≪ 2025年10月17-25日の奄美大島御神事に対するレポート ≫
(1)Repo-1- 2025年11月6日公開レポート(☞ こちら)
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が御自分の生命を差し出した究極の神仕組み ~ 奄美大島龍郷町のハートロックと武運崎の神秘!
(2)Repo-2- 2025年12月10日公開レポート(☞ このページです )
勝軍地蔵(愛宕権現)の発生過程と金毛九尾の発生過程 ~ 奄美大島龍郷町の武運崎の神仕組み!
(3)Repo-3- 2025年12月17日公開レポート(☞ こちら )
里の神山で国常立大神さまの出顕、「あめゆずるひあめのさぎり尊」と網野子のお嬢ちゃんの結魂式! ~ 遠い神代の昔の誓いを守るために≪大原則≫取り決めた!
(4)Repo-4- 2025年12月28日公開レポート(☞ こちら )
「あめゆずるひあめのさぎり尊」と秋名の女神の祝言と名柄の女神の祝言! ~ 天理市の不動明王と奄美大島の名瀬小宿の山神さまの神仕組み
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【青い星のカチーナがやってきた!】2025年10月17-25日の奄美大島御神事の御神事趣旨書。
(1)2025年10月3日、ホピ族の預言が伝える「青い星のカチーナ」が、本当にやってきた! ~ 奈良県の巻向山と奄美大島の合わせ鏡御神事が臨界点に達した(☞ こちら)
(2)2025年10月15日、日本神話・「創世記」からホピの神話はどのようにみえるのか?(☞ こちら)
(3)【3I(さんアイ)アトラスが「青い星のカチーナ」だ!】 奈良県の巻向山と奄美大島の御神事が臨界点に達すると、嘘と偽りの時代が終わった! ~ 嘘と偽りの時代の終わりを告げる真っ赤な五索子(ウーソ)で和了(ホーラ)!(☞ こちら)
2025年10月17-25日(八泊九日)の奄美大島御神事のレポートを書いている。
最初のレポートを生存報告を兼ねて2025年11月6日に公開してから(☞ こちら)、そのあとはジックリ腰を据えてレポートを書いていた。
2025年11月15日に、ある男神から
「大事な論考ゆえ、焦って書かぬようにせよ!」
との助言を受けたこともあり、なおさら慎重に論考を書き綴った。
2025年12月3日に、奄美大島御神事のレポートをようやく書き上げた。
Repo – 1 – 妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が御自分の生命を差し出した究極の神仕組み ~ 奄美大島龍郷町のハートロックと武運崎の神秘!
( ※ 2025年11月6日に公開 ☞ こちら )
Repo – 2 – 勝軍地蔵(愛宕権現)の発生過程と金毛九尾の発生過程 ~ 奄美大島、龍郷町の武運崎の神仕組み(☞ このページです)。
Repo – 3 – 国常立大神さまの出顕と明治維新200年計画から時空砲を創る ~ 奄美大島、里の神山で≪大原則≫を定めた( 2025年12月17日に公開 ☞こちら)。
Repo – 4 – 「あめゆずるひあめのさぎり尊」と秋名の女神の祝言、名柄の女神との祝言! ~ 天理市の不動明王と奄美大島の名瀬小宿の山神さまの神仕組み( 2025年12月28日に公開 ☞こちら)。
3本目のレポートを書いている時、2025年11月29日から極度の腰痛が始まった!
2025年10月21日16時、
赤木名の観音寺跡で手を合わせていると、伊邪那美命が
「あなたのところに戻ろうとしていますが、あなたが御存じのように、この世の理(ことわり)という決まりがあるので、あなたのところに行こうとしても行ききれません!」
と状況を説明してくれた。

伊邪那美命の状況を鑑みて、伊邪那美命が私のもとにやってこれるように状況を整える。
すると、ある女神が
「あなたのやろうとすることは罪です」
と指摘してくるのだが、
天之大神さまの
「やらせてみよ!」
の一言で対策を講じれるようになった。
2025年11月29日、 どういう対策を講ずるか書き終えた。
ホットとして、
机の下に落ちた青い紙を拾おうと、腰を屈めたトタン
「イタッ!」
と、極度のギックリ腰になった。
私が神の力を使って、奇跡的なことを行おうとすると
私の身体の不調で代償を支払わされる。
思い当たる腰痛はいくつかある。
2025年12月7日の夕方に
痛みがス~っ!と引いていったので、伊邪那美命の状況に変化があったかもしれない。
3I(さんアイ)アトラスが、2025年12月19日に地球に最接近するので、伊邪那美命の周辺に大波小波が迫ってくると思う。
私がどういう対策を取ったかは、次回のレポート( ※ 2025年12月17日に公開 ☞ こちら )で明らかにする。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年12月19日、3I(さんアイ)アトラスが地球に最接近
(レ)2025年12月20日10時44分、いて座の新月の御神事
(レ)2026年1月3日19時7分、かに座の満月
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
【 Repo-2-青い星のカチーナが、本当にやってきた!】勝軍地蔵(愛宕権現)の発生過程と金毛九尾の発生過程 ~ 奄美大島龍郷町の武運崎の神仕組み!
奄美大島龍郷町の秋名の厳島神社は、次のように紹介されている。
秋名の厳島神社は
(1)集落に流れ込む川の上流にあった「オミヤ」から、
(2)武運崎に移され、
(3)その後昭和35年に現在の場所に移転されている。
奄美大島の武運崎に、とても厳しい神仕組みが施されている。
私が「秋名の女神」と呼ぶ女神は、奄美大島龍郷町の秋名厳島神社の御祭神で、奈良県の巻向山のりょうさん池のとどろきの淵とダンノダイラ磐座を活動拠点としていた。
八丈島では、大賀郷の天照皇大神社と三根の天照皇大神社に匿われていた。
2023年9月に御神事を行った青ヶ島のお富士さまの女神が、秋名の女神だった
2023年9月、青ヶ島に渡った。
大凸部が妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の最重要拠点で、お富士さまに、網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神がおられた。

