富山市の皇祖皇大神宮で御神事を行い、能登半島に秘匿されてきた十戒石板の御神力を解放する時がきたのかもしれない、天照大御神さまの御神意を伺ってきます ~ 2026年8月2日の伊勢神宮内宮への川曳き!

 2026年6月22-27日の「秘密の通路」御神事のレポートは二本あります。
(1)【第一部】「憎しみと怒り」から養分を得て、「怒りと憎しみ」の大輪を咲かせる「化けの花」(2026年7月17日に公開したレポートは ☞ こちら
(2)【第二部】2026年6月23-24日の御神事で、秋名の女神が目覚め、新生伊邪那美命が登場された!(2026年7月24日に公開したレポートは ☞ こちら

 2026年6月22-27日の奈良県巻向山で行った「秘密の通路」御神事は、これまで発見されたこともない無色で透明な「秘密の存在」を突き止める御神事でした。

 2026年6月22-27日の御神事で、兇党界(悪魔界)の首魁が天の川銀河の外部から「憎しみと怒り/怒りと憎しみ」へと発芽していく「化けの花」の種を導き入れ、「化けの花」の御神力を使っているところまでは突き止めました。
【第一部】「憎しみと怒り」から養分を得て、「怒りと憎しみ」の大輪を咲かせる「化けの花」(2026年7月17日に公開したレポートで解説しています ☞ こちら

 そして、
「化けの花」の根(憎しみと怒り)から紡いだ糸と、花(怒りと憎しみ)から紡いだ糸で編んだ織物が、妬み嫉妬を発生させているようだ。

「妬み、嫉妬、怒り、憎しみ」は、目には見えないので個々人の問題とされてきましたが、神霊的な実体として存在している可能性が高まりました。
 御神事を行う時は、「妬み、嫉妬、怒り、憎しみ」には神霊的な実体場がある、と捉えたほうが簡単で分かりやすい。

無色透明な存在を突き止めるために、揺れ動く時空間が作り出されていました

「妬み、嫉妬、怒り、憎しみ」は無色透明な存在なので捉えにくいわけですが、時空間が揺らいでくれれば、その中に異物を発見しやすくなります。

 私が御神事を行っている時、次の3つの方向から、時空間が揺り動かされていました。
(※)私が認識できたのが3つだけで、実は、もっと多くあったかもしれません。

(1)まずイラン戦争です。
 アメリカの軍事作戦「壮絶な怒り」で、イランは憎しみを根拠に復讐戦を仕掛けてきます。

(2)次、御神事の期間中、2つの台風(7号と8号)が大気を揺すってくれていました。

(3)次、二つの地震があった。
 2026年6月25日 7時30分頃 岩手県沖 震度6強。
 2026年6月26日 22時29分頃 山梨県東部・富士五湖 震度6弱。

 御神事を行っている期間に無色透明な時空間を多方面から揺らしてもらえれば、無色透明な時空間に隠れている神霊のほつれが見えてきますね。

2026年6月30日(満月の日)に、妹の月の女神(秋名の女神)がお目覚めになられ、2026年7月19日に「新生 伊邪那美命」が登場してきました

 2026年6月22-27日の御神事の最大成果は、
 妹の月の女神(秋名の女神)が、2026年6月30日(満月)の夏越の大祓の日に目覚めたことです。

【第二部】2026年6月23-24日の御神事で、秋名の女神が目覚め、新生伊邪那美命が登場された!(2026年7月24日に公開したレポートで解説しています ☞ こちら

 日記風に書いてみます。
 2026年7月1日22時、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)から
「あなた、順調に動いてるわ。
 満月と新月で動いていくのよ。
 と知らされた。

 秋名の女神は、2026年6月22-27日の白山御神事をキッカケにして、2026年6月30日(満月の日)に目覚め、御活動を始めている。
 しかし、活動を始めてみると、巻向山の西側には兇党界(悪魔界)の首魁の罠が至る所に仕掛けてある。

