2025年6月15日に、巻向山御神事(2025年6月23-27日)の趣意書「ビックバーン以前の大宇宙の、一番大きな最後のシコリと解くに解けぬしがらみの解放!」を公開しました。
実際に御神事を行ったレポートを、2025年7月29日にようやくまとめることができましたので順次公開していきます。
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(1) 第一の柱~標題「大神ゼウスがダンノダイラ磐座に忍び込もうとしている」。
2025年6月23-24日の御神事で、大神ゼウスが「妻神の残り火」をダンノダイラ岩座に採火しに忍び込んでいた。その現場を取り押さえることができている。(☞ 2025年7月31日に公開しました)
(2) 第二の柱~標題「お父さん!〇〇〇(御子神)とお母さんを助けてあげて!~ ブルーシートのなかで体を寄せ合ってうずくまっている、鹿の親子を救い出す!」。
2025年6月23-24日、巻向山の南、ダンノダイラ天壇に「救いの宮」を設け、妻神「くにゆずるつきくのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と御子神の思い出を救い上げました。(☞ 2025年8月5日に公開しました)
(3) 第三の柱~標題「ドラえもんのどこでもドア、兇党界(悪魔界)の首魁の仕込み」。
2025年6月25-26日が巻向山の北、巻向山林道に放置してある車輛として現象化してくる因縁を追い、兇党界(悪魔界)の首魁のバックドア(侵入口)、「ドラえもんのどこでもドア」がどこにあるのか探査する御神事だった。
建替え建て直し御神事のなかで、一番大事な御神事になった。
(☞ 2025年8月9日に公開しました)
(4) 第四の柱~標題「かむやまといわれひめ尊の登場(2025年6月26日18時)」
2025年6月27日、妻神「くにゆずるつきくのさぎり尊」(幼名をアマミコ)と友たちが受精卵を核分裂へと導いた御神事の内部に入り、核融合御神事を行ってきました。
(☞ 2025年8月15日に公開しました)
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2025年6月21日夏至の動きを踏まえて今回御神事を行いましたが、私の御神事の流れで、夏至2025年6月21-22日の記憶すべき出来事が、3つありました。
(レ)2025年6月20日、TOKIOの国分太一がコンプライアンス違反で芸能界の活動を休止し6月25日に31年に及ぶTOKIOを解散。
☞ 2025年8月5日に解説しました。
(レ)2025年6月22日9時ごろ、米、バンカーバスター(GBU-57)で3か所のイラン核施設を攻撃。
☞ 2025年8月5日に解説しました。
(レ)2025年6月21日夏至8時13分頃から、トカラ列島近海の群発地震が始まった。
☞ 2025年7月31日に解説しました。
2025年7月30日8時25分、カムチャッカ半島沖でM8.7の地震が発生し、太平洋岸に津波警報発令
2025年7月29日に、2025年6月23-27日の巻向山御神事のレポートを書き上げた。
1ヶ月もかかった。
御神事レポートを書きあげ、
2025年7月30日、千葉県の一宮町にある玉前神社に行こうとしていた。
一宮町にある玉前神社から出雲大社まで、東西軸で並ぶ配置になっている。
今回の巻向山(567m)御神事で、716年に創建された杵築大社(出雲大社)の歴史的使命は終えたので、その感覚を玉前神社から確かめておきたかったのだ。
2025年7月30日8時30分過ぎ、アクアラインを通っているとき、津波注意報が発令された。
2025年7月30日8時25分、カムチャッカ半島の沖合で発生した地震の影響だった。

