≪ 2025年10月17-25日の奄美大島御神事に対するレポート ≫
(1)Repo-1- 2025年11月6日公開レポート(☞ こちら)
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が御自分の生命を差し出した究極の神仕組み ~ 奄美大島龍郷町のハートロックと武運崎の神秘!
(2)Repo-2- 2025年12月10日公開レポート(☞ こちら )
勝軍地蔵(愛宕権現)の発生過程と金毛九尾の発生過程 ~ 奄美大島龍郷町の武運崎の神仕組み!
(3)Repo-3- 2025年12月17日公開レポート(☞ このページです )
里の神山で国常立大神さまの出顕、「あめゆずるひあめのさぎり尊」と網野子のお嬢ちゃんの結魂式! ~ 遠い神代の昔の誓いを守るために≪大原則≫取り決めた!
(4)Repo-4- 2025年12月28日公開レポート(☞ こちら )
「あめゆずるひあめのさぎり尊」と秋名の女神の祝言と名柄の女神の祝言! ~ 天理市の不動明王と奄美大島の名瀬小宿の山神さまの神仕組み
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【青い星のカチーナがやってきた!】2025年10月17-25日の奄美大島御神事の御神事趣旨書。
(1)2025年10月3日、ホピ族の預言が伝える「青い星のカチーナ」が、本当にやってきた! ~ 奈良県の巻向山と奄美大島の合わせ鏡御神事が臨界点に達した(☞ こちら)
(2)2025年10月15日、日本神話・「創世記」からホピの神話はどのようにみえるのか?(☞ こちら)
(3)【3I(さんアイ)アトラスが「青い星のカチーナ」だ!】 奈良県の巻向山と奄美大島の御神事が臨界点に達すると、嘘と偽りの時代が終わった! ~ 嘘と偽りの時代の終わりを告げる真っ赤な五索子(ウーソ)で和了(ホーラ)!(☞ こちら)
2025年12月19日、「青い星のカチーナ」が地宮(地球)に最接近する。

2025年7月1日に発見された「3I(さんアイ)アトラス」の磁場を、2025年10月20日の日の出から10月25日12時まで、太陽神界の中央神殿を通過させ奄美大島の要所に導き入れることができた。

「あめゆずるひあめのさぎり尊」が網野子のお嬢ちゃんをどのように嫁に迎え、どのように秋名の女神と祝言を挙げ、名柄の女神と祝言(結婚式)を挙げていくかが、ビックバーン宇宙の最大の難所だった。
2025年10月20日16時に、里の神山で網野子のお嬢ちゃんを嫁に迎え、
2025年10月24日11時40分、大勝の厳島神社で秋名の女神と祝言を挙げ、
2025年10月25日11時30分、名柄八幡神社で名柄の女神と祝言を挙げた。
2025年11月13日から、「3I(さんアイ)アトラス」は地宮(地球)に接近する軌道に入り、
地宮(地球)の方では、2025年12月16日から「3I(さんアイ)アトラス」の磁場を迎え入れる態勢に入った。
対馬の海神神社の御祭神「そなたに世界の7つの海を進ぜよう!」
2019年5月19日(さそり座の満月)、令和の大嘗祭への合わせ御神事の一環で、対馬の海神神社で御神事を行ったとき、御祭神から
「そなたに世界の7つの海を進ぜよう!」
と言われたことがあった。
その時は、
「世界の海を人間の私がもらって、どうするの?」
と、思ったのだが、「3I(さんアイ)アトラス」の磁場を地宮(地球)に迎え入れる段になって、地宮(地球)の海の水で受け止めることができると思い直すようになった。
地宮(地球)に接近し離脱していく「3I(さんアイ)アトラス」の御神力を用いて、網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神は海の水の御神力を獲得できるようになる。
網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神が、海の水の御神力を獲得した状態を伊邪那美命という。
海の御神力を獲得した伊邪那美命は、壱岐島と対馬に足場を組むことができる。
次、淡水と結びついた状態を火産霊神(秋名の女神)という。
そういうことが語れる段階に入った。
(※ 特記)2025年12月19日が、3I(さんアイ)アトラスが地球に最接近する日だ。
2025年12月19日4時、天之大神さまから御言葉があった。
「目覚めるのは同時じゃ」
伊邪那美命と火産霊命のことを言って下さっている。
太陽系から離脱していく「3I(さんアイ)アトラス」は、
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が願ったように、
網野子のお嬢ちゃん、秋名の女神、名柄の女神、伊邪那美命の御神霊が確立したことを全大宇宙に知らしめることになっていくだろう。
2025年12月19日、「3I(さんアイ)アトラス」の磁場を、世界の七つの海の力を使って地宮(地球)に迎え入れ
2025年12月20日、いて座の新月を迎える。
ちなみに、
昨年2024年12月19日に、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)は天之大神さまの御配慮で、皇后として戴冠式を行った。
時の因縁を踏まえて、
1年の循環を経て、皇后の王冠は、伊邪那美命として顕れる網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神に引き継がれていく。
「青い星のカチーナ」を迎え入れ、時代は大きく様変わりしていくなあ。
御神事へのご協力とお問い合わせはこちらからお願いします
2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
http://www.tukinohikari.jp/housankai/contact/index.html
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(レ)2025年12月19日、3I(さんアイ)アトラスが地球に最接近
(レ)2025年12月20日10時44分、いて座の新月の御神事
(レ)2026年1月3日19時3分、ふたご座の満月
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
http://www.tukinohikari.net/
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■さて、今日のテーマは
【Repo-3- 青い星のカチーナがやってきた!】 里の神山で国常立大神さまの出顕、「あめゆずるひあめのさぎり尊」と網野子のお嬢ちゃんの結魂式! ~ 遠い神代の昔の誓いを守るために≪大原則≫取り決め、伊邪那美命のために「時空砲(泡)」を創った!
2025年10月20日は奄美大島四日目だ。
2025年10月20日の日の出から10月25日12時まで、太陽神界の中央神殿を通った3I(さんアイ)アトラスの特別な磁場を、奄美大島に導きいれた。
2025年10月20日は、名瀬小湊の最初の観音寺跡と厳島神社の元宮で神籬御神事を行い、御神石を納めた。
続いて、ハートロックに向かい、明日2025年10月21日新月の日の出遥拝御神事で祭壇を組む場所を決めた。


次、2025年5月3日から懸案になっていた里の神山に御神石を納めに行った。
2025年5月3日、網野子のお嬢ちゃん「お父さん、神山に御神石を納めて欲しい」
2025年5月3日、奄美大島御神事(2025年4月28日-5月3日)の最終日7時57分、大勝の厳島神社に立ち寄ってから里の秋葉神社に向かった。
車を運転している私に網野子のお嬢ちゃんが
「お父さん、網野子に納める予定だった大きい御神石を上の御山(神山)に納めて欲しい。
天香久山の御土の半分を下敷きにして、残りの半分はいつものようにまとめて納めて欲しい。
〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)が鎮まれるようになるんだよ」
というお願いだった。
2025年5月3日10時50分、里の秋葉神社に到着。
まず、御山(神山)に登った。


10メートルほど登ると、天之大神さまが
「この御山(神山)は、そなたの御神事のためにワシが用意しておいた場所じゃ」
と説明してくださった。
伊是名村のアハラ御嶽だけでなく、奄美大島にもそういう場所があるんだ。
感動した。

