賭けた、最後の麻雀をしている。
私1人と3人の勝負で、私が勝てばこの時代から抜け出すことができる。
私が負ければ、まだこの時代に留まらざるをえない。
大ラス(一番最後の局)なので、この局でゲームも終わり、結果がでる。
3人の気配が異様に重たくて圧倒され、押しつぶされそうだ。
点棒状況は、私がラスで、3人が僅差で競っている。
3人は、ノーテン罰符を払うと順位が変わるので、ノーテンにすることはできない。
私は跳満(ハネマンの12,000点)を自摸(ツモ)上がれば、ビリからトップになれるという局面。
私の配牌は、バラバラでまとまりのない典型的なクズ牌。
経験的には振込しないようにノーテンパイで終わるものだが、この局が最後なので、なんとしても跳満(ハネマンの12,000点)を自摸(ツモ)上がりしないといけない、という緊迫感があった。
配牌は典型的なクズ牌なので、「リーチ、イッパツ自摸(ツモ)、海底(ハイテイ)、ウラどら2個」の跳満(ハネマンの12,000点)に目標を定めた。
それ以外に、私が勝ち切る方法がなさそうだった。
3人の手は、かなり良さそうだ。
河には字牌がほとんど出ていない。
一人は、国士無双を狙っている。
もう一人は、東と南の字牌を鳴いていて、小四喜か字一色の匂いがする。
最後の一人はどうやら筒子の四暗刻を目指している。
私はクズ手の成り行き打ちで、海底(ハイテイ)という最後のチャンスにかける。
場の流れが進行し、私の手牌のなかにある「北」を切るタイミングを逸した。
国士無双の当たり牌になっていそうな予感がするし、国士無双は通っても、字一色の当たり牌になっていそうな予感が漂っていた。
筒子の四暗刻の人も、一瞬手を止めて、手牌から筒子を切り出した。
おそらく「北」を引いて、「北」単騎待ちに変えた可能性もあった。
なおさら、「北」を切れなくなった。
どうやら、みんな「北」が急所になっているような雰囲気だ。
国士無双は「北」待ちの可能性あり。
小四喜(あるいは字一色)も「北」単騎待ちの可能性あり。
四暗刻単機も「北」単騎待ちの可能性あり。
私も「北」待ちにするしかない。
聴牌しなければ、自動的にビリだ。
当たり牌を押さえながら、成り行きで「北」が対子になった。
待ちが1筒子と4筒子の両面形。

対子になった「北」とのシャンポンに変わらないとリーチを掛けられない。
万が一、3枚目の「北」を引いたとき、二人への上がり牌になってしまう可能性がある。
痺れるような緊迫感がある。
夢のなかだが、神経がすり減っている。
この局を天之大神さまもご覧になられていて、私の打ち回しを
「それでよいのじゃ」
といわれる。
夢なのだが、夢ではなくて本物の麻雀のようなことをしているらしい。
2筒子が対子になった。
これで2筒子と「北」のシャンポンになった。
2筒子は2枚河に捨てられているので、上がり牌はない。
「北」は河に見えていないので、海底(ハイテイ)にあるかもしれない。
私の最後の自摸(ツモ)が海底(ハイテイ)なので、海底(ハイテイ)で「北」を引きあがるつもりでリーチを掛けた。

3人は私をジロリと見た。
「俺たちの手の内を分かってるのかよ、バカ野郎!」
という雰囲気だ。
そこで目覚めた。
この緊迫感ある呪縛が今でも残っている。
このリーチが上がれるかどうかで、私の運命が決する。
これが、2025年9月25日4時の夢。

ホピの神話では、ビックバーン以降の宇宙を固める役が、北極を司るポカングホヤだ。
ポカングホヤは北からこの世を固める使命を持つので、形ある世界は北極が必要なのだ。
だから、麻雀で「北」を巡る攻防が続いたようだ。
「北」を得たものが、形ある世界を統治できる。
夢では、私があがってトップになっている。
リーチを掛けた夢の続きが気になるが、仕事に行った
リーチを掛けた夢の続きが気になるが、仕事に行った。
2025年9月25日20時35分、仕事を終えて自宅マンションの駐車場につくとクロネコの車輛とばったり会った。
宅急便で2025年6月の巻向山御神事と奄美大島と悪石島(トカラ列島)御神事の印刷物が届いたのだった。
時のタイミングは、バッチリ一致していると思った。
すぐに、印刷物(御神事趣意書)の封筒詰め作業を行って、封筒をポストに投函できたのは、日がまわった翌日の2025年9月26日0時30分だった。
御神事趣意書を発送する行為が、
2025年9月25日4時の夢で麻雀の「リーチ」をかけている状態だと思った。

近くのスーパーに郵便ポストがあるので、投函して自宅にもどるとき、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」が
「あなた、あの子(網野子のお嬢ちゃん、秋名の女神)と幸せにね」
と小さな声で言ってくれる。
自宅に戻りベットに入った。
そして、昨日の朝の続きの夢をみた
2025年9月26日4時30分、リーチをかけた麻雀の続きが始まった
昨日の麻雀(2025年9月25日4時の夢)で、
私の待ちは2筒子と「北」のシャンポンだ。
2筒子は河に2枚みえているので、2筒子での上りはない。