 2026年7月2日3時、私が秋名の女神に
「動けそう?」
 と聞いた。
 それに対して秋名の女神は
「私たち二人が安全に動けるように、もっと状況を整えて欲しいです」
 と、しっとり落ち着いた艶のある声で答えた。
 姫神(網野子のお嬢ちゃん)が
「お父さん、この声の質調を忘れちゃダメだよ」
 と言ってくる。
 姫神(網野子のお嬢ちゃん)が、秋名の女神の御魂の内部に入ったときの質調を示してくれたのだろう。

 この質調が、次の時代の伊邪那美命の声だと思う。

 2026年7月11日まで、秋名の女神と姫神(かむやまといわれひめ尊)の御魂の融合を行い、
 2026年7月11日に、姉の月の女神(里の秋葉の女神)から、姉が伊邪那美命だった時代の記録を引き継いだ。

 2024年7月11日がダニエルの「1335日」〔ダニエル 12:12〕だったので、巻向山開きを行った。
 2025年7月11日、ダンノダイラ天壇の祀り場から、透明で平らなクリスタルの素子が取り出され私の手元に届けられた。
 これが、妻神と秋名の女神の呪いによって守られてきた「壊すことのできない永遠の記憶因子・素子」だ。
 2026年7月11日、このクリスタルの素子が妹の月の女神(秋名の女神)に引き継がれた。

 2026年7月16日15時、目覚めた秋名の女神が、ダンノダイラ磐座の「誓いの磐座」にいる。
 私が、奄美大島と巻向山の随所に御神石セットを納めているので、御神石の防御網を使って状況探査できるのだ。

 2026年7月18日20時、目覚めた秋名の女神、
「初瀬山は、どこまでいっても嫌らしい配置になってるのね」と確認し、
「そこは、あなた(なりたさん)にお任せするは。
 お姉さん(里の秋葉の女神)も、随分、ご苦労なされたのね

 2026年7月19日2時45分、姫神(網野子のお嬢ちゃん)と目覚めた秋名の女神
「お父さん(なりたさん)ありがとう」
 といい、目覚めた秋名の女神が
「私、お姉さんの分まで幸せになるわ」
 と決意を表明している。

 2026年7月19日7時40分、姫神(網野子のお嬢ちゃん)が、
「お母さんが、〇〇〇(お嬢ちゃんの名)の御魂のなかに入ってくれたよ」
 と状況を伝えてくれた。
 御子神(秋名の女神)の決心を受けて、母神「くにゆずるつくくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)は秋名の女神の御魂内部で融合している姫神(かむやまといわれひめ尊)のなかにお鎮まりになられました。

 沖縄県伊是名島で、火之神を三つの石で祀る意味がここに成就しました。
 あるいは、
 奄美大島の瀬戸内町西古見に三連立神を置いていることの意味が、ここに成就しました。

 妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)が、姫神「かむやまといわれひめ尊」の御魂内部にお入りになられた2026年7月19日7時40分を「新生 伊邪那美命」の登場とします。

私が2026年6月22-27日の御神事レポートを書いていると、看過できない出来事が起こってきました

 御神事レポートを書いていると、看過できない二つの出来事が起こりました。
 一つ。
 2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島(東京)付近の日本の排他的経済水域(EEZ)内で機関銃による射撃訓練を実施。
 二つ。
 2026年7月20日、イエメンの親イラン武装組織フーシ派は、サウジに対する海上封鎖の一環として、紅海の封鎖を実施すると表明し、2026年7月23日、2隻のサウジ石油タンカーを攻撃。