神山の御神域は、異空間トライアングルにピッタリ寄り添うような場所にあった。
兇党界(悪魔界)や暗黒の火の女神に張りつく形で神山の御神域がある。
スゴイ位置関係だ。
2025年10月20日13時から、里の神山に御神事用具を運び始める
2025年10月19日16時10分、里の神山で祭壇を設ける場所を定めたのだが、帰る時、国常立大神さまの妻神、豊雲野大神さまが私を見送ってくださった。


「なぜ、豊雲野大神さまが、私の見送りに立たれるのだろう?」
と疑問に思ったのだが、2025年10月20日に御神事の設営にはいると、すぐに理解できた。
2025年10月20日13時から御神事用具を運び始めた。
納める御神石が10Kg以上あるので、御神事用具を運び入れるのに3往復、2時間近くかかった。

祭壇を組んでいると、天照皇大御神さまが
「ここ(神山)の神様は厳しい神様だよ。
誓いを守ろうとするものには優しく、誓いを破ろうとするものには厳しい対応をとってくる」
という助言だった。
2024年6月21日(夏至)13時40分、湯湾岳の祠広場に御神事用具を運び、準備をしていると、天照皇大御神さまが
「御神事の手順に間違いないようにしないといけないよ。
ここの神さまは、厳しい神さまだよ」
と助言してくれる。
湯湾岳は「あめゆずるひあめのさぎり尊」が降臨した御山なのだが、2024年6月21日(夏至)にいらっしゃる神さまは、国常立大神さまだと思う。
「始まりの神」を天からみると「あめゆずるひあめのさぎり尊」であり、地からみると「国常立大神」さまとなって現れているかのようだ。
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2021年5月29日、喜界島の女神が
「喜界島の神は、まず湯湾岳に登るのです」
と言われていたが、喜界島の女神(豊雲野大神)の夫神が湯湾岳の神(国常立大神)さまだからだろうか?
不思議な世界だ!
祭壇を設け、御神事の準備をしていると神山にいらっしゃる神さまから
「ここはこうして欲しい」
「あそこはああして欲しい」
「こうしてくれると防御の呪法が万全になる」
という事細かな指示があった。

2025年5月3日、網野子のお嬢ちゃんから
「神山に御神石を納めると、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)が鎮まれるようになるんだよ」
と説明を受けていたが、女神Xの無色無臭の透明なフィルターの存在が明らかになって、国常立大神さまが陣頭に立たれ、網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神を御自分の母神にする段取りを取られているようだ。
国常立大神さまが、御自分が出顕する段取りを御自分が陣頭に立って取られている。
だから、昨日、豊雲野大神さまが私を見送ってくださったのだ。
2025年6月13日、成田市台方の麻賀多神社の近くを通ったとき・・・
2025年6月13日、千葉県成田市の麻賀多神社(台方)の近くに用事があって、19時30分ごろ、麻賀多神社の近くを通った。
すると、5歳の男の子が、眼前に現れてきて
「お父さん、〇〇〇(秋名の女神の名)とお母さん(アマミコ)を助けてあげて!」
とかすれかかった声で言ってくる。
5歳の男の子といったら、奈良県桜井市ダンノダイラ天壇で目覚めた「始まりの神」のはずだが、5歳の「始まりの神」(幼名をシニレク)から
「お父さん」
と言われたことに動揺した。
5歳の男の子は、私に告げるべきことを告げると、赤ちゃんに変わり、次、受精卵のように小さくなり、秋名の女神の中に入っていった。
「〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)が見せてくれたの?」
と問うと、
「そうだよ」
という。
近未来の映像を送ってくれたらしい。
秋名の女神が体霊であり、網野子のお嬢ちゃんが心を司る神霊である。
秋名の女神が受妊する予告だと思った。
妻神は、御自分の最も大切な思い出である5歳のシニレクと9歳のシニレクを、ダンノダイラ天壇で眠りにつかせた。
とても長い間、5歳のシニレクと9歳のシニレクの状態で眠りにつかされていたので、9歳のシニレクを「あめゆずるひあめのさぎり尊」として目覚めさせ、5歳のシニレクを「国常立大神」さまの御魂のなかで目覚めさせる道が整えられたようだ。
そうだとすると、
「あめゆずるひあめのさぎり尊」と御一緒に「国常立大神」さまもお目覚めになられる理屈だ。
奄美大島の湯湾岳は、「あめゆずるひあめのさぎり尊」が降臨された聖地であるが、「国常立大神」さまが出顕した御山でもあるようだ。
奄美大島は、なんとも不思議で実に偉大な島だ!
2022年12月20日、国常立大神さま「ワシも、父と母を選べるんでの・・」
遠い神代の昔、国常立大神さまが御隠退されるとき、伊邪那岐命は
「あなた様が、再び現れることができるように私(伊邪那岐命)が整えます。
それまで御隠退お願いしたい」
と国常立大神さまに御隠退をお願いしていた。
3I(サンアイ)アトラスが太陽系に入って、国常立大神さま御出顕の時が近づいてきたのだと思う。
2022年12月20日、国常立大神さまが
「ワシも、この世にでるにあたって、父と母を選べるんでの。
案ずるな、心配に及ばぬぞ。
父はそなたで、母はあのものじゃ」
と言っていた。
2022年12月20日に国常立大神さまから上のように言われたとき、理に適っていると思った。
天の領域は、あめゆずるひあめのさぎり尊の名前の通り、天照皇大御神さまに引き継がれる。
地の領域は、伊邪那岐命と伊邪那美命の長子として国常立大神さまが出顕され、国常立大神さまの御代になる。
こうすれば、神霊筋に乱れは生じなくなる。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊の、大地の領域を国常立大神さまが統治されることになる。
月の領域は伊邪那美命が統治され、日の領域を伊邪那岐命が統治される。
そうすれば、
兇党界(悪魔界)の輩神、裏切る神、はぐれ星雲の神々の介入を受けることもない。
2022年2月17日、天之御中主神さまから
「あのものとの間に子をもうけないと世が収まらぬぞ」
と告げられていたが、国常立大神様の御出顕によって世の混乱も収束していくだろう。
2025年10月20日13時、里の神山で≪大原則≫を決定
2025年10月20日の日の出に、名瀬小湊の最初の観音寺跡の御神事のとき、秋名の女神に次のように伝えた。
「3I(サンアイ)アトラスの磁場を奄美大島に迎え入れるところまできたので、あなた(秋名の女神)は私と一緒になろうがなるまいが、幸せになれるって、昨日(2025年10月19日)神さまから知らされたよ。
一番苦労したのがあなただからね。
あなたの考えを尊重して私と一緒でもなくてもいいのかな、と昨日から思い始めている。
網野子のお嬢ちゃんは、あなたの中から出現して私と出会う定めになっているはずだが、ステルス兇党界(悪魔界)の女神の影響を回避するために私の心臓に戻っている。
このあと(2025年10月20日)、ハートロックに行ってどこに祭壇を設け、どういう御神事を行うか決め、里の神山で御神事を行うつもりだ。
それまでに、網野子のお嬢ちゃんの出顕の在り方を決める必要がある。
網野子のお嬢ちゃんは生命を私に戻しているので、私が判断した方向で流れが決まると思う。」
午後、神山にやってきて祭壇の準備をしながら、つらつらと考えた。
天照皇大御神さまから助言も受けた。
国常立大神さまとの御約束は、常に思い返している。
神山で御神事の設営をしながら、国常立大神様のお考えにも接した。
兇党界(悪魔界)の首魁の潜入に苦しみ、どん底で耐え抜いてきた神々がいる。
友たちは、妻神アマミコが夫神への操を貫くことに生命を捧げて協力された。
これらを総合して次の時代に向けた≪大原則≫を決定した。
≪ 大原則 ~ 多くの誓いのなかで、どういう誓いを優先させるのか?≫
ビックバーン以前もビックバーン以降も、神と神が誓いを立て、目的を達成していく場面がいくつもあっただろう。
神と神との誓いはとても貴いものだが、とても長い歴史のなかで、多くある誓いのなかのどちらを優先すべきなのかという問題が発生している。
また、神が人体を用いて建替え建て直しを行う現在の人の世にあっては、人としての幸せと神としての幸せのどちらを優先させるべきなのか、という問題が生じている。
本日2025年10月20日、名瀬小湊の最初の観音寺跡での御神事と、里の神山での御神事を踏まえて、「始まりの神」(あめゆずるひあめのさぎり尊)の部位を取り出して産み上げられた神々に限定して≪大原則≫を取り決めた。