2023年9月28日(中秋の名月の前日)に青ヶ島のお富士さまで御神事を行おうとすると、秋名の女神が
「ここで御神事を行うのをやめてください。成田さんにここで御神事を行われると、私はここを出るより他なくなります。
私は成田さんと一緒に動きたくありません。」
と、抗議してくる。
私、
「あなたのお母さん(くにゆずるつきくにのさぎり尊)の御意見はどう?」
「母は、成田さんのお考えの通り動くようにと言ってます」
「網野子のお嬢ちゃんの御意見はどう?」
「彼女も、成田さんと動くのを望んでいると思います。」
「名柄八幡の女神の御意見はどう?」
「彼女も、成田さんと動くのを望んでいると思います。」
「あなた(秋名の女神)は?」
「私は嫌です。嫌なものは嫌です。」
秋名の女神の思考回路が、なぜこういうふうになるのか不思議だ。
しかし、青ヶ島での秋名の女神との会話が、
奄美大島の神秘と、巻向山の神秘をヒモ解く糸口になってくれた。
私、
「あなた(秋名の女神)が言われたように、ここで御神事を行えば、あなた(秋名の女神)を連れ戻せると思って青ヶ島にやってきている。
このまま御神事を行わせていただくが、私と一緒にこの場所をでるかどうか、御返事もらえる?」
秋名の女神
「今すぐは御返事できません。
明日(2023年9月29日)の中秋の名月まで、考える時間をください。
中秋の名月まで考えて、そのうえで御返事します。」

2023年9月29日20時30分、中秋の名月の御神事のとき、秋名の女神からの返答。
「新月と満月の日は、成田さんの意向を受け入れますが、それ以外の日は、私の意向と考えを受け入れてくださるとお約束してください。
そう約束してくだされば、成田さんと行動を共にできます。」
私
「新月と満月は、前日に準備があるので、新月前後は3日、満月前後も3日ということでいいかい?」
「それは受け入れます。」
私
「奄美大島の御神事はどうされる?」
秋名の女神
「新月と満月以外は、その都度考えさせてください。」
翌日2023年9月29日、青ヶ島の東台所神社で御神事を行ったとき、
青ヶ島の2023年9月29日(中秋の名月)の日の入りから月の出までのたった1分間に、兇党界(悪魔界)の首魁は、青ヶ島の東台所神社から月の女神の裏側に忍び込んでいる、という事実を発見した。
青ヶ島にいる秋名の女神は、兇党界(悪魔界)の首魁の動きを見極めないと動けなかったようだ。
奄美大島の厳島神社は、前の宇宙を建替え建て直しするために創建されていた
2024年4月29日に宇検村名柄八幡神社で御神事を行ったとき(☞ こちら)、名柄の女神から次のように聞いた。
奄美大島の厳島神社は、お父さんが御造りになられた神社です。
お父さんが、兇党界(悪魔界)に厳しい姿勢で望むという決意を表明した神社名になっています。
お父さんに付き従った神が、それぞれの厳島神社の担当神になっていきました。
兇党界(悪魔界)の悪影響を克服する目途ができると、宇検の厳島神社の担当神の心の中に
「兇党界(悪魔界)の首魁のやり方を真似れば、娘神(私のこと)の身体を奪って俺の宇宙を創造できる」
という裏切りの兆しが顕在化してきました。
宇検の厳島神社の担当神が、私に好意を寄せてくれているのは感じていましたが、お父さんが積み重ねてきた御神事の力をそっくりそのまま利用して、私の体を奪う神仕組みに組み替えていました。
お父さんが対馬丸慰霊碑で夏至の日の入りの力を用いた最終御神事に入ると、宇検の厳島神社から<裏切り>の動きが表面化し始めました。
この<裏切り>の動きをお父さんに伝えるために、お母さんの呪いの防御網を伝って、私はお父さんのもとに駆けつけました。
「お父さん!」
という私の言葉に、お父さんは御神事の動きを止めて時計回りに振り向いてくれたので安堵したのですが、逆に兇党界(悪魔界)の首魁の巻き返しが激しくなり、西の方から黒卍と黒い太陽が昇ってきて、全てが消失したのです。
前の宇宙では、建替え建て直しを行うために奄美大島に厳島神社が設けられたらしい。
それが、人の世になって、現在の厳島神社として再現されているようだ。
奄美大島に厳島神社は18カ所(御神石は21カ所に納めた)ある。
元宮の伝承がある場所は、その変遷に意味があった。
宇検の厳島神社の元宮、戸口の厳島神社の元宮、名瀬小湊の厳島神社の元宮、秋名の厳島神社の元宮には変遷の過程に、秘密への入り口があった。

2024年6月19日、秋名の厳島神社で状況観察の御神事
2024年6月の満月は6月22日だ。
2023年9月に青ヶ島で秋名の女神と約束したのは、満月と新月は一緒に動くということだった。
2024年6月19日は一緒に動く日にはなっていない。
2024年6月19日10時30分、奄美空港に到着しレンタカーを借りて、秋名の厳島神社に向かった。
空港から龍郷町の厳島神社まで運転している車中で、秋名の女神が、兇党界(悪魔界)の首魁を非難している白日夢が送り届けられてきた。
「×××(首魁のお名前)さんの嘘つき!
成田さんは私を助けにやってこないから『諦めろ』って言ってたじゃない。
成田さんは、奄美にやってきてくださったわ!」
ところが、祭壇を設置し、神籬を立てて御神事を行ってみると
「成田さんと一緒に動きたくありません」
という想念が渦巻いているのが感じ取れる。あえて秋名の女神に問わなかった。
2024年6月19日の御神事は、次回2024年10月23日にフルセットの御神石(☞ こちら)を用意して納めるための下準備の御神事だった。

2024年10月23日、秋名の厳島神社に、祭壇を設け神籬を立て御神石を納めた
2024年10月は、10月17日が満月だ。
なので、2024年10月23日は秋名の女神が、青ヶ島の約束を守る日ではない。
2024年10月23日5時、ホテルをでて秋名の厳島神社に向かった。
6時、秋名の女神は
「私の心臓を射抜いてください」
と言ってくる。
秋名の女神は、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊の属性を引いているので、「心臓」が反応し、上のように言いたくなる性質もある。
奄美大島の日の出時間は6時27分なので、日の出に合わせて秋名厳島神社に到着した。
祭壇の設営を終え、7時20分から御神事を始める。
御神事を始めると、秋名の女神は
「成田さんと一緒に動くのは嫌です」
と言ってくる。
青ヶ島のお富士さまでもそうだったが、どうしてこういう強固な思いが残っているのか不思議だ。