日本列島全体に警報がでると、さすがに緊迫感がある。
カムチャッカ半島には原子力潜水艦の基地ヴィリュチンスクがある。
ロシアにとって、太平洋の最重要拠点だ。

私の御神事では、佐渡島が重要で、佐渡島からみて、カムチャッカ半島は東北ラインに位置している。
今回のカムチャッカ半島沖の地震に触発され、巻向山(567M)とカムチャッカ半島沖の震源地の位置関係を確認すると、ザックリ、巻向山(567M)から東北の45°ラインになっている。
「カムチャッカ」っていうのは「神着火」のことなのか?
ついでに、巻向山(567M)とトカラ列島の位置関係も確認。
巻向山(567M)の南西の45°ラインに、トカラ列島がある。
巻向山(567M)御神事で火産霊神を目覚めさせる道が出来なければ、「カムチャッカ(神着火)」半島の火の力を使って、強制着火する予定だったのだろうか?
地震のあと数時間して、 震源地の北部のクルチェフスカヤ火山が噴火した。
2025年6月24日、ダンノダイラ磐座の大きい磐座で着火(火産霊)し、小さい磐座へ点火し「神の火」を灯しましたので、火産霊神が目覚める道は出来ている。
強制着火する必要もなく、御神事によって成し遂げている。
2025年7月30日の津波警報をみて、トカラ列島の悪石島には、やはり足を運んで御神事を行うべきかもしれないと思うようになった。
もう少し考えてみたい。
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みで7番目に産まれた佐渡島と、567mの巻向山
太平洋側の神の国の防衛ラインは、北海道の芦別岳から小笠原諸島の父島・母島ラインにある。
佐渡島の位置も重要だ。
佐渡島は、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みで7番目に生まれた島なので、令和7年の今年は特に重要だと思う。
今回行った巻向山(567M)御神事で、佐渡島の金北山の頂上に祀られている勝軍地蔵が発生していく過程も明らかになったので、令和7年の佐渡島の神霊ラインは極めて重要だ。
巻向山が「567M」と表記されるのは、令和5・6・7年に特別な課題があるからだと思う。
巻向山(567M)の南西45°にあるトカラ列島については、いつか語る時がくるかもしれない。
日本列島全域に警報がでると、改めて思う。
兇党界(悪魔界)の神々、大神ゼウスのように兇党界(悪魔界)に加担する神、裏切る神を国引き・国分けをするために、地球(地宮)はM9クラスの地震や噴火が多発する時期になっている。
地球(地宮)が大きく揺れる理由は明らかなので、八百万神と協力して、M9クラスの地震や噴火を同時に発生させれば、波の干渉によってM7やM6に減ずることが出来る、という立場に私は立っている。
理屈で考えられることは、天地開闢の神々と八百万神と人々の協力があれば達成できると思う。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年8月6日8時15分、広島の日の慰霊
(レ)2025年8月9日11時2分、長崎の日の慰霊
16時56分、みずがめ座の満月の御神事
(レ)2025年8月15日12時、玉音放送「終戦の詔書」
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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■さて、今日のテーマは
大神ゼウスが、ダンノダイラ磐座に忍び込もうとしている現場を押さえた! ~ 2025年6月23-24日、巻向山のダンノダイラ磐座御神事
2025年5月27日新月の日、14時に奄美大島に行くことを考えてメルマガを発行しました。
すると直後5月27日15時に、奄美大島あやまる岬の西にある須野の厳島神社の女神が
「嫌だ~!奄美に来ないで!」
という悲鳴にちかい声で、私の動きを制止してきます。
あやまる岬は奄美市笠利町須野にあるので、須野の厳島神社の女神の管轄地です。
2024年10月22日に須野の厳島神社で神籬御神事を行ってから、須野の女神の助言は、愛情に富んだ深い助言をくださることが多いのだが、今回の事態は、緊急事態が発生しているとみたほうがいい。
翌朝5月28日4時30分の夢の内容もよろしくない。
東京競馬場の最後の直線(西から東に走り抜ける)だった。
坂下で「ナリタ」を冠する馬(例:ナリタシンフォニー)が内らちから伸びてきて、前2頭の黒馬を抜き去って、先頭でゴール板を駆け抜けた。
ところが、レースが終わって流しにはいると馬に異常が発生した。
右後肢が骨折しているらしく、ブラブラさせながら、右左と大きく触れながら走っていった。
状態はかなり悪そうで復帰できないだろう。
普通なら、予後不良で安楽死処分されるような状況だった。
目が覚めて夢の記録を残そうとすると、前夜5月27日(新月の日)23時53分に友人からメールが来ていた。
「何かが抜け落ちているとメッセージを受け取りました」
そういうメッセージだった。
それで、
2025年6月19-24日、奄美大島で夏至の日の出を遥拝する御神事は、中止する方向で検証に入った。
奄美大島に行くのを諦めると、朝の競馬のレースの白日夢が始まった
検証して、
2025年6月19-24日の奄美大島で夏至の日の出を遥拝する御神事を取り止めた。
午後14時になると、
朝の競馬のレースの夢が、白日夢として現れてきた。
坂下を走っていた「ナリタ」を冠する馬(例:ナリタシンフォニー)は消えていて、二頭の馬が先頭を駆け抜けた。
ゴール板を通過すると二頭の前に、黒い鉄柱の檻が下から上がってきた。
二頭は、上に立ち上がり急停止し、向きを右の方向に変えた。
後ろからも檻が上がってきているので、二頭は、どこにも行けないようになっていた。

