月の光 チャンネル

日本神話と「創世記」について語ります。

「麻賀多神社」の記事一覧

私の故郷、山形県出羽三山の月山の御祭神「月読命」と、湯殿山の御祭神「大己貴命」とはいかなる神さまなのか? / 成田市の麻賀多神社(台方)を私の御先祖の由来としますが、麻賀多神社(台方)の御祭神「和久産霊神」とはいかなる神さまなのか? ~ 私には「時の定め」がある。

 『旧約聖書』の預言体系と、日本神話のトピックを比較総合し、現在がどういう地点であるのかを概略したのが、2026年4月14日の論考( ☞ こちら)です。 時代は、「海から上がってくる一匹の獣」〔黙13:1〕の時代から、「 […]

2021年7月の東京オリンピックと、1999年7月の恐怖の大王
=2021年2月3日のメルマガです=

「1999年の7の月の恐怖の大王」は、 「1999年7月23日、全日空61便ハイジャック事件」に  置き変わっている可能性がある。    その場合、私が61歳だった2020年の7月の東京オリンピック開催にスライドしている可能性があった。昨年「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御祈願を行えている。  東京オリンピックが一年延期になったことによって、今度は、天皇陛下が61歳になられている2021年7月23日に東京オリンピック開幕式が行われる。  時の配置は、私がダミーで、天皇陛下の時の配置が本筋だと思う。    私は八百万神に問うが、  天皇陛下が61歳の時の7月23日に東京オリンピックを開催すべきなのか、  それとも中止や延期にすべきなのか、  どちらだろう?    こういう問いを発すること自体が愚かなことだと自覚しているのだが、あえて八百万神に問いたいと思う。    天皇陛下が61歳の時の7月23日に東京オリンピックを開催すべきなのか、それとも中止や延期にすべきなのか、どちらだろう?