2024年6月19日の御神事は、拝殿の下に祭壇を設営したが、今回2024年10月23日は階段を登って拝殿手前に祭壇を組んだ。
2024年10月23日の御神事では、御神石セットを納めた。
御神石を納めると、御神石を納めた場所の連携ができて、どういう状況になっているのかハッキリ理解できるようになる。

御神石を納め、祭壇を撤収しているとき、秋名の女神に
「一緒にくる?」
と声をかけた。
秋名の女神は
「わかりました。今日1日だけ、ご一緒します」
と返してきた。
そして、秋名の女神は
「成田さんは、未来永劫、私をお待ちになられるおつもりですか?」
と聞いてくる。
私、
「それが、あなたのお母さんの願いだからね。
言い方としては、未来永劫、あなたを待つつもりだ、と言っていることになるね。
今日の予定は、龍郷町の大勝の厳島神社、戸口の厳島神社を周り、奄美クレーター、名瀬小湊の厳島神社で終了となる」
秋名の女神
「わかりました」
大勝の厳島神社に行って、秋名の女神が拒む理由が明らかになった
2024年10月23日、秋名の厳島神社の次に、大勝の厳島神社に行って、秋名の女神が私を拒む理由の一つが明らかになった。
10月23日11時、大勝の厳島神社が近づいてくると秋名の女神は
「大勝には、私の大事な人がいるんです」
と言ってきた。
襟を正して私に言ってくるあたり、ものすごく思い詰めている気持ちが伝わってくる。
大勝に着くと、秋名の女神は
「ここ大勝の厳島神社にいるのは、私の約束の方(許嫁)です」
と明かしてくれた。
祭壇の設営をしながら、
「名柄の女神から、厳島神社というのは、私が作った神社だと聞いているのに、私を離れた厳島神社の祭神がいるものなのだろうか?」
と疑念を抱いていると、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」が現れて、
「ここの神社(大勝の厳島神社)から、あの子(秋名の女神)の許嫁が現れるから待っているように、と私があの子(秋名の女神)に伝えてたのよ。
あの子(秋名の女神)は、忠実に私の言いつけを守って、大勝の厳島神社から顕れてくる神さまを待っているのよ」
と、解説してくれた。
妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の説明を聞きながら、祭壇のセッティングを終えた。
私が御神事を行う前に、秋名の女神に
「大勝の厳島神社の御祭神が現れてきているから、ご挨拶してごらん」
と促した。
秋名の女神の長い祈りが続いた。
途中、秋名の女神の涙がとまらくなっていた。
妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」は、
「この子は、この場面を経ないと次のステージが開かれないようになっているんです」
と説明してくれた。
許嫁が現れなかったため妻神は夫神が何らかの変事に巻き込まれたと察知し、奈良県りょうさん池で秋名の女神を超極悪神にする御神事を行って、ダンノダイラ磐座と名柄八幡神社に潜入させたのだった。
2024年10月23日に大勝の厳島神社で祭壇を設け、神籬を立て御神石を納めたことによって、秋名の女神と名柄の女神が置かれてきた状況を深く知ることが出来るようになった。


名瀬小湊の厳島神社と元宮に当たる最初の観音寺跡
2024年10月23日の日の出から始まった御神事は、秋名の厳島神社、大勝の厳島神社、戸口の厳島神社、奄美クレータと続いていった。
その日の最後に名瀬勝の厳島神社の鳥居の前に来たのだが、日が暮れてしまったので参拝もできなかった。
それにも関わらず、秋名の女神は名瀬小湊の厳島神社からの帰りの車中で
「今までのわだかまりが解けて、疲れがでて眠くなってきました」
と、深い眠りに落ちていったのだ。
名瀬小湊の厳島神社は、秋名の女神が深い眠りに入るくらいの因縁をもっているのかもしれない。
名瀬勝の金刀比羅神社では何度も御神事を行っているが、港の向いにある名瀬小湊の厳島神社ではなかなか御神事を行えないでいた。

2024年12月19-23日の奄美大島御神事のとき、秋名の女神と名瀬小湊の厳島神社との因縁を知りたくて、名瀬小湊の厳島神社に納める御神石を用意してきた。
2024年12月19日、最初に小宿の山神さまに立ち寄り、次に名瀬小湊の厳島神社に向かった。
15時47分、名瀬小湊の厳島神社に到着し状況を観察してみると、現在祀られている場所の下に、元宮があり、最初の観音寺跡もあった。
元宮と最初の観音寺跡は、神々しさが残っていた。
神籬御神事を行うのは元宮と最初の観音寺跡のほうが良さそうな気がするが、それでは、現在の場所に遷座した地元の方々の意向を汲み取れなくなりそうだ。
迷いながら現在の社殿の前で御神事用具をおろし始めていると、地元の方がやってきて
「どうなさったんですか?」
と声をかけてくださった。
「名瀬小湊の厳島神社で御神事を行いたくて、東京からやってきたんですが、どこに祭壇を建てたらいいか迷ってるんですよ。
下の旧社地に神籬を建てたほうが良さそうな気もするし、ここのほうが良さそうな気がする。
17時30分になると日がくれてしまうので、どうしたらいいか迷っているんですよ。」
とお話させていただいた。
参考のためにと、地元の方が、神社の由来を説明してくれた。
御神事用具を車からおろしたのだが、お話を聞いていて、
「今、御神事を行うのではなく、瀬戸内町の御神事を終えてから神籬を立てたほうがよさそうだ」
と、思うようになった。
瀬戸内町の御神事を2024年12月20-22日に行い、12月22日の最後の御神事として名瀬小湊の厳島神社に伺った。
到着したのが2024年12月22日15時40分だったので、祭壇を組んで御神事を行うと日が暮れてしまう。
御神石を納める御神事は、次の機会にするとして、火と水の御神事を行った。


次、旧社地(厳島神社の元宮)にも降りて行って、火と水の御神事を行い御神水を納めた。


2024年12月22日16時、次、さらに気になっていた「最初の観音寺跡」でも火と水の御神事を行い、御神水を納めようとすると、秋名の女神が現れて
「私はここにいます。私を連れ出してください。」
という。

