2025年6月15日に、巻向山御神事(2025年6月23-27日)の趣意書「ビックバーン以前の大宇宙の、一番大きな最後のシコリと解くに解けぬしがらみの解放!」を公開しました。
実際に御神事を行ったレポートを、2025年7月29日にようやくまとめることができましたので順次公開していきます。
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(1) 第一の柱~標題「大神ゼウスがダンノダイラ磐座に忍び込もうとしている」。
2025年6月23-24日の御神事で、大神ゼウスが「妻神の残り火」をダンノダイラ岩座に採火しに忍び込んでいた。その現場を取り押さえることができている。(☞ 2025年7月31日に公開しました)
(2) 第二の柱~標題「お父さん!〇〇〇(御子神)とお母さんを助けてあげて!~ ブルーシートのなかで体を寄せ合ってうずくまっている、鹿の親子を救い出す!」。
2025年6月23-24日、巻向山の南、ダンノダイラ天壇に「救いの宮」を設け、妻神「くにゆずるつきくのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と御子神の思い出を救い上げました。(☞ 2025年8月5日に公開しました)
(3) 第三の柱~標題「ドラえもんのどこでもドア、兇党界(悪魔界)の首魁の仕込み」。
2025年6月25-26日が巻向山の北、巻向山林道に放置してある車輛として現象化してくる因縁を追い、兇党界(悪魔界)の首魁のバックドア(侵入口)、「ドラえもんのどこでもドア」がどこにあるのか探査する御神事だった。
建替え建て直し御神事のなかで、一番大事な御神事になった。
(☞ 2025年8月9日に公開しました)
(4) 第四の柱~標題「かむやまといわれひめ尊の登場(2025年6月26日18時)」
2025年6月27日、妻神「くにゆずるつきくのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と友たちが受精卵を核分裂へと導いた御神事の内部に入り、核融合御神事を行ってきました。
(☞ 2025年8月15日に公開しました)
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2025年6月21日夏至の動きを踏まえて今回御神事を行いましたが、私の御神事の流れで、夏至2025年6月21-22日の記憶すべき出来事が、3つありました。
(レ)2025年6月20日、TOKIOの国分太一がコンプライアンス違反で芸能界の活動を休止し6月25日に31年に及ぶTOKIOを解散。
☞ 2025年8月5日に解説しました。
(レ)2025年6月22日9時ごろ、米、バンカーバスター(GBU-57)で3か所のイラン核施設を攻撃。
☞ 2025年8月5日に解説しました。
(レ)2025年6月21日夏至8時13分頃から、トカラ列島近海の群発地震が始まった。
☞ 2025年7月31日に解説しました。
2025年8月9日11時2分、長崎の原爆投下の時間に合わせてブログを公開します。


