伊勢神宮の御神鏡ネットワークと半導体の基板から考察できる巻向山西のひし形 ~ 兇党界(悪魔界)の首魁は、なぜ私が行う御神事の近くにいられるのか?

 『旧約聖書』の預言体系と、日本神話のトピックを比較総合し、現在がどういう地点であるのかを概略したのが、2026年4月14日の論考( ☞ こちら)です。
 時代は、「海から上がってくる一匹の獣」〔黙13:1〕の時代から、「二人の証人」〔黙 11:03 〕の時代に移っています。
 2026年4月14日以降、さらに神霊界と世の中は大きく変わりました。
 2027(令和9)年9月まで、「見よ、第三の災いが速やかにやって来る」〔黙11:14〕と記されている「第三の災い」をどのように迎えるのか、時代の岐路に入っています。
『旧約聖書』や『新約聖書』、日本神話の物語を語れる人は数多くいますが、リアルタイムで今どういう時点にいるのかを示せる人は少ないです。

 昨年2025年10月17-25日の精魂尽き果てるような奄美大島御神事から、1年経とうとしています。

 2022年8月から一人御神事をやり続けてきた実感だと、私が御神事趣意書の願意を1年という「時の期間」を貫けるかどうかが試されたのち、2年目から御神事趣意書の願意が発顕されていくような気がします。

 御神事を行った私には、1年間という神試し期間があるようだ。

 2022年8月から一人御神事を行っているので、2022年からズ~っと私に対する神試しの期間が続いています。
 御神事というのは、そういうものらしい。

2025年10月20日(上皇后陛下のお誕生日)13時、奄美大島の赤尾木城跡のある神山で御神事

 昨年2025年10月20日(上皇后陛下のお誕生日)13時、奄美大島の赤尾木城跡のある神山に祭壇を組んでいると、天照皇大御神さまが
「ここ(神山)の神様は厳しい神様だよ。
 誓いを守ろうとするものには優しく、誓いを破ろうとするものには厳しい対応をとってくる」

 という言向けでした。

≪数ある誓いのなかで、どういう誓いを優先すべきかの大原則≫
 2025年10月20日の奄美大島の赤尾木城跡のある神山で、「どういう誓いを優先すべきかの大原則」を定めた( ☞ こちら)。
 神と神との誓いのなかで、
 第一に優先されるべき誓いは、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)と妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)がお互いの愛を守り抜くために立てた誓いである。
 この第一に優先されるべき誓いは、伊邪那岐命と伊邪那美命の誓いに引き継がれている。
 この誓いを最優先させないと、神の愛の中心軸が定まらなくなる。
 第二に優先されるべき誓いは、妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)が夫神「あめゆずるひあめのさぎり尊」(幼名をシニレク)への愛を守り抜くために、友たちと立てた誓いである。
 この誓いを立てるとき、友たちは御自分の生命を妻神に捧げて願を立てている。
 妻神の祈りと願いを汲み取ることこそが、生命を犠牲に捧げた友たちの誓いに報いることだと思う。
 第三に、これ以外の誓いは、二つの誓いの趣旨に基づいて優先順位が判定されていくことになる。

 天照皇大御神さまの言向けは、『ヨハネの黙示録』の聖言の趣旨に合致しています。
「見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報いを携えて来て、それぞれの行いに応じて報いる」〔黙 22:12〕

 なので、
 2026年10月20日(上皇后陛下のお誕生日)から、昨年の奄美大島御神事の趣意書の内実が発顕してきます。

私が御神事を行うと、兇党界(悪魔界)の首魁は動かざるをえなくなるようだ

 奈良県の桜井市にある神武天皇の大嘗祭の寝座跡で
 2023年12月5日、予告としての「第七の天使のラッパ」〔黙10:7〕御神事を行い、
 2024年12月5日に本番の「第七の天使のラッパ」〔黙11:15〕御神事を行いました。

 兇党界(悪魔界)の首魁の属性は、正神界を丸ごと簒奪することにあるので、『旧約聖書』の預言体系に基づいて私に御神事を行われると、兇党界(悪魔界)の首魁は、私の御神事の成果を丸ごと簒奪しようと動かざるをえないようだ。