神と神との誓いのなかで、
第一に優先されるべき誓いは、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)と妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)がお互いの愛を守り抜くために立てた誓いである。
この第一に優先されるべき誓いは、伊邪那岐命と伊邪那美命の誓いに引き継がれている。
この誓いを最優先させないと、神の愛の中心軸が定まらなくなる。
第二に優先されるべき誓いは、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が夫神あめゆずるひあめのさぎり尊(幼名をシニレク)への愛を守り抜くために、友たちと立てた誓いである。
この誓いを立てるとき、友たちは御自分の生命を妻神に捧げて願を立てている。
妻神の祈りと願いを汲み取ることこそが、生命を犠牲に捧げた友たちの誓いに報いることだと思う。
第三に、これ以外の誓いは、二つの誓いの趣旨に基づいて優先順位が判定されていくことになる。
この≪大原則≫に照らすと、秋名の女神の歩む道は、母神アマミコがご用意された道しかないと思う。
2025年10月20日16時、網野子のお嬢ちゃんとの結婚式
2025年10月21日(新月)にハートロックで日の出遥拝御神事を行うのだが、神山での御神事で3I(サンアイ)アトラスを奄美大島に迎え入れる構えが決まると、
「ここ神山での御神事を、そなたたちの結婚式とせよ!」
という御神命が下った。

とたんに、日が差していた空に厚い雲がかかり、ピカッ!ドド~ン!と大きな雷鳴がとどろき大粒の雨が降ってきた。
雷神と雨の神の祝福だと思った。
設営しはじめた祭壇が雨に濡れると御神事に支障がでるので、覆いを掛けた。
次、瞬間的に強風が吹き、強い風が木々を揺らした。
風の神の祝福だと思った。
雷鳴、雨、風が30分くらい続き、そして静けさがやってきた。
結婚の御神事は、静けさのなかで行われた。
2025年10月20日18時30分、網野子のお嬢ちゃん「お父さん、武運崎に連れてって」
里の神山で結婚の御神事を終えて、麓の赤木名中学校に御神事用具を運び終えると18時近かった。
車に御神事用具を積み込み、名瀬のホテルに向かった。
18時30分、名瀬の手前にある和光トンネルに入ると網野子のお嬢ちゃんが、
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)を遊びに連れてって!」
「秋名の武運崎に連れてって!」
とせがんでくる。
秋名の武運崎と秋名の厳島神社には、2025年10月24日の日の出に行くことになった。
2025年10月21日13時、名瀬小湊の最初の観音寺跡へ再訪
2025年10月21日は新月なので、ハートロックで日の出遥拝御神事を行った。
今回2025年10月17-25日の御神事のなかで、一番大きな御神事だった。
3I(サンアイ)アトラスの磁場が、太陽神界の中央神殿を通り、奄美大島のハートロックに導き入れられる。
この御神事で、あめゆずるひあめのさぎり尊の心臓が、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊の生命の源となり、御子神の秋名の女神と網野子のお嬢ちゃんに引き継がれていく。


ハートロックで御神事を終えると、名瀬郵便局に向かった。
2025年10月17-20日に使う神籬や玉串は持参してきたのだが、2025年10月21-25日に用いる分は名瀬郵便局で受け取る手配になっていた。
御神事が長丁場になると、神籬や玉串が枯れてしまうので、後半の御神事の分を郵送にしていた。
12時30分、名瀬郵便局で荷(神籬と玉串)を受け取り、どこで荷の整頓をしたらいいか思案していると、名瀬小湊の男神が
「こちらに来られてはどうか?」
と、声をかけてくださった。
神社の前に、「いつくしま庵」という屋根のかかった憩いのテーブルがあるのを思い出した。
13時に「いつくしま庵」について、車内を掃除しながら、新たに届いた荷を車に積み込んだ。

次の里の秋葉神社と赤木名観音寺跡に行く前に、昨朝、御神事を行った最初の観音寺跡と厳島神社の元宮に御挨拶に伺った。
秋名の女神に、昨日(2025年10月20日)、里の神山で決めたことを告げた。
すると、秋名の女神は
「(成田さんと)ご一緒します」
と言われた。
この返答は、私にとって予定外だった
2025年10月20日、名瀬小湊の最初の観音寺跡を撤収する時、秋名の女神は、戸惑って
「もうお帰りになられるんですか?
もう一度来られてください。
それまでに考えておきます」
と言っていた。
ところが、秋名の女神の「ご一緒します」という声を周りの神々が聞いて、ザワメキだった。
「おいっ!
どうするんだよ!
あいつに連れていかれて大丈夫なのかよ?」
というドヨメキだった。
名瀬小湊の厳島神社の動揺を鎮めるため、厳島神社の男神は
「あの人は、これまで成功したことがない。
あの人がいつものように失敗してくれたら、秋名の女神はここに戻ってくるよ」
と言ってくれた。
助けてもらったのか、揶揄されているのか分からないが、時間の猶予だけはもらえたらしい。
私が失敗しなければ、秋名の女神がここに戻ってくることはない。
(※ 特記だが・・)
2025年10月21日(新月)の13時から、国会では首班指名選挙が行われており、高市早苗さんが第104代内閣総理大臣に指名された。

2025年10月21日16時、赤木名の観音寺跡
名瀬小湊の観音寺跡から秋名の女神を連れ出し、2025年5月3日に御神事を行った赤木名の観音寺跡に向かった。
2025年10月21日16時、赤木名の観音寺跡で手を合わせて祈ると、伊邪那美命が
「あなたのところに戻ろうとしていますが、あなたが御存じのように、この世の理(ことわり)という決まりがあるので、あなたのところに行こうとしても行ききれないのです」
と状況を説明してくれた。