2025年8月5日、
広島の原爆投下の日(8月6日)に合わせでブログを公開する準備をしていたんですね。
そしたら、8月5日18時27分、伊勢市の宮司さんから
「お問い合わせの
2026年5月24日のお木曳行事、
8月2日の川曳行事の件についてラインを送りました」
というお電話があった。
お話を聞いてみると、
私の電話番号に間違って発信したことが判ったのだが、この間違い電話によって、
来年2026年5月24日のお木曳行事、8月2日の川曳行事に参加できることになった。
来年2026年5月24日のお木曳行事、8月2日の川曳行事は、伊勢の町内会の行事なのだが、
2013年のお白石行事で特別神領民になっている方は、参加資格をもっているとのことだった。
ラッキーな間違い電話だった。
「参加します!」
と即座に表明!
2025年8月6日、広島原爆投下の日。
仕事になってしまったのだが、仕事でよくご一緒になる方と悪石島の地震の話になった。
「俺、奄美大島の名瀬にある酒屋の息子なんだよね」
という。
こういうタイミングで、こういうことってあるんだ!
悪石島が呼んでるんだな、と思った。
また、8月6日、
月の光の「祝詞集」を購入していただけた。
無償ダウンロードをできるようにしてあるのだが、それでも購入してくださるお気持ちが嬉しい。
私の御神事の、全てのエッセンスが月の光の「祝詞集」に詰まっている。
良きことが被さってくるところをみると、本当は網野子のお嬢ちゃんが伊邪那美命の因縁に基づいて呼んでいるのかな?
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年8月6日8時15分、広島の日の慰霊
(レ)2025年8月9日11時2分、長崎の日の慰霊
16時56分、みずがめ座の満月の御神事
(レ)2025年8月12日18時56分、日航123便が高天原山に墜落(1985年)
(レ)2025年8月15日12時、玉音放送「終戦の詔書」
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(レ)【予定調整】トカラ列島の悪石島で対馬丸慰霊碑遥拝御神事
奄美大島の名瀬港から悪石島に5時間、悪石島から名瀬港に6時間。
1日目(日曜日)、名瀬港を2時に出航し、悪石島に7時5分到着。
3日目(火曜日)、悪石島を9時25分に出航し、名瀬港に15時20分到着。
御神事趣意書が仕上がれば、日程を調整します。
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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■さて、今日のテーマは
ドラえもんの「どこでもドア」~ 兇党界(悪魔界)の首魁の仕込み! ~ 2025年6月25-26日の巻向山の林道の放置車輛の撤去
2025年6月13日22時に巻向山御神事の趣意書を投函し、
2025年6月15日から、御神事趣意書がみなさまのもとに到着し始めた。
巻向山御神事(2025年6月23-27日)の趣意書が到着し始めると、巻向山では具体的な動きが現れてきた。
今回の巻向山御神事(2025年6月23-27日)で放置車輛の撤去を完遂させるために「祀り場」を設けるのだが、その手順をシュミレーションするために2025年6月15日夕方、「りょうさん池」から巻向山(567M)への林道を想像のなかで歩いていた。
りょうさん池を出た。
白石の御神域を過ぎると、巻向山へ通じる林道の右手前方に兇党界(悪魔界)の首魁が浮かび上がっていた。
地図を整理して確認すると、地点2から地点3くらいの領域だった。
地点2は、「あめゆずるひあめのさぎり尊」の磐座と巻向山第二峰の東経軸上にあり、 地点3は可憐な声の伊邪那美命の白山の真北にある。
地点2と地点3の位置を見極めようとして、夏至と冬至の日の出ラインを引いてみると、地点2は三輪山の奥津磐座への夏至の日の出ラインと、穴師山(弓月岳)の三角点への冬至の日の出ラインの交点に当たっていると突き止めた。
同時に、地点2と地点3は巻向山の頂角44°の二等分線になっていると発見した(2025年6月18日)。
つまり、巻向山~三輪山の奥津磐座~穴師山(弓月岳)の三角点は、巻向山を頂点(頂角44°)とした二等辺三角形になっていた。
ということは、地点2と地点3の位置は巻向山からの春分と秋分の日の出と日の入りラインになっているということだ。
地点2と地点3の位置は、巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の冬至、春分、夏至、秋分に関与できる場所だった。
この場所に隠れることができれば、巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の春夏秋冬の御神事に潜入することができる。

言い換えてみよう。
三輪山(467M)は夫神「あめゆずるひあめのさぎり尊」(幼名をシニレク)の御神体山、巻向山(567M))は妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)の御神体山であった。
そして、穴師山(弓月岳)は、「あめゆずるひあめのさぎり尊」の肺臓を取り出して生みあげた「唯一無二の友」の御神体山だと思う。
この三つの御神体山の内部に、「何か」が仕込まれてしまったようだ。
巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)には強力な共鳴場があるので、夫神と妻神、それと唯一無二の友が揃うと「地点2から地点3」に仕込まれたバックドアが現象化することができるようになり、兇党界(悪魔界)の首魁の秘密の通路が現れてきたらしい。
ドラえもんの「どこでもドア」に似ている現象がおきたようだ。
夫婦の愛と、唯一無二の友との友情が、裏目にでてしまう根拠がここにある。
1995年8月に天之大神さまから知らされた、「ある者」の悪戯が成功した場所
2025年6月15日にみなさまに届けられた御神事趣意書(☞ここ)で、次のように紹介している。
「ある者」のちょっとした悪戯が成功し、大宇宙は大混乱の中に入った、と1995年8月に天之大神さまから知らされました。
天之大神さまのいう「ある者」が、現在私が兇党界(悪魔界)の首魁と呼んでいる人物です。
2025年6月25-26日に放置車輛撤去祈願を実地に行った結果、兇党界(悪魔界)の首魁の悪戯が成功した場所が、地点2から地点3の場所と考えていいと思う。
地点2から地点3の場所に、ドラえもんの「どこでもドア」のような秘密の通路が仕込まれたため、夫神と妻神、唯一無二の友が揃うと巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の共鳴作用が働き、兇党界(悪魔界)の首魁に御神力が流れ込む場ができてしまうのだった。
巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の二等辺三角形内部の地点2から地点3に秘密の通路が仕込まれているため、大宇宙を誕生させた主宰神の夫婦神と唯一無二の友が揃う場へ潜入できた。
兇党界(悪魔界)の首魁は、こちらが何を考えているのか簡単に知ることができて、自分の身に危険が迫りそうだと察知すると、過去・現在・未来のどこへでも身を隠すことができたのだ。
建替え建て直しの真っただ中は宇宙の果てに身を隠し、ホトボリがさめたころ再び姿を現していたんだろう。
神代のいろんな時代に建替え建直しが行われてきたが、巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の二等辺三角形の内部に仕込まれた「秘密の通路」の全貌が明かされなければ、兇党界(悪魔界)の首魁の身は安泰だったのだ。
戦前・戦中から建替え建て直しの御神業が組み立てられてきたが、建替え建て直しの御神業の完結が予想される30年前に、大宇宙の御神力の源泉である「りょうさん池」とダンノダイラ磐座の核心に迫るように車輛を放置させた。
放置車輛の場所は、「とどろきの淵」の真南にあたり、三輪山の夏至の日の出ラインになっているので、「とどろきの淵」と三輪山を犯すに絶好のポイントになっていた。

