5月6日満月の御神事のテーマは「永遠の愛」です。神籬にお祈りください。

 5月6日の満月の神籬御神事を行っています。

 今回からの一連の御神事のテーマは「永遠の愛」です。

 神籬をたて、御神石を据え御神事を行うと、神籬としてたてている榊に神さまが降りられ、御神石に足場を組み始めています。

 その雰囲気を眺めていると、底知れぬ幸福感があります。

その神籬に手を合わせお祈りください。

5月と6月の一連の御神事の趣意書は、5月10日以降みなさまに届けられます

 5月と6月に行う御神事の趣意書は、5月5日14時に完成し印刷にまわしました。
 連休ということもあって、私の手元に届くのが5月9日なので、関東の方たちには5月10日に届きます。
 沖縄の方には5月15日の沖縄復帰記念日にギリギリ到着の予定です。

5月5日14時42分、能登半島の珠洲市で震度6強の地震が発生

 今回の御神事趣意書が14時に完成し、印刷にまわすと手だてをとると、14時42分、能登半島の珠洲市で震度6強の地震が発生しました。

 1996年9月19日、モーゼの妻ツイポラの要請に応じて能登半島を訪ねたのですが、その時、導かれたのが珠洲市です。
 モーゼは私の姿をみると
「これでようやくシナイ山に戻れる」
 と話され、シナイ山に戻られていった。

 それ以降、能登半島の珠洲市とシナイ山は神霊的なホットラインで結ばれることになった。
 能登半島には、中東情勢の緊迫化を緩和させる御神力がある。

 サウジアラビアとイランの関係。
 エジプトの出方。

 今回の御神事趣意書で、伊邪那美命が火の神・迦具土命を産んで神上がる経緯に簡単に触れているので、イランを中心に「核兵器」をめぐる動きが水面下で活発化しているのだと思います。

 そういうことが分かっていても苦難は身にこたえます。
 能登半島という、世界に平和をもたらす大使命のある地域の方々の苦難が幾分なりとも軽減されるように、この場をお借りしてお祈りします。

 こういう緊迫した時代を迎えている今だからこそ、なおさら、神籬にお祈りください↓

 それでは、御神事趣意書の到着をお待ちください。

今回の一連の御神事へのご協力は、こちらからお願いします

 沖縄の北(伊是名村)と、東(大東島)と西(石垣島)を駆け抜ける空と海の御神事。
 とても大きな御神事になりそうです。
(1)5月6日の満月の御神事。
(2)5月12-17日の北大東島と南大東島の御神事。
(3)5月20日、新月の御神事。
(4)6月4日、満月の御神事。
(5)6月9-12日、石垣島御神事。
(6)6月18日、新月の御神事。
(7)6月19-23日、伊是名村の屋那覇島御神事。

 今まさに進行している神話の形成を、リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
 お問い合わせとご協力はこちらからお願いします。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html

与那国島から九州全域~地図情報は公開します

北大東島と南大東島、沖の大東島~地図情報は公開します

石垣島と尖閣諸島~地図情報は公開します

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<1995年12月5日
 国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>

  はじまるぞ
  愛と希望の光
  この世を満たせ
  はるか永遠の時いたるまで、
  この世を満たせ。
  すばらしきかな、この世の建て替え。
  われら手を取り合って、
  永遠の光に向かって進め。
  時すぎて 人間たち
  我らにすがろうとも、
  われら振り返らず 進め。
  ありがたい ありがたい
  といって進めよ。

■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
 アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■

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 電子書籍の宣伝と動画の目的は、
 日本神話と聖書を語るキッカケを作ることにあります。

 期待すべき効果は、
 善良で理論的なユダヤ人、
 ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
 淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。

 2019年から2022年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
 問題は2023年です。
 これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
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   ☆☆      編集後記      ☆☆
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 2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
 対馬御神事を行ったのは、
 2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。

 続いて韓国は、
 2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
 ロックオンするという行動にでた。

 天皇陛下の御代替わりに当たって、
 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
 半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
 切に感じたからだ。

 2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
 対馬御神事を行った結果、
 北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
 われわれのいない地球など必要ない」
 と考える神と確定されました。
 太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』

 また、南朝鮮の指導神は
 大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。

 2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
 それに応じる法的な権利が我々にはある。
 確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
 しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
 ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」

 こういう衝動が、
 核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です

 2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。

 また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
 各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
 現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。

 この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。

 天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。

 神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。

 まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。

┏2023年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
  2021年は、138億年の第九年目の年で、令和3年です。
 ——–
  2023年のミッションは1つしかありません。
 『旧約聖書』の預言体系は、伊邪那岐命が御一人で神代へ向かわせる預言体系でした。
  2022年8月8日に、妻神の伊邪那美命が黄泉国からお戻りになられ、伊邪那岐命と呼吸を合わせて御活動になられましたので、  『旧約聖書』の預言体系に、もう一つの新たな道が現れました。
  この点を伝えるのが2023年の最大の課題です。
 <参考資料として>
  淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
   http://komoeiseki.com/69/index.html
   http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛

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│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
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|メルマガ発行:成田 亨(株式会社安心)
| TEL 080-9175-4666
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|□「聖書の封印が解かれる日」
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 何千何億の星の中に一筋の光を見る。
 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。