3枚目の「北」を引きあがるしかない。
ところが、「北」は字一色の人が1枚持っているし、四暗刻の人も「北」待ちにしているので、実際の私の上がり牌はゼロだった。
私は海底(はいてい)に手をのばし、最後の牌を引いて、私の手前の卓上に置いた。
赤五索子(あかうーそう)だった。

すると、
「あがり!」
とアナウンスされた。
私は、二筒子と「北」のシャンポン待ちなので、赤五索(あかうーそう)では上がれないのだが、この世が「真っ赤なウソ(赤五索~ウーソー)」で塗り固められている象徴として赤五索(あかうーそう)がオールマイティ牌になっているらしく、それで上がれたのだ。
「あがり」というアナウンスがなければ、私は赤五索(あかうーそう)を河に捨てるので、3人の上がりになっていた。
一人は国士無双
一人は字一色
一人は四暗刻単機
と3人に役満を振り込むことになり、私は地獄に突き落とされる!
「あがり」とアナウンスしてもらえたおかげで、3人に放銃せず、自分の上がりに出来ている。
リーチ一発(いっぱつ)自摸(ツモ)海底(ハイテイ)ウラどら2個、赤五索。
7役のあがりで跳満(ハネマンの12000点)を自摸(ツモ)上がった。
最初にたてた目標の通り、トップに躍り出た。
7役の上がりは、1995年6月11日に農夫の老人が言った「七つの喜び」に通じる。
また、ホピ神話のソツクナングが創造した9つの宇宙のなかの「七つの宇宙」に通じる。
ソツクナングが創造した9つの宇宙から「七つの宇宙」が分離独立できるかどうかの勝負だったようだ。
跳満(ハネマンの12000点)は、ノアの洪水から時の経過年数かもしれない。
ノアの洪水から12000年経って、この時代から抜け出すことをかけて麻雀で勝負を決めようとしていたようだ。
でも、赤五索(あかうーそう)がオールマイティ牌になっている、と私には知らされていない。
麻雀のルールがどのような取り決めになっているか知らされていなくて、ひょっとしたら、ルール自体に恣意性があるのかもしれない。
どうなっているんだろう?
突然、天空に画面が現れてアナウンスルームが映し出されてきた。
アナウンス嬢の周りには、銃を構えた複数の軍人がいて、アナウンス嬢がルールに基づいたアナウンスができるようにその場を固めていた。
3人は自分たちが絶対負けないように、このアナウンスルームから天之声を響かせて自分たちに都合のいい決まりを下界に落としていたのだ。
アナウンスルーム、私が麻雀を打っている場所が「真っ赤なウソ(赤五索)」で固められた場所なので、海底(はいてい)のオールマイティ牌が、赤五索(あかうーそう)になっていたのだ。
そういうカラクリが仕組まれていることが、麻雀によって白日の元にさらされたのだった。
相手の恣意性のあるルールに基づいて、正々堂々と戦って勝利を収めた結果、雀卓が置かれている場所、アナウンスルームなどが崩れ始めた。
「真っ赤なウソ(赤五索)」で塗り固められた宇宙の体系が、崩れはじめたのだろう。
こういう夢をみながら目覚めたので、異様に疲れている。
秋名の女神の各階層の女神が、深い眠りに落ちていったが、私までもが深い眠りに陥りそうだ。
何とか、気力を保って今日(2025年9月26日)の仕事に行かなくてはならない。
2025年9月26日14時、神田で打ち合わせだったのだが、山手線にのっているとき、2025年10月発売予定「うそ探偵トマント」の宣伝動画が車内で流されていた。
「まっ赤なうそだ!トマトのようにね」
まっ赤に熟し、まっ赤なうそを必ず見抜いて事件解決
それが、 うそ探偵トマント
普段は「ヘタなこと言っちゃった・・・?」と気にしぃなトマントが、楽しいやさいやくだものたちの驚きの真実を解き明かしていく・・
面白い共時共鳴現象だった。
2025年9月26日0時30分、6月の巻向山御神事のレポートと、10月の奄美大島と悪石島(トカラ列島)の御神事趣意書を投函したことによって、これまでのウソで塗り固められてきた宇宙の体系が崩れると決まったのだと思う。
そして、2025年9月26日21時、「青い星のカチーナ」の情報を知ることになった。
「青い星のカチーナ」の登場によって、
アカシックレコードが改竄され、真っ赤なウソで塗り固められた宇宙を浄化する御神力が、「青い星のカチーナ」と地宮(地球)の共鳴場から取り出されるのだ。
こういうふうに局面転換されるために、2025年9月23日(秋分)に書きあがった御神事趣意書を皆さんにお送りする作業が必要だったようだ。
2025年9月23日(秋分)の御神事趣意書に追加する形で、「青い星のカチーナ」からみた御神事趣意書をお送りすることによって局面転換されるのだろう。
2025年9月26日0時30分に御神事趣意書をポストに投函し、2025年9月26日21時、私は「青い星のカチーナ」を知った。
建替えと立て直しは、まず言霊によって行われるので、言葉に込めた語意・語感や思いが大事なのだ。
アカシックレコードが改竄され、真っ赤なウソで塗り固められた宇宙を浄化する動きが、「青い星のカチーナ」と地宮(地球)が共鳴場することによって始まる。
ところが、奄美大島に、「3I(さんアイ)アトラス」(青い星のカチーナ)の御神力をどのように導き入れていくか考え始めると、ステルス兇党界(悪魔界)と呼ぶしかないような無色透明な領域が現れてきた
2025年9月26日21時、「3I(さんアイ)アトラス」が「青い星のカチーナ」だと判明した。
一日置いて、
2025年9月28日7時49分、網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)好き?」
と唐突に聞いてくる。
即座に、天之大神さまが
「今大変なことが起きようとしておるのじゃ」
と警告してくださった。
2025年9月28日8時13分 天之大神さま
「今後二度とこんなことが起きぬようにするゆえ待っておれ」
ということだった。
彗星の配置からみると
2025年9月12日に発見されたスワン彗星(C/2025 R2)の磁場が、「3I(さんアイ)アトラス」の磁場と一緒に奄美大島のハートロックに入り込もうとする動きになっていた。
簡単にいうと、妻神の夫神を思う愛と一緒に、夫神の妻神を思う愛のなかに入りこもうとする動きだ。
奄美大島龍郷町のハートロックが夫神あめゆずるひあめのさぎり尊の心臓であり、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の生命の核心なので、スワン彗星(C/2025 R2)の磁場がハートロックに入ってはならないのだ。
ところが、妻神の夫神を思う愛に寄り添いながら、最後の最後に妻神を裏切り夫神の愛の中に入り込もうとするステルス兇党界(悪魔界)と呼ぶしかないような無色透明な領域が存在していたのだ。