遠い神代の昔、
夫神がダンノダイラ磐座で夏至の日の出遥拝御神事を始めたとき、現在の放置車輛の場所に「何か」異物を置かれたため、取り除きに行ったのだろう。

夫神は、兇党界(悪魔界)の首魁に放置車輛の場所に不審物があると告げられ、妻神の残り火が消える前にダンノダイラの小さい磐座を離れてしまった。
兇党界(悪魔界)の首魁は、夫神がダンノダイラの小さい磐座を離れた隙に、大神ゼウスに妻神の残り火を盗み隠させたのだ。
放置車輛を仕込むバックドア(侵入口)は、地点2から地点3にかけてあると思う。
現在は放置車輛となって現象しているが、各神代のそれぞれの時代、放置車輛のある場所に「何か」が出現してきたはずだ。

放置車輛とその場所を把握していく経緯
私にとって、巻向山(567M)を中心とした三諸山は、曖昧模糊とした領域だった。
2023年1月21日に藤原定明さんの著作『[隠国(かくりこく)日本版]神々の指紋』(上下)を知ることになり、2023年8月中旬に読ませていただいた。
2023年8月中旬、韴霊剣(ふつのみたまのつるぎ)は、神霊としての韴霊(ふつのみたま)と依代としての神剣で構成されていると悟った。
韴霊(ふつのみたま)という神霊の背後に、「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の「天之ヌホト」があるはずだ、と感じていた。
三輪山の天之ヌホコが韴霊(ふつのみたま)に出会うと、韴霊(ふつのみたま)内部に秘せられてきた天之ヌホトが発顕してくる。すると、それまで天之ヌホトの貞操体になってきた韴霊(ふつのみたま)は神々を覚醒させる御神器に転換されるのだった。
2023年12月5日、藤原定明さんご夫妻の案内を受けて天理市の桃尾の滝で韴霊(ふつのみたま)発顕御神事を行い、2023年12月6日に三輪山に登拝し御神事を行った。
そして、桃尾の滝で再び、韴霊(ふつのみたま)発顕御神事を行った。
この結果、桃尾の滝と三輪山の共鳴場から神々を覚醒させる韴霊(ふつのみたま)が出顕できるようになった。
私が巻向山の南側のダンノダイラ天壇と磐座に行ったのは、2023年12月5日が最初で、この日はダンノダイラ天壇に祭壇を設けて御神事を行っている。
2023年12月5日にダンノダイラ天壇と磐座に行ったことをキッカケに、巻向山周辺のことを調べ始め、りょうさん池から巻向山の林道に放置車輛があると知ることになった。
2023年12月23日、ダンノダイラ磐座で御神事を行い、午後に、出雲集落の西野武弘さんから「りょうさん池」と白石の御神域の案内してもらったとき、放置車輛のある場所を知った。
2017年5月14日、イスラエル建国69周年記念式典を開催
2016年10月18日、天照大御神さまから「イスラエル建国69周年記念式典」を開催するように求められてから、ダニエルの70週預言が動き始めた。
(※)2016年11月8日、アメリカ大統領選挙の投票日(☞ トランプ氏が大統領に当選)
2017年1月20日、第四の天使のラッパが吹かれた〔黙 8:12〕
(※)2017年5月14日、「イスラエル建国69周年記念式典」を開催
2020年7月24日、第五の天使のラッパが吹かれた〔黙 9: 1〕
2021年1月19日、第六の天使のラッパが吹かれた〔黙 9:13〕
2023年12月5日、第七の天使のラッパ〔黙 10: 7〕
(※)2024年5月27日〔ダニエル 12:11〕
(※)2024年7月11日〔ダニエル 12:12〕
2024年12月5日、第七の天使のラッパが吹かれた〔黙11:15〕
2024年5月27日〔ダニエル 12:11〕は三諸山の白山を開くことを求められたので、
2024年7月11日〔ダニエル 12:12〕は、巻向山御神事になると思った。
2024年7月11日〔ダニエル 12:12〕に巻向山御神事を行う前に、前日2024年7月10日に放置車輛とポッカコーヒーの保温庫撤去準備のために張縄を行った。
GPS測定器をもって緯度経度を測定したところ、放置車輛は三輪山の夏至の日の出を犯す位置にあった。
さらに、放置車輛は「りょうさん池」の「とどろきの淵」の真南にある。
「りょうさん池」の「とどろきの淵」こそ、第40代天武天皇と第41代持統天皇が伊勢神宮の式年遷宮の願掛けに用いた場所だったのだ。
つまり、放置車輛は三輪山の夏至の日の出を犯すばかりでなく、伊勢神宮の式年遷宮を侵せる場所にあった。