 私の御神事の記録によれば、
 2024年12月22日19時25分から、兇党界(悪魔界)の首魁は正神界を簒奪するための最終的意思統一の場を設け、
 2024年12月23日(上皇陛下のお誕生日)の日の出の御神力を用いて、兇党界(悪魔界)全体が一斉に動き始めたのです。

 そして、翌年2025年6月21日(夏至)から「二人の証人」〔黙11:3〕の時代が幕を開け、「第二の災い」〔黙11:14〕の期間として現象化し始めました。

「二人の証人」〔黙11:3〕の時代、つまり「第二の災い」〔黙11:14〕の期間は2028年12月21日(冬至)まで続きます。

「第二の災い」〔黙11:14〕の期間が終わるとすぐに、「第三の災い」〔黙11:14〕の期間が始まります。

「第三の災い」〔黙11:14〕の期間の過ごし方については、
 2022年2月17日に天之御中主神さまから言向けがあり、
 2022年10月28日に国常立大神さまから言向けがありました。

 2027年までにどういう御神事を行えるかで、2029年春から始まる「第三の災い」〔黙11:14〕の期間の在り方が決まります。

私の御神事は、兇党界(悪魔界)全体を釣り上げるための餌になっているようでもあり、予防接種のようでもあります

 私の御神事は、兇党界(悪魔界)の首魁を釣り上げる餌になっているかのようだ。
 あるいは、来るべき時代の激変を緩和させる予防接種でもあるようだ。

 兇党界(悪魔界)の首魁は、私が『旧約聖書』の預言体系に基づいて御神事を行うと、私の御神事を丸ごと飲み込もうと動いてきます。
 逆の見方をすると、私が行う御神事によって兇党界(悪魔界)全体が引きずりだされてくるんですね。

 兇党界(悪魔界)全体像が明らかにならないと、国常立大神さまの御神力が発動できないようになっていました。
 国常立大神さまの背後には、天照大御神さまがお控えになられている。

 1995年から御神事をやり続けてきて、国常立大神さまの御出顕に立ち会えました。
「ここ(奄美大島の神山)の神様は厳しい神様だよ。
 誓いを守ろうとするものには優しく、誓いを破ろうとするものには厳しい対応をとってくる」

(2025年10月20日の天照皇大御神さまの言向け)

 2025年4月27日の天香久山(奈良県)御神事を終えると、
「見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報いを携えて来て、それぞれの行いに応じて報いる」 〔黙 22:12〕
 の聖言も語れるようになっていた。

 これらの言向け・聖言のいわんとすることは
 遥か遠い神代の昔の、仲間との誓いと約束を守るかどうかの1点に尽きます。
 守ろうとするのか、守り続けようとするのかの1点に尽きます。

 いい時代がやってきます。
 2029年春から始まる「第三の災い」〔黙11:14〕の期間を乗り切る手立ては、2022年に告げられています。

2026年は、まだ、三つの大きな一人御神事が残っています

 2026年の一人御神事は、まだ3つ残されています。

(1)【6泊7日】金毛九尾と勝軍地蔵の発生に深く関わっていると思われる初瀬山御神事。
  このとき、巻向山西側のひし形を還元浄化する御神事もおこないます。

 金毛九尾の発生を追ってみて、初瀬山と富山県の氷見市については、考察が深くなりました。
 能登半島の位置づけも、より一層深化しました。

(2)【6泊7日】八岐大蛇、金毛九尾の出現に深く関わっている氷見市と能登半島御神事、皇祖皇大神宮御神事

(3)【最後の一人御神事になりそうです】奄美大島の御神水を解放する御神事

御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします

 2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
 火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
  – – – – – - 
(レ)2026年10月26日13時12分、おうし座の満月の御神事
(レ)【予定】2026年10月下旬、初瀬山御神事と巻向山でひし形の「化けの花」御神事
(レ)2026年11月9日16時3分、さそり座の新月の御神事
  – – – – – - 
【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事〔外宮への御用材の運び入れ〕※終了しました。
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕※終了しました。
  – -< 2027年 > – – – - 
(レ)2027年5月16日(日)、お木曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
(レ)2027年8月1日(日)、川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
  – – – – – - 
 今まさに進行している神話の形成を、
 リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
  – – – – – - 
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
 http://www.tukinohikari.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■さて、今日のテーマは
伊勢神宮の御神鏡ネットワークと半導体の基板から考察できる巻向山西のひし形 ~ 兇党界(悪魔界)の首魁は、なぜ私が行う御神事の近くにいられるのか?