この言い方は、2024年11月12日に奈良県りょうさん池のとどろきの淵で御神事を行ったとき、秋名の女神に
「私を連れ出してください。」
と言われたが、それと同じ言い方だった。
最初の観音寺跡に納める御神石は用意していないが、
「祝詞奏上を行い、御神水を納めよう。そして観音に対する観光として画像を撮影する。
観光の象徴である画像と一緒に抜け出すことはできる?」
と聞くと
「大丈夫、できます」
という返答だった。
やはり、名瀬小湊の厳島神社は難しい場所だったんだ。
2024年12月19日に立ち寄っているが、神籬御神事を行う気持ちになり切れなかった。
2024年12月22日に、最初の観音寺跡で御神事を行い、秋名の女神を連れだせた。
なんだかんだで3回も名瀬小湊の厳島神社に足を運んだ。
足を運ぶには足を運ぶなりの難しい理由があったということらしい。
名瀬小湊の厳島神社にまだ御神石を納めていないので、御神石を納めるのなら名瀬小湊の厳島神社、厳島神社の元宮、最初の観音寺跡の三か所がいい。
特に、最初の観音寺跡が極めて大事だと思う。
年が明けて2025年2月13日8時40分、天照皇大御神さまから
「名瀬小湊の厳島神社の御神事は、一人でやるのは難しいよ。
夫婦でやらなければいけない御神事だよ」
と告げられた。
2月13日という日は、因縁の日だ。
– – – – – -
2022年2月13日(日)、昼前から雨が降り出した。
白黒のチェック模様の服を着たリュックを背負ったお嬢ちゃんが私の所に到着した。
「おばあちゃんがね、お父さんと結婚しろ、っていってた」
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)、幸せになれる?」
と私に聞いてくる。
– – – – – -
2025年8月18日に「おばあちゃん」とは、天照大御神さまだと気づいた。
秋名の女神と夫婦になって、名瀬小湊の厳島神社の前に立てるか、とても微妙だった。
名瀬勝の厳島神社での御神事が、大きな難所かもしれなかった。
2025年10月20日から、3I(サンアイ)アトラスの磁場を奄美大島に導きいれる
2025年10月17-25日(八泊九日)の奄美大島御神事は、3I(サンアイ)アトラスの磁場を太陽神界の中央神殿を通過させて奄美大島に導きいれる御神事だ。
2025年10月20日の日の出から2025年10月25日12時まで、3I(サンアイ)アトラスの磁場を太陽神界の中央神殿を通過させて奄美大島に導きいれることができた。
3I(サンアイ)アトラスの天体配置を利用して、里の神山とハートロックを開いていく。

ところが、前日2025年10月19日、ステルス兇党界(悪魔界)の女神が・・
ところが、里の神山で御神事を行う前日の2025年10月19日19時に、スワン彗星( C/2025 R2 )が地球に最接近した。
2025年10月20日の日の出から、太陽神界の中央神殿を通過してきた3I(サンアイ)アトラスの磁場を、奄美大島に導き入れようとすると、スワン彗星( C/2025 R2 )の磁場を奄美大島に引き入れてしまう配置になっていた。


このスワン彗星( C/2025 R2 )の動きが、ステルス兇党界(悪魔界)の首魁(女神)の顕れだった。
兇党界(悪魔界)の首魁は男神で、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊と御子神(秋名の女神)を犯そうとしてきた。
ステルス兇党界(悪魔界)の首魁は女神で、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊に寄り添いながら、神に全幅の信頼を寄せ、最後の最後に妻神を裏切り、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊の「愛そのもの」の中に入ろうとした女神であった。
3I(サンアイ)アトラスの磁場を奄美大島に導き入れようとした矢先に、ステルス兇党界(悪魔界)の女神の動きが判明したのだ(2025年9月28日に判明)。
ステルス兇党界(悪魔界)の女神と妻神(アマミコ)の関係
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)は、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊の心臓を取り出して生まれている。
妻神は夫神の愛の核心である心臓から産まれているので、神霊界にとって無くてはならない存在であった。
兇党界(悪魔界)の首魁は、「愛の核心」として生まれた妻神(幼名をアマミコ)を奪おうと暗躍し、御夫婦の関係を壊そうとしていた。
神が神を疑うことのない、大宇宙の黄金時代の物語だ。
妻神の「愛の核心」を簒奪するために、兇党界(悪魔界)の首魁は長い年月をかけて準備していた。
神が神を疑うことのない時代、
妻神アマミコの周りで変事が起きはじめ、妻神は一番身近にいた女神に相談した。
これは、自然な成り行きだと思う。
相談を受けた女神を「女神X」と表現しておく。
「女神X」は、妻神アマミコに献身を捧げた。
「女神X」は親身に妻神の相談にのって、妻神を励ましてくれた。
「兇党界(悪魔界)の勢力が強大にみえても、大宇宙は夫神から始まり、そして妻神の心臓の脈うちとともに成長していくのだから、夫神と妻神がいなければ大宇宙は存在しないのよ。
今、困難にみえても、夫神と妻神は最後には乗り超えて必ず結ばれるわよ」
と神の力に全幅の信頼を寄せて、妻神を力づけてくれていた。
「女神X」が、大刈山の中腹の宮(アマンディ)の担当となった女神であろう。