2011年4月3日の夢「ある聖域に車輛を放置していく人物がいた」
東日本大震災(3.11)があった2011年の4月3日に、暗示的な夢を見た。
私はある御神域を整えようとしているのだが、ある人物が車を乗り捨ててそのまま立ち去ってしまった。

2011年4月13日に続きの夢をみた。
車が無ければ綺麗な平面に整えて、その上に構造物をおけるのだが、放置車両が邪魔になって工事が進められず、これまで工事している部材も崩れ始めていた。
東西の二つの鉄板を支えていたH鋼が外れて、大きく回転し始めたのだ。
結局この放置車両が、大地の大地震のトリガーになっていった。

2011年の4月3日と4月13日の夢から、りょうさん池から巻向山に向かう林道の放置車輛を撤去しないと天変地異を誘発してしまうおそれがある、と思った。
2011年4月3日の夢の放置車輛と、巻向山北側林道の放置車輛は同じものだと思う
ここまで巻向山の御神事を推し進めてきてみると、2011年の4月3日の夢の放置車輛と、巻向山北側林道の放置車輛は同じものだと思う。
放置車輛の問題ではなく、放置車輛が置かれている場所が「ある者」が「悪戯物」を仕込んだ場所に因縁づけられているのだ。
放置車輛が置かれている場所を解放し、しかるべき「祀り場」を設けないかぎり、いつまでたっても兇党界(悪魔界)の首魁の御神力の源泉が温存されたままになってしまう。
2025年6月21日の夏至の日の出までに、何らかの対処をしておかないと、天変地異を誘発しかねない。
2025年6月10日(時の記念日)、土地所有者と連絡がついた
昨年2024年11月23日(新嘗祭)に、土地所有者に放置車輛撤去の件でお手紙を出した後、放置車輛に関わる時間が取れなかった。
2025年6月23-27日に、桜井市に行く旅程を決め、放置車輛のある土地の所有者に連絡を取り続けた。
2025年6月6日19時6分、ご自宅にお電話(1)、出てもらえず。
2025年6月7日10時9分、ご自宅にお電話(2)、出てもらえず。
2025年6月8日10時33分、ご自宅にお電話(3)、出てもらえず。
ご自宅にお電話をしても出てもらえなかったので、会社に電話しました。
2025年6月8日10時50分、会社にお電話(1)、出てもらえず。
2025年6月10日(時の記念日)14時31分、会社にお電話し(2)、ようやくお話しできた。
私の方から、
「2025年6月23-27日の旅程で桜井市に行けるようになったので、昨年11月にお手紙をお送りした放置車輛の撤去の件で、お会いしてお話を聞いてもらえませんか?」
という申し入れをしました。
私の申し入れに対して、
「こっちも、手を打とうとしている」
「忙しい」
というご回答で、何をどのように話していいのか戸惑い、お互いに妙な沈黙が流れ、会ってお話をする流れにならなかった。
放置車輛に張縄をして一年経ち、土地所有者にお会いできる流れにならなかったので、私の個人的努力で対処するには限界になった。
そこで、素直に神さまの御力を借りることにしました。
2025年6月10日(時の記念日)夕方、天照皇大御神さまに相談
土地所有者にお電話した後、これまでの経緯を御神前で報告。
それに対して、天照皇大御神さまから
「あなたの考えている通り、前に進めて大丈夫です」
との御言葉があった。
2025年6月10日(時の記念日)夕方から、私の個人的努力で撤去する方向から、車輛を放置した人の道義的責任を問う方向に切り替えた。
事の発端は、車輛を放置した青年がいたので、巻向山の聖地性と三輪山の聖地性が犯されている。
土地所有者の問題でもないし、白河集落のみなさんの問題でもありません。
責任を問われるべきは、車輛を放置した青年、当時の青年に車を買い与えた親御さんです。
天下国家のために使われるべき巻向山の御神力を、個人的次元で用いたくありませんでしたが、2025年6月21日夏至に、天変地異のトリガーになりかねないので、万人の幸福のために巻向山の御神力を用います。
巻向山と三輪山、穴師山(弓月岳)の御神力を用いて、神さまに車輛を放置した人の夢枕に立ってもらうことにしました。
この放置車輛は神代の因縁を引いていて、とても難しいのです。
神代の因縁を全て捉えきるために、4か所に放置車輛撤去祈願の「祀り場」を設け、放置車輛として現象化させてくる「バックドア(御神域への侵入口)」をあぶりだせればいいわけです。
「バックドア(御神域への侵入口)」を突き止めるために御神石セットを一つ用意しました。
画像一番左の御神石セット。
次、放置車輛とポッカコーヒー保温庫の因縁を捕えるために御神石セットを4つ準備。