多くの観衆が見守る中で、二頭の馬だけが檻のなかに入っていた。
午後の白日夢をみて、2025年だけは夏至の日の出遥拝御神事を行わないほうがいいらしい、と悟った。
御神事を行う必要があるのは、奈良県桜井市巻向山の御神事で、日程も夏至(2025年6月21日)を外して、2025年6月23-27日に行った。
参考として、2025年6月21日の夏至の前後に起こったこと
2025年6月21日の夏至を外して、2025年6月23-27日に巻向山御神事を行いました。
私の御神事の流れで、夏至2025年6月21-22日の記憶すべき出来事が、3つありました。
(レ)2025年6月20日、TOKIOの国分太一がコンプライアンス違反で芸能界の活動を休止し6月25日に31年に及ぶTOKIOを解散。
☞ 標題「女鹿(妻神の思い出)と仔鹿(御子神の思い出)を救い出す」で解説します。
(レ)2025年6月21日夏至8時13分頃から、トカラ列島近海の群発地震が始まった。
☞ 標題「大神ゼウスがダンノダイラ磐座に忍び込もうとしている」で解説します。
(レ)2025年6月22日9時ごろ、米、バンカーバスター(GBU-57)で3か所のイラン核施設を攻撃。
☞ 標題「女鹿(妻神の思い出)と仔鹿(御子神の思い出)を救い出す」で解説します。
2025年6月21日(夏至の日の出)に想定された兇党界(悪魔界)の一斉攻撃
兇党界(悪魔界)の首魁はこれまで、八丈島と青ヶ島から昇る夏至の日の出の御神力を使って奄美大島に潜入し、奄美大島と壱岐島に拠点を作ってきた。
2024年12月23日は上皇陛下のお誕生日で、A級戦犯7名が絞首刑に処すことによって解けぬ呪いをかけられた日でもある。
理不尽な事は、解けぬ呪いをかけられた日に行うにかぎる。
兇党界(悪魔界)の首魁は、神の領域を簒奪するため2024年12月22日夕方に兇党界(悪魔界)の意思を統一した。
そして、兇党界(悪魔界)全体が2024年12月23日の日の出から、2025年6月21日夏至の最終決戦へ向けて動き始めた。
2022年、2023年、2024年、2025年と御神事を積み重ねてきた結果、兇党界(悪魔界)の首魁の最終攻撃の全体像を捉えることができた。
光と音には神霊物理学的法則があるので、2025年6月21日の兇党界(悪魔界)の総攻撃は次のようにならざるを得ない。
八丈島と青ヶ島から昇る夏至の日の出の御神力を用いて、奄美大島の異空間トライアングルから高天原の中心の壱岐島に潜入し、壱岐島の御神力をマヒさせる。
壱岐島の「国分石という夫婦石」の御神力を用いて、高天原の中心である壱岐島を奪取。
次、奄美大島の異空間トライアングルから、アマミコの御神体山である大刈山の山頂を制圧。
次、奄美大島の異空間トライアングルから、奈良県桜井市巻向山二等辺三角形の地点2~地点3に仕込まれているバックドア(ドラえもんのどこでもドア)(☞ こちらで解説 )を通って巻向山に侵入し、巻向山の火の御神力と水の御神力の分断を図り、ダンノダイラ天壇に封じてある妻神の貴い思い出を奪取し、妻神の本体の火の御神力を奪い取る。
巻向山林道に放置してある車輛に隠れて、りょうさん池の「とどろきの淵」を犯す。
太平洋と日本海、東シナ海に及ぶ壮大な計画を、一斉に実施してくるはずである。
ところが、
壱岐島・対馬と奄美大島の間にトカラ列島があって、兇党界(悪魔界)の首魁が、奄美大島から壱岐島と対馬に潜入しようとすると、鈴が鳴るようになっていた。
2025年6月21日夏至8時13分ごろから、トカラ列島の群発地震が発生したのはそのためだ。
鈴が鳴っている状況をみて、天之大神さまのご配慮の深さに感銘を受けている。
1944年8月22日22時12分、悪石島西北10km地点で対馬丸が撃沈された
2025年6月21日夏至から始まったトカラ列島の群発地震の一番大きい震源地は、悪石島南西10km地点だった。
悪石島の北西10km地点で対馬丸が撃沈されている。
1944年8月22日夜10時12分、悪石島北西10km地点で、沖縄から九州へ疎開する学童らを乗せた対馬丸が、アメリカ軍の潜水艦によって撃沈された。この事件で、784人の子どもを含む1484人が犠牲となった。
対馬丸の慰霊碑は、3か所にある。
一つ、悪石島。
二つ、死体が多く流れ着いた奄美大島宇検。
三つ、那覇市波上宮の南にある小桜の塔。
2025年6月5日、天皇陛下御家族が那覇市の小桜の塔(対馬丸慰霊碑)を訪ね、献花された。