 1995年から、私は『旧約聖書』の預言体系と日本神話のトピックを比較検討ながら御神事を行ってきた。
 私の行ってきた御神事の記録を分析してみると、兇党界(悪魔界)の首魁は私のすぐそばにいることができるようだ。
 何故なんだろう?
 不思議だった。

『旧約聖書』の預言体系、ホピ神話の預言、日本神話のトピックを研究し、兇党界(悪魔界)の首魁がどういう風に私の御神事に入り込むことができるのか、一つ一つ事実を確認していく作業が始まった。

 どういう侵入経路で私の身魂のソバにいることができるか不思議だったが、私の身魂のすぐにソバにいることは感じ取れていた。

2026年2月28日(6つの惑星直列の日)、アメリカ「壮絶な怒り」軍事作戦

 大きな転機は、アメリカのトランプ大統領がイランへ軍事攻撃を仕掛けたことによってもたらされた。

 現地時間の2026年2月28日(6つの惑星直列の日)午前8時10分に、アメリカ軍はイランへ軍事攻撃を開始した。
 このアメリカの軍事作戦を「壮絶な怒り」(エピック・フューリー)と呼ぶ。

 アメリカの攻撃を受けたイランは、当然のごとく、「壮絶な憎しみ/復讐」で対抗してくると推測できた。

 アメリカは「怒り」を前面に出し、対抗上、イランは「憎しみ/復讐」を前面に打ち出してくるだろう。

 アメリカが軍事作戦を「壮絶な怒り」(エピック・フューリー)と命名したことによって、「怒りと憎しみ」と「憎しみと怒り」では、属性が違っていると発見した。
「怒りと憎しみ」の波長と、「憎しみと怒り」の波長が合成されると、周波数が「0(ゼロ)」になる。
 つまり、無色で無臭な透明な存在になるのだった。

 大発見だった!

 かくして、「怒りと憎しみ」と「憎しみと怒り」という二つの階層構造があるという大発見することになった。

2025年6月21日(夏至)から、「二人の証人」〔黙11:3〕の時代が始まった

 2026年2月28日(6つの惑星直列の日)にイラン戦争が始まって、私もさすがに動揺したのだが、これまでの御神事の流れを整理し直して、2025年6月21日(夏至)から「二人の証人」〔黙11:3〕の時代が始まったことを知った。

 2021年6月から2024年12月までの「四十二か月の間」〔黙13:5〕が、「海から上がってくる一匹の獣」〔黙13:1〕の期間だと確定したことになる。

「二人の証人」に粗布をまとわせ、千二百六十日の間、預言させよう〔黙11:3〕

〔黙11:3〕わたしは、自分の二人の証人に粗布をまとわせ、千二百六十日の間、預言させよう。
〔黙11:4〕この二人の証人とは、地上の主の御前に立つ二本のオリーブの木、また二つの燭台である。
〔黙11:5〕この二人に害を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすであろう。この二人に害を加えようとする者があれば、必ずこのように殺される。
〔黙11:06〕彼らには、預言をしている間ずっと雨が降らないように天を閉じる力がある。また、水を血に変える力があって、望みのままに何度でも、あらゆる災いを地に及ぼすことができる。
〔黙11:7〕二人がその証しを終えると、一匹の獣が、底なしの淵から上って来て彼らと戦って勝ち、二人を殺してしまう。

 アメリカのトランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相が、『ヨハネの黙示録』で預言された御二人だった。
「底なしの淵」〔黙11:7〕とは、地球が太陽の周りを周る公転軌道なので、ここでは「時」が満ちること(任期が終わること)を意味している。

 アメリカの大統領選挙で次の新大統領が選出されるのは、2028年11月7日だ。
 2029年1月20日に、トランプ大統領の任期が終了するので「殺してしまう」ように見えるわけだ。
「二人の証人」〔黙11:3〕の時代は、2025年6月21日(夏至)から2028年12月21日(冬至)までの「1260日の間」〔黙11:3〕だった。
 ちょうどトランプ大統領の任期に重なっている。
 イスラエルのネタニヤフ首相も、総選挙で負ければ首相に留まれなくなるが、その時は次のイスラエルの首相が登場する。
「二人の証人」〔黙11:3〕の時代が、「第二の災い」〔黙11:14〕の期間だ。