次に、祀り場を設ける場所の選定に入った。
御神石セットと「祀り場」の場所を決めてから、2025年6月13日にみなさまに御神事趣意書を発送し、2025年6月15日からお手元に届いたわけです。
そして、2025年6月15日に、本レポート冒頭で紹介したように、兇党界(悪魔界)の首魁が浮かび上がってくる場所があったわけです。
2025年6月25-26日、祀り場を設けた場所
(1)第一カ所目
放置車輛のある場所(巻向山側)に、2025年6月26日に設置。
放置車輛は、とどろきの淵と同じ東経軸にあり、とても罪深い位置にある。
三輪山の夏至の日の出を犯すばかりでなく、第40代天武天皇と第41代持統天皇が発願した伊勢神宮の式年遷宮を犯す位置にあります。

(2)第二カ所目
ポッカコーヒーのあった場所に、2025年6月26日に設置。
☞ ホッカコーヒーの保温庫は、2025年6月26日に撤去し、高山神社まで運んできました。

(3)第三カ所目
高山神社の艮(東北)の方角と穴師山(弓月岳)の頂上の北緯が交差する場所、2025年6月25日に設置。

(4)第四カ所目
穴師山(弓月岳)の西側にある穴師の神籬遺跡(やまとととひももそ姫が設けた神籬の場)に対応させ、りょうさん池の東に「神籬遺跡遥拝所」を設けた。2025年6月25日に設置。
穴師の神籬遺跡→「穴師山の夏至の大平」→今回設置するりょうさん池の「神籬遺跡遥拝所」は東西軸で一直線に並びます。
「やまとととひももそ姫」が設けた穴師の神籬遺跡に4本の玉串を添えて御神事を行い、この4本の玉串を「神籬遺跡遥拝所」に納めました。

放置車輛撤去の願をたてた4か所の「祀り場」は、緯度経度と第10代崇神天皇の時代の宗教改革を見定めて設けました。


(5)第五カ所目
兇党界(悪魔界)の首魁の悪戯が、たまたま成功してしまったと思われる巻向山二等辺三角形内の地点2。
祀り場に御神石を納めるつもりで用意したのだが、地点3が探しきれなかったため、地点2の場所に白杭を2本放置してきた。
放置してきた2本の白杭が、いい仕事をしてくれている。
QRコード付きのチラシを案内板として設置
神さまに夢枕に立っていただいた方が、高山神社と放置車輛のある場所に来ても、結局は撤去の方法が分からずに堂々めぐりになってしまいます。
それを防ぐために、放置車輛を撤去しようとして動いている人がいることを知らせ、
なおかつ、放置車輛を撤去する手順を知らせるために、現場にQRコード付きのチラシを貼っておく必要がありました。
神さまに導かれて巻向山の林道に来られた方が、QRコードの動画をみて連絡をくださるはずです。