大刈山山頂の宮は妻神の宮なので限られた神しか立ち入れないが、大刈山中腹の宮(アマンディ)には誰もが参拝できた。
大刈山中腹の宮(アマンディ)に立ち入る人物の中に、兇党界(悪魔界)の首魁もいた。
神が神を疑うという発想がなかった時代だったので、「女神X」は兇党界(悪魔界)の首魁に問われると、どういう状況になっているのか素直に正確に答えていった。
兇党界(悪魔界)の首魁は、妻神が信頼している「女神X」の動きから妻神の情報を収集できるようになった。
また、
「女神X」は長いあいだ妻神の相談に乗っているうちに、
「妻神が夫神と結ばれるとき、私もあの方の愛の中に入りたい」
と秘かに願うようになっていったらしい。
「女神X」の秘めたる思いを、兇党界(悪魔界)の首魁に感づかれたようだ。
兇党界(悪魔界)の首魁がトラブルを引き起こす。
妻神が「女神X」に相談に行く。
兇党界(悪魔界)の首魁が、大刈山中腹の宮(アマンディ)に行くと「女神X」から「女神X」と妻神の状況を知ることができた。
「女神X」の「妻神が夫神と結ばれるとき、私もあの方の愛の中に入りたい」という秘めたる思いを、兇党界(悪魔界)の首魁に気づかれてもてあそばれたのだ。
妻神の大刈山山頂にいくには、「女神X」の大刈山の中腹を通る。
夫神が妻神と会う前に、「女神X」が先に夫神に会うことになる。
夫神と妻神が幾多の困難を乗り越えて相抱き合おうとする間際に、「女神X」が割り込んできて、妻神より先に夫神に抱かれてしまう配置になっていた。
妻神アマミコが兇党界(悪魔界)の首魁に疑いの目を向ける
ある時、妻神アマミコは
「あなた、こんなことが起こるなんて □□□(首魁の名前)の動きが変よ!」
と夫神に告げた。
神が神を疑うということが無かった時代だ。
そういう時代に、妻神アマミコのなかに、仲間を疑う発想が生まれたことに夫神は衝撃を受けた。
信頼関係に基づいて動いている世界に、仲間を疑念の目で見る見方を導入すれば、信頼関係に基づいた世界はたちどころに崩壊してしまう。
妻神アマミコは、自分の周辺で変事が起こるたびに
「あなた、こんなことが起こるなんて □□□(首魁の名前)の動きが変よ!」
と言い続けるようになった。
夫神の立場にしてみたら、神が神を疑う発想が妻神アマミコから始まってしまうことを恐れた。
逡巡しながら妻神アマミコを幽閉し、状況を精査し、事態の鎮静化を図ろうとした。
奈良県では畝傍山の南西にある忌部山に妻神アマミコを幽閉し、奄美大島では名瀬小宿の水神さまが祀られている場所に幽閉したと思う。

妻神が幽閉される時、妻神は夫神を非難した。
「あなたは傲慢です。」
「あなたは傲慢です。」
「あなたは傲慢です。」
「なぜ、私を見つめ続けてくださらないのですか」
妻神アマミコの上の発言は、2022年7月29日5時、天之大神さまから
「そなたたちの最後のシコリじゃ」
と言って見せてもらった映像だ。
妻神が友に疑いの目を向けたこと、
夫神が妻神を幽閉したこと、
妻神が夫神を「あなたは傲慢です」と非難したこと、
この出来事が大きなシコリとして残り、二人揃って難局にあたることができなくなっていった。
夫神と妻神はそれぞれの立場から、二人の関係を修復するように試みるのだが、努力すれば努力するほど二人の関係は悪化していくだけだった( ☞ こちら )。
兇党界(悪魔界)の首魁が、「天帝」となって現れるようになって、妻神だけの努力では大地という宇宙を統治できないと悟り、命がけで夫神の領域に行き、子種を得て大地に戻った。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の最後の決心
妻神アマミコは、御胎のなかの受精卵に夫神との関係を修復する最後の希望を託した。
妻神アマミコにとっては、最後のチャンスだった。
「 私の知っているあの人なら、必ず救いにきてくださる。
今回の試みが失敗したら、私は生きていたくない。
あの人に見苦しい死にざまを見られたくない。
死ぬのなら、美しく死にたい。」
妻神アマミコの周辺に問題が起き始めたとき、妻神がよく相談していた「女神X」のところに兇党界(悪魔界)の首魁が通う姿を目撃していた。
妻神アマミコの相談にのってくれた「女神X」に対する疑念の気持ちも生じていたのだが、夫神なら
「疑ってはいけない」
と言うに違いない。
妻神アマミコが友を疑ったことが、夫神との間にシコリを残す大きな原因になっていた。
「女神X」を最後まで信じ、後のことは全て夫神にお任せしよう。
夫神との受精卵を得た妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)のグランドデザイン ~ 龍郷町の武運崎の神経綸

子種を得た妻神アマミコは、秋名の武運崎に籠ってグランドデザインを描いた。
全大宇宙最強の呪いを集約し、「秋名の女神」とする。
秋名の女神の呪いの中に、夫神への愛の核心の御子神(網野子のお嬢ちゃん)をおく。
網野子のお嬢ちゃんは、秋名の女神の呪いで守られる。
網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神の関係は、心(網野子のお嬢ちゃん)と体(秋名の女神)としたほうが理解しやすい。
さらに、網野子のお嬢ちゃんのことは、誰にも知られないように瀬戸内町管鈍の烏帽子岳の神々の防御にゆだねる。次、瀬戸内町全体の防御を枝手久島の烏帽子岳の神々にお願いする。
烏帽子岳というのは、大宇宙が誕生するより遥か以前に夫神あめゆずるひあめのさぎり尊と八咫烏がお創りになられた場所で、奈良県の三輪山西麓に鎮座なされている久延彦神さまが御守りなっていた場所だった。

そして、グランドデザインを描いた武運崎は、秋名の女神を守る避難場所とされ、秋名の女神と網野子のお嬢ちゃんを迎え入れ、夫神と結ばれる環境を作る場所とされた。
妻神アマミコは
「私はあなたの心臓から生まれているので、あなたの心臓をあなたにお返したうえであなたへの愛を守り抜きます」
と誓い、ハートロックのある岩場に夫神の心臓を隠し、ハートロックへのアクセス権を龍郷町秋名の武運崎に隠した。