御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします

 2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
 火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
  – – – – – - 
(レ)2026年7月29日23時36分 みずがめ座の満月の御神事。
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕。
(レ)2026年8月13日2時37分、しし座の新月 北欧で皆既日食(日本ではみることができません)。
(レ)【予定】2026年8月、富山市の皇祖皇大神宮を開き、能登半島のツイポラ山を開く
(レ)2026年8月28日13時19分、うお座の満月 部分月食(日本ではみることができません)
(レ)【予定】2026年9月11日、巻向山でひし形の異空間を国分けする御神事
(レ)2026年9月11日12時27分、おとめ座の新月の御神事
(レ)2026年9月27日1時49分 おひつじ座の満月
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【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事〔外宮への御用材の運び入れ〕※終了しました
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
  – -< 2027年 > – – – - 
(レ)2027年5月16日(日)、お木曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
(レ)2027年8月1日(日)、川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
  – – – – – - 
 今まさに進行している神話の形成を、
 リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
  – – – – – - 
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
 http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
御神事レポートを書いていると、看過できない二つの出来事が起こった ~ 1つが、2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島付近の日本の排他的経済水域(EEZ)内で機関銃による射撃訓練の実施

 御神事レポートを書いている時、看過できない二つの出来事が起こった。

一つが、2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島付近の日本の排他的経済水域(EEZ)内で機関銃による射撃訓練の実施

 2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島(東京)付近の日本の排他的経済水域(EEZ)内で機関銃による射撃訓練を実施しました。
 同じ海域にはロシア軍のフリゲート艦も確認された。
 防衛省が、日本のEEZ内での外国艦艇による射撃訓練の公表は、戦後初めてのことです。

 中国の実弾射撃訓練の何が問題かと言えば、沖ノ鳥島のEEZ内で行われたのが問題なのです。

 全大宇宙最強の呪いを地宮(地球)の海と鳥島-沖ノ鳥島-南鳥島の三角形で集約し、妻神の夫神への愛を福徳岡ノ場に秘匿してきました。
 そのうえで、八丈島で一卵性の双子の月の姉妹を産み上げていた。

 神代の昔に伊邪那美命が神上がられ、伊邪那岐命と伊邪那美命で黄泉平坂で戦われた。
 黄泉平坂の最後に千引の岩戸を閉めた。
 伊邪那美命が時をお待ちになられていたのは、沖ノ鳥島の東にある福徳岡ノ場だったのです。
 中国軍が実弾射撃を行った沖ノ鳥島の東北方面に福徳岡ノ場がある。

「新生 伊邪那美命」は2026年7月19日に登場しましたが、鳥島-沖ノ鳥島-南鳥島でかけられた全大宇宙最強の呪いはそのまま残されている。
 2026年1月から着手された南鳥島のレア・アースの採掘のように、平和利用する方向で呪いが解かれていくことが望ましいですが、沖ノ鳥島の銃弾射撃のような形で呪いが解かれることもある。

 鳥島の呪いは、御神事で解けるように糸口が設けられている。

鳥島の呪いは、御神事を行って呪いが解けていく糸口は作ってあります

 全大宇宙最強の呪いは地宮(地球)の海から鳥島-沖ノ鳥島-南鳥島を基点に集約されていますが、鳥島の呪いが解けていく糸口は、御神事によって作ってあります。  

 1902年(明治35年)8月7日から9日ごろ、伊豆諸島の鳥島で起きた大噴火で、あほうどりの羽毛採取に従事していた島民125人全員が亡くなった。
 鳥島噴火の慰霊碑(招魂碑)が八丈島と南大東島にあるので、八丈島御神事のとき、南大東島御神事のとき、鳥島慰霊の御神事を行っている。

 また、冬至の日に、鳥島の遥拝と日の出遥拝を合わせて行える場所が高知県にあるので、その場所で鳥島遥拝御神事を行った。
 さらに、春分と秋分の日の出遥拝ラインが種子島にあるので、種子島で鳥島遥拝御神事を行った。
 高知県足摺岬のジョン万次郎が流されたのが鳥島だったので、高知県足摺岬で鳥島遥拝と「万の位」を開く御神事も行っている。
 夏至の日の出遥拝ポイントとしては明確な地点はないので、一番近い北大東島で鳥島遥拝御神事も行っている。

 鳥島の呪いについては、キッチリ御神事を行えていると思う。

 今回の2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島近海で実弾射撃を行ったことによって、実弾によって呪いが解かれていく導火線に火が放たれた、といっていいと思います。