私の御神事では、ビックバーン以前の宇宙の最終御神事を、奄美大島宇検の対馬丸慰霊碑の場所で行ったという思い出から、機会を捉えて御神事を行っている。
直近では、2025年4月29日の「火と水」の最終御神事を奄美大島宇検の対馬丸慰霊碑で行った。

トカラ列島の群発地震に触発されて、対馬丸の撃沈ポイント(悪石島から北西10k)の東経軸を追ってみると、名瀬港の立神と同じ東経軸だった。
奄美大島に御神事にいくと利用するホテルから、名瀬港の立神を南から遥拝するのだが、奇しくも、対馬丸の撃沈ポイントを遥拝する形になっていた。
トカラ列島の悪石島の東端は奄美クレーターの西側の湾曲で、悪石島の西端は、龍郷町戸口の厳島神社元宮から大勝の厳島神社ラインになっている。
こういう位置関係を確認してみると、悪石島の対馬丸慰霊碑で御神事を行うのなら、今がその時なのかもしれないと思うようになった。
祭壇などの御神事用具を運ぶので、離島で御神事を行うのは勇気が必要だ。
2023年9月、八丈島から青ヶ島に渡るときも勇気が必要だったが、名瀬港から悪石島に渡る船便の少なさ(週に2往復)と群発地震を考えると、それ以上に勇気がいる。
奄美大島の名瀬港から悪石島に5時間、悪石島から名瀬港に6時間。
1日目(日曜日)、名瀬港を2時に出航し、悪石島に7時5分到着。
3日目(火曜日)、悪石島を9時25分に出航し、名瀬港に15時20分到着。
ジックリ考えてみたい。
2024年12月22日から兇党界(悪魔界)は一斉に動き始めた
兇党界(悪魔界)は2024年12月22日夕方に最終的に意思統一して、2024年12月23日の日の出から一斉に活動を始めた。
2025年6月21日夏至の日の出に、総攻撃の照準を合わせている。
ところが、
2025年2月2日(節分)、「妻神の盗み隠された残り火」の領域に潜入した秋名の女神(火産霊神)は、「妻神の盗み隠された残り火」の完全燃焼に成功し、神上がられた。
2025年6月21日夏至、大神ゼウスが「妻神の盗み隠された残り火」の場所にやってきたとき、妻神の残り火は、すでに燃え尽きていた。