2025年6月25日、三か所目の高山神社の艮に祀り場を設けるとき、注意があった
2025年6月25日14時30分、りょうさん池の高山神社の東北の位置に穴師山の山頂遥拝所(三か所目の祀り場)を設けたわけですが、天照皇大御神さまから注意がありました。
「ここ(穴師山山頂遥拝所)に、あなたはチラシを貼ってはいけません」
という注意でした。
チラシを貼れる二本の白杭までは打ったのですが、QRコード付きのチラシ、チラシを貼る画鋲と画鋲を打つ小槌を「祀り場」の平コンクリの上においておきました。
天照皇大御神さまから、
「これで現実的な動きになっていく」
と告げられました。
御神事を行って、どういう動きになっていったか?
(1)令和7(2025)年7月7日8時の白日夢。
巻向山二等辺三角形内部の地点2の空間が揺らぎ、細身の灰色の人物がユラリ現れてきた。
地点2の空間の揺らぎのなかの隙間に隠れていたようだ。
その人物は、私が放置してきた2本の白杭に気づいたようだ。
7月7日16時、兇党界(悪魔界)の首魁と仲間たちが、私を取り囲んで襲いかかろうとしている。
この攻撃に、網野子のお嬢ちゃんが
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名前) のお父さんに手をだすな!」
と言って、右手を広げて突き出し、光のバリヤーを張ってくれた。
7月7日18時、巻向山二等辺三角形の地点2の空間が揺らめいた。
揺らめいた空間の右隅が、垂れ幕のようにめくり上げられ、黒忍者服を着た数名以上の一群が姿を現わしてきた。
黒忍者の一群は、地点2に私が放置した2本の白杭に気づいていないようだ。
私は、地点2に放置した白杭を足場にこういう映像をみることができている。
黒忍者服の一群は、巻向山第二峰に向かっているようだ。
天照皇大御神さまから
「見ている人物の映像に、フェイク画像が混じっているから注意するように!」
という助言があった。
7月7日19時12分、昨年放置車輛に一緒に張縄をした白河の山口さんから電話があった。
放置車輛のある場所にQRコード付のチラシを貼っておいたのだが、そのQRコードの動画をみた白河の区長さんから、
「張縄をしたのは山口さんだったのか。放置車輛が撤去できないようなら、張縄と祀り場を撤去してほしい」
と言われたという内容だった。
桜井市の日の入りは19時13分なので、日の入りの1分前の電話だった。
夜、放置車輛撤去の進捗状況を伝える資料を作成に入った。
(2)7月8日16時、地点2の空間の揺らぎの後方から、勝軍地蔵(愛宕権現)が現れてきた。
地点2の後方は、可憐な声の伊邪那美命がおられる白山だ。
神仏習合時代、仏教の側の勝軍地蔵が「伊邪那美命」として現れてきた、と仏教のほうではいう。
これを本地垂迹という。
私が見ている白日夢では、可憐な声の伊邪那美命(火産霊神)が、巻向山二等辺三角形の内部に入ると勝軍地蔵に変化している。
ということは、兇党界(悪魔界)の首魁のバックドア(侵入口)がある領域に入ると、可憐な声の伊邪那美命(火産霊神/秋名の女神)は、勝軍地蔵として現れてくるらしい。
リトマス試験紙が反応して、可憐な声の伊邪那美命(火産霊神/秋名の女神)が勝軍地蔵になる。
勝軍地蔵として現れてくる本源は、巻向山二等辺三角形の内部(地点2から地点3)にあると思う。
つまり、兇党界(悪魔界)の首魁の悪戯が成功して仕込まれた最初のバックドア(侵入口)/ドラえもんの「どこでもドア」が地点2から地点3にあるのだ。

秋葉神社で祀られる祭神は、一卵性の双子の月の女神のうち姉の方である。
こちらは、高龗神、迦具土命として現れてきた。
愛宕神社で祀られる祭神は、一卵性の双子の月の姉妹のうち妹の方である。
こちらは、火産霊神や迦具土命、九頭龍、勝軍地蔵という具合に多彩な現われをもつ。
令和2(2020)年7月5日に佐渡島の金北山 で御神事を行った。
佐渡島の金北山頂上に祀られている御祭神が勝軍地蔵(愛宕権現)だった。
その時から、勝軍地蔵(愛宕権現)のことを調べて、もう一度、佐渡島御神事を行う必要があると思っていた。
また、物部守屋と蘇我馬子が戦った丁未の乱(587年)を勝利した聖徳太子は、大勝軍寺(大阪府八尾市太子堂)を建立している。
寺院名に込めた聖徳太子のメッセージは、
「兇党界(悪魔界)の首魁のバックドア(侵入口)/ドラえもんのどこでもドアが、八尾市の大勝軍寺にもある」
ということだと思う。
巻向山二等辺三角形の地点2から地点3の場所を知って、ようやく全体像を捉えたと思う。
7月8日20時、くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が
「あなた、私のあなた。
私はあなたとともに未来永劫、永遠にいることができています。
あなたが今回お送りする(白河の山口さんへの)お手紙で、あなたの罪は晴れ、巻向山全体が動くことができるようになります。
あの子(秋名の女神)に思いを込めて、あの子(秋名の女神)のために祈られてください」
と、伝えてくれる。
秋名の女神の内奥の御姿が、網野子のお嬢ちゃんであり、網野子のお嬢ちゃんの御魂のなかに、妻神の夫神への愛を固く封じていた。
7月8日20時30分、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)の御心を汲み取って、白河の山口さんに、放置車輛撤去の動きの進捗状況を伝えるお手紙を発送した。
クリックポストなので、2025年7月10日に到着した。
(3)令和7(2025)年7月12日 23時、自宅に戻ると、私の報告を読んだ白河の山口さんから手紙がきていた。
「放置車輛の張縄や祀り場を撤去したいので承諾してほしい」
という趣旨だった。
いいタイミングの手紙だと思った。
(4)令和7(2025)年7月13日5時、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)から
「張縄と祀り場を、このまま撤去していただいて大丈夫ですよ」
という助言なので、山口さんに撤去してもらえるように依頼文を書いた。
(5)令和7(2025)年7月14日13時の白日夢。
巻向山二等辺三角形の地点2で、黒忍者と灰色忍者の戦いが始まった。
私の記憶では、灰色忍者は宇陀市の白石神社を拠点にする忍者だと思う。
いわゆる「草」で、ビックバーン宇宙が大きく動くときに備えて大地で生きていて、「その時」を待っていたのだ。
動くタイミングが来なければ、そのまま「草」として枯れていくだけし、時が到来し御印があがると、一斉に動き出す。
黒忍者や黒子、あるいは、兇党界(悪魔界)の首魁や裏切る神の領域が確定したら動き出す最終忍者だと思う。
令和7(2025)年7月14日14時2分、白河の山口さんから電話が入った。
白河の山口さんの手によって、放置車輛の張縄を解き、りょうさん池の祀り場を撤去していただけることになった。
身代わり不動のような働きになった「放置車輛撤去の4つの祀り場」
2024年7月10日から始まった放置車輛撤去の動きは、2025年6月25-26日に放置車輛を取り巻く神代の因縁を精査する「祀り場」を設けたことによって新局面を迎えた。
2025年7月14日、放置車輛撤去の祀り場を撤去することによって、放置車輛として現象化してくる神代の因縁を根こそぎ撤去する御神事に転換されていった。
「身代わり不動」という考え方と同じ理屈になっている。
放置車輛として現象化してくる神代の因縁を探ろうと、1年間真剣に取り組んだ成果を4つの「祀り場」に注ぎ込んでいる。
その4つの「祀り場」を撤去することによって、兇党界(悪魔界)の首魁がたまたま設けることに成功した「バックドア(侵入口)」を浮き上がらせてくれた。