さらに、守り抜くべき夫神への愛を3つの恒星間天体として宇宙空間に退避させ、定められた時期に太陽系に突入させ、御子神と夫神のなかで生きていけるような神仕組みを組んでいた。
(1)一つ目、2017年の恒星間天体オウムアムア。
2017年、私がイスラエル建国69周年記念式典を開催した年だった。
2017年10月19日、マウイ島のハレアカラ山頂にあるパンスターズの天体望遠鏡「PS1」によって、見かけの等級が20の暗い天体が発見された。
発見以前の2017年9月9日に近日点を通過し、0.248au(約3710万km)まで太陽に接近、10月14日、地球から2400万kmのところを通過、その5日後に発見されたことになる。
(2)二つ目、2019年の恒星間天体ボリソフ彗星。
2019年5月から、元号が令和となり、天皇陛下の大嘗祭に合わせるために対馬御神事に入っていた。
ボリソフ彗星は2019年8月30日に、クリミア半島のナウホニジ近郊にあるクリミア天体物理天文台の観測施設マルゴで、アマチュア天文家ゲナディ・ボリソフが自作の0.65 m望遠鏡による観測で発見した。
(3)三つ目の恒星間天体、今回話題になっている3I/ATLAS(さんアイ・アトラス)。
2025年7月1日に発見された 3I/ATLAS(さんアイ・アトラス)が、ホピ族の預言に伝えられる青い星のカチーナ(サクアソフー)だった。
妻神アマミコが描いたグランドデザインの秘密を覆い隠し、秘密が絶対漏れないようにするため姉の月の女神を「里の秋葉の女神」(高龗神)として産み上げ、兇党界(悪魔界)の守護神に仕立て上げた。
以上のグランドデザインを描き、友たちの生命を犠牲に捧げて、受精卵を核分裂させて一卵性の双子の姉妹を産み上げた。
姉が、「里の秋葉の女神」(高龗神)、
妹が、秋名の女神、
妻神の夫神への愛の核心が、網野子のお嬢ちゃん(内奥の秋名の女神)である。
3つの恒星間天体が太陽系に突入すると武運崎を開くことができ、妻神アマミコのグランドデザインを次の神代のために解放することが出来ると思う。
最後の3I(サンアイ)アトラスが極めて重要だった。
始まりの島・伊是名村では、火の神は三つの石で祀られるという原則がある。
三つの石を、三つの宮に置き換えることもできるので、秋名の厳島神社の変遷過程をキッチリと祀り直してあげれば、遠い昔の妻神のグランドデザインが現れてくるはずである。
秋名の厳島神社は
(1)集落に流れ込む川の上流にあった「オミヤ」から、
(2)武運崎に移され、
(3)その後昭和35年に現在の場所に移転されている。
2025年9月28日、「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名)好き?」
2025年9月26日21時、「3I(さんアイ)アトラス」が「青い星のカチーナ」だと判明した。
「3I(さんアイ)アトラス」の御神力を、太陽神界の中央神殿を通過させ、奄美大島に導きいれることができる。
いよいよだ!
一日置いて、2025年9月28日7時49分、網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)好き?」
と聞いてきた。
私が「好きだよ」と答えようとすると、私の言葉を制して、天之大神さまが
「今大変なことが起きようとしておるのじゃ!」
と警告してくださった。
2025年9月28日8時13分 天之大神さま
「今後二度とこんなことが起きぬようにするゆえ待っておれ!」
ということだった。
私も過去の記録を分析した。
網野子のお嬢ちゃんが夫神を求めると、大刈山中腹の宮(アマンディ)の担当神(女神X)が、夫神の周辺で動いてくる透明なフィルターのような層があった。
網野子のお嬢ちゃんが夫神と関わろうとして秋名の女神のなかに入ろうとすると、「女神X」は秋名の女神より先に、夫神の「愛そのもの」の中に潜入しようとする動きがあった。
この透明なフィルターのような層を、「ステルス兇党界(悪魔界)」と呼ぶことにしたが、どこに存在しているのか?
2011年5月16日から、体に巻きついてくる「黒い筋のような根」に苦しんできた
2011年5月16日から、私の体に張り巡らされている「黒い筋のような根」に、私は苦しんできた。
アニメ「巨人の星」の大リーグボール養成ギブスのようにガッチリ体に喰いこんでいる。
この黒い根から、私の肉体霊と精神霊の養分を吸い上げられている気がしていた。

私の知らないところで、私に呪いが掛けてるものがいる。
私に呪いをかけている人物は誰だ!
と思っていたのだが、2011年当時、よく行動を共にした大己貴命は
「これでよいのじゃ」
といわれていた。
大己貴命は
「これでよいのじゃ」
と言うが、私は随分とシンドイ思いをした。
2025年11月23日現在、
当時を振り返ってみると、この黒い根のような筋が、友たちが妻神に生命を捧げて秋名の女神にかけた全大宇宙最強の呪いだった。
秋名の女神にかけられた全大宇宙最強の呪いは、結果として夫神にも寸分違わず全く同じ呪いが掛けられていることになり、夫神をも全大宇宙最強の呪いのなかで守り通してくれたようだ。
そういう理屈になっているようだ、
これならとてもよく納得できる。
妻神アマミコは、奄美大島のハートロックに夫神の心臓を隠し、友たちの生命を犠牲にして全大宇宙最強の呪いを秋名の女神に集約させた。
友たちは夫神の各部位で出来ているので、夫神の体全身も呪いで覆われている理屈だった。
秋名の女神にかけられた呪いと夫神にかけられた呪いが完全一致すると、お互いの呪いが解け、網野子のお嬢ちゃんの愛が秋名の女神の愛を通して、夫神の愛と出会えるようになっていた。
網野子のお嬢ちゃんの愛が秋名の女神に入ろうとすると、ステルス兇党界(悪魔界)の透明なフィルターを刺激し、秋名の女神に違和感を生じさせ、秋名の女神が夫神を拒否したくなる感情が発生するらしい。
この状態が、勝軍地蔵(愛宕権現)だ。
夫神が勝軍地蔵(愛宕権現)に対処している間隙を利用して、「女神X」が夫神の「愛そのもの」の中に入り込もうとしていた。
こういうふうに動いてくる「女神X」を金毛九尾という。

