月の光 チャンネル

日本神話と「創世記」について語ります。

メルマガ_バックナンバー

湾岸戦争

「中国の『超限戦』とロシアの『ハイブリッド戦争』を回避する実践マニュアル」
=2021年3月3日のメルマガです=

『人生秘中の奥義書』の実践マニュアルを利用すると  中国の「超限戦」とロシアの「ハイブリッド戦争」  への対抗戦略を実施することができるという発見から、  私が行っている簡単な方法を提案しています。   - - - -  2006年7月に公表した『人生秘中の奥義書』は、  音の定点観測によって、  自分の使命・ミッションを自覚していく手法でした。  メール着信音を使い、その時の状況を記録に残し、  この状況に一貫して流れる傾向の中に自分のミッションを透かしていく、  という考え方だった。  八次元の共時共鳴場を仮定し、  この八次元の力を三次元の領域で使うことを目的としていた。  共時共鳴場とわざわざ日本語で書くのは、 「シンクロ」と表現するとあまりにも手垢がつきすぎて  横道に逸れることを怖れたからだ。  八次元の領域の力は、  本来は大神の領域の力なので、  人間の次元で使い切ることはできないが、  感じ取ることはできる。  この八次元の力は、  本来は宇宙の平穏や平和のために用いられるべきだ  と思っていたのだが、  個人の幸福利用のために簡単に使えるように  マニュアル化したものだった。  2006年7月に 『人生秘中の奥義書』を公表したことによって、  八次元の領域へアクセスできるコツを掴んでいる人たちが  いるということを知っている。  だから、  簡単に中国の「超限戦」と  ロシアの「ハイブリッド戦」と衝突せず、  うまく回り込みながら  次の時代への先手を打てる人たちが準備されている。

「物と物との交換が、全ての不平等の母であり、戦争の源である」
=2021年2月19日のメルマガです=

 昨年2020年の4月4日のメルマガと、4月8日のメルマガで、壱岐島・対馬と奄美大島の関係に触れたとき、天照皇大御神さまから 「奄美大島とムー大陸の関係を示す地図の公開は早い」  という助言を受け、あわてて削除し、地図を差し替えている。  この差し替えた画像の夢を、2021年2月15日に三女が見ている。  時代は確実に変わっている。  今回のブログのテーマは、 「物と物との交換が、全ての不平等の母であり、戦争の源である」  という内容です。  マルクスの『資本論』を読込むと、「物と物との交換」する習慣が、全ての不幸の源になっていることが分ります。  さて、人類は、ここを克服することができるのでしょうか?

2021年7月の東京オリンピックと、1999年7月の恐怖の大王
=2021年2月3日のメルマガです=

「1999年の7の月の恐怖の大王」は、 「1999年7月23日、全日空61便ハイジャック事件」に  置き変わっている可能性がある。    その場合、私が61歳だった2020年の7月の東京オリンピック開催にスライドしている可能性があった。昨年「新型コロナウィルス鎮静と世界平和への祈り」御祈願を行えている。  東京オリンピックが一年延期になったことによって、今度は、天皇陛下が61歳になられている2021年7月23日に東京オリンピック開幕式が行われる。  時の配置は、私がダミーで、天皇陛下の時の配置が本筋だと思う。    私は八百万神に問うが、  天皇陛下が61歳の時の7月23日に東京オリンピックを開催すべきなのか、  それとも中止や延期にすべきなのか、  どちらだろう?    こういう問いを発すること自体が愚かなことだと自覚しているのだが、あえて八百万神に問いたいと思う。    天皇陛下が61歳の時の7月23日に東京オリンピックを開催すべきなのか、それとも中止や延期にすべきなのか、どちらだろう?

『ヨハネの黙示録』からみるバイデン大統領とハリス副大統領
=2021年1月22日のメルマガです=

 アメリカ時間1月20日12時(日本時間1月21日未明2時)、  バイデン氏の大統領就任式が行われました。  大きな聖書に左手をおかれて、宣誓されていますね。  バイデン大統領は、  トランプ大統領の「アメリカ・ファースト」から  国際協調主義への転換を打ち出しており、  パリ協定への復帰や、WHOからの離脱取り止めを打ち出している。  日本の1月19日の二つの記念日を無事に通過し、  1月20日22時(米時間1月20日朝8時30分)のトランプ大統領退任をもって、 「第六の天使がラッパ」〔黙9:13〕が吹かれ、  1月21日未明2時(米時間1月20日昼12時)に  聖書に宣誓をし、バイデン氏は新大統領になられている。 『ヨハネの黙示録』によって、 「第六の天使がラッパ」〔黙9:13〕の期間の統治者は 「四十二か月の間、活動する権威が与えられ」〔黙13:5〕ているので  2024年7月まで、バイデン政権の活動が保障されていますが、 『ヨハネの黙示録』を指標とすれば  バイデン大統領は任期を全うできず、  カマラ・ハリス副大統領が、大統領になる可能性があります。

『トランプ大統領の偉大な功績』を記憶に留める
=2021年1月20日のメルマガです=

 アメリカの憲法では、  米時間1月20日正午(日本時間1月21日未明2時)まで、  トランプ大統領に大統領権限があり、  米時間1月20日正午に、  バイデン大統領とカマラ・ハリス副大統領に権限が移行しました。  トランプ大統領は、1月20日8時30分(日本時間20日22時)、  アンドルーズ統合基地で退任式に臨みました。  『ヨハネの黙示録』からみると  トランプ大統領は実に偉大な実績を残されました。  トランプ大統領が 『ヨハネの黙示録』〔黙8:12-13〕の記述どおりに 「一羽の鷲が空高く飛ぶ」〔黙8:13〕ように  数々のアメリカファーストで  振る舞ったことに驚きを禁じえません。  トランプ大統領の偉大な功績は、 「第五の天使がラッパ」〔黙9:1〕を吹くことによって 「この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、  全人類を惑わす者」を地上に投げ落としたことにあります。