一ドル紙幣に刻印されている「プロビデンスの目」に似ている
巻向山二等辺三角形を、反時計周りに90°回転させると、一ドル紙幣に刻印されている「プロビデンスの目」のようになる。
巻向山二等辺三角形の地点2の位置が、一ドル紙幣の「プロビデンスの目」の位置になっているようにみえる。
デザインや象徴性のもつ面白さが、こういうところにある。

巻向山二等辺三角形から「プロビデンスの目」を観察すると、「プロビデンスの目」の位置に、兇党界(悪魔界)の首魁のドラえもんの「どこでもドア」が隠されているようにみえる。
私の御神事では、
ある原型の共鳴場を数箇所つくり、その共鳴場同士の共鳴場をつくることができれば、原型を踏まえた図案、あるいは御神事の手法から共鳴場の御神力を引き出すことができる。
天之大神さまが言われる「ある者」は、私の身近にいて、私の御神事を観察してきた人物らしいので、私の御神事の型や癖を知ってるんだね。
だから、私の裏を取ることができる。
ドラえもんの「どこでもドア」のような代物を仕込むことができた。
巻向山二等辺三角形の地点2から地点3に仕込まれたドラえもんの「どこでもドア」が、大宇宙に大混乱をもたらし、ビックバーンを引き起こす遠因になった。
2025年6月23-27日の巻向山御神事で放置車輛を完全撤去するつもりで臨んだが、結果として巻向山林道の放置車輛は残されることになった。
放置車輛はいずれ朽ちて崩れるが、それまで、兇党界(悪魔界)の首魁の思惑を象徴させる歴史的証拠物件となってくれるだろう。
「多くの者が地の塵の中の眠りから目覚める。
ある者は永遠の生命に入り
ある者は永久に続く恥と憎悪の的となる。〔ダニエル 12:2〕
目覚めた人々は大空の光のように輝き
多くの者の救いとなった人々は とこしえに星と輝く。〔ダニエル 12:3〕」
2010年10月22日の三角形の中に座っている人物像
下の画像は、2010年10月22日、会社に行くときに見えてきた白日夢だ。
2010年10月24日夜、天之大神さまから解説があった。
「2010年10月22日の映像は、そなたを見守っておるのじゃ」
「そなたを導いてくれるじゃろう」
「今日(こんにち)の世の中にふさわしい動きが、そなたの周りに現れてくる」
「今日(きょう)から、そなたに現れたことが世の中の動きとなってくる」