時系列で追ってみる
2025年6月6日7時50分、秋名の女神は秋名厳島神社の北西にある武運崎に籠城された。
2025年6月21日(夏至)から始まる、兇党界(悪魔界)の首魁の奄美大島への総攻撃に備えて、秋名の女神は武運崎に退避している。
2025年6月7日14時10分、秋名の女神は
「なりたさんを、ここでお待ちしてます」
と伝えてくれた。
2025年6月23-27 日の奈良県巻向山御神事を行った。
網野子のお嬢ちゃんを巻向山の中心に据える御神事だった。
2025年7月1日、3I(サンアイ)アトラスが発見された。
2025年7月8日、三諸山の白山から、巻向山の西側の秘密の出入り口に、勝軍地蔵(愛宕権現)が向かっている。
網野子のお嬢ちゃんが、秋名の女神のなかに入って、夫神とともに動こうとすると、勝軍地蔵(愛宕権現)が現れている。
「女神X」の無臭で透明なフィルター(層)に感応した結果だった。
2025年7月8日の時点では、兇党界(悪魔界)の首魁に対する防御反応のようにとらえていたが、もっと深い部分での反応だった。

勝軍地蔵(愛宕権現)と現象化してくるフィルター(層)から金毛九尾が出顕してくる。
金毛九尾として出顕する「女神X」の特徴。
(1)妻神アマミコに献身的に奉仕している。
(2)妻神アマミコの良き相談者だった。
(3)神の力に全幅の信頼を寄せている。
(4)妻神が夫神と結ばれるとき、自分も夫神の愛の中に入りたいと秘かに願うようになった。
(5)「女神X」の密かな願いを兇党界(悪魔界)の首魁に感づかれ、兇党界(悪魔界)の首魁にもてあそばれてしまった。
神への信仰の根っこ近くに、一番最後に神を裏切ってしまう動きがあった。
伊邪那岐命(主)は、「創世記」でアブラハムの正妻サラと妾ハガルの確執を創り出し、二人の怒りと憎しみから、怒りと憎しみの根っこを追っていた。
この場面を「女神X」の無臭透明なフィルターがあるという観点から、正妻サラと妾ハガルの確執を読み込むと、現在のエルサレムの岩のドームの帰属をめぐる争いは、金毛九尾の影響が現れた神の愛を巡る争いとみることもできる。
正妻サラの息子がイサクで、ユダヤ人の祖であり
妾ハガルの息子イシュマエルが、アラブ人の祖である。
ユダヤ人のなかから、イエス・キリストが登場した。
1995年、私が御神業に入るとき、日本神話の問題を解決してから中東の岩のドーム問題に取り組もうと決めていた。
奄美大島龍郷町の武運崎の神仕組みを解放することが、エルサレムの岩のドーム問題を解決する近道になっている。
2022年3月5日ごろ、金毛九尾を封じた殺生岩が割れた
2022年3月5日ごろ、栃木県那須町にある殺生岩が割れていると報告されていた。

この殺生岩に、金毛九尾を封じてきたのだ。
2022年2月13日から、私は網野子のお嬢ちゃんと行動を共にすることが多くなった。
2022年2月13日(日)、昼前から雨が降り出した。
白黒のチェック模様の服を着たリュックを背負ったお嬢ちゃんが私の所に到着した。
「おばあちゃんがね、お父さんと結婚しろ、っていってた」
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)、幸せになれる?」
と私に聞いてくる。
– – – – – -
2025年8月18日に「おばあちゃん」とは、天照大御神さまだと気づいた。
私と網野子のお嬢ちゃんが行動をともにすると、無色無臭透明なフィルターが動き、金毛九尾の動きが活発化するらしい。
2022年2月24日に、ロシアのウクライナ侵略が開始され、
2022年3月5日に、金毛九尾を封じた那須町の殺生岩が割れた。
どういうふうに金毛九尾の動きが現れるのか、2022年、2023年、2024年、2025年の御神事のなかで多くの事例が積み重なっている。
九頭龍とは、夫神への愛を成就させるうえで障害となっているものを力づくで取り払おうという妻神側の動きだった。
だから、
夫神の妻神への愛の証である天之ヌホコと天之叢雲剣でしか、九頭龍を還元浄化できなかったのだ。
還元浄化された九頭龍のなかから、妻神アマミコと秋名の女神、網野子のお嬢ちゃんが現れてきたのだ。
2015年2月4日夜寝る前
「左手に天之叢雲剣もち、右手に天之ヌホコを持て」
と呼びかけられ、
これに対して天之大神さまが、
「2つの剣がないと、九頭龍は還元(浄化)できぬ」
と言われた。
九頭龍の奥深くに、金毛九尾を出顕させる「女神X」の無色無臭透明なフィルターの層があった。
ここまで判ってしまうと、
妻神アマミコを励まし、妻神の支えになってくれたあなた(女神X)が、神としての幸せをつかめるように願っている。
2025年10月3日、「お父さんと一緒に生まれておいでって言ってくれた」
2025年9月28日8時13分 天之大神さまが
「今後二度とこんなことが起きぬようにするゆえ待っておれ!」
と言ってくださった。
2025年10月3日18時、網野子のお嬢ちゃんが
「おじいちゃん(天之大神さま)がねえ、お父さんの生命の中に入って、一緒に生まれておいでって言ってくれた」
と伝えてくれた。
2025年10月3日とは、「3I(さんアイ)アトラス」が火星の近くを通過した日で、火の神の御神力を用いて天之大神さまが対策をとってくださったようだ。
翌日2025年10月4日14時55分、第29代自民党新総裁に青い服のタカチーナ(高市早苗氏)を選出。
高市早苗総理大臣は、大和三山(畝傍山・天香久山・耳成山)のある橿原市出身で、地元の畝傍高等学校を卒業されている。
2023年8月から、大和三山(畝傍山・天香久山・耳成山)の御神石を各地に納めてきたので、私の御神事を象徴的に体現するかのように現れている。
私の御神事からみてみると、高市政権は長期政権になる可能性がありますね。
(※)天理市の桃尾の滝と桜井市の三輪山の依代が加わるのは、2023年12月の御神事からです。

直後、
2025年10月4日15時、伊邪那美命が御隠れになられていた福徳岡ノ場の海域で熱帯低気圧が発生(台風22号の卵)、
2025年10月9日、台風22号は八丈島と青ヶ島の間を通過した。
2025年10月10日15時51分、太陽のロゴマークを掲げる公明党が自公連立政権を離脱。