2025年10月3日18時、網野子のお嬢ちゃんが
「おじいちゃん(天之大神さま)がねえ、お父さんの生命の中に入って、一緒に生まれておいでって言ってくれた」
と伝えてくれた。
2025年10月3日とは、「3I(さんアイ)アトラス」が火星の近くを通過した日で、火の神の御神力を用いて天之大神さまが対策をとってくださったようだ。
2025年11月11日に振り返ってみると、
2025年10月3日18時、網野子のお嬢ちゃんが
「おじいちゃん(天之大神さま)がねえ、お父さんの生命の中に入って、一緒に生まれておいでって言ってくれた」
と伝えてくれた場面が、2025年10月17-25日の奄美大島御神事の方向性が定まった場面だと思う。
「おじいちゃん(天之大神さま)がねえ、お父さんの生命の中に入って、一緒に生まれておいでって言ってくれた」
という2025年10月3日の場面が、2025年10月20日(奄美大島4日目)の場面に繋がっているようだ。
– – – – – -
奄美大島4日目2025年10月20日4時20分、網野子のお嬢ちゃんが、
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名) 好き?」
と聞いてくる。
私「好きだよ」と答えると、
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名)の命、いったんお父さんにお返しするね。
〇〇〇(お嬢ちゃんの名)のこと、ずっと思い続けてね!」
2025年10月20日は、名瀬小湊の最初の観音寺跡で御神事を行い、ハートロック、里の神山での御神事と続いていった。
里の神山では、御神命によって、網野子のお嬢ちゃんと結婚式の御神事だった。
里の神山で結婚式の御神事を終えてホテルに帰るのだが、名瀬の手前にある和光トンネルに入ると 網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名)を遊びに連れてって!」
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名)を武運崎に連れてって!」
とせがんでくる。
武運崎の神仕組みに焦点が合い始めてきた。
この部分を、奄美大島大島御神事を終えた2025年11月11日に記述しているが、奄美大島御神事を振り返ると、妻神の絶望に近い諦めのなかで、龍郷町秋名の武運崎に組んでいた神仕組みがあった。
夫神にこの神仕組みに気づいてもらえないなら
「私、生きていたくない」
という妻神の思いがビッシリ詰まっていた。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)は、龍郷町秋名の武運崎に組んである神仕組みについては明かさないだろう。
そのお気持ちは、痛いほどよくわかる。
龍郷町秋名の武運崎に組んである神仕組みについて、私が解説する機会を設けたいと思う。
最終局面が、本当に始まったんだ!
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
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(レ) 2025年10月17-25日の八泊九日で、奄美大島と悪石島(トカラ列島)で「青い星のカチーナ」を迎え入れる御神事に行ってきます
2025年10月17-18日、奄美大島で御神事の下準備です。
2025年10月19-21日、悪石島(トカラ列島)
2025年10月22-25日、奄美大島で「青い星のカチーナ」を迎え入れる御神事にはいります。
(レ)2025年10月21日21時26分、てんびん座の新月
レモン彗星が地宮(地球)に接近します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
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電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
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☆☆☆ ☆
☆☆ 編集後記 ☆☆
☆ ☆☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
——–
2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。