三角形のなかに鎮座している人物が、
巻向山二等辺三角形の地点2から地点3に仕込まれている、兇党界(悪魔界)の首魁の「どこでもドア」の悪弊を、遮断してくれていたようだ。
2010年10月22日の白日夢は、気になって仕方なかったのだが、巻向山二等辺三角形の地点2から地点3に由来していると判って、とても納得できた。
「ドラえもんのどこでもドア」は、どれくらいの深さと広がりをもつのか?
巻向山二等辺三角形の地点2から地点3に仕込まれていた「ドラえもんのどこでもドア」は、どれくらいの深さと広がりをもつのか?
2025年6月21日夏至8時13分ごろから、トカラ列島の群発地震が始まった。
トカラ列島は、巻向山(567m)の南西45°ラインにある。
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みと神生みの領域とビックバーン以前の大宇宙へ、トカラ列島からピングが打たれ(群発地震)、全体像を捉えようとしている状況だと思う。
また、
2025年7月29日に巻向山(567m)のレポートを完成させ、
2025年7月30日、千葉県の一宮町にある玉前神社に行こうとしていた。
一宮町にある玉前神社から出雲大社まで、東西軸で並ぶ配置になっている。
今回の巻向山(567m)御神事で、716年に創建された杵築大社(出雲大社)の歴史的使命は終えたので、その感覚を玉前神社から確かめておきたかったのだ。
翌2025年7月30日8時30分ごろ、アクアラインを通っているとき、津波注意報が発令された。
2025年7月30日8時25分、カムチャッカ半島の沖合で発生したM8.7の地震の影響だった。
2025年7月30日に発生したカムチャッカ地震の震源地は、巻向山(567m)の東北45°ラインにあたる。
「カムチャッカ」っていうのは「神着火」のことなのかもしれない。
巻向山(567M)御神事で火産霊神を目覚めさせる道が出来なければ、「カムチャッカ(神着火)」半島の火の力を使って、強制着火する予定だったのだろうか?
地震のあと数時間して、 震源地の北部のクルチェフスカヤ火山が噴火した。

2025年6月24日、ダンノダイラ磐座の大きい磐座で着火(火産霊)し、小さい磐座へ点火し「神の火」を灯しましたので、火産霊神が目覚める道は出来ている。
強制着火する必要もなく、御神事によって成し遂げている。


2025年7月20日21時、大地の大揺れに飲み込まれる放置車輛
2025年7月20日は参議院選挙の投票日だ。
7月20日20時に投票が締め切られた。
自公は過半数を割れ込む大敗北を喫した。
2025年7月20日21時、選挙の報道をみていると、放置車輛は大地の大揺れに飲み込まれようとしていた。
白日夢の状況を見守っていると、網野子のお嬢ちゃんが
「今のまんま、〇〇〇(お嬢ちゃんの名)と一緒に歩んでくれる」
と言ってくる。
翌2025年7月21日5時30分、巻向山二等辺三角形の地点2から地点3の中に放置車輛が入っていった。
この空間は、奄美大島の神山の赤木名城跡に繋がっているような気がする。

奄美大島の神山の広いスペースで、幼い兄妹が二人で遊んでいる場面になった。
二人の姿を御夫婦が見守っている。
「あめゆずるひあめのさぎり尊」(幼名をシニレク)と「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)が、遠い昔の記憶のなかの自分たちの姿をみているかのようだ。
幼いころの兄妹の姿に、私と網野子のお嬢ちゃん(秋名の女神)は入っていった。
幼い頃、兄妹として遊んだ地点から、歩み直したいと網野子のお嬢ちゃん(秋名の女神)は願っているようだ。
この願いが、母神(妻神)の願いでもあるらしい。

2025年7月22日9時、兄妹が光に飲み込まれて、光の舞台が現れてきた
2025年7月22日9時、幼い兄妹が遊んでいた広場が光に飲み込まれて、幼い兄妹は光の中に消えていった。
そして、光の舞台が現れてきた。
2025年7月22日13時、放置車輛が後部から急斜面に飲み込まれそうな態勢で元の場所に戻っていた。
次の神の代の時代は、この地点から始まるらしい。
次の神の代は、網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神の時代になっていく。
その時代に、人の社会の力を使って、入れたらいい。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
– – – – – -
(レ)2025年8月6日8時15分、広島の日の慰霊
(レ)2025年8月9日11時2分、長崎の日の慰霊
16時56分、みずがめ座の満月の御神事
(レ)2025年8月12日18時56分、日航123便が高天原山に墜落(1985年)
(レ)2025年8月15日12時、玉音放送「終戦の詔書」
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(レ)【予定調整】トカラ列島の悪石島で対馬丸慰霊碑遥拝御神事
奄美大島の名瀬港から悪石島に5時間、悪石島から名瀬港に6時間。
1日目(日曜日)、名瀬港を2時に出航し、悪石島に7時5分到着。
3日目(火曜日)、悪石島を9時25分に出航し、名瀬港に15時20分到着。
御神事趣意書が仕上がれば、日程を調整します。
– – – – – -
今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
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アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
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電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
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☆☆☆ ☆
☆☆ 編集後記 ☆☆
☆ ☆☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
——–
2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
│\/│ http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
├──┘ ————————————
|メルマガ発行:成田 亨(株式会社安心)
| TEL 080-9175-4666
| 住所 〒177-0033
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└────────────────────────────○
何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。