次に、火が灯るのは小さい磐座だ。
兇党界(悪魔界)の神々は過去の成功体験に基づいて行動してくるので、次の時代の「神の火」が、小さい磐座に灯るのを近くに身を潜めて待っている可能性があった。
2025年6月23日、ダンノダイラ磐座の小さい磐座の西に大神ゼウスの気配
2025年6月23日12時45分、私はダンノダイラ磐座の小さい磐座の前に立った。
小さい磐座から西に点在している磐座群に、大神ゼウスの気配を感じる。
大神ゼウスがどの磐座に身を潜めているのか突き止めるのも面倒だったので、大神ゼウスが小さい磐座に近づけないように杭を打ち、縄を張り紙垂を付けた。

2025年3月7日に「誓いの磐座」と名称変更した「妻神の盗み隠された残り火の磐座」は、2024年12月3日に発見した倒木が結界になっている。
この倒木の御神力は強力で、大神ゼウスでも、「誓いの磐座」には近づけない。
2025年5月28日の白日夢の「黒い鉄柱の檻」が象徴している場所

2025年5月28日の白日夢の「黒い鉄柱の檻」は、2024年11月21日ごろ「誓いの磐座」に向かって北から南に倒れ込んできた倒木の結界と、2024年12月6日にダイラ小川跡の西側に5本の白杭と張縄で設けた結界だと思う。

そして、2025年5月28日の白日夢で「黒い鉄柱の檻」に閉じ込められた黒い二頭の馬とは、兇党界(悪魔界)の首魁と大神ゼウスだと思う。
2025年6月24日、大きい磐座で採火(火産霊)し、小さい磐座で火を灯す
2025年6月23日は、ダンノダイラに御神事用具を運び入れ、「祀り場」の張縄や紙垂を整えていた。
新たに、大神ゼウスに対する国引きと国分けの結界として、白杭を打ち、張縄をしている。
御神事は、
2025年6月24日11時過ぎから、ダンノダイラ磐座で行った。
大きい磐座で火産霊神の御神事をはじめようとすると、東の方から濃い霧が流れてきて辺り一面を覆い始めた。
霧の中から、奄美大島の須野の厳島神社の女神が
「なりたくん、ここでお別れね
あとは、火産霊神(秋名の女神)とお幸せにね」
と話しかけてくれる。
6月24日11時14分、大きい磐座で火を灯し(火産霊の場)、そして、採火した。
11時35分、火産霊の場で採火した火で、小さい磐座の灯明に火を灯した。


大きい磐座でも小さい磐座でも、火が消えるのを見届けているので、大神ゼウスが火を盗み出す隙もない。
私の御神事では、6月23日と6月24日は岩戸開きに関わる御神事を行う。
兇党界(悪魔界)の首魁は、6月23-24日の特性を知っているので、2023年6月23-24日にプリゴジンの36時間の軍事反乱を引き起こさせたのだ。
兇党界(悪魔界)の首魁が、2023年6月23-24日にプリゴジンの36時間の軍事反乱と動いてくれたので、兇党界(悪魔界)の首魁一人だけ生き残れる領域を作って差し上げる、と方針転換したのだ。
2023年6月以降の御神事の進展によって、兇党界(悪魔界)の首魁の妻神「暗黒の火の女神」が加わり、「裏切る神」も加わり、大神ゼウスも加えられていった。
あなたがたは、これまで奪ったものを全て返却すれば、あなた方だけの領域で、未来永劫、永遠に生き延びることができる。
ダニエルが伝えてくれる通りだ。
「多くの者が地の塵の中の眠りから目覚める。
ある者は永遠の生命に入り
ある者は永久に続く恥と憎悪の的となる。〔ダニエル 12:2〕
目覚めた人々は大空の光のように輝き
多くの者の救いとなった人々は とこしえに星と輝く。〔ダニエル 12:3〕」
「時の猶予」は、天之大神さまの御旨のなかにある。
時が来て、
大神ゼウスへの結界が取り払われるとき、ダンノダイラ磐座の西側斜面の磐座群から大神ゼウスも一緒に取り払われることになるような気がする。
2025年7月20日(参議院選挙投票日)、ダンノダイラ磐座の小さい磐座の西に立つ「9歳の始まりの神」
2025年6月21日夏至ごろから、小さい磐座の西側に大神ゼウスが潜んでいる。
2025年7月20日は参議院選挙の投票日だ。
2025年7月20日14時40分、ダンノダイラ磐座の小さい磐座の西に9歳の「始まりの神」(幼名をシニレク)が立ち、バットマンが乗っている馬の手綱を取っている白日夢が届けられてきた。
バットマンは、犯罪者にとっては恐怖の象徴だが、一般人には正義の象徴/希望の象徴/人間の可能性の象徴とされる。
これから建替えと建直しの動きが本格化していくが、天之大神さまが、人間の可能性を信じてくださって、バットマンの映像を送ってくださったのだと思う。