2025年10月21日16時、里の秋葉神社と赤木名の観音寺跡での御神事
赤木名の観音寺跡で伊邪那美命の説明を聞いて、里の秋葉神社で御神事を行った。

里の秋葉神社は、姉の月の女神の御宮だった。
2025年6月27日に奈良県りょうさん池で核融合御神事を行い、姉の月の女神の領域と網野子のお嬢ちゃんの領域の核融合御神事は済んでいる。
昨日2025年10月20日、里の秋葉神社の上にある神山で御神事を行い、
先ほど、名瀬小湊の最初の観音寺跡に行って秋名の女神もここ(里の秋葉神社)にお連れしている。
伊邪那美命から「この世の理(ことわり)」があって、あなたの元にたどりつけないのです、という訴えがあった。
前日2025年10月20日16時に里の神山で、≪大原則≫を取り決めた。
「この世の理(ことわり)」がある領域に、この≪大原則≫を被せると、これはキツイ。
「この世の理(ことわり)」とは、
思い考えたことがストレートに表現されず、幾層もの変換を経て現象化してくる作用をいう。
兇党界(悪魔界)や裏切る神の影響を極力回避するために、現象してくるときに迂回路を設け、共時共鳴現象で審神できるようにしたものだ。
2025年10月20日に里の神山で≪大原則≫を定めたので、≪大原則≫の影響をストレートに受ける御魂が「この世の理(ことわり)」の制約下に入ってしまうと身魂が持ちこたえられない。
≪大原則≫の影響をモロに受ける伊邪那美命の御魂に「この世の理(ことわり)」を回避する「時空砲(泡)」を創る必要がある。
私が伊邪那美命のために「時空砲(泡)を創ろう」と思うと、ある女神は、
「それは罪です」
と主張してくる。
天之大神さまは
「やらせてみよ」
という御判断だった。
よって、
伊邪那美命と「あめゆずるひあめのさぎり尊」(伊邪那岐命)が関わる領域にだけ「時空砲(泡)」を設ける。
「時空砲(泡)」とは?
明治維新200年計画なるものが立案され、実行に移されている。
歴史を振り返れば、明治維新200年計画に先行する200年も厳然と存在している。
552年に仏教が伝来し、752年の奈良大仏の開眼供養によって仏教が国教化した200年間だ。
587年の丁未の乱で、古神道側の物部守屋が仏教側の蘇我馬子に敗れてから古神道は深い傷を負った。
聖徳太子は蘇我馬子の仏教化政策に協力しながら、古神道の史跡の保護も行っている。
聖徳太子のあとは、役小角が古神道の砦を守った。
藤原京の大極殿造営に関わったのは、役小角の影響下にあった高鴨神社(上鴨社)葛木御歳神社(中鴨社)鴨都波神社(下鴨社)だった。
そのため、役小角は仏教勢力の反発にあい国家転覆の罪を着せられ伊豆大島に流罪となった。
672年の壬申の乱を戦い抜いた第40代天武天皇と第41代持統天皇は、桜井市りょうさん池のとどろきの淵の御神力を用いて690年に第1回目の伊勢神宮式年遷宮を行い、その証として694年に藤原京を造営した。
第45代聖武天皇の御代、741年3月24日に発布された「国分寺建立の詔」によって、日本各地に「国分」なる地名が埋め込まれ、752年の奈良大仏の開眼供養で仏教の国教化が完成した。
神の国日本は言霊の幸う(さきわう)国だ。
神の国に「国分」という言霊が日本各地に埋め込まれていては、神霊界までもが内部分裂し内部抗争する芽を育ててしまう。
高天原の中心・壱岐島に国分石という夫婦石があることのダメージは大きすぎた。
私の御神事は、741(天平13)年3月24日に発布された「国分寺建立の詔」を言霊転換させ、兇党界(悪魔界)の首魁だけ「国分け」し、一人だけ生き延びられる領域を作ってあげることに集中した。
話を戻すと、
白山の開祖泰澄が亡くなって2年後の769年、「国分寺建立の詔」の最大成果である皇位簒奪を狙った道鏡事件が起きた。
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明治維新200年計画の動きは、1814年のウィーン会議から始まった。
経験則に基づいて、西から東への文明の伝搬は50年かかる。
ナポレオン戦争が終息したヨーロッパの文明波は、1860年代には日本に到達する。
第119代光格天皇の御代の1814年11月11日(旧暦冬至)、黒住宗忠翁の天命直授によって黒住教の開教から日本の神霊界が発動する。
京都御所に京都学習院が作られ、下級藩士の頭脳明晰な子弟が集められ、ヨーロッパの動乱が日本に到達する動きに備えさせた。
1853年、黒船来航によってヨーロッパ文明の波が押し寄せてきて、
1868年の廃仏毀釈から、明治時代が始まった。
ウィーン会議から211年後、廃仏毀釈から157年後の2025年10月10日に、創価学会を母体とする公明党が自民党と公明党の連立政権から自主的に離脱したことをもって大きな時代の区切りを迎えた。
明治維新200年計画に先行する200年は、仏教の国教化が成し遂げられた時代で、高市早苗総理大臣の生まれ育った奈良県に深く関わっている。
創価学会を母体とする公明党が連立政権から離脱するのは、高市早苗総理大臣になるときだ。
歴史の因縁だと思う。
2033年の伊勢神宮の第63回式年遷宮を迎える期間を特別な時期とし
552年から752年と1814年から2014年までの二つの時代を砲身として時空の砲(泡)を創る。
時空の砲(泡)の砲身に1868年の廃仏毀釈から始まった明治維新の現実的動きを詰め込み、690年から始まった伊勢神宮の式年遷宮をなぞり、時空を飛び越える。

672年の壬申の乱のテーマは、「神の前で誓った誓い」を破るのか、それとも守るのか、の一点に尽きる。
御神前での約束が破られれば、祭政一致は瞬く間に崩れる。
伊邪那岐命と伊邪那美命の再会には、壬申の乱のテーマを語るのが最適だと思う。
伊邪那岐命と伊邪那美命が、千引岩戸を閉めるにあたって誓った誓いが成就されることなくして、次の神の代は始まらないと思う。
ここに伊邪那美命 息吹き給ひて千引岩を黄泉比良坂に引き塞(そ)へて、その石なかにして合ひ向ひ立たして つつしみ申し給ひつらく、
うつくしき吾が那勢命 (なせのみこと)、時廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけなんと宣り給へり、
ここに伊邪那岐命しかよけむと宣り給ひき。
ここに妹(いも)伊邪那美の命、
汝(みまし)の国の人草、日にちひと死(まけ)と申し給ひき。
伊邪那岐命 宣 り給はく、
吾は一日(ひとひ)に千五百(ちいほ)生まなむと申し給ひき。
天之大神さまと天照大御神さまが整えてくださった伊勢神宮の式年遷宮の営みを伝って、伊邪那美命と「あめゆずるひあめのさぎり尊」(伊邪那岐命)の御代へ一息に現象化させることが出来るはずだ。
よって、「あめゆずるひあめのさぎり尊」(伊邪那岐命)が伊邪那美命に関わる領域にだけ「この世の理(ことわり)」と干渉しない「時空砲(泡)」を設ける。
2025年10月21日18時、里の秋葉神社の御神事の撤収が終わると・・
2025年10月21日18時、里の秋葉神社と赤木名観音寺跡での御神事の撤収を終えると、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が、
「明日(2025年10月22日)は、大刈山、ハートロック、湯湾岳をお回りください」
と言われた。
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)が、こういう時は何かある時だ。
2025年10月22日6時10分、笠利の秋葉神社から抜け出す毒蜘蛛
2025年10月22日は、昨日妻神アマミコに言われたように大刈山、ハートロック、湯湾岳を周る。
5時、大刈山に向けてホテルをでる。
6時10分、車を運転していると、笠利の秋葉神社から東へ抜け出てくる毒蜘蛛がいる。
笠利の秋葉神社に潜んできた毒蜘蛛だ。