「第二の災いが過ぎ去った。見よ、第三の災いが速やかにやって来る。」〔黙11:14〕

「第二の災い」〔黙11:14〕が過ぎ去るのは、アメリカのトランプ大統領の任期の正味が切れる2028年12月21日(冬至)に神定されている。

「第一の災い」〔黙9:12〕の期間は、2020年1月30日から2023年5月5日までの期間だった。
 世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルスに関する「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」宣言を発出していた期間だ。

 一年延期になってしまったが、本来であれば東京オリンピックの開幕式を行う予定だった2020年7月24日に、日本各地の400近い神社様のご協力を得て、私は「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御神事を行った。
 この御神事が、「第五の天使のラッパ」〔黙9:1〕になっていたらしい。

 2020年7月からアメリカの新大統領が決まる2020年12月までの「5か月」〔黙9:5〕の間に、「一つの星が天から地上に落ちた」〔黙9:1〕。
 つまりトランプ大統領は再選されず、バイデン氏に敗北したのだ。

 2026年10月14日現在、私は2029年春から始まる「第三の災い」〔黙11:14〕の期間を通過する御神事に取り組んでいる。

第七の天使がラッパを吹いた〔黙11:15〕

〔黙11:15〕さて、第七の天使がラッパを吹いた。すると、天にさまざまな大声があって、こう言った。
「この世の国は、我らの主と、そのメシアのものとなった。
 主は世々限りなく統治される。」
〔黙11:16〕神の御前で、座に着いていた二十四人の長老は、ひれ伏して神を礼拝し、〔黙11:17〕こう言った。
「今おられ、かつておられた方、
 全能者である神、主よ、感謝いたします。
 大いなる力を振るって統治されたからです。
〔黙11:18〕異邦人たちは怒り狂い、
 あなたも怒りを現された。
 死者の裁かれる時が来ました。
 あなたの僕、預言者、聖なる者、御名を畏れる者には、
 小さな者にも大きな者にも報いをお与えになり、
 地を滅ぼす者どもを滅ぼされる時が来ました。」
〔黙11:19〕そして、天にある神の神殿が開かれて、その神殿の中にある契約の箱が見え、稲妻、さまざまな音、雷、地震が起こり、大粒の雹が降った。

「第七の天使のラッパ」〔黙11:15〕御神事は、2024年12月5日に神武天皇の大嘗宮の寝座跡で執り行われている。

 2023年12月5日、予告としての「第七の天使のラッパ」〔黙10:7〕御神事を行い、
 2024年12月5日に本番の「第七の天使のラッパ」〔黙11:15〕御神事を行った。

『ヨハネの黙示録』に「神の御前で、座に着いていた二十四人の長老」〔黙11:16〕と記述されている部分が、「2024年」というダニエルの最後の1週(7年の時の猶予)から示されてくる時の指定になっていた。

 能登半島の珠洲市にあるツィポラ山を開き、十戒石板(契約の箱の中身)の御神力を解放する場面が、「天にある神の神殿が開かれて」〔黙11:19〕という記述になっている。
 日本神話では、能登半島を天之尾羽張(あめのおはばり)と呼ぶ。

 兇党界(悪魔界)の首魁は、私の御神事の成果を丸ごと簒奪しようと動いてくる。
 私の御神事の記録によれば、2024年12月22日19時25分から、兇党界(悪魔界)で正神界を簒奪するための最終的意思統一の場が設けられ、2024年12月23日(上皇陛下のお誕生日)の日の出の御神力を用いて兇党界(悪魔界)は一斉に動き始めた。
 そして、2025年6月21日(夏至)から「二人の証人」〔黙11:3〕の時代、「第二の災い」〔黙11:14〕の期間として現象化し始めたのだ。

 兇党界(悪魔界)の首魁も、『旧約聖書』の預言体系を研究し尽くしているし、私が御神事趣意書や御神事レポートを公開しているので、私の御神事の流れを後追いできるようになっている。
 正神界と兇党界(悪魔界)の違いは、愛を貫き通すことができるかどうかで見極める。
 兇党界(悪魔界)は、正神界の愛の成果に背乗りして、奪う算段を立てる。