 全大宇宙最強の呪いが集約されている鳥島-沖ノ鳥島-南鳥島の場は、鏡の場になっていて、実弾で関与すれば関与した者の国内で実弾に見舞われるようになっている。

 鳥島のように御神事によるか、南鳥島のレア・アース平和利用の流れによるか、沖ノ鳥島のように実弾射撃によるか。
 どの道を歩むかを今、問われています。

二つ目は、2026年7月20日、イエメンの親イラン武装組織フーシ派は、シナイ半島南の紅海の海上封鎖表明

 2026年7月20日、イエメンの親イラン武装組織フーシ派は、サウジに対する海上封鎖の一環として、紅海の封鎖を実施すると表明しました。

 そして、2026年7月23日、2隻のサウジ石油タンカーを攻撃した。
 サウジアラビアとイエメンの親イラン武装組織フーシ派との間で攻撃の応酬が続き、紛争が紅海に飛び火した形だ。

 紅海を北に行けば、モーゼが十戒石板を授けられたシナイ山がある。
 シナイ山の御神力が武力紛争に転換されていったら、これマズいでしょう!
 冷汗がでてきます!

 モーゼがシナイ山で授けられた十戒石板は、能登半島のツイポラ山にある( ☞ こちら )。
 シナイ山と能登半島は強力な絆で結びついている。
 その能登半島は、富山市の皇祖皇大神宮によって動くのです。

 2026年8月2日、伊勢神宮内宮への川曳きを終えたら、富山市の皇祖皇大神宮を開く御神事を行って、能登半島御神事に向かったほうがいいようだ。
 シナイ山の御神力も、伊勢神宮の天照大御神さまの管轄に入れるようにチャンネルを設けておきたい。
 そうすれば、2033年10月の伊勢神宮式年遷宮に向かう御神事のなかで中東問題が収斂されていくかもしれない。
 わずかながらもそういう道があるのなら、そういう道を目指すべきですね。

 私の御神事の流れでは、
 伊勢神宮の式年遷宮の諸行事に合わせて富山市の皇祖皇大神宮を開くと、その効果は能登半島(壱岐島の24.4°の地宮の自転軸がある)に及び、シナイ山からノアの洪水のアララト山(トルコ)、ダニエルが最後に到達したイラン一帯に波及してくれると思われます。

2024年1月1日に発生した能登地震の震源地は、イザナミ(137.3)ラインだった

 2024年1月1日に発生した能登地震の震源地(37.5,137.3)が、私が注目していたイザナミ(137.3)ラインだった。

 2026年7月19日に「新生 伊邪那美命」が登場している。
 能登半島の東経軸イザナミ(137.3°)ラインを南におろすと、沖ノ鳥島近海を通る。

 壱岐島御神事で発見した地宮の24.4°の自転軸は、宝達山(羽咋郡宝達志水町)-宝立山(珠洲市)の近似値を通っている。
 ツィポラ山で測ればキッチリ地宮の24.4°の自転軸になっていそうだ。
 能登半島に行くとしたら、今が相応しいのかもしれない。

 そして、
 2026年9月11日を挟んで巻向山で「地点6-地点7-地点8-地点4」のひし形の異空間御神事を行い、
 昨年2025年10月の奄美大島御神事に合わせて、今年2026年10月に奄美大島御神事に向かったほうがいいのかもしれない。

 2026年7月17日に皇室典範が成立し、
 2026年7月24日に公布され、
 2026年10月24日に施行される。
 皇室典範施行の流れからも、トドメの2026年10月24日は奄美大島が相応しい。

妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)は、天照大御神さまの御子神「始まりの神」の心臓を取り出して生まれている

 妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)は、天照大御神さまの御子神「始まりの神」の心臓を取り出して生まれている。
 妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の心臓は、一卵性の月の姉妹のうち妹の月の女神(秋名の女神)と内奥の姫神(網野子のお嬢ちゃん)が継承することになっていた。