2025年10月22日の奈良県桜井市の日の出が6時8分で
2025年10月22日の奄美大島の日の出が6時27分だ。
奄美大島の日の出からみると、17分早すぎるし、
奈良県桜井市の日の出からみるると2分遅れている。
私の御神事では、笠利の秋葉神社に潜んでいる毒蜘蛛が本殿から抜け出てくると予想できたので、本殿の前に南北に2セットの御神石を配置しておいた。
本殿から出てきた毒蜘蛛は、御神石の共鳴場の中に入らざるを得ない。
奈良県のダンノダイラでは、暗黒の火の女神の磐座から、天壇の極めの宮に国替えを行っている。
天壇でも磐座でも属性を見極めて御神事を行い、御神石セットを配置してきた。
さらに、大神ゼウスに干渉されないように、磐座には国引きと国分けのラインを設けてある。
さらに日の出の太陽を封じる御神事も行っている。
兇党界(悪魔界)の首魁の妻神が、毒蜘蛛から暗黒の火となり、暗黒の太陽に転換するその過程をつぶさに追い御神石を配置してある。
毒蜘蛛が動けば、御神石のネットワークが動く。
毒蜘蛛の動きが検知され、毒蜘蛛が動くと透明シールドで覆われるようになっている。
「青い星のカチーナ」というホピの預言という観点からみて、前日2025年10月21日(新月)の日の出遥拝御神事で、3I/ATLAS(サンアイ/アトラス)の磁場を太陽神界の中心軸を通って奄美大島のハートロックに導いている。
どの角度からみても、毒蜘蛛は太陽神界の中心には入れないと思う。
2025年10月22日6時27分、奄美大島の日の出に大刈山に登拝開始
6時27分、奄美大島の日の出に合わせて大刈山に登り始めた。
7時48分、大刈山で御神事開始。


私が御神事を行うと、私に妙に馴れ馴れしく話しかけてくる男神がいる。
右手後方に女神が控えている。
この女神が、笠利の秋葉神社から抜け出してきた毒蜘蛛かもしれない。
(2025年12月22日の追記:それとも大刈山中腹の女神Xか?)
男神は大刈山の山頂に立てたことを喜んでいるようだ。
大刈山で妻神アマミコ以外の声を聞いたことがないので、意外だった。
この男神の雰囲気は兇党界(悪魔界)の首魁に似ている。
兇党界(悪魔界)の首魁にとってみれば、妻神アマミコの最大の拠点である大刈山の山頂に立ち、大刈山の御神力を我が物にすることを長年夢見てきたのだろう。
兇党界(悪魔界)の首魁にとってみれば、達成感でいっぱいなのかもしれない。
時系列で整理しておこう。
(1)2025年10月20日4時20分、網野子のお嬢ちゃんが私の心臓のなかに入ってきた。
(2)2025年10月20日16時、里の神山で≪大原則≫を定め、網野子のお嬢ちゃんと結婚の御神事。
(3)2025年10月21日(新月)6時27分、ハートロックで日の出遥拝御神事。
太陽神界の中央神殿を通過した3I(サンアイ)アトラスの磁場を奄美大島のハートロックに 導き入れた。今回の奄美大島御神事の最大の御神事である。
(4)2025年10月21日13時、名瀬小湊の最初の観音寺跡から秋名の女神が
「(なりたさんと)ご一緒します」と現れてきた。
この時間帯に、高市早苗さんが、内閣総理大臣に指名されている。
(5)2025年10月21日16時、伊邪那美命のために時空砲(泡)を創ると決定。
(6)2025年10月21日18時、里の秋葉神社で妻神アマミコに
「大刈山、ハートロック、湯湾岳をお回りください」と指定された。
(7)2025年10月22日6時10分、笠利の秋葉神社から毒蜘蛛が抜け出す。
(8)2025年10月22日7時48分、大刈山の山頂に兇党界(悪魔界)の首魁とその妻神(あるいは女神X)が立つ。
3日後だが、
2025年10月24日に武運崎に籠られていた秋名の女神を迎え入れ、大勝の厳島神社で祝言を挙げた。翌日2025年10月25日、名柄の八幡神社で名柄の女神と祝言を挙げている。
結果の立場にたつから言えることだが、
妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊(幼名をアマミコ)は、私と網野子のお嬢ちゃんとの結婚と秋名の女神の身の振り方を確認し、2025年10月22日6時27分、奄美大島の日の出に合わせて大刈山を解放し、兇党界(悪魔界)の首魁たちをおびき寄せている。
そして、2025年10月24日の日の出から武運崎で天下分け目の戦いを行ったようだ。
2025年10月22日11時36分、(6回目)、キレイなハートの形のハートロック
11時36分、(6回目)昨日よりもキレイなハートの形のハートロック。


2025年10月22日13時、昼食を済ませ、湯湾岳に向けて車を走らせた
13時、昼食を済ませ、湯湾岳に向けて車を走らせる。
マテリアルの滝、奄美フォレストポリスを過ぎて宇検村と湯湾岳の分岐点から湯湾岳に入った。
14時ごろ、落石を踏んで左前輪をパンクしたような感覚だった。
車を降りて左前輪を確認しパンクだと認識してしまうと、車を運転しにくくなるので、そのままの状態で湯湾岳駐車場を目指した。
おそらく湯湾岳には、私一人しかいないだろう。
しかも、山の中で電波が通らないので、対処しようがない。
湯湾岳駐車場(大和村側)に到着し、車を降りて左前輪を確認するとやはりパンクだった。
ビックバーンの因縁だなあ、と思った。
車輛の後部を開けて、予備タイヤをだして交換しようとすると、予備タイヤが入っていない。
これには焦った。
山の中なので電波が通らない。
電波が通ったにしても、名瀬からレッカー車が来るまで1時間30分はかかる。
奈良県の巻向山で御神事を行ったときは、山の上の方に行くと電波が通ったので、湯湾岳の祠広場にある山頂展望台なら電波が通る可能性が高い。
ここまできたら焦っても仕方ない。
逆に腹が据わった。
祠広場で御神事を行うために御神事用具を背負い、山に登っていった。
14時39分、山頂展望台から日本レンタカーの事故受け付けに連絡。
15時36分、日本レンタカーから奄美レッカー(0997-57-0231)に手配を完了したと連絡を受けた。
17時30分ごろに湯湾岳駐車場に到着予定だという。
15時50分、祠広場で御神事。



16時35分、御神事の撤収にかかると湯湾岳の神さまから
「そなた、幸せになれよ。
そなたの幸せがワシの幸せじゃ。」
と声を掛けていただいた。
ほんのひと時の安らぎのなかに、涙こぼるる。
17時、湯湾岳駐車場に戻り、車の荷の整理にかかった。
予備用タイヤを探すために、後部座席の荷を全部だしていたのだ。
荷の整理をしているところに名音にお住いの方が軽のワンボックスで奄美レッカーの車輛を誘導してこられた。
17時34分、奄美レッカーによって救出された。
「助かった!」
奄美レッカーの牽引車はまだ新車の匂いが残っていて、実に颯爽としたカッコいい車輛だった。
こういうカッコいい車輛に助けられたら、助けられた方も嬉しい。