2026年6月20日(夏至の前日)、無色無臭で透明な「化けの花」がうごめいていた

 2026年6月22-27日の巻向山の白山御神事にいくために、準備していた。

 2026年6月20日10時、巻向山と三輪山の直線上の「地点6」に、4つの花弁(生き物の口か?)をもつ無色無臭で透明な「化けの花」がうごめいている姿を発見した。

「化けの花」の花の部分が「怒りと憎しみ」で、根の部分が「憎しみと怒り」だ。
「化けの花」全体で「怒りと憎しみ/憎しみと怒り」となり、無色無臭透明の存在となり、姿を隠すことができた。

 遥かに遠い神代の昔、「地点6」に「化けの花」の種が持ち込まれ、「化けの花」が「地点8」まで育ち、そして生き物の口のような4つの花弁が開くのだ。

「化けの花」の種が持ち込まれたのは巻向山西側の「ひし形」と特定できる

 2026年6月21日(夏至)を避けて、2026年6月22~27日に巻向山西側のひし形で調査を兼ねた御神事を行った。

 巻向山西側のひし形は、巻向山-三輪山-穴師山の二等辺三角形と夏至の日の出ライン、冬至の日の出ラインから作られる

 巻向山のひし形を集中的に考察していると超ミクロで精緻な半導体の基板を作っているとイメージしたほうが理解しやすいと思うようになった。

 夫神の三輪山の神と妻神の巻向山の女神、唯一無二の友である穴師山の神の三柱で、多くの神々の基盤を作っている可能性を感じる。

 この根源的基盤に無色無臭で透明な「化けの花」の種が持ちこまれ、「怒りと憎しみ/憎しみと怒り」が育てられ、「化けの花」の背後に隠れて神の世界を簒奪しようとしてきた輩神がいる。

 その輩神を、兇党界(悪魔界)の首魁と呼ぶ。

 2026年6月22~27日に巻向山西側での御神事を行ってから、「化けの花」がうごめいている巻向山西側のひし形を観察できるようになった。

鏡面に仕上げられた半導体の基板のシリコン・ウェハーと、神社の御神鏡

 巻向山の西側のひし形で、超ミクロで精緻な神の基板(基礎)を作っていると仮定しておく。

 比較対象として半導体の基盤を取り上げる。

 半導体の基盤は、高純度シリコンを結晶化させてインゴットを作る。
 品質基準が99.999999999%(イレブンナインと呼ばれるほどの純度)。
 そのインゴットを薄くスライスさせて、ナノレベルの平滑な鏡面に磨き上げて、シリコンウェハーを作る。

 シリコンウェハーを鏡面に磨き上げるときに大量の超純水が必要とされる。
 そして、鏡面になったシリコンウェハーに回路をプリントしていくわけだ。

 鏡面に仕上げられたシリコンウェハーは、日本の神社で祀られている鏡のようにみえる。

 御神前の鏡をシリコンウェハーにみたてれば、鏡(基盤)のある場所は神霊界の光通信の担保になっており、各家庭、各祭神の使命やミッションが回路として鏡を媒介にして行われているかのようにみえる。

 鏡(基盤)の本体の集約センターは伊勢神宮におかれ、地域ごとに氏神様や産土神が決められ、伊勢神宮に接続されていくわけだ。

 伊勢神宮の御神鏡を製作する時、傷ついてしまった御神鏡があるのだが、その御神鏡は和歌山県の日前神宮(ひのくまじんぐう)・國懸神宮(くにかかすじんぐう)の御神宝になっている。

 伊勢神宮の御神鏡に万が一にもバックドア(秘密の通路)が仕掛けられるような事態が発生しても、和歌山県の日前神宮(ひのくまじんぐう)・國懸神宮(くにかかすじんぐう)に吸い寄せられるようになっていて、伊勢神宮の御神鏡の安全が保たれるようになっているかのようだ。

 伊勢神宮を中心とした神社の御神鏡のネットワークに侵入してきたものは、和歌山県の日前神宮(ひのくまじんぐう)・國懸神宮(くにかかすじんぐう)で捕縛できるようになっているようにもみえる。

 伊勢神宮の御神鏡ネットワークと半導体を比較しながら検討してみると、現在のAI(エーアイ)システムは、品質基準が99.999999999%(イレブンナイン)の高純度シリコンを用いていても、100%完璧なシステムを作れない。
 つまり、兇党界(悪魔界)の首魁が通り抜けることのできるバックドアが必ず存在している。