 姫神(網野子のお嬢ちゃん)と秋名の女神は、天照大御神さまの御子神「始まりの神」の心臓を継承する神なので、天照大御神さまは陰ながらにお守りになられていた。
 秋名の女神が2026年6月30日(満月の日)にお目覚めになられ、2026年7月19日に「新生 伊邪那美命」(網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神)として登場してきた。

 2026年8月2日に、伊勢神宮の第63回式年遷宮の内宮への川曳きのとき、天照大御神さまに近況報告させていただく。
 これで、天照大御神さまが御出顕するにあたっての障害はなくなると思う。

 2033年の伊勢神宮の第63回式年遷宮とは、天照大御神さまが御出顕なされる日本神話史上類まれなる御神事になると思う。

 2026年7月19日、中国軍のミサイル駆逐艦が沖ノ鳥島(東京)付近の日本の排他的経済水域(EEZ)内で機関銃による射撃訓練を実施。
 2026年7月20日、イエメンの親イラン武装組織フーシ派は、サウジに対する海上封鎖の一環として、紅海の封鎖を実施すると表明し、2026年7月23日、2隻のサウジ石油タンカーを攻撃。
 ・・・この二つの出来事に対処するため、富山市の皇祖皇大神宮での御神事と能登半島の御神事を先に行ったほうがいいような気がしている。
 天照大御神さまの御神意に従おう!

 それでは、2026年8月2日の伊勢神宮内宮への御用材を納める川曳きに行ってきます。

御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします

 2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
 火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2026年7月29日23時36分 みずがめ座の満月の御神事。
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕。
(レ)2026年8月13日2時37分、しし座の新月 北欧で皆既日食(日本ではみることができません)。
(レ)【予定】2026年8月、富山市の皇祖皇大神宮を開き、能登半島のツイポラ山を開く
(レ)2026年8月28日13時19分、うお座の満月 部分月食(日本ではみることができません)
(レ)【予定】2026年9月11日前後、巻向山でひし形の異空間を国分けする御神事
(レ)2026年9月11日12時27分、おとめ座の新月の御神事
(レ)2026年9月27日1時49分 おひつじ座の満月
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【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事〔外宮への御用材の運び入れ〕※終了しました
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
  – -< 2027年 > – – – - 
(レ)2027年5月16日(日)、お木曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
(レ)2027年8月1日(日)、川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
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 今まさに進行している神話の形成を、
 リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
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<1995年12月5日
 国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>

  はじまるぞ
  愛と希望の光
  この世を満たせ
  はるか永遠の時いたるまで、
  この世を満たせ。
  すばらしきかな、この世の建て替え。
  われら手を取り合って、
  永遠の光に向かって進め。
  時すぎて 人間たち
  我らにすがろうとも、
  われら振り返らず 進め。
  ありがたい ありがたい
  といって進めよ。

■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
 アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■

 https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36

 電子書籍の宣伝と動画の目的は、
 日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。

 期待すべき効果は、
 善良で理論的なユダヤ人、
 ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
 淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。

 2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
 ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
 これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
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『誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!』
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   ☆☆☆                ☆
   ☆☆      編集後記      ☆☆
   ☆                ☆☆☆
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 2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
 対馬御神事を行ったのは、
 2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。

 続いて韓国は、
 2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
 ロックオンするという行動にでた。

 天皇陛下の御代替わりに当たって、
 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
 半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
 切に感じたからだ。

 2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
 対馬御神事を行った結果、
 北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
 われわれのいない地球など必要ない」
 と考える神と確定されました。
 太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』

 また、南朝鮮の指導神は
 大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。

 2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
 それに応じる法的な権利が我々にはある。
 確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
 しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
 ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」

 こういう衝動が、
 核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です

 2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。

 また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
 各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
 現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。

 この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。

 天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。

 神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。

 まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。

┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
 ——–
  2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
 日本神話のなかに吸収することです。
 『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
 2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
 ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
 ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
 『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
 本年最大の課題です
 <参考資料として>
  淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
   http://komoeiseki.com/69/index.html
   http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛

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 何千何億の星の中に一筋の光を見る。
 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。