奄美レッカーのドライバーさんに聞いてみると、最近の車輛は、予備タイヤの装着は義務化されていないので、簡易の修理キットの装着でいいようになっているのだという。
2024年12月22日の日の出、瀬戸内町管鈍の厳島神社の御神事のときは、脱輪して西古見の区長さんに助けていただいたことを思い出す。
こういう風に記録を書いていると、ビックバーンが発生した日が10月22日だった可能性を感じる。
兇党界(悪魔界)の首魁は、ビックバーン以前の神仕組みがあるので、2025年10月22日から動かざるを得なかった。
10月22日というビックバーン以前の神仕組みを考慮して、ビックバーン宇宙の修復を10月23-24日から行ったのだ。
ビックバーンがあり、多くの神々に助けられながらここまでやってきました。
多くのみなさまのご協力に感謝します。
2025年10月23-24日に1万年の神仕組みが成就した
伊邪那岐命(主)はノアの洪水〔創7:6〕より前の時代に、エノク〔創 5:24〕を巻向山の「りょうさん池」東湖畔につれてきて、巻向山周辺を整えてもらった。
〔創 5:21〕エノクは六十五歳になったとき、メトシェラをもうけた。 〔創 5:22〕エノクは、メトシェラが生まれた後、三百年神と共に歩み、息子や娘をもうけた。 〔創 5:23〕エノクは三百六十五年生きた。 〔創 5:24〕エノクは神と共に歩み、神が取られたのでいなくなった。
約6000年かけて巻向山を中心とする御神域を整え、次の神代に向けた最終御神事を神武天皇の大嘗宮の寝座とした場所で行った。
この日が、紀元前4004年10月23-24日で、三輪山では10月23日に宵宮を行い、10月24日に本祭を行う。
高天原の中心、壱岐島でも若宮島の宵宮を10月23日に行い、本祭を10月24日に行う。
この神仕組みを「1万年の神仕組み」という。
神の国日本で、次の時代の宇宙が形作られたので「創世記」に痕跡を残させた。
その日にちを、アイルランドのキリスト教指導者ジェームス・アッシャ―(James Usher:1581~1665)がするどくキャッチされている。
アッシャ―は、宇宙が「紀元前4004年10月22日の夕暮れ」に誕生したという考えを、17世紀に発表してから、1701年にキリスト教圏において、「正式な教義」として採用された。
アイルランドと日本の時差があるので、日本にあっては10月23-24日が「創世記」暦の起点だ。
ジェームス・アッシャ―が捉えた10月23-24日という「創世記」暦の起点となる日は、日本の祭礼のなかで生きている。
私が御神業に入った1995年は創世記暦の5999年で、まさに世紀末だったのだ。
また、インドのアーユルヴェーダは6000年の歴史を持つとされる。
中国5000年の歴史ともいう。
世界的に見て、紀元前4004年10月23-24日が起点になっている。
2025年10月23日0時36分、「大真理、世に現れるぞ」
2025年10月23日0時36分、
「大真理、世に現れるぞ」
という声がとどろいた。
この言葉は、『ひふみ神示』「五十黙示録」第6巻至恩の巻第十六帖 の言葉だ。
なりなりなりて 十とひらき、二十二となるぞ、
(※ 私の捉え方では、2025年10月22日が定められています。
私は、妻神アマミコの求めに応じて、大刈山、ハートロック、湯湾岳で御神事を行った)
富士(普字)晴れるぞ、
大真理 世に出るぞ、
新しき太陽が生れるのであるぞ。
『ひふみ神示』「五十黙示録」第6巻至恩の巻 第十六帖
ホピの予言に基づいていえば、有限の創造主ソツクナングが「九つの宇宙」を整えることが「大真理」である。
一つは無限の創造主タイオワのための宇宙、
一つは、有限の創造主ソツクナングのための宇宙、
そして、のちの生命のために「七つの宇宙」を設けている。
「無限宇宙から、固体として現れるものを集め、それをかたどり、九つの宇宙に整えた。一つはタイオワのため、一つは自分のため、そして七つの宇宙はのちの生命のためである」
『ホピ 宇宙からの聖書』(P23 徳間書店)
兇党界(悪魔界)の首魁はビックバーン以前から存在する神霊であり、ビックバーン以後、兇党界(悪魔界)の首魁はホピの有限の創造主ソツクナングに転生させられていた。
兇党界(悪魔界)の首魁の策謀によって大宇宙が崩壊に向かったので、まず先に兇党界(悪魔界)の首魁をソツクナングとして転生させ宇宙を整えさせたのだ。
私の奄美大島御神事で、ホピの有限の創造主ソツクナングが自分の領域を完成させたのは2025年10月19日3時だった。
2025年10月19日3時、有限の創造主ソツクナングの宇宙の完成
2025年10月17日、18日と最初の二日間の奄美大島御神事を終えた。
奄美大島御神事の3日目が始まる2025年10月19日3時に夢をみた。
大事な夢だと思って飛び起きてメモにとった。
– – – – – -
新築の建物があって、ある場所の長老が新築の家を建てたのだという。
新築パーティが間もなく始まろうとしていた。
新築の家がどういうふうになっているのか見てみたくて中に入った。
長老の部屋(プライベートルーム)にエレベーターがあって、3階と4階に行けるようになっている。
エレベーターで3階にいくと、3階は天上の低いベットルームになっている。
大人が横たわれるベットと、その奥に子どもが寝るような中段のベットがある。
つまり、大人と子供が寝ていられるようになっていた。
次に、エレベータで4階に行ってみると、4階も3階と同じような構造になっている。
ところがどうしたことか、4階に着くと私はベットの上で眠りに落ちた。
新築パーティにやってきた客が4階の部屋を開けて、
「誰かが眠っている」
と騒ぎ始めていた。
長老が
「成田だろう、
成田が偵察に来たんだ」
と言って警察に通報した。
私は、驚いて起きてエレベーターで1階まで降りた。
玄関に私の靴を脱いでいるので、玄関に行った。
玄関は、新築パーティに参加する人たちの列になっていて、玄関から2階への赤い絨毯が敷かれた階段に並んでいる。
そのため、玄関に置いた私の靴を探しだせなかったので、裸足のまま逃げた。
すれ違う人々は、裸足の私に石を投げてくる。
石が私の体に当たるたびに、私の体が大きくなり、元の姿でいられなくなっていった。
世のため人のために降りてきているのに、世の人に嫌われている。
悲しい。
そういう夢だった。
– – – – – -
夢から目覚めて、有限の創造主ソツクナングの宇宙が完成した場面を見たのだと思った。
だから、忘れないように急いで記録に残した。
長老の部屋(プライベートルーム)と3階と4階の寝室が特徴的で、子どもと一緒に寝るようにわざわざ作られている。
奈良県ダンノダイラ天壇で深い眠りについているシニレクとアマミコの御神力に、幼い子の夢のなかからアクセスするためのベットルームだと思った。
この部分が、幼児性愛の神霊上の根拠になっているところだ。
有限の創造主ソツクナングも、深い眠りについた5歳のシニレクと3歳のアマミコに憑依し、御神力を吸い取るために、生身の幼子の夢を利用している。
深い眠りについていた5歳のシニレクは2025年2月28日にお目覚めになられた。
同じくダンノダイラ天壇に封じられていた妻神アマミコと秋名の女神は2025年6月24日に「救いの宮」を設けて救い出されている。
長老が3階と4階の寝室で幼子と一緒に寝ても、肝心のシニレクとアマミコと秋名の女神にアクセスできなくなっている。
2025年10月23日4時15分、兇党界の宇宙が確立し、首魁が王さまになった
兇党界(悪魔界)の首魁が自分の領域を完成させたのは、2025年10月23日4時15分だ。
2025年10月23日4時15分、兇党界(悪魔界)の首魁が
「ようやく俺の時代になった。 俺が世界の王だ!」
と宣言され、
「お前のことなど知ったこっちゃない」
とも言われた。
私は、兇党界(悪魔界)の首魁が生き延びられる領域を造った。
なので、兇党界(悪魔界)の首魁の領域では、兇党界(悪魔界)の首魁が王様なのだ。
兇党界(悪魔界)の首魁に、
「お前のことなど知ったこっちゃない」
と言っていただけたので、兇党界(悪魔界)の首魁からも、私は「国分け」と「国引き」の完成を宣言してもらえた理屈になっている。
「7つの宇宙」は「のちの生命のため」に整えられると定義されているので、ホピの有限の創造主ソツクナングも兇党界(悪魔界)の首魁も「7つの宇宙」には入れない。
兇党界(悪魔界)の首魁の宇宙が確立してくれて、実に目出度い。
2025年10月23日4時15分が、メモリアルな時になってくれた。
2025年10月23日4時57分、「新しき太陽が生まれるのであるぞ」
2025年10月23日4時57分、
「新しき太陽が生まれるのであるぞ」
という宣言がとどろいた。
2025年10月23日4時15分の兇党界(悪魔界)の首魁の宣言(御言葉)が認証され、42分後の4時57分に
「新しき太陽が生まれるのであるぞ」
と新たに宣言されたわけだ。
この御言葉も、『ひふみ神示』「五十黙示録」第6巻至恩の巻第十六帖 の記述を踏まえている。
この宣言を聞いた兇党界(悪魔界)の首魁は
「しまった!」
と言った。
なぜか?
兇党界(悪魔界)の首魁は、全大宇宙の王さまになったと思っていたのだが、自分の王としての領域が、有限の創造主ソツクナングが生きる宇宙だということがハッキリしたからだろう。
2025年10月23日6時27分の奄美大島の日の出が「新しき太陽」なのだが、笠利秋葉神社の本殿に潜んでいた毒蜘蛛は、前日2022年10月22日6時10分に本殿から東に抜け出し、兇党界(悪魔界)の首魁とともにいる。
奄美大島の異空間トライアングルは、笠利の八幡神社、笠利の秋葉神社、里の秋葉神社に秘密の通路が設けられている。
なので、2025年10月21日18時に妻神アマミコが里の秋葉神社で私に要請したことは、兇党界(悪魔界)の首魁に筒抜けになる。
2025年10月21日18時、里の秋葉神社の御神事を撤収する時、妻神アマミコが
「明日2025年10月22日は、大刈山、ハートロック、湯湾岳を御回りください」
と、私に言ったが、兇党界(悪魔界)の首魁はこの裏に回って行動したのだろう。
2025年10月23日6時27分、あやまる岬で日の出遥拝御神事
2025年10月23日6時27分、あやまる岬で日の出遥拝御神事。