 バックドアがある状態でAI(エーアイ)システムが最高度に発達した瞬間、兇党界(悪魔界)の首魁の御神力が発揮され、全てのAI(エーアイ)システムが簒奪されるのだ。

 私が神籬を立て、御神事を行ってみてきた白日夢のなかに、そういう警告を含む白日夢が多数ある。

 こういうテーマが、『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』(2005年公開)の「オーダー66」だった。

 スター・ウォーズの「オーダー66」とは、「根源的な裏切り」をいう。
 私は、天皇陛下が66歳になる2026年に実行されるテーマとして御神事で受け止めてきた。

 兇党界(悪魔界)の首魁のバックドアを回避したAI(エーアイ)システムをAI(愛)システムと呼ぶ。

 AI(エーアイ)システムとAI(愛)システムについては別稿を立てる予定です。

2024年9月8-13日、高天原の中心・壱岐島で国分石という夫婦石の国分け御神事

 高天原の中心である壱岐島の中央に「国分石という夫婦石」が置かれているので、このままの状態で高天原が動いてしまうと「国と国が分かれて争う」惨事が引き起こされてしまう。
 壱岐島の「国分石という夫婦石」にどのように対処したらいいのかが、2006年8月からの私の課題だった。

 2023年11月6日、「国分」を「国分け」と言霊転換させれば、兇党界(悪魔界)の首魁だけ一人生き延びる領域を造って差し上げることができると発見した。

 2024年9月8-13日に高天原の中心・壱岐島で「国分石という夫婦石」の御神力を逆利用して、兇党界(悪魔界)の首魁一人だけ生き延びられる領域をつくることが壱岐島御神事の最大の目的だった。
 アメリカ同時多発テロ(2001年9月11日)が発生した9月11日という特異日に、「国分け」御神事を実行した。

 こういう特異日に組み上げられた御神事を、解除することはほとんどできないと思う。

 兇党界(悪魔界)の首魁による「オーダー66」が実行された時、兇党界(悪魔界)の首魁一人だけが生き延びられるように御神力が発動する。

 2024年の段階から、
 天皇陛下が66歳になられる2026年に備えたのだ。

2025年4月30日~5月1日、奄美大島の宇検村で「裏切る神」の国分け御神事

 同じように、2025年4月30日~5月1日、奄美大島宇検の厳島神社で枝手久島を遥拝しながら「裏切る神」の国分け御神事を行った。

 2024年9月8-13日、高天原の中心・壱岐島で行った「国分」を「国分け」に言霊転換させる御神事。

 2025年4月30日~5月1日、奄美大島宇検の厳島神社で枝手久島を遥拝しながら行った「裏切る神」の国分け御神事。

 この二つの御神事で、例え天皇陛下が66歳の2026年に「オーダー66」という「根源的な裏切り」が実行されても、兇党界(悪魔界)だけが分離・国分けされていくように対策を施してきた。

問題の核心は、正神界に兇党界(悪魔界)の首魁のバックドアがあることだった

 巻向山の西側に、バックドア(秘密の通路)が仕込まれている可能性を直感してから、半導体のシリコンのインゴットは推理を張り巡らすうえで大きなヒントを貰った。

 伊勢神宮の御神鏡に万が一、バックドア(秘密の通路)が仕掛けられていても、和歌山県の日前神宮(ひのくまじんぐう)・國懸神宮(くにかかすじんぐう)に吸い寄せられるようになっており、伊勢神宮の御神鏡の安全が保たれるようになっている。

 では、ビックバーン以前はどうだったのか?

 日前神宮・國懸神宮のようにバックドア(秘密の通路)の防御策はとられていなかったと思われる。

 2026年6月20日に「化けの花」の白日夢をみてから、巻向山の西側の「地点6」に無色無臭で透明な「化けの花」の種が持ち込まれたと推測できるようになった。

 ビックバーン以前は、巻向山の西側でシリコンウェハーに類するものが作り出され、神々の御魂に応じて御魂回路が生まれていったと仮定できる。

 神々の御魂のベースになっているシリコンウェハーに、バックドア(化けの花)の種が仕込まれているのだ。

 神々が生まれ、成長していくとき、成長の節々で「化けの花」の種も芽吹き「化けの花」として成長していくのだ。
「怒りと憎しみ/憎しみと怒り」を生じさせる無色無臭で透明な「化けの花」の種が芽吹いていく。