また、ダンノダイラ磐座の真正面、つまり磐座の南側の木立に、久延彦神社のフクロウがとまって様子をみている。
時間が経つにつれて、フクロウの数は多くなっていく。
2024年10月8日12時、久延彦神社に立ち寄らせていただいたとき、久延彦の神さまから
「ワシの力を使え!」
「ワシの力を使え!」
と言っていただけた。
大神ゼウスは、久延彦神さまの監視下に入った。

2025年7月20日21時、放置車輛は大地の大揺れに飲み込まれようとしている。
その様子をみて、網野子のお嬢ちゃんが
「今のまんま、〇〇〇(お嬢ちゃんの名)と一緒に歩んでくれる」
と言ってくる。
次の神の代は、網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神の時代になっていく。
その時代に、
人の社会の力を使って、入れたらいい。
兇党界(悪魔界)の首魁にとって一番大事なものは「ドラえもんのどこでもドア」
兇党界(悪魔界)の首魁にとって一番大事なものは、バックドア(ドラえもんのどこでもドア)だ。
兇党界(悪魔界)の首魁が、どのように考えているか推測できる。
バックドア(ドラえもんのどこでもドア)があれば、未来や過去に逃げることができた。
宇宙の果てに逃げて、ほとぼりが冷めるのを待つこともできた。
妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」の思い出の領域に、潜入することもできた。
奄美大島から壱岐島への潜入ルートを設けることもできた。
ダンノダイラ磐座の「妻神の盗み隠された残り火」は、大神ゼウスの任せておけばいい。
大神ゼウスが失敗してもバックドア(ドラえもんのどこでもドア)があれば、大神ゼウスの役割を果たしてくれる神はいくらでも作ることができる。
奄美大島の御神事に深く関わって、
奄美大島の異空間トライアングルから壱岐島への潜入口を突き止めることができた。
奄美大島に異空間トライアングルがあるという発見がなければ、巻向山二等辺三角形の地点2と地点3にバックドア(ドラえもんのどこでもドア)が秘匿されているという発見に至らなかった。
巻向山二等辺三角形の地点2と地点3のバックドア(ドラえもんのどこでもドア)の御神事は、2025年6月25-26日に行われた(☞ こちらで解説 )。
御神事には「時の循環」が必要なので、来年2026年まで、平穏な社会状況であることを願っている。
私一人だけでは、このような大掛かりな御神事、やり遂げることはできませんでした。
みなさまのご協力に深く感謝します。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年8月6日8時15分、広島の日の慰霊
(レ)2025年8月9日11時2分、長崎の日の慰霊
16時56分、みずがめ座の満月の御神事
(レ)2025年8月15日12時、玉音放送「終戦の詔書」
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
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アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
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電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
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☆☆ 編集後記 ☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
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2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
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┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。