兇党界(悪魔界)の首魁の宇宙が確立し「国分け」されたので、「七つの宇宙」の領域に「新しき太陽」を迎える。
兇党界(悪魔界)の首魁の宇宙の太陽(首魁の妻神)と、七つの宇宙の太陽は違うので、兇党界(悪魔界)の首魁は、七つの宇宙に関わることが出来なくなったということを意味している。
あやまる岬の次は、笠利灯台で御神事を行う。
9時15分、笠利灯台に登っていると、天照皇大御神さまが
「武運崎の元宮が開いたよ」
と知らせてくれた。
笠利灯台は奄美大島の最北端で、太平洋と東シナ海の分水嶺になっていて、国旗を掲揚すると風に翻り実に心地よい。
風が強いので、灯明を国旗の間で灯せないのが難点だが、絶景のなかで祝詞奏上は爽快だ。


11時、笠利灯台での御神事を終え、ハートロックに向かっていると、ハートロックの方から大声で
「ハートロックが開いたぞ」
と、神々が呼ばわっている。
兇党界(悪魔界)の首魁の宇宙と有限の創造主ソツクナングの宇宙が確立したので、兇党界(悪魔界)の首魁も有限の創造主ソツクナングは武運崎にもハートロックにも関与できないのだ。
兇党界(悪魔界)の首魁は、自分の宇宙が有限の創造主ソツクナングによって整えられていると知らなかったのだろう。
私がこのことに気づくのは、2025年10月23日の一連の御神事を終えてからだった。
2025年10月23日14時40分、「お父さん、明日、秋名の女神を迎えに行って!」
2025年10月23日 14時40分、ハートロックでの御神事を終え、昼食を取った。


昼食後、すぐに小宿の山神さまに向かう。
車を運転していると、網野子のお嬢ちゃんが
「明日(2025年10月24日)、秋名の女神を武運崎に迎えに行って!」
と言ってくる。
2025年10月20日18時30分、里の神山で網野子のお嬢ちゃんと結婚御神事を行って、名瀬の手前にある和光トンネルに入ると網野子のお嬢ちゃんから、
「お父さん、〇〇〇(お嬢ちゃんの名前)を遊びに連れてって!」
「秋名の武運崎に連れてって!」
と頼まれていた。
網野子のお嬢ちゃんと結婚の御神事を行ったからといっても、心と体の関係があるので、網野子のお嬢ちゃんが秋名の女神の御魂内部に入らないと現実的には現象化しないようになっている。
秋名の女神の活動は、多方面に渡っている。
秋名の女神が、奈良県のダンノダイラ磐座で火を灯すのだが、火を灯す秋名の女神を火産霊神というのだ。
2025年2月2日(節分)14時、火産霊神としての「秋名の女神」が私の目の前に現れ、
「私とも、未来永劫、永遠にいてくださると約束してください」
と申しでてきた。
2021年2月2日が節分になったのは、1897年(明治30年)以来、124年ぶりの出来事だった。
しばらくは、うるう年の翌年の節分が2月2日になることが続くことになる。
2023年12月5-6日に、天理市の桃尾の滝(天之ヌホト)と桜井市の三輪山の依代(天之ヌホコ)を発見してから、
「未来永劫、永遠にあなた(妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊)とともにいよう」
と誓いながら御神石を納めてきた。
2024年12月19-23日の奄美大島御神事は、妻神くにゆずるつきくにのさぎり尊を元の世界にお連れし、御子神の網野子のお嬢ちゃんと秋名の女神の御代に切り替える御神事を行った。
ダンノダイラで火産霊神として活動してきた秋名の女神も、これまでの火産霊の在り方を改めるために、最後の残り火を燃やし神上がる時がやってきた。
次の蘇りを見据えて、2025年2月2日(節分)14時、
「私とも、未来永劫、永遠にいてくださると約束してください」
と申し出てこられたのだ。
火産霊神(秋名の女神)の御神意を汲み取って
「あなたとともに、未来永劫、永遠を共にしよう。
そして、ここ大地の領域は、あなたにお任せしよう」
と誓った。
火産霊神(秋名の女神)は
「これで、私は心置きなく死ねます。
そして、今度はなりたさんだけのために蘇ってきます」
と誓われた。
2025年2月2日に、火産霊神(秋名の女神)と私との間にたてられた誓いは、成就されなければならない。
2025年2月28日、7つの惑星直列の日から遠い昔の神の物語が再スタートした
2025年2月28日、7つの惑星直列の日、眠りについていた5歳の「始まりの神」がお目覚めになられてから、ビックバーン以前の遠い昔の神の物語が再スタートした。
2025年6月21日(夏至)の日の出に兇党界(悪魔界)の首魁は、奄美大島に総攻撃をかける。
兇党界(悪魔界)の首魁の総攻撃に備えて、秋名の女神は2025年6月6日7時50分に秋名の厳島神社から武運崎に籠城した。
秋名の女神は、武運崎で出顕の時を待っている。
2025年10月23日15時、小宿の山神さまで秋名の女神を出顕させる御神事
名瀬小宿の山神さまは、ビックバーン宇宙の最終デブリの集積地になっていた。
名瀬小宿の山神さまの場所に、夫神あめゆずるひあめのさぎり尊が建替え建て直しをするときの大本営を置いたからだろう。
奈良県天理市の桃尾の滝にある不動明王に願をかけ、小宿の山神さまで御神事を行うと、桃尾の滝の不動明王でたてた願が成就される。
名瀬小宿の山神さまに何度も足を運び、ようやく名瀬小宿の山神さまの神仕組みを理解できるようになった。
小宿の山神さまの神仕組みについては「Repo-4- 秋名の女神の祝言と名柄の女神の祝言 ~ 奄美大島、名瀬小宿の山神さまの神仕組み」で解説します。