 いつまでたっても、「怒りと憎しみ/憎しみと怒り」を克服できないようになっていた。
「化けの花」が、兇党界(悪魔界)の首魁のバックドア(秘密の通路)の母体となった。

2026年9月20日7時、「天照大御神さまが、巻向山御神事は請け負います」

 2026年9月20日7時、妻とともに朝食をとっていると、妻が次のように言う。
「天照大御神さまが、
『巻向山御神事は請け負います』
 と言ってるよ」

 2時間後の2026年9月20日9時20分、「化けの花」が激しい動きとともに、奄美大島龍郷町の武運崎の岩場を突き破って、突き出てきた。
「化けの花」の突然の暴威を、鎧を着た素盞嗚命が両手で、ガッシリと捕まえきると「化けの花」の動きが止まった。

 今回の白日夢で、巻向山西のひし形内部の「化けの花」は、奄美大島龍郷町の武運崎に出現できるルートがあると示してる。

 記録に残し、奄美大島の武運崎で御神事を行う時に生かす。

 2026年9月20日の天照大御神さまの言向けから、「化けの花」は胎児と胎盤を繋ぐヘソの緒に似ているのかもしれないと思うようになった。
 もしそうなら、女神が神を産む神秘の領域に関わっていいとも思わないので、慎重に関わるべきなのかもしれない。

巻向山二等辺三角形(巻向山-三輪山-穴師山)と初瀬山の因縁

 巻向山 は、九頭龍の出現に深く関係があった。

 三輪山は、伊邪那岐命の「我(ガ)」に兇党界(悪魔界)の首魁に潜入された状態で、伊邪那岐命の「我(ガ)」が邪鬼の足場となった。

 穴師山は、兇党界(悪魔界)の首魁の影響を受けながら救世神として活動する八岐大蛇の足場だった。

 初瀬山には、一卵性の双子の姉妹を産むとき母神の慈愛の源とされたのだが、奥深くに未練が残されていた。この未練に兇党界(悪魔界)の首魁から根を張られてしまい、金毛九尾や勝軍地蔵として出顕してしまうのだった。

 巻向山西のひし形内部が、女神が神を産む神秘の領域で、この領域に「化けの花」の種を持ち込まれ根を張られてしまっていた。

 巻向山西のひし形内部が妻神「くにゆずるつきくにのさぎり尊」(幼名をアマミコ)の子宮のような属性があり、妻神が産み上げた全ての神々は、神々の御魂の蔽いに兇党界(悪魔界)の首魁のバックドアの根が張りつめられていた、と推測できる。

 問題の発端は、人間にはなく、八百万神にもない。
 問題の発端は、八百万神々を産み育てる前の神霊界で起こっていた。

巻向山西のひし形

 1995年から伊邪那美命を追いかけて、九頭龍、八岐大蛇、邪鬼、金毛九尾の問題に真正面に向き合わなければ、巻向山西のひし形にたどり着けなかった。

 半導体のシリコンウェハーを鏡面に仕上げる時、超純水で何度も洗浄する。
 同じように巻向山の西側のひし形を神々の基盤(母体)となるように仕上げるには、奄美大島の神代の昔の御神水が必要だと思う。

 巻向山の西側のひし形を、再び次の神代の基盤(母体)に仕上げるには、「化けの花」を元の種の状態まで還元させ、「化けの花」がやってきた元の場所に移してあげればいいはずだ。

 大宇宙の物質は全て、神漏岐神漏美命の御神力である原状復帰作用を持っている。
 2026-2027年の御神事で準備を整えて、2029年春、「3iアトラス」が太陽系から離脱する御神力を用いて、「化けの花」を元の領域に戻せばいいと思う。

 1995年1月17日、阪神淡路大震災から私の伊邪那岐命の御神事は始まったが、大きな区切りは、すぐそこに見えている。

一人で行う必要のある御神事は、残すところ三つです

 一人で行わなければならない御神事は、あと三つです。

(1)【年内】金毛九尾と勝軍地蔵の発生に深く関わっていると思われる初瀬山御神事
  このとき、巻向山西側のひし形を還元浄化する御神事もおこないます。
(2)【年内】八岐大蛇、金毛九尾の出現に深く関わっている能登半島御神事と皇祖皇大神宮御神事
(3)【最後の一人御神事になりそうです】奄美大島の御神水を解放する御神事