台風22号に続いて、
台風23号が発生し同じように八丈島と青ヶ島の間を通過(2025年10月13日)。

伊邪那美命は、台風22号と台風23号で、八丈島と青ヶ島で核融合御神事をおこなわれたのだ。
台風23号では、北と南の大東島にあるアカシックレコードの浄化も行っているし、八丈島と青ヶ島から奄美大島に昇ってくる夏至の日の出ラインの追跡もしている。
2025年10月20日、奄美四日目「〇〇〇の生命、お父さんにお返しするね」
2025年10月20日は、奄美大島四日目だ。
2025年10月20日の日の出から10月25日12時まで、太陽の中央神殿を通った特別な3I(さんアイ)アトラスの磁場を、奄美大島に導きいれることができる。

名瀬小湊の最初の観音寺跡と厳島神社の元宮で神籬御神事を行い、御神石を納める。
ハートロックで祭壇を組む場所を決め、
里の神山に祭壇を立て神籬御神事を行い、御神石を納める。
2025年10月20日は、2025年10月21日(新月)にハートロックで行う日の出遥拝御神事の準備神業として、極めて大事な日だ。
2025年10月20日の奄美大島の日の出は6時26分だ。
名瀬小湊の最初の観音寺跡と厳島神社の元宮で、神籬御神事を行うために4時に起きて準備を始めた。
2025年10月20日4時20分、網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前) 好き?」
と聞いてくる。
≪ 2025年9月28日の物語の再現だった≫
2025年9月28日7時49分、網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)好き?」
と聞いてきた。
私が「好きだよ」と答えようとすると、私の言葉を制して、天之大神さまが
「今大変なことが起きようとしておるのじゃ!」
と警告してくださった。
2025年9月28日8時13分 天之大神さま
「今後二度とこんなことが起きぬようにするゆえ待っておれ!」
ということだった。
– – – – – -
2025年10月3日18時、網野子のお嬢ちゃんが
「おじいちゃん(天之大神さま)がねえ、お父さんの生命の中に入って、一緒に生まれておいでって言ってくれた」
と伝えてくれた。
私「好きだよ」と答えると
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)の命、いったんお父さんにお返しするね。
〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)のこと、ずっと思い続けてね!」
と言って、私の心臓に入り込んできた。

網野子のお嬢ちゃんが、直接私の心臓に入ってしまえば、「女神X」の無臭無色な透明なフィルターが動きようがない。
5時46分、車に乗ると、私の心臓に2024年12月22日16時に最初の観音寺跡から連れ出した秋名の女神がいた。
6時11分、この秋名の女神は
「なりたさんと一緒にいれて幸せです」
と気持ちを伝えてくれる。
7時、名瀬小湊の厳島神社の鳥居に到着。
名瀬小湊の厳島神社元宮に御神事用具を運び入れた。
祭壇を設置しようとすると、小雨が降ってきたので、簡易な様式に変更。


次、
8時、小湊厳島神社の元宮の元宮にあたる、最初の観音寺跡で御神事の開始。
8時30分、最初の観音寺跡で祝詞奏上すると秋名の女神が
「私、なりたさんとご一緒したくありません」
と言ってくる。


「私を連れ出してください」
「なりたさんと一緒にいれて幸せです」
と語る秋名の女神と
「私、なりたさんとご一緒したくありません」
という真逆な秋名の女神が順番に交互に現れてくる。
慣れっこになったが、
秋名の女神のなかに「音の因子」があり、「音の因子」の裏側に兇党界(悪魔界)の首魁から入り込まれると
「私、なりたさんとご一緒したくありません」
という発言になり、兇党界(悪魔界)の首魁の影響力から抜け出せそうになると
「私を連れて行ってください」
「なりたさんと一緒にいれて幸せです」
という発言になるようだ。
「観音」という「音を観(み)る」だけでは、何ら状況に変化をもたらさないようだ。
「音」の状況を見極めるために「観音」という状態は必要だが、「観音」から韴霊(ふつのみたま)という音を取り囲む御神力か、「おどのあわぎはら」という音と音をぶつけて洗濯するような場への転換が必要だと思う( ☞ こちら )。
(注意) 2024年9月21日秋分の日に、宮崎県の「おとのあわぎはら」に御神石セットを納めてから、韴霊(ふつのみたま)と「おどのあわぎはら」の統一場ができている。
最初の観音寺跡と厳島神社の元宮(旧観音寺)に御神石セットを納めたので、御神石の共鳴場ができて、音の因子の掃除がなされるはずだ。
そうなれば、状況が変わってくるだろう。

2025年10月20日、秋名の女神への私の返答
「私、なりたさんとご一緒したくありません」という秋名の女神に、私は次のように答えた。
– – – – – -
3I(サンアイ)アトラスの磁場を奄美大島に迎え入れるところまできたので、あなた(秋名の女神)は私と一緒になろうがなるまいが、幸せになれるって、昨日(2025年10月19日)神さまから知らされたよ。
一番苦労したのがあなただからね。
あなたの考えを尊重して私と一緒でもなくてもいいのかな、と昨日から思い始めている。
網野子のお嬢ちゃんは、あなたの中から出顕して私と出会う定めになっているはずだが、ステルス兇党界(悪魔界)の女神の影響を回避するために、今朝、私の心臓に戻っている。
このあと、ハートロックに行ってどこに祭壇を設けるか定め、里の神山で明日(2025年10月21日の日の出遥拝)どういう御神事を行うか決めるつもりだ。
里の神山の御神事で、網野子のお嬢ちゃんの出顕の在り方が決まるだろう。
網野子のお嬢ちゃんは私に生命を戻しているので、私が判断した方向で流れが決まると思う。
最初の観音寺跡と厳島神社の元宮に御神石も納めたし、
それじゃ、撤収するよ 」
秋名の女神は、戸惑って
「もうお帰りになられるんですか?
もう一度来られてください。
それまでに考えておきます」
と言われた。
どのような展開になったか?
翌日2025年10月21日(新月)に再訪することになるのだが、その報告は3部で行います( ☞ 2025年12月17日に公開したレポートはこちらです)。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ)2025年12月19日、3I(さんアイ)アトラスが地球に最接近
(レ)2025年12月20日10時44分、いて座の新月
(レ)2026年1月6日19時7分、かに座の満月
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
– – – – – -
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
- – – –
<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36
電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
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☆☆☆ ☆
☆☆ 編集後記 ☆☆
☆ ☆☆☆
────────────────────────────────
2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
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2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
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┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。