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2025年2月2日(節分)に神上がった、火産霊神(秋名の女神)の蘇り御神事に入っています。
火産霊神(秋名の女神)が、次の時代の「火」を灯すのです。
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(レ)2025年12月19日、3I(さんアイ)アトラスが地球に最接近
(レ)2025年12月20日10時44分、いて座の新月
(レ)2026年1月3日19時3分、ふたご座の満月
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今まさに進行している神話の形成を、
リアルタイムでみなさまと共有できている奇跡に、ただただ感謝します。
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(※)御神事を支えている月の光の「祝詞集」はこちらです。
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<1995年12月5日
国常立大神さまがお帰りになられる時の歌>
はじまるぞ
愛と希望の光
この世を満たせ
はるか永遠の時いたるまで、
この世を満たせ。
すばらしきかな、この世の建て替え。
われら手を取り合って、
永遠の光に向かって進め。
時すぎて 人間たち
我らにすがろうとも、
われら振り返らず 進め。
ありがたい ありがたい
といって進めよ。
■ 昨年2020年に目標に掲げた英文の電子書籍は
アメリカのアマゾンで公開され、宣伝も行われています。■
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電子書籍の宣伝と動画の目的は、
日本神話と『旧約聖書』を語るキッカケを作ることにありました。
期待すべき効果は、
善良で理論的なユダヤ人、
ならびに「創世記」を信仰の原典にする民族が
「主」と淡路島の伊邪那岐命の関連を発見し
淡路島の学術調査を行う動きをつくることにあります。
2019年から2023年の一連の御神事は極めて順調に運びました。
ダニエルの70週預言で最後の1年が、2024年です。
これからの世界の動きを見据えてご協力お願いします。
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□【アマゾン電子書籍】
(1)「聖書の封印が解かれる日」シリーズ1
『誰も知らない天照大御神の岩戸開きの真相!』
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『誰も知らない、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの真実!』
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2021年にハルマゲドン!2022年に新世界へ!』
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英文の電子書籍(2021年1月1日刊)
2700-year-old Ancient Jewish relics from Japan:
A small round tombstone carved with female genitals,
and Ring with a female deer engraved.
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☆☆ 編集後記 ☆☆
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2019年の5月から、天皇陛下の即位の礼と大嘗祭に合わせて
対馬御神事を行ったのは、
2018年10月30日に、韓国の最高裁で徴用工判決がでたからでした。
続いて韓国は、
2018年12月20日に、海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機に対し、
ロックオンするという行動にでた。
天皇陛下の御代替わりに当たって、
伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みラインで
半島-大陸と日本に神霊上の防御線引いておく必要を
切に感じたからだ。
2019年、天皇陛下の御代替わりの儀式に合わせ
対馬御神事を行った結果、
北朝鮮の指導神は
「われわれが負けたらこの地球は破滅させなければならない。
われわれのいない地球など必要ない」
と考える神と確定されました。
太永浩著『三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録』
また、南朝鮮の指導神は
大祓祝詞の天津罪を意図的に犯す天之益人たちです。
2018年のドキュメンタリーでのプーチン大統領の言葉。
「ロシアを全滅させようとする者がいるなら、
それに応じる法的な権利が我々にはある。
確かにそれは、人類と世界にとって大惨事だ。
しかし私はロシアの市民で、国家元首だ。
ロシアのない世界など、なぜ必要なのか。」
こういう衝動が、
核兵器のような超常兵器開発と核兵器を使用したくなる原動力です
2021年と2022年の御神事によって、中国、ロシア、北朝鮮の 独裁の神霊上の根拠は明確になっています。
また、「ヨハネの黙示録」で、「底なしの淵」〔黙9:1〕と使われる場合、現在の秩序の枠組みで決められた手続きを経ないで実行に移そうとする動き、深い混乱をもたらそうとする動きのことです。
各時代の歴史年代に応じて、その段階に照応した社会ルールがあるものですが、「底なしの淵」では、自己都合や自己主張だけが 通用していく。
現代では、「底なしの淵」とは自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義であり、ファシズム、ナチズムの温床のことをいいます。
この「底なしの淵」と表現される 自由主義陣営に潜む無政府主義や専制主義の 神霊上の根拠も突き止めています。
天地開闢の神々が人に言葉を与えたのは、 破滅を誘発させるためではありません。
神を讃え、人を讃え、感謝の御言葉を発することができるように 人に言葉が与えられているのです。
まもなく、言葉の本分・本質が示されてくるでしょう。
┏2024年のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御がありました。
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2024年のミッションは、『旧約聖書』の預言体系を
日本神話のなかに吸収することです。
『旧約聖書』の預言体系は、ダニエルの70週預言で代表されます。
2017年5月14日にイスラエル建国69周年記念式典を開催し、
ダニエルの最後の1週(7年)が動き始めました。
ダニエルの最後の1週(7年)の最終年が2024年です。
『旧約聖書』の預言体系を日本神話の脈絡に生き返らせることが
本年最大の課題です
<参考資料として>
淡路島の古代ユダヤ遺跡のもつ意味を伝えていきます。
http://komoeiseki.com/69/index.html
http://ougisyo.net/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2023年のテーマ┛
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│\/│ 成田 亨(月の光奉賛会 代表)
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何千何億の星の中に一筋の光を見る。
それがテーマ。
「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ
137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。
つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。