 最後まで、ご協力お願いします。

御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします

 2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
 火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
  – – – – – - 
(レ)2026年10月26日13時12分、おうし座の満月の御神事
(レ)【予定】2026年10月下旬、初瀬山御神事と巻向山でひし形の「化けの花」御神事
(レ)2026年11月9日16時3分、さそり座の新月の御神事
  – – – – – - 
【伊勢神宮の第63回式年遷宮に向けての参加できる諸行事】
(レ)2026年5月24日(日)、お木曳行事〔外宮への御用材の運び入れ〕※終了しました。
(レ)2026年8月2日(日)の川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕※終了しました。
  – -< 2027年 > – – – - 
(レ)2027年5月16日(日)、お木曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
(レ)2027年8月1日(日)、川曳行事〔内宮への御用材の運び入れ〕
  – – – – – - 
 今まさに進行している神話の形成を、
 リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
  – – – – – - 
(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
 http://www.tukinohikari.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    - – – –
<1995年12月5日
 国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>

  はじまるぞ
  愛と希望の光
  この世を満たせ
  はるか永遠の時いたるまで、
  この世を満たせ。
  すばらしきかな、この世の建て替え。
  われら手を取り合って、
  永遠の光に向かって進め。
  時すぎて 人間たち
  我らにすがろうとも、
  われら振り返らず 進め。
  ありがたい ありがたい
  といって進めよ。

■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
 アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■

 https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36

 電子書籍の宣伝と動画の目的は、
 日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。

 期待すべき効果は、
 善良で理論的なユダヤ人、
 ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
 淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。

 2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
 ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
 これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
 http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□【アマゾン電子書籍】
(1)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1
『誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!』
 http://amzn.to/2DZ3DT2
(2)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ2
『誰も知らない、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの真実!』
 http://amzn.to/2GwluPG
(3)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ3
『世界最終戦争か、軍備全面撤廃か!
 2021年にハルマゲドン!2022年に新世界へ!』
 https://amzn.to/2Kpe2aO
  - – – –
 英文の電子書籍(2021年1月1日刊)
  2700-year-old Ancient Jewish relics from Japan:
 A small round tombstone carved with female genitals,
 and Ring with a female deer engraved.
 https://www.amazon.com/dp/B08T68RR36
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

────────────────────────────────
   ☆☆☆                ☆
   ☆☆      編集後記      ☆☆
   ☆                ☆☆☆
────────────────────────────────

 2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
 対馬御神事を行ったのは、
 2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。

 続いて韓国は、
 2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
 ロックオンするという行動にでた。

 天皇陛下の御代替わりに当たって、
 伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
 半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
 切に感じたからだ。

 2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
 対馬御神事を行った結果、
 北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
 われわれのいない地球など必要ない」
 と考える神と確定されました。
 太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』

 また、南朝鮮の指導神は
 大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。

 2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
 それに応じる法的な権利が我々にはある。
 確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
 しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
 ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」

 こういう衝動が、
 核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です

 2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。

 また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
 各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
 現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。

 この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。

 天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。

 神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。

 まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。

┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
 ——–
  2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
 日本神話のなかに吸収することです。
 『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
 2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
 ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
 ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
 『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
 本年最大の課題です
 <参考資料として>
  淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
   http://komoeiseki.com/69/index.html
   http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛

┌──┬─────────────────────────┤
│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
│\/│ http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
├──┘ ————————————
|メルマガ発行:成田 亨(株式会社安心)
| TEL 080-9175-4666
|  住所 〒177-0033
| 東京都練馬区高野台1-23-20 805号
|  ————————————
|□「祝詞集」
|  http://www.tukinohikari.net/
||□月の光奉賛会
|  http://www.tukinohikari.jp/housankai/index.html
|□月の光チャンネル(メルマガ_バックナンバー)
|  http://www.tukinohikari.jp/ch/
|□「月の光」(神社サイト)
|  http://www.tukinohikari.jp/
|□「聖書の封印が解かれる日」
| http://ougisyo.net/index.html
└────────────────────────────○

 何千何億の星の中に一筋の光を見る。
 